2019年04月11日

(2793)『0020 在日朝鮮人との裁判闘争②』解釈入れて

 今回余命記事は、
原告として提訴している事件番号…
コメント1 こじつけ訴訟の末路…
コメント2 裁判所の受付と受理について…
コメント3 基金について…
コメント4 960人の会事務局から…
が列挙掲載されています。






注- 「余命3年ブログ」をまだご存じない方は

まず、ダイジェストで確認してください。

下のソースの前座部分を連読して、

そのあと出来れば各ページ一番下の目次で(1)からの読破・・・要です。


(お手数ですが、一番下に目次URLがあります。)

【注目記事】
余命方式でなければ日本の大掃除叶わぬ理由を妄想する↓


①(1891)★公職追放★私なりの妄想入れて

http://takarin7.seesaa.net/article/453420447.html

②(2487)『余命元ブログへの拙投稿2件、再掲』
http://takarin7.seesaa.net/article/459044454.html




いよいよ、これからが「余命ブログ」です。

              
それではいよいよ「余命」本題へ
ちなみにここからの
このソース元は月間400万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・。
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!

 

元ソース
0020 在日朝鮮人との裁判闘争② ・・・
https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%99-%E5%9C%A8%E6%97%A5%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E3%81%A8%E3%81%AE%E8%A3%81%E5%88%A4%E9%97%98%E4%BA%89

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それでは本編です!

0020

在日朝鮮人との裁判闘争②

以下は原告として提訴している事件番号である。

平成30年(ワ)第4206号 横浜地裁

平成31年(ワ)第7295号 東京地裁

平成31年(ワ)第7303号 東京地裁

平成31年(ワ)第7974号 東京地裁

平成31年(ワ)第1319号 横浜地裁

平成31年(ワ)第7515号 東京地裁

平成31年(ワ)第7311号 東京地裁

平成31年(ワ)第7301号 東京地裁

平成31年(ワ)第8866号 東京地裁

平成31年(ワ)第8867号 東京地裁

平成31年(ワ)第1580号 東京地裁

平成31年(ワ)第1579号 東京地裁

平成31年(ワ)第1754号 東京地裁

 一連の裁判は在日コリアン弁護士協会の弁護士を含み、また朝鮮人学校補助金支給要求声明に対する懲戒請求が発端であるため、明日にも日韓断交という流れの中にある。

 また、社会的関心が高いだけではなく、有事には一瞬で日韓戦争が法廷の場で起こりうる状況である。

 よって2017年からの全国地検への外患罪告発と同様、関係者について3月26日、東京地検へ告発状を提出した。

 

コメント1 こじつけ訴訟の末路

 懲戒請求裁判の訴因事由が、いつの間にか人種差別裁判にすり替わっているという不思議?さすがに損害賠償請求裁判の額と規模がここまで大きくなると社会問題化する。

 在日コリアン弁護士協会の弁護士と反日共産党弁護士が連携していることがあきらかになって、ついに日本人が切れ始めた。

 名古屋でも東京でも弁論準備拒否!静岡では在日コリアン弁護士協会の弁護士の提訴が代理人弁護士、そして反日裁判官の異様な訴訟指揮に被告が出廷拒否を宣言している。

おそらくだがこういうケースでの出廷拒否は裁判史上初めてだろう。

 まあ、1審では裁判官や書記官のレベルの問題なんだろうが、それにしても極端に偏向している部署がある。今までは不満があっても分限ということもあって抑えられたが、それが効かなくなってきている。裁判官の売国、反日行為は弾劾ではなく、外患罪である。

 もうすぐ金竜介、金哲敏裁判の判決がでるが、その後、裁判の検証と極端に異様な裁判官の評価を公表する予定である。

コメント2 裁判所の受付と受理について

まあ、初めての本人訴訟、それも選定当事者集団訴訟ということで、当初、受付窓口は混乱していた。訴状の提出、書き直し、再提出が頻繁に行われ、ある部署の指示の通りにして、他の部署に持っていくととおらないということが当たり前にあったのである。

 書式が一応、とおるようになり、受付されたあと、いくつか受理されたのだが、今度は選定書に問題ありときた。

 訴額8億円にもなる日弁連外6名の訴訟は取り下げとなった。ただし、この件は、すべて別訴受理されている。同様の8億円規模NHK関連の3件が、「選定者の署名捺印が信じられないから証明せよ」という信じられない理由で二ヶ月間ストップがかかっていた。

 日本の社会は署名捺印の信用で成り立っている。それを否定する事務連絡は異様であり、かつ、その発出した部署の事務連絡書には裁判官名はもちろん書記官名も何らの公印もないという対応には言葉がない。もちろん担当の民事部すべてがそうではないだろうから、いずれ担当者名はあきらかにする必要があるだろう。

弁護士は代理人稼業であるが故の法曹界の抵抗の可能性はある。まあ、いずれわかるだろう。

 全国各地にいろいろな会が立ち上がっている。基本的なものは全国懲戒請求訴訟被害者の会としてアントネン氏が、佐々木亮弁護士と北周士訴訟被害者の会では肥後氏が、嶋﨑量訴訟被害者の会では渡邉氏が、そのほか51人の会、31人の会とか、まだ完全に把握できていないが、いずれも嶋﨑や佐々木、北を提訴する会がある。

 また、代理人弁護士を提訴する会があり、最初は金竜介と金哲敏の関係だけかと思っていたのだが、実は三木恵美子から神原元、嶋﨑量、佐々木亮、北周士の各訴訟代理人弁護士が対象だという。ざっと40名はいるだろう。

 「やまと」の選定代理人訴訟では個人の訴額は10万円程度である。一方、神原、金哲敏と金竜介の訴額は50万円、佐々木亮と北周士は33万円である。いずれも憲法違反かつ理不尽な訴訟であるから、その倍や3倍の訴額100万円はなるほど妥当な数字であろう。10人~20人程度の訴訟ならベストという感じがするが調整が必要だな。

コメント3 基金について

おかげさまで順調に伸びている。現在、約300名の方から振込済みの連絡があった。

お願いをしておいて、まことに恐縮であるが、無理をされないようにしていただきたい。

本日、闘争資金は総額2000万円を突破した。

コメント4 960人の会事務局から

 960人の会の入退会は自由です。そもそも会という組織はありません。全員がボランティアで守りの集団です。今年にはいり、瀬戸氏、井上氏の関係で3名の方が退会されました。一方で再申請を含めて20名の方々の審査をいたしました。その結果、全員の登録を受付をいたしました。いちいちお知らせはいたしませんが、10日付けで名簿に記載されます。確認メールに返信がなければOKです。

 嶋﨑量、佐々木亮、北周士に集団で提訴されている内、1件は代理人弁護士に、1件は完璧にバラバラ、残りは未定の2件を除き、すべて960人の会から選定当事者をお願いし、確定しております。

 北海道、山形、宮城、長野、滋賀、広島、高知、長崎、鹿児島、沖縄というような嫌がらせ提訴をことごとく打ち砕いております。

 これからは960人の会の守りから攻撃の「やまと」へ移行します。頑張りましょう。





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全部読めば、

今年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

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posted by たかりん。7 at 08:56| Comment(1) | 雑感 | 更新情報をチェックする