2018年09月30日

(2712)『2711 沖縄知事選』解釈入れて

 今回余命記事は、沖縄知事選について

現状の流れでは負けることはないが、
念のための応援メッセージである…


が掲載されています。






注- 「余命3年ブログ」をまだご存じない方は

まず、ダイジェストで確認してください。

下のソースの前座部分を連読して、

そのあと出来れば各ページ一番下の目次で(1)からの読破・・・要です。


(お手数ですが、一番下に目次URLがあります。)

【注目記事】
余命方式でなければ日本の大掃除叶わぬ理由を妄想する↓


①(1891)★公職追放★私なりの妄想入れて

http://takarin7.seesaa.net/article/453420447.html

②(2487)『余命元ブログへの拙投稿2件、再掲』
http://takarin7.seesaa.net/article/459044454.html




いよいよ、これからが「余命ブログ」です。

              
それではいよいよ「余命」本題へ
ちなみにここからの
このソース元は月間400万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・。
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!

 

元ソース
2711 沖縄知事選 ・・・2018/09/29/  2711
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/09/29/2711%e3%80%80%e6%b2%96%e7%b8%84%e7%9f%a5%e4%ba%8b%e9%81%b8/

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それでは本編です!

2711

沖縄知事選


現状の流れでは負けることはないが、念のための応援

メッセージである。

保守速報のコメント欄をご覧になればよくわかると思うが、

すでに外患誘致罪というフレーズが当たり前に飛び回って

いる。国民が目覚め始めているのだ。

27日の朝鮮人学校無償化問題での大阪高裁の判決では国が

逆転勝訴した。これで提訴された裁判4件の判決すべてで

在日や反日勢力が敗訴ということになった。

余命の段取りも本日でほぼ完了したので、あすから

訴訟開始のカウントダウンを始める。

あまりにも訴訟件数が多く、訴状ができた分から提訴する

ので順序等は事後報告となる。 また、新規の訴訟件数に

対応するため13枚選定書を追加送付した。これには

前回ミスした分の訂正3枚を含め計16枚いれてあるので

前回同様に署名捺印して返送いただきたい。



沖縄県知事選について

【有本香の以毒制毒】沖縄知事選に衝撃… 
玉城氏発した「一国二制度」という言葉の恐ろしさ

2018.9.28
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180928/soc1809280011-n1.html

玉城氏は、沖縄をどうするつもりなのか
玉城氏は、沖縄をどうするつもりなのか.PNG


30日の投開票日まで、残すところわずかとなった沖縄県

知事選。自由党前衆院議員の玉城(たまき)デニー氏

(58)と、前宜野湾市長の佐喜真淳(さきま・あつし)

氏(54)の事実上の一騎打ちは現状、両氏が伯仲の情勢

だという。ネット上でも両陣営のアピールが盛んだが、

中でひとつ気になるシーン、言葉がある。

玉城氏が今年5月の衆院内閣委員会で、安倍晋三首相に

質疑を行った際の一場面だ。玉城氏は次の言葉で質問を

締めくくった。

「最後に総理に要望を申しつけたい(原文ママ)と思います。沖縄を『一国二制度』にして関税をゼロにし、消費税をゼロにする。そのぐらい大胆な沖縄の将来を見越したそういう提案もぜひ行っていただきたい」

恐ろしい。ハッキリと言ってる。
玉城デニー「沖縄を一国二制度にして関税を0にして
消費税も0にしろ!」


「一国二制度」で香港はボロボロになった
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180928/soc1809280011-n1.html

中国を信じろ!自衛隊は出ていけと
https://twitter.com/camomillem/status/958277305771606016?s=09

玉城デニーは沖縄が中国に乗っ取られたいのか



この「一国二制度」という部分だけが切り取られ、

反対陣営の人たちからは「玉城批判」に使われているが、

玉城氏側はこれを「デマ」だと言っている。議事録も映像も

残っているのだから「デマ」とするには無理がある。

玉城陣営の一部は、これは「そのぐらい大胆な提案を」

と言わんがための一種の比喩だと言っている。

しかし、いやしくも衆院内閣委員会での、首相への質問で、

これほど“特別な政治的意味”を持つ言葉を発しておいて、

「比喩」だったでは通るまい。この「一国二制度」という

言葉を玉城氏が使ったことについて、2つの問題点を

指摘しておく。

まず、この言葉のルーツはどこかという点だ。

「一国二制度」という用語は「一個国家・両種制度」の略

で、1978年、中国が英国からの返還期限が迫った香港、

マカオの主権回復と、さらに、台湾統一を実現するために

打ち出した統一方針だ。そんな生臭い他国のスローガンを、

日本の政治家がやすやすと口にする不見識、ナイーブさに

まずあきれる。

第2に、この言葉を沖縄に最初に使ったのは「誰か」という

点だ。答えは次の文章にある。

「『自立・独立』『一国二制度』『東アジア』『歴史』

『自然』の5つのキーワードが、沖縄の真の自立と発展を

実現するための道しるべになると考えている。つまり、

沖縄において『自立・独立』型経済を作り上げるためには、

『一国二制度』を取り入れ、『東アジア』の拠点の一つと

なるように…」


これは、今はなき民主党という政党が2005年8月に

出した「民主党沖縄ビジョン【改訂】」の中の一文だ。

玉城氏はここから引いたと考えられる。この言葉の核心、

恐ろしさを、玉城氏と旧民主党の面々、そして彼らに煽られ

ている沖縄県民の皆さんにお伝えしなければ。そう思って

いた矢先、あるニュースが飛び込んできた。

報道陣に囲まれながら中国・香港の外国特派員協会が主催する講演の会場を後にする香港民族党の陳浩天代表(中央、2018年8月14日撮影)。(c)Philip FONG / AFP香港政府、独立派政党に活動禁止命令.PNG

http://www.afpbb.com/articles/-/3190680
香港政府は24日、香港独立を訴える「香港民族党(Hong Kong National Party)」に活動禁止命令を出した。政党に活動禁止命令が出されたのは、21年前に香港が英国から中国へ返還されてから初のことだ。

2014年秋に起きた若者らの民主化要求運動「雨傘革命」

から、ちょうど4年。あの盛り上がりはすでに遠くへ、

香港の「自由」は、今や瀕死(ひんし)の状態だ。返還の

際にうたわれた「一国二制度」は、中国の習近平体制の下

で、完全に形骸化されている。こんな不吉な言葉は、

わが国の沖縄に断固不要だ。そう申し上げながら、遠く

東京から、沖縄の有権者の皆様の賢明なご判断を待ちたい

と思うのだ。









投稿日: 2018年9月29日作成者 phc79602

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全部読めば、

今年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

【その目次一覧】

http://takarin7-2.seesaa.net/article/414215235.html


                    
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posted by たかりん。7 at 06:48| Comment(0) | 雑感 | 更新情報をチェックする