2014年07月22日

(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」私の解釈入れて

まずは、『神様と天使達の会話』・・・。
 
ある日、天国で神様と天使達が

地球を眺めていました。

天使の一人が神様に言いました。


 「神様、あの小さな島国日本は

美しい海、山、川、森、木々、

花と四季と温暖な気候と

他の国々に比べて恵まれすぎていませんか?」



神様は天使に言いました。

 「実は私も日本を創った後にそう思ったのだ。

だから最悪の国を二つ日本の横に置いたのだ」



天使達はみな納得し、

神様の処置に感心しました。

http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-01-27-1 (余命元ソース)
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html

  
ちなみにここからの
このソース元は月間720万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!

 

元ソース
ぼかしとカット⑦朝鮮戦争
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/archive/20140722

それでは本題へ・・・

      
【ぼかしとカット⑦朝鮮戦争】


余命氏....曰く
 ぼかしとカット⑦朝鮮戦争です。
朝鮮半島情勢を理解するには朝鮮戦争の知識は欠かせません。
しかしこの戦争は米中露の利害関係と、自由主義、共産主義が絡み合い、結果として、
不可解な介入と不思議な休戦協定で現在に至っています。

 当時と現在とではあらゆる状況が変わっているにもかかわらず、その形は全く同じです。
このあと中国軍事委員会関連からの北朝鮮問題に入りますが、
とりあえずランダムで結構です。
まず第二次朝鮮戦争はありやなしやからAさんお願いいたします。

A氏....
 お手元の資料を確認いただいて、また適当にブログでは挿入をお願いしますよ。
まず再発ありなしから入ると収拾がつかないので、
再発の条件という観点から考察していきたいと思う。
 まず考察の資料として、余命ブログ「韓国外交破綻へ一直線」からみていこう。

....(中略)このような状況の中で会談では予定通り、
2015年をもって米韓相互防衛条約は廃棄、
戦時統帥権は韓国軍に委譲が確認されたわけだ。


 この時点では韓国はことの重大さにまったく気がついていない。
その後、懸案の各交渉が難航する中で、
ソウル米軍基地の撤退、休戦ライン最前線からの米軍撤退。


 韓国内米空軍基地の縮小撤退と


相互防衛条約廃棄後の米軍完全撤退


及びその後の連絡事務関係の事務所を


ソウルに、東京横田基地に国連軍司令部


置くことなどが矢継ぎ早に決まり、


条約廃棄後には韓国内に米軍は


ゼロ
となることが確定したのである。


 ここにきて韓国政府内と軍部に動揺と混乱が起きる。
まさかとは思うが、条約破棄後も米軍は駐留し、
その指揮権は韓国軍に移ると考えていたふしがある。

 数年前まで約36000人であった陸軍は現在約12000名まで減少している。
これがゼロになったときの空白をどう埋めるかが緊急の問題となってしまった。


 かつ、韓国、特に韓国国民はたぶん、ほとんどが理解していなかったと思われるのが、
米軍の法的地位である。駐韓米軍は相互防衛条約で駐留しているのではない。
 撤退交渉が成立していないので、その実態は国連軍である。


 北が攻撃再開の時は
米軍とぶつかるがそれは国連軍であって、世界を敵に回すことになる。
これが抑止力であったのだ。

 ここで押さえておかなければならない重要なことは、
現状いわれている休戦協定の責任締結国は、
中国、北朝鮮、米国(国連軍代表)であって韓国は締結国ではないということだ。


 ちなみに朝鮮戦争休戦協定とは

 国際連合軍司令部総司令官と朝鮮人民軍最高司令官および

中国人民志願軍司令員との間の朝鮮戦争を終わらせた休戦協定である。

 国際連合軍を代表してアメリカ陸軍のウィリアム・ハリソン中将と、

朝鮮人民軍及び中国人民志願軍を代表して南日大将が署名したものだ。


朝鮮の板門店で休戦協定に署名する両軍代表.jpg
朝鮮の板門店で休戦協定に署名する両軍代表
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E6%88%A6%E4%BA%89%E4%BC%91%E6%88%A6%E5%8D%94%E5%AE%9A

 当然、こういうことから米韓相互防衛条約が廃棄され米軍が撤退した後は、
安全保障の状況が大きく変わってしまう。

 
『朝鮮戦争が再勃発しても

     米国が参戦できない理由』


北朝鮮が韓国を攻撃した場合、国連軍を攻撃したわけではない。
 休戦協定違反であるから国連軍が出動ということになるが、
再度常任理事国の一致賛成が必要となる。

 だがロシアと中国が賛成するわけがない。中国も介入はしないしできない。
米も放置するだろう。
南北どちらが勝つにせよ周りは高みの見物だ。
かってにやれの世界である。
参照終わり


A氏....
 米韓首脳会談では予定通り、2015年をもって米韓相互防衛条約は廃棄、
戦時統帥権は韓国軍に委譲が確認されたとある
が、すぐに朴はすっとぼけて、
条約と統帥権の移譲は今後の話し合いという気が狂ったような行動をとる。
おそらく軍ときちんとした話がなかったか、朴本人のミスであろう。

 当然、米はあきれて相手にしていない。
1国の大統領が、相手国の大統領に平気で嘘をつくとは常識では考えられないが、
まあ、そういう国ということだな。ここで余命はぼかしとカットを入れているね。
米韓相互防衛条約廃棄の事務処理については、ソウルに事務所を置くことになった。

 処理が終われば当然なくなる。
そして戦時統制権委譲後は、
日本の横田基地に国連軍総司令部を置く
ということになったのだが、
これは休戦協定にもあることで、3ヶ月後にはなくなることになっている。
 
 つまり国連軍(実際には多国籍軍だが)は解散ということだ。
国連軍がなければ、その指揮権など意味がない。
 このことを知らないふりして書いてない。(笑い)
まあ、日本には関係ないことだがね。

D氏....
 米軍の法的地位についてもぼかしてますね。

「駐韓米軍は相互防衛条約で

駐留しているのではない。

撤退交渉が成立していないので、

その実態は国連軍である。」

という部分は撤退交渉は成立して、
出兵各国軍は全て撤退したのに、米軍だけが居残ったのです。
 
 なんで?というのが面倒だったのでしょうね。
関係国がいずれは撤退するだろうと思って文句をつけなかったのに乗じて
延々現在まで駐留してしまいました。
 しかし撤退しないのは協定違反だと文句を言っても、
こんどは米韓相互防衛条約による駐留だと逃げたでしょうね。


 しかし、もしそうだとすれば、駐韓米軍は国連軍ではありません。
韓国に国連軍司令部があっても、国連軍の実態はなかったということになります。
Aさんが言われたのは、その休戦協定清算のかたち作りということですね。

 韓国は休戦協定の締結国ではありませんから、その合意事項について文句は言えません。
ましてや国連軍総司令部の設置場所がどこに行こうと全く文句が言えないのです。
横田移転、国連軍解散に韓国は関与できません。

 統帥権は国連軍に関するものですから国連軍が解散すれば意味がなくなります。
また、米韓相互防衛条約に基づく韓国駐留については、
条約の有効下でも、撤退含めてすべての処理に韓国は関与できない決めになっています。

 いつでも好きなときに米軍は韓国から撤退できるのです。
2016年まで撤退できないということではありません。
まあ、あきれるほど全てがいいかげんというかアバウトですね。

E氏....
 ここ2,3年は、朝鮮戦争事案でも韓国メディアは米軍を国連軍とは言わなくなりました。
さすがにわかってきたのでしょう。現状でも
「北朝鮮が韓国を攻撃した場合、

国連軍を攻撃したわけではない。

休戦協定違反であるから

国連軍が出動ということになるが、

再度常任理事国の一致賛成が必要となる。」

 ・・・という点については、そのとおりで、当時の国連軍(実際は多国籍軍)を
再度引っ張り出す根拠もなければ正当性もありません。

 中国もロシアも参戦はしないでしょうから、
いかに米国が米韓相互防衛条約があるからといっても、
米国が単独での参戦はしにくいでしょうね。

 戦争のスタイルが内戦ですから、
周辺国への政治的な介入はあってもそれ以上は踏み込めないでしょう。
米国務省はともかく

国防省は完全に韓国を切り捨てています。

 また集団的自衛権の行使が容認されたとはいえ、
日本の立場は、少なくとも朝鮮戦争勃発時の国連軍の補給支援というスタイルが
米国単独となった場合には、いくつもの縛りがあります。

 鳩山内閣が設置した有識者委員会が
4年前に公表した報告書の中で、
「日米の事前協議がなくても出撃は可能だ」

とする密約は存在したものの、事実上効力を失っていると結論づけているほか、

その後、当時の岡田外務大臣も、
出撃の際には事前協議が必要だということを
アメリカ政府と改めて確認したと明らかにしています。

B氏....
 現在の日本の国民感情では支援はもとより、補給も困難でしょう。
朝鮮戦争再発は、
集団的自衛権行使容認問題の関連で日本でも韓国でも話題になっていますが、
事前協議については韓国の内政干渉ですね。

 政府高官が
「日本は有事の時、

韓国を助けないかもしれない

と発言したと騒がれた問題は、一介の官僚の発言ではありません。

当然政府の意向が反映されているわけで
「韓国が反省しなければ、

もう日本は韓国を助けないかもよ

という安倍さんのメッセージですよね。(笑い)


「日本は、助けない」韓国高官は凍り付いた
2014.3.18 07:00(sankeiwest.)

http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140315/waf14031509060005-n1.htm


 そもそも集団的自衛権の行使容認は、一番影響があるのが朝鮮戦争再発時です。
米軍の支援や補給が容易になるという、韓国にとってはマイナス面は全くありません。
それを最大の受益国である韓国が否定し、
日本国内の反日勢力が反対しているかたちは、実に不思議ですね。


韓国は「助けにくるな

反日勢力は「韓国を助けにいくなと言っているのですから

「その言や、理解不能」です。(大笑い)

 
朝鮮戦争再発時、安倍内閣はノータッチ。
自衛隊は民主党管内閣の時に完全にきれていますし、
全体が韓国とは臨戦態勢です。
 間違っても支援はありません。
 それどころか、このタイミングで
在日武装勢力や反日勢力の駆逐作戦が発動されます。



「いよいよ駆逐作戦発動!」「しかし相手も万全?」

   ≪倉庫にロケットランチャーが ≫(2012/06/28)

28日午後、北九州市戸畑区の住宅街にある倉庫で、拳銃数丁や実弾数十発のほか、
軍事用のロケットランチャーなどが見つかり、警察は爆発物取締法違反などの疑いで
倉庫を捜索する方針です。

 北九州市は警察の要請を受けて、住民の安全を確保するため
倉庫周辺の93世帯181人に避難を呼びかけ、
午後7時50分、住民の避難が始まりました。

 近くに住む20代の女性は、
「帰宅途中でしたが、何があったのかと思って見に来ました。
近くで爆発物が見つかるなんて怖いです」と話していました。

また、近くで商店を営む60代の女性は、
「午後1時ごろから私服の警察官が集まり、
6時ごろからは機動隊も出動し、ものものしい雰囲気でした。
避難しなければならないということなので、驚いています」と話していました。

(NHKニュース 2012/06/28)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120628/k10013189831000.html


 戦争当事国である韓国と北朝鮮国民の強制送還です。
 現実問題として、
双方の国民と日本人の安全のための隔離拘束は不可能ですから戦争当事国に
強制送還せざるを得ないのです。

 この関係について余命さんは以前このように既述しています。

......一連の法改正では動員令が不備であるにもかかわらず全く改正されませんでした。
北との戦争再開を想定した場合、瞬時にソウルが砲撃で壊滅される可能性がある中で
どのようにして動員令を発するのか規定がありません。


 まあ軍機密、内規といってしまえばそれまでですが....。
混乱の中で全国民にどう伝えるのか、これも韓国憲法では国民は全て国防義務がある。
動員令は関係ないといってしまえば終わりです。

 しかし、動員に年齢性別の規定がなく、国内戦であれば自動的動員でもすむでしょうが、
在外韓国人に対する動員については全く規定がありません。

 

南北戦争の場合に仮に在日に対して

動員をかければ

彼らは兵務庁傘下の軍属です。


 その場合、日本は100%中立ですから、
国際法上義務として韓国人も北朝鮮人も戦争当事国ですので
強制送還となります。これは在日の自動的動員であっても同様です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
さて、ここで一つ事象がつながりました。
日朝赤十字会談における強制送還、
人道的受け入れの打診です。安倍さんは朝鮮戦争再発に際し、
難民対策どころか
朝鮮人の強制送還
まで考えていたんですね。

 無国籍の元韓国人は朝鮮人ですから

人道的に北朝鮮が

受け入れるのであれば問題はありません。

もちろん全財産付きです。

「 2015は極限値」から。




余命氏....
以上、これ迄にお話しいただいた関連資料を部分抜粋しました。
できれば元記事をお読みください。

....「余命時事放談会①」から

 
また戦時統制権は国連軍の指揮権です。
現状、平時統制権はすでに韓国に返還されています。

 戦時とは

北朝鮮との朝鮮戦争再開を指しますが、

この場合戦時統制権返還以後は

米国は国連軍として

韓国の指揮下には間違っても入りません。


 米韓相互防衛条約のもとでは指揮権は
当然、米国にあります。普通そこまではいちいち書きません。


 そもそも韓国に
現在駐留している米軍そのものが米軍単独なのか国連軍かも怪しいのです。
これについて米軍は明言していません。

 朝鮮戦争休戦協定によって、
中国軍、国連軍は撤退しましたが、米軍だけが居座っているのです。
3月5日の北朝鮮の休戦協定破棄宣言も
協定そのものに中国も署名している当事者であることから
朝鮮戦争再開はありえないことです。部分コピペの恐さがわかりますね。

【カラーで見る朝鮮戦争】


....(中略)この通名使用に関連して在日の永住権の問題がある。

これは日本国政府の許可で

あって権利ではない。

また永住者の大多数は

戦争のような有事に際しても、

せいぜい強制収容くらいの扱いですむと

考えているようだが

これは大きな間違いだ。


 よく第二次世界大戦における米国の日系米国人の強制収容が語られるけど、
あれは日系の米国人であって、在日は日系でも何でもない、
ただの韓国人か朝鮮人だ

 この敵国人が通名使用で

日本人なりすましとなれば、

当然、国際法上ゲリラ扱い、

即刻処刑もありうるということだ。

余命さんは親切に警告してるよね




....「余命時事放談会②」から

 在日武装勢力と
反日日本人勢力との衝突は不可避
だから、
安倍さんは防衛省と頻繁に打ち合わせをしているが、
日本人の犠牲を最小限にとどめる作戦としては選択肢は限られている。
というよりはひとつしかない。
 メディアを一瞬で殲滅し、

武装勢力を一人残らず叩きつぶす。


 あとは個々に殲滅するだけだ。

これは軍事教本のイロハのイだ。


 民兵とか義勇兵というような組織は

治安維持と超法規処理を

担うというかたちになるね。


 クリミア作戦はこれをたった1日で

完璧に成功させた。いい手本になるね。


ロシア軍がウクライナ海軍教育センターを占拠.jpg
写真-「ロシアが、ウクライナに軍事介入決定することにより世界大戦が始まるか!」
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/05975f2d4a9b7debfed5316b03dd08d5


....韓国メディアから

 少し前まで複数国籍者は二重国籍を維持しながら、
韓国内で出生届や住民登録の代わりに外国人登録をして過ごすことができた。
これは兵役義務を回避する典型的な違法ルートだった。

 
兵役問題は、社会的に本当に深刻だ。
 外国で韓国国籍の親から生まれた遠征出産のようになっている場合、
今後大韓民国の国籍を放棄して
兵役義務を免れることができるのは不公平なことだ。
 これに対応して、わが国では国籍法改正があった。

 兵役を履行するまで大韓民国の国籍を放棄できないようにして
二重国籍者からも兵役義務を確保しようというのだ。
これで兵役回避のために韓国国籍を放棄する防止策がある程度整ったといえる


....(中略)

      以前から予測されていたものの

 確認と同時にいくつか新しくわかったことがある。
国連軍司令部が東京横田基地に移転することは決まっていたし、
米韓相互防衛協定の合同司令部は解散して
 米はソウルに連絡司令部のみを置くことも決まっていた。

 注目すべきは、韓国が望んでいた国連軍戦時統制権返還の延長問題で、
米は日本に対し、防衛協定の破棄はしないものの、
延長はしない意思表示をしたという。

 また現在韓国に駐留している米陸軍約1万人の

2015年中の早期撤退シナリオを

明らかにしたと聞いている。


 一つ一つは別に耳新しいものではないけれど、
『韓国切り捨て』という事態が現実にここまで進んでくると備えが必要になってくる。
 特に韓国に対する米の基本姿勢が大きく変わってきたことに注意が必要だね。

 米高官の
「韓国が現状のように、

今後も中国と良好な関係が続くのであれば、

米が半島に駐留する意義は

大きく後退する。


 現状では韓国と北朝鮮との戦争は

内戦であって米軍は関与しない

・・・という発言と
「朝鮮半島が有事の際に、

米軍が日本の基地から出撃することはない


と明言していることから、事態がこのまま進めば、

韓国の中国属国化は必至だね。


....「余命時事放談会③」から

     日中戦争について

 日米の軍事専門家は、その場合韓国は防止義務中立国宣言となると予測する。
 だが、諸般の状況から勘案すると、韓国は自国の領海内において
中国軍艦船の航行や領海上の航空機の飛行を黙認する恐れがある。

 当然、これは中立義務違反である。このような場合通常は国交断絶となる。
国交断絶そのものは戦争ではない。
 しかし、両国間に国交がなく、いかなることがあっても対処しないという関係の中には
戦争状態も含まれるから、法的には当然のこととして両国間には戦時国際法が適用される。

<戦時国際法が適用>

 長年、日本は韓国、北朝鮮の在日朝鮮人問題を抱えてきた。
領土、民族、国籍等の問題は、
このような国交断絶、武力衝突、戦争のような機会でないと
なかなか解決できるものではない。
※参照(戦時国際法・wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E6%99%82%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E6%B3%95
 

 その意味では戦後65年を経て、

      今はいい機会かもしれぬ。


C氏....
安倍さんが政権を奪還してからの動きを見ると、
軍事的には喫緊の課題である中国対策やその他目に見えるものがなくて、
あまり評価していなかったのですが、
ここに来てやっと安倍シナリオは国内対策というその概要がみえてきました。

 


韓国や反日勢力の天下から


わずが1年半で、完全に形勢逆転、


いまや反日勢力の首に鈴どころか


縄を巻いている状況
です。




 
実際には、わずか1年半でという表現は正確ではありません。
第一次安倍内閣からは6年ですね。

 その時にまいた種が

2015年に実をつけようとしています。


 ロシアの脅威がなくなったことから、機甲師団師団編成を改変するのはわかるのですが、
陸自をそっくりテロゲリラ対策仕様に切り換えてしまったのには驚きました。
 組織も武装もそっくりです。



 機動戦闘車なんて完璧に

テロゲリラ対策ですね。

74式戦車の改造であっという間に

2015年末には全国フル対応です。


               
【防衛省、機動戦闘車の試作車両公開=最高時速100キロ、105ミリ砲備えた8輪車】


 また民主党政権で減員であった自衛隊、隊員数の増員と、予備役の訓練強化、
OBの組織化と矢継ぎ早の対策で、
日本の危機的状況をあっという間に立て直してしまいました。
 安倍さんの凄みは、
「俺がやられたら日本の後は頼むよ
と腹をくくって、

 万が一の時の国体護持を自衛隊に任せているところで自衛隊の士気は上がりますよね。
JTF-TF(統合任務部隊創設)が2011年東日本大震災で実施され、
統合幕僚監部による制服組の三軍統合が進められて、国内治安対策が万全となりました。

 安倍政権発足直後から、猛烈な安倍パッシングで、
万が一に備えて自衛隊の対応は素早いものでした。

1安倍総理.jpg
『反日メディア、安倍バッシング』

 在日暴力団が自衛隊施設周辺に監視カメラを設置したり、
一室から24時間監視なんて話や、自衛隊が反日マスコミや、反日勢力の拠点をチェックし、
制圧訓練を繰り返しているとかの情報はこの時期です。
(笑い)

 今でこそ、朝日や毎日、フジテレビ等のマスコミは反日メディアと認識されていますが、
2010年の頃はまだ、ほとんどの国民は知らなかったでしょう。
 嫌韓が顕著になるのは、李明博の竹島、日本乗っ取り宣言、天皇陛下侮辱発言以降です。
しかし当時から自衛隊は独自に情報収集をしていました。

李大統領天皇陛下侮辱発言の直訳】


 民主党の政権下で警察も公安もあてにできなかったことから、人物ではなく、
施設の徹底した調査をしていたようです。
すでに主要箇所のチェックは終了しているようですね。

 この有事想定は、あくまでも日韓戦争ですが、
宣戦布告なきグレーゾーンも当然含まれます。

 余命さんはもし捕まって通名なんかだと
即刻処刑もあるから危険ですよなんて優しく警告してますが、
『実際は殺戮戦』ですね。

 余命さんの遺稿ブログ「兵の強弱と全滅の定義」によるとコソボでは1%弱、
「日本では在日武装勢力や反日勢力がかなり強力なため3%程度にはなるだろう」
と予測しています。この部分はカットされておりました。

     ≪安倍シナリオ≫

 戦争時の敵国民の処理は基本は強制送還です。
これの受け入れ拒否など本来あり得ないことですが、
韓国の棄民スタイルでは可能性があります。

 この対策に安倍さんは北朝鮮と話をつけました。
現在日本には無国籍在日が大量に存在します。
日本で生まれて、
22才までに国籍を選択しないと自動的に日本国籍を失います。
 
 そして自動的に韓国人になるわけですが、
韓国に出生登録をしないと本国に国籍がなく無国籍となるのです。

 しかし本来は韓国人も、北朝鮮人も朝鮮人ですから
戦時には韓国人は無国籍でも敵国民として強制送還対象となり、
韓国が送還拒否すれば朝鮮人として
北朝鮮に人道的に送還するということになります。

 第一次安倍内閣の時から、
外国人登録法や住民基本台帳登録にこだわっていた理由が
やっとわかってきましたね。
 国籍は韓国で、教育は北朝鮮系朝鮮学校というスタイルだけでなく、
朝鮮人は日本では北も南も使い分けをしていたのです。
安倍さんはその在日が北か南かを
区別するはっきりとした色分け制度を作ったのです。

 2015年12月の米韓相互防衛条約の事実上の廃棄に目がいきがちで、
その後の日韓戦争という話題になりがちですが、
1年あるいは2年以内に起こりうる確率は
朝鮮戦争再発の方がはるかに高いのです。
 これが国内治安対策を急がせた理由ですね。

 再発時の安倍さんのシナリオは
できれば中立宣言をしての韓国、北朝鮮人の隔離強制送還です。

 もし中立宣言ができなくても、
これは米軍の参戦には影響されません。
 なぜなら交戦国双方の国民の安全と日本人の安全確保には
強制隔離か強制送還しかないからです。

 北朝鮮は現在時間稼ぎをしています。
 すでに4回目の核実験準備は終わっているようですね。
ミサイル発射実験もこれにあわせたものです。
とりあえず北京が狙える核武装が北朝鮮の目標です。

今回の核実験は100ktレベルの強化原爆実験と見られますので、
もし成功すれば、このレベルでとりあえず量産の可能性はあります。
日本と中国に核の脅しがきけば、強力な外交カードとなるからです。
 とりあえずこんなところで....。(拍手)


余命氏....
朝鮮戦争が再発したら

在日の大掃除ができるんですね。

期待しちゃいますね。(笑い)
 今年中に米韓相互防衛条約の廃棄と戦時統制権の移譲について韓国は米と話し合いを
持ちたい意向のようですが、いったん首脳会談で合意したものをどうするんでしょうか。
あまりにも無責任すぎますね。

 米高官の
「韓国が現状のように、

今後も中国と良好な関係が続くのであれば、

米が半島に駐留する意義は大きく後退する。

 現状では韓国と北朝鮮との戦争は

内戦であって米軍は関与しない」


「朝鮮半島が有事の際に、

米軍が日本の基地から出撃することはない」

という発言はやたら重みがありますね。
 
 さて今回も「ぼかし」がだいぶとれました。次は「北朝鮮事案」です。


2014-07-22 00:20

『私からの一言』

もうそろそろ、韓国も風向きが変わったことぐらい知りなさい。
それとも知りたくないのだろうか。

【【韓国崩壊】米国政府がキレた!安倍首相に反対するな!!】


つづきは・・・
(47)「2015は極限値 つづき」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403542516.html

           

この前の⑥は・・・
ぼかしとカット⑥ロシア
http://takarin7.seesaa.net/article/401978259.html

                     
全部読めば、

来年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

     【その目次】


(1)「余命3年」私の解釈入れて、しかし今回は挨拶だけ・・・
http://takarin7.seesaa.net/article/401316691.html
(2) 2015は極限値(中間報告)
http://takarin7.seesaa.net/article/401361376.html
(3)「余命時事放談会 ①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401435485.html
(4)「余命時事放談会 ②」
http://takarin7.seesaa.net/article/401520473.html
(5)「余命時事放談会 ③」
http://takarin7.seesaa.net/article/401609361.html

(6)「余命時事放談会記事フォローアップ」
http://takarin7.seesaa.net/article/401670959.html
(7)「余命記事のぼかしとカット基準①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401699533.html
(8)「ぼかしとカット基準②クリミアの戦訓」
http://takarin7.seesaa.net/article/401743941.html
(9)「ぼかしとカット③ 国内問題、中国軍事委員会、軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401752520.html
(10)「反日議員アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/401813600.html

(11)「永住者カードと強制送還」
http://takarin7.seesaa.net/article/401821318.html
(12)「在日終了Q&A(国外財産調書)」
http://takarin7.seesaa.net/article/401822771.html
(13)「2015年と民兵問題考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/401835178.html
(14)「ぼかしとカット④軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401838424.html
(15)「ぼかしとカット⑤核武装」
http://takarin7.seesaa.net/article/401903556.html

(16)「ぼかしとカット⑥ロシア」
http://takarin7.seesaa.net/article/401978259.html
(17)「2014年01月02日 カモフラージュタイトルの大失敗」
http://takarin7.seesaa.net/article/402036770.html
(18)「裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル」
http://takarin7.seesaa.net/article/402060705.html
(19)「亡命騒ぎの裏側」
http://takarin7.seesaa.net/article/402068157.html
(20)「新春放談会 靖国神社参拝の影響」
http://takarin7.seesaa.net/article/402089338.html

(21)「ネット戦線異常あり」
http://takarin7.seesaa.net/article/402121075.html
(22)「在日韓国人と改正韓国国籍法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402132963.html
(23)「兵の強弱と全滅の定義(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402134597.html
(24)「中国軍事放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402262247.html
(25)「中国経済放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402266958.html

(26)「韓国最新事件簿」
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html
(27)「日本国内最新韓国時事」  
http://takarin7.seesaa.net/article/402323611.html
(28)「東京都知事選はサプライズか」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323796.html
(29)「都知事選を考察する」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323868.html
(30)「韓国国籍法と兵役法は棄民法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323939.html

(31)「驚きの中国軍事委員会(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324045.html
(32)「中国軍事委員会記事検証座談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324151.html
(33)「東京都知事選の影響アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324231.html
(34)「中国、韓国ここ10年(時系列検証)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324350.html
(35)「時事日記Q&A」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324415.html

(36)「国外財産調書(海外財産申告制)の考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324511.html
(37)「NHKサイエンスゼロ津波地震計」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324619.html
(38)「日本の有事民間防衛」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324736.html
(39)「在日は住民登録に及び腰」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324795.html
(40)「武器輸出三原則」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324844.html

(41)「中国軍事委員会対日開戦議論(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324950.html
(42)「ロシア考察(遺稿メモから)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324992.html
(43)「時事放談会 ウクライナ問題」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325037.html
(44)「時事放談会 韓国事案」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325084.html
(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325317.html

(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」
http://takarin7.seesaa.net/article/402330170.html
(47)「2015は極限値 つづき」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403542516.html
(48)「2015は極限値(大気汚染)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403554968.html
(49)「更新遅れのお詫び」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403572940.html
(50)「嘘つきは亡国の始まり」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403602182.html

(51)「日韓開戦まであと2年。現状報告。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/403875528.html
(52)「日韓戦争はもはや必至の流れ」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403890720.html
(53)「ぼかしとカット⑧北朝鮮問題」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403926668.html
(54)「日韓戦争を考察する①背景」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404009369.html
(55)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その1)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404010911.html

(56)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その2)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404040162.html
(57)「日韓戦争を考察する③日本の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404046872.html
(58)「日韓戦争を考察する④韓国の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404049760.html
(59)「日韓戦争を考察する⑤戦争の見通し」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404056802.html
(60)「日韓戦争を考察する⑥戦争の後始末とその後」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404059616.html

(61)「2012年衆院選挙を考察する(選挙後)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404137385.html
(62)「遺稿プロジェクト終了。新余命時事へ。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404162912.html
(63)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ①序章」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404210867.html
(64)「2015年7月8日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404247471.html
(65)「2015年7月8日 生活保護事案」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404328711.html

(66)「2015年7月8日 資産凍結①」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404339368.html
(67)「2015年7月8日 資産凍結②」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404343156.html
(68)「朝日の落日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404453240.html
(69)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ②序章つづき」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404490901.html
(70)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム③」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404558659.html

(71)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム④」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404764294.html

元ソース
ぼかしとカット⑦朝鮮戦争
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/archive/20140722

ちなみに
このソース元は月間720万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)

http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


~
posted by たかりん。7 at 16:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 | 更新情報をチェックする

(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」私の解釈入れて

ちょっと「本題」の前に某ブログから・・・。

在日朝鮮人 犯罪データベース
「☆韓日友好ブログ☆( http://blogs.yahoo.co.jp/baka_chon_9cm )」より


麻原彰晃→  オウム真理教教祖 父親が朝鮮籍。

      サリンを撒き無差別殺人。

      坂本弁護士一家惨殺 。


●宅間守→大阪 池田小学校の児童殺傷。8人殺害 15人が重軽傷。朝鮮人部落出身。
●林真須美→和歌山 毒入りカレー事件。4人毒殺 63人が負傷。帰化人 。
●織原城二(金聖鐘)→神奈川帰化人、英国人 豪州人女性を強姦、ビデオ撮影、バラバラ殺人 。
●関根元→埼玉の愛犬家連続殺人犯。4人を殺害。
 肉片を削ぎとりドラム缶で焼却、川へ流す 。

●丘崎誠人→奈良 岩を数回、少女の頭部に投げつけて絶命させた在日朝鮮人。
●東慎一郎→酒鬼薔薇聖斗。神戸の首切り小僧。生首を校門に飾る。2人殺害。
 元在日朝鮮人。
●キム・ミンス→韓国人留学生 強盗殺人犯。大分 日本人老夫婦を刃物で殺傷。
●白正哲→山口組の元組長代理、選挙活動中の長崎市長伊藤一長氏を射殺する。
●鄭東植→武装強盗団メンバー、西日暮里と指紋一致、不法滞在。

●沈平根→武装強盗団メンバー、西日暮里駅で催眠スプレー、強制送還の後も再入国。
●朴鍾学→窃盗団メンバー、小田急線新百合ヶ丘駅で、女性のバックを物色。
●李東逸→韓国人 檀国大学教授。芝居観覧のため来日中、東京で日本人女優Nを強姦。
●和田真一郎→帰化人。
 早稲田大イベントサークル「スーパーフリー」(解散)による集団婦女暴行事件主犯。
●閔洪九→北朝鮮の元兵士。宇都宮市。
 買い物をしていた高校1年の女子生徒にわいせつ行為。

●李辰世→1人暮らしの女性の家に侵入、
 被害者に「この国は滅びる」などと説教して逮捕。別の女性二人の家に侵入して現金を奪う。
●金允植→韓国人 強姦罪で指名手配中に逃亡目的で来日。
 大阪で主婦を100人以上連続強姦 。
●金大根→韓国人の強姦魔 連続児童虐待暴行殺人。6名の女児死亡。
●文鮮明→統一協会 韓国人の拉致強姦略奪教祖/日本人被害者多数。
●金寿明→2004年9月~05年7月の間に
 暴力団を装いながら女性を車中に連れ込み強姦を繰り返す。
 被害者は13歳~24歳の女性約30名。

●李昇一→韓国人 東京 テレビ「ガキの使い」関係者を名乗り少女140人をレイプ。
●沈週一→韓国人 鳥取 大阪 和歌山 ベランダから女性の部屋へ侵入し9人を強姦
●金保容疑者→キリスト教系宗教法人の代表を務める金保牧師は
 信者の少女に性的暴行を繰り返していた。
●張今朝→韓国人 長野 「一緒に猫を探して」と小学校4年の女児をレイプ 。
●ぺ・ソンテ→韓国人 横浜 刃物で脅し、女子小学生14人をレイプ 。

●宋治悦→韓国人 東京 ナイフで脅し手足を縛り下着で目隠しの上、主婦19人を強姦。
●崔智栄→北朝鮮籍の朝鮮大学校生 新潟木刀で傷を負わせ、18歳少女2人を車の中で強姦 。
●金乗實→北朝鮮籍の朝鮮大学校生 同上、共犯者。他にもう一人19歳の共犯者(朝鮮籍)あり。
●金義昭→2004年4月中旬~11月までの間、京都市下京区や大阪府高槻市などで、
 トイレを借りるように装い住居に侵入、
 10~20歳代の女性を狙い6件の性的暴行を繰り返す。
●金平和→一人暮らしの女性宅の窓ガラスを破って侵入し、女性を暴行。
 暴行後、手足を縛ったまま大型のバッグに閉じ込めて自宅に連れ去り、2日間乱暴を続ける。

●鄭明析→韓国人カルト「摂理」教祖。日本人1000人、台湾人100人、米英仏人などを強姦。
●徐裕行→韓国籍オウム真理教幹部・村井秀夫刺殺事件の刺殺犯。裏で北朝鮮が関与か。
●申基泰→経営する新宿区内のクリニックで、暴力団関係者の指詰めに協力する。
●李相烈→韓国大使館の一等書記官、
 渋滞のため停止していた原付バイクをはねてそのまま逃走。
●金圭男→高級住宅地で空き巣を重ねる。2003年1月から約160件/被害総額約1億9000万円。

●全光烈→朝鮮学校教員、酒気帯運転でトラックに追突、弾みでオートバイに衝突。
 オートバイに乗っていた男性を死亡させる。
●鄭隆之→出会い系サイトで知り合った少女(17)を監禁する。
●愈炳培→高島屋大阪店の地下食料品売り場で、女性のかばんから財布を抜き出す。
●魯金錫→インターネットバンキングを利用し、韓国に不正送金する地下銀行を営む。
●林在鶴→刃物で金を出せと脅迫、無職女性と、ヘルパーから金を奪う。

●金俊浩→旅券を大量に偽造するなどして日本への密出入国をあっせんする。
●李庚益→旅券を大量に偽造するなどして日本への密出入国をあっせんする。
●李成泰→関釜航路を利用して韓国人を密出国させる。
●姜京雲→関釜航路を利用して韓国人を密出国させる。
●李龍熙→韓国籍。カネカネ金庫。
 大阪府豊中市の会社役員宅で家政婦を窒息死させ現金を奪う

●孫栄教→同上。李龍熙の共犯。
●高鐘守→街宣右翼幹部、リース契約していた高級車を変換しないと横領容疑で逮捕された後、
 また街宣者を中国領事館に突入させた。
●金銀植→エセ右翼団体「日本憲政党」浄真寺境内で男性警備員に拳銃を発射。
●金敏昭→金銀植の実弟、寺へ金銭を要求し逮捕。
●金彰将→エセ右翼団体、赤旗祭りを妨害し逮捕。

●金哲次→交際女性に対し、暴力をふるい、ふられる、
 すると、腹いせに、交際女性の実家に放火。
●金基昌→キャッシュカード8枚と暗証番号のメモを使い、
 手分けして複数の銀行から約30分で計1670万円を引き出す。
●金松炳→強盗目的でコンビニに入るが店員にブザーを鳴らされ、
 「間違えて包丁を出したらブザーを鳴らされた」と自分で110番通報する。
●※桂奉(※=哀の口を非に)→「ガム取ります」と言って、財布盗む。
●盧鎮那→免許を受けずに韓国に不法に総額1050億円を送金する。

●高龍完→免許を受けずに韓国に不法に総額1050億円を送金する。
●李弘光→アダルトサイトの登録料名目の振り込め詐欺で、被害額10億円超か?
●金載煕→女性の自宅で待ち伏せして部屋に連れ込んで両手足などを縛り、
 現金約200万円と指輪など(約611万円相当)を奪う。
●ソン・ジョンホ→古美術商に押し入り、住人に睡眠薬を飲ませたうえ手足をひもで縛り、
 2000万円余りの古美術品や宝石を奪う。
●文桓坤→女性宅の車庫に隠れて待ち伏せし、女性の長男の顔などを殴った上、
 女性ののどに包丁を当てて現金約10万円や指輪など32点(計約40万円)を奪う、
 日本は強盗しやすいと供述。

●李正雨→金融業者を射殺する。
●崔珍栄→三月まで交際していた女性(29)に別れ話を持ち掛けられ立腹、
 殺害しようとする。
●崔吉成→盗んだバイクでひったくりを繰り返す、
 「ひったくりが一番金になる」と供述。
●李貞姫→ 医師免許がないにもかかわらず、韓国人を相手に医療行為を行う。
●高英樹→偽造クレジットカードを使い商品をだまし取る。

●成明徳→店舗型性風俗特殊営業が禁止されている地域でマッサージ店を経営する。
●金玉鉉→店舗型風俗特殊営業が禁止されている地区で
 風俗店を経営、女性従業員に性的なサービスをさせる。
●文明淑→マッサージ店で女性店員を使い男性客に性的サービスをさせる。
●高直幸→ 女子高生と無職少年を脅迫して車に乗せて別荘に2人を連れ込み、
 女子高生に乱暴したうえ軽傷を負わせる。
●高逸熙→男性(20)の襟首を後ろからつかみ、
 「暴力団に知り合いがいる。逃げるな」などと脅して、
 約200メートル離れたカプセルホテルに男性を約9時間にわたって監禁、
 翌27日午前には同区内の消費者金融3店から計70万円を男性に借りさせて奪った。

●筑紫哲也→土井たか子などと共謀し辻本の当選に加担。極左番組NEWS23の司会。
 阪神大震災を温泉に例える問題発言。帰化人(本名、朴三寿)
●福島瑞穂→極左暴力政党、社民党党首、帰化人(趙春花)
●土井たか子→昭和3年兵庫県神戸市の長田区の朝鮮人街生まれ、実姉も北朝鮮人と結婚し、
 その姉は現在は北朝鮮の平壌で親族たち多数と共に暮らし、姉の夫は朝鮮労働党の幹部、
 社民党元党首、帰化人(諸説あるが社民党が認めている)(李高順)
●池田大作→日本を崩そうとしているカルト宗教にして
 公明党という政党ありの創価学会のボス、帰化人(成太作)
●白真勲→帰化人、国会議員、在日の参政権獲得を目指す危険人物。

●魯漢圭→広島市「民主党に政権を取ってもらい地方参政権を勝ち取ろう」と発言。 
●朴一→「犯罪が起こると必ず本名が出るわけです」
 「今回の場合は金(容疑者)とでてますけどね」
 「犯罪が起きた時に在日コリアンと言う出自を暴くと言うマスコミのやり方と言うのは
 如何なものかと私は思うんですよ」
 ~中略~「あの人は「永田容疑者」として逮捕されるべきだったと私は思うわけですね。」
●曹圭化→指定暴力団、極東会(構成数、1,400人)組長
●申明雨→指定暴力団、双愛会(構成数、320人)組長
●李春星→指定暴力団、松葉会(構成数、1,400人)組長

●金在鶴→指定暴力団、酒梅組(構成数、160人)組長
●国松孝次警察庁長官狙撃事件。現場近くから北朝鮮製のバッジ、韓国のウォン硬貨などを発見。
●世田谷一家惨殺事件。採取された指紋が韓国人の男と一致。韓国警察からは協力を得られず。
●東京資産家強盗殺人事件。奪われた腕時計が韓国で販売。
 韓国人グループの犯行とみて捜査中。

                     
 私がこの中で一番危険と感じたのは『麻原彰晃率いるオウム真理教』である。
当時、ヘリコプターを購入し東京上空から毒ガス「サリン」を撒き、
都民約1,000万人全員の「殲滅」を計っていたということだ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%A6%E3%83%A0%E7%9C%9F%E7%90%86%E6%95%99%E3%81%AE%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E8%BB%A2%E8%A6%86%E8%A8%88%E7%94%BB

 もし、実行されていれば我が国は一時崩壊していただろう。
今、考えるだけでも恐ろしいことです・・・。 これも捏造反日教育の所為なのか。
 つまり、同じ国の中で共存できる民族ではないということです。


【在日 朝鮮韓国人 凶悪犯罪者名簿】

ちなみにここからの
このソース元は月間720万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!



元ソース
通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!・・・2014-03-31アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-03-31

それでは、本題へ・・・

      
通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!


 
遺稿記事や遺稿メモは内容によって重要度が違います。
アップのタイミングの判断が大変難しいものがあります。
今回はその中で、「2014年以降、状況を見て....」
と赤字でチェックが入っている記事がメインです。

 前回の時事放談会での瀋陽発日朝赤十字会談における
オフレコ実務者会談の強制送還合意が
表に出ることはまずないでしょうが、大いに話題にはなりますね。
 今回の遺稿記事の内容もインパクトがあると思います。

 だいぶスケールが大きいので、もしできるならば、過去ログの
「韓国住民登録法は日韓協調。エッ!」
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-10-19 (余命・元ソース)
「韓国国籍法と兵役法は棄民法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323939.html (当ブログ)
「国外財産調書(海外財産申告制度)を考察する」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324511.html (当ブログ)
「時事日記Q&A]
http://takarin7.seesaa.net/article/402324415.html (当ブログ)
「在日は住民登録に及び腰」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324795.html (当ブログ)

・・・を事前に読んでおかれるといいかと思います。

......まず以下の記事からです。
 韓国企画財政部によると、

韓国は今年7月から米国の外国口座税務コンプライアンス法(FATCA)に対応する計画で、
両国間の納税者情報の自動交換に向け租税条約締結の交渉を進めている。
 すでに大枠では合意しており、詳細を詰めた上で6月末までに交渉を終える方針だ。

 FATCAは一定金額以上の海外金融口座を持つ米国の納税者について、
米国が他国の金融機関から情報提供を受ける制度だ。
7月時点で韓国にある口座も制度の適用対象とされる。

 同時に、韓国も米国から韓国人の口座情報を受け取ることになる。
7月時点で米国に年間10ドル(約1028円)以上の利子が
発生する口座を持つ個人が対象で、
ほとんどの口座が該当する。法人は当座預金以外の米国の口座すべてが対象だ。

 実際の情報交換は来年9月に始まる。韓米は年1回、口座情報を交換する。
企画財政部の関係者は13日、
「域外の所得を把握しやすくなり、域外脱税の防止に役立つと見込まれる」
と話した。(聯合ニュース)

 何の変哲もない米韓の金融関係の記事ですが、
元をたどると日本が絡んでいるのです。

韓国は2010年、
日本における民主党政権下、

国家機密情報入手とともに国籍法、

兵役法を改正、

これは実質『対日開戦準備法』で、

かつ在日棄民法でもありました。

10月の対馬侵攻作戦が頓挫したあと、
海外韓国人の90%以上を占める在日韓国人資産を狙って
2010年12月に『海外金融口座制度』を成立させました。

          
 ところが資産の把握ができないうちに、情報が漏れて在日資産家が続々と資産を隠匿、
あるいは帰化、移民のラッシュとなってしまいました。
たった1年で数千億が日本から消えたといわれています。

 在日資産の押さえとして作った海外金融口座制度ですが後手をふんでしまいました。
 すでにこの時期、日本では武富士問題が大きな話題となっており、
2007年、2008年と逆転判決が続いていたことから
危険を察知した巨額の在日資産の海外逃避、
隠蔽が始まっていたのです。

ソフトバンク孫正義も日本帰化から米国帰化とすでに逃走完了しております。
2011年最高裁の武富士勝訴約2000億円還付を受け、韓国が動きました。
パチンコ、金融の巨額資産の隠蔽逃避はすべて在日だったからです。


 急遽、民主党を動かして、日本の法改正をしようとしたところに東日本大震災です。
結局、野田政権のもとで首をかしげるザル法としてほとんど審議もされずに
政権交代前月11月に国外財産調書法(海外財産申告制度)はこっそりと成立しました。
この法律よく読むと在日資産逃避防止法ですね。

 韓国海外金融口座制度は約2年の間、全く機能せず、韓国はあせっていました。
日本でのこの国外財産調書法がどこまで機能するかも不透明な中で、
総理就任早々、安倍さんは韓国に餌をまきました。

瞬間、韓国は食いつきました。それが韓国住民登録法です。
  【何故、韓国住民登録法を・・・】

 日本の外国人登録法改正にあわせて

日本では住民登録が義務化されました。

 カード切り換え住民登録、

これにより従来韓国が

把握しきれなかった在日の移動と国籍が

確定
することになりました。



安倍総理

「そのデーターを欲しければあげるよ」

・・・と囁いたのです。


日本を取り戻す安倍総理.jpg
『日本を取り戻す安倍総理』

 この餌には隠し味?がふんだんに入っていました。
今回はこれが遺稿記事のテーマです。とりあえずいったん先に進みます。
 韓国に住民登録すれば、そのままお帰りです。

『結局、在留カード・永住カードの切り替えによる住民登録しても
しなくても「母国・朝鮮へお帰りパターン」なんです


 2015年7月8日までに日本での在留カードあるいは
永住カードの切り替えによる住民登録をしない場合には
欠格として、これもお帰りとなります。

ウルトラCが登録無視の不法滞在です。
これの強制送還対策に北朝鮮が人道的立場から協力を検討するというのが
今回の日朝赤十字会談オフレコ記事でした。
しかし、2015年7月8日までにしなかったら、もっと危険な目にも・・・。


 猶予期間3年が半分過ぎていますが登録はあまり進んでいません。
一方で海外財産申告制度の方は2014年度申告分からは罰則が適用されます。
つまり2015年度納税分です。

また個人口座分は、否応なしに2015年7月9日以降は通名口座が使えなくなります。
日本では個人口座が本名で一本化されるのです。


 この身動きができなくなった時点で、
冒頭の韓国人の米における納税者情報の自動交換租税条約の交渉が始まり、
すでに合意、2015年9月から施行されるという段取りになっているのです。
資産情報の交換については日韓ではすでに昨年基本合意されているようです。
法制化にはまだ時期が早く発表されていないだけですね。

 さて在日のデーターを欲しければあげるよとささやいた経緯です。
2012年施行後のカード化、住民登録の進捗を図るための実務者会議でしたが、
双方、異例の高官が出席しました。

日本から韓国への呼びかけは、

日本はカード化、住民登録を進めることによる社会生活の利便性と、国籍確定、
カードへの通名不記載を通じ、資産管理が容易となることをあげ、
在日韓国人に関する情報は資産情報を含めて要請があれば
              
 いつでも提供する用意がある旨を説明、
登録の障害となる可能性のある通名対策と、
韓国側からの登録への働きかけを要請しました。

               
 これに対して韓国側は、

 「通名の使用は日本国内法における行政上の各種手続きの利便性の問題であって、
韓国が関与することではない。
 複数の通名による銀行口座の本名への一本化は韓国も歓迎することだ。

 将来的には韓国も住民登録制度を整えて、また違法な資産洗浄移動防止の観点から
資産情報の相互通報制度の構築まで考えたい。
 登録の働きかけについては、独自に説明会等で対応する。」

・・・ということだったそうです。

 余命ブログではこの経緯をすべてカットしています。
 さすがに影響の大きさを考慮したのでしょう。
 この韓国側発言は、通名の事実上廃止容認です。
この後も通名問題は、日本国内では犯罪報道をはじめとして論戦が賑やかですが、
国レベルでは全く争いがありませんね。

このブログでも何回かそれもかなり詳細に通名問題は扱っておりますが、
国としての対応には全くふれてきませんでした。
そして不思議なことに安倍さんも通名問題はすべて無視しておりました。

 通名は日韓の国レベルの問題ではないとしている以上、
韓国は在日に危険性を警告するわけにもいかず、
また、そんなことを言えば逆に政権に跳ね返ってくる恐れがあります。

 要は沈黙しか選択肢がなかったということですね。
そして以下の時事日記Q&Aの記述となります。

Q.・・・政府は通名廃止をいつするのですか?

A.・・・
「通名をもう廃止しろという声が高まっているにもかかわらず
一見何もしておりません。
しかし放置の場合は実は有事にテロゲリラ処理ができます。これが一番簡単です。

 一方で住民票登録に際しての通名、本名の併記を在留者カード、永住者カードでは
本名のみに変更しました。

 今後、通名で受けた証書類は永住者カードでは確認証明ができません。
免許証も通名での発行はできなくなります。

 正面きって通名廃止なんてやったら大騒ぎするでしょうが
この方法では少し時間がかかりますが静かで確実に通名はなくなります。」

http://www.immi-moj.go.jp/newimmiact_2/index.html  (入国管理局)
http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=74867 (統一日報)

在日 「特別永住者証明書の通名記載について日本政府に配慮を求めたところ、
『なぜ人の名前が2つも3つもあるのか』と一刀両断」

通名で生活してきた在日は本名に親しみはないと語る】




 実際にメモにあるこの文言とおりの発言であったかはわかりませんが、
何か全体に明るい積極的な雰囲気まで感じます。
安倍内閣成立で、韓国はすべてがパーと落ち込んでいた場面での提案ですから
喜び100倍という感じです。

 この後、急遽、韓国は在日棄民方針を決定づける韓国住民登録法を
2013年2月20日に成立させ2013年12月20日施行という流れになります。
 同胞である在日韓国人に縛りをかける法律でこれは資産ゲットの1方法
でしょう。

しかし在日資産に目がくらんだというよりは
何か在日に対して嫌悪感をもっているような感じがどうしてもぬぐいきれませんね。

 2013年に入ってから
2010年改正の「国籍法、兵役法の改正点」「海外金融口座制度」
2012年施行の「外国人登録制度改正」「日本住民登録法」「日本海外財産申告制度」
2013年成立の「韓国住民登録法」

・・・等の説明会が民団主催で、
韓国本国から担当者を招いて現在も日本各地で行われています。

 しかしながら既述のとおり、ベースの棄民方針を隠しての在日のための説明会は、
まさに曲芸の極みです。
「よくわからない」が続出。民団幹部も質問にはお手上げのようですね。
日本海外財産申告制度の説明会では、
懇切丁寧な説明にまるで日本の税務相談会だという声もあがっているそうです。

 これに加えて、早期に永住者カードに切り換えた在日から、
免許証更新不可とか銀行口座のトラブルとかが喧伝され、
在日韓国人の住民登録の進捗にストップがかかっています。


 さすがにここまでくると
『韓国の棄民スタイル』がわかってきたのか
在日は困惑しているようですね。
先般、100人あまりの在日の若者が兵役を志願したなんて報道されていましたが、
民団あるいは韓国は兵役終了者は以降、
永住許可は取り消し、帰化は不可能となるということを
きちんと教えているのか疑問です。
あまりにも失うものが大きいからです。

 既述のとおり、事態がこのままの可能性はありますが、
それも予想しての対策が北朝鮮への強制送還受け入れ打診です。
この場合の強制送還理由は、欠格による永住許可取り消しですから全財産付き
です。

【もし韓国が在日の受け入れを拒否した場合】


北朝鮮は韓国が受け入れを拒否した場合人道的立場から、

前向きに検討するということですから韓国は急いで手を打たなければならなくなりました。
 
手続き放置による欠格は一斉です。よって北朝鮮にどんどん送還すればいいだけです。

北朝鮮がきちんと全財産付きで韓国に送り届けるかどうかは北朝鮮赤十字の問題です。


好むと好まざるに関わらず、このままいけば2015年7月には登録の期限が来ます。
在日韓国人の幸せな永住継続は難しくなってきました。
 また韓国にとって2015年という年は一つのけじめの年でもあります。
『韓国にとって2015年の不安』



◎通名終了。           

・・・・ (実質30億ドル)


◎国家経済は危機に直面。

・・・(シャドーバンキング153兆円)


◎在韓米軍総撤退。

・・・(2015/12/1から予定)


※注.「影の銀行」韓国でも炎上必至 GDP超える153兆円規模
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140407/frn1404071536006-n1.htm



もし、この真実を

知らなかったのであれば超バカタレ国家?
『韓国はまだ知らない国連軍総撤退の恐怖』

国連軍総撤退、司令部は日本横田基地に移転。
ざっと見ただけで韓国の軍事経済が薄ら寒くなっています。
これに対する備えが韓国には全くありません。

 南北朝鮮は現在 国連軍総撤退にあります。
先般、北が韓国に対し休戦協定破棄を通告しましたが、これはお遊びです。
韓国は戦争当事国ではありますが休戦協定締結国ではないのです。

◆米軍撤退後の衝突は形は内戦ですね。

◆米中は傍観です。もちろん日本も傍観です。

                                   
 こんな中で3月28日、中国日報は・・・。
 「金正恩、武力統一しかないと発言、

2015年には自ら・・・

戦車に乗り込みソウルに進軍すると豪語」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・と、掲載しました。

金正恩:2015年には統一戦争勃発、自ら戦車に乗ってソウルに進撃―韓国メディア
配信日時:2014年3月30日

http://www.recordchina.co.jp/a85737.html



それでは、安部総理の
【気になる日本国内での対策】

 昨年、特定秘密保護法案が簡単に衆院を通過したとき、
『米との連絡会議』において、予定より1年早いと時間調整を求められた経緯があって、
憲法改正論議はもとより、
『戦時国内法』『司法改革』も手つかずです。

    【テロゲリラ対策】


ただし、テロゲリラ対策は

順調に進められております。

 来年7/9以降に

予想される在日韓国ヤグザ約4万人が

火気類の武器はすでに用意済みとのことで

すさまじい戦いとなるようですが・・・


 そのため急遽・・・本年末までには


機動戦闘車200両の戦闘配備は


完了する段取りだと聞いております。

(17)「2014年01月02日 カモフラージュタイトルの大失敗」解釈付き
http://takarin7.seesaa.net/article/402036770.html


【防衛省、機動戦闘車の試作車両公開=最高時速100キロ、105ミリ砲備えた8輪車】


【最近の中韓の動きについて】


 中国は完全に逃げてしまい、安倍さんも自衛隊もがっかりしてますね。
習近平は一連の対応に支持を失っており、また年頭の軍区再編成構想で瀋陽軍区が反発、
加えて朝鮮族、満州族と漢族との基本的対立構造が打開できず、
ハルピン安重根記念館建設なんてご機嫌取りをしています。
 ちまたでは、近いうちに失脚の可能性までうわさされている状況です。

 米の韓国撤退については、
現状の米韓相互防衛条約の1項に破棄通告は1年前という条項があります。
一方で破棄通告がなければ自動継続という条項があります。
 破棄通告は北朝鮮に変な気を起こさせる可能性があります。

 米は撤退が完了するまではこのままで、後は自然消滅を考えているということです。
また現在、韓国は米軍に駐留経費を払っていません。
 しかしそれとは全く関係なく、条約は有効でも米軍撤退は米が自由にできるのです。



      『在韓米軍撤退時期』


 したがって

2015年12月以前の撤退は充分あり得ます。

半島は猛烈に不安定になりますね。


 2016年は

『日本と開戦』だという韓国の元お偉いさん。

多分その余裕はないでしょう。


【韓国の反日の実態はコレだ!青山繁晴が暴露!
 中韓反日軍事同盟の上、○○○○年に日本に宣戦布告か!?
日本国民は目を覚ませ!!】



【民主党政権時の国家機密たれ流し】

 ところで国家機密たれ流しについて少々。遺稿記事におもしろいものを見つけました。
防衛省機密漏洩問題で福山哲朗が自爆質問をいたしましたが、
民主党政権時の国家機密たれ流しは全省庁に及んでいました。
 その中での公安の機密漏洩のお話です。


     「えっ、自分の名前が・・・。」

 「×印をつけた日の丸を背景に反日スピーチをする岡崎トミ子という参院議員が
なんと国家公安委員長なんて時代があった。
 IDぶら下げた左翼が公安内を闊歩し、国家機密を堂々と持ち出していたのだ。

 当の岡崎は何をどのように持ち出し、誰に流していたのかは知らなかったようだが、
回り回って当人に『日本を貶め仇なすチェックリスト』が回ってきた時絶句した。
 まさに笑い話。国家公安委員長たる自分の名前がのっていたからだ。

 民主党幹部は閲覧後、まず人数の多さに驚き、
そして自分たちの名前が並んでいるのに
どう対処したらいいのか途方に暮れたと聞いている。

 いろいろ状況証拠を集めてみると、
民主党組織全体で機密漏洩ということではなかったようだ。
 民主党組織は反自民寄せ集め政党であるから、
左も極左も一緒で、どうも彼らの仕業だったらしい。

 この件、民主党でただ一人記載されていない大物がいた。
小沢一郎だ。
なんであいつだけが....という内輪もめがあったそうな。」


【【西田昌司】 『売国奴・岡崎トミ子を成敗!!』


【民主党・福山哲郎
 「特定秘密保護法がなくても防衛機密の漏洩はありえない」に対する特大ブーメラン】



 
機密漏洩に関してもうひとつ。

先般アップの「ウクライナ問題」における2012年10月の遺稿メモで
「自衛隊。

武装勢力の殲滅及びメディアの殲滅破壊。

民兵組織。反日勢力の殲滅掃討」

についてだいぶ賑やかになっているよと聞いて、そのサイトを覗いてみました。
    

『極秘問題ではなく常識問題』


 日韓開戦を前提とする自衛隊の対応が

敵武装勢力殲滅であること、

また敵性メディアの殲滅も当たり前のことです。


 それが自衛隊という組織の仕事です。


 圧倒的多数の敵に対して

民兵組織を立ち上げ反日勢力に対抗、

殲滅掃討を図るのも同様です。


 こんなことは極秘問題ではなく常識問題です。


(38)「日本の有事民間防衛」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/402324736.html

『つまり有事の際、反日メディアは

制圧ではなく「殲滅」なんです。これ常識

これらのことに 否定的書き込みを見てみますと、
まず日本人ではないことが疑われ、またベースは平和時感覚ですね。
 たとえば
「30分で数百もあるメディア制圧なんて不可能」なんて感覚はまさに平和時のもので、
戦争勃発時にはメディアの制圧は絶対条件であり、可能、不可能の問題ではありません。
 丁寧に語句を見ると、
『メディアは殲滅破壊とあって、

       制圧ではありません
ね。

 クリミアと同じ作戦です。韓国の朴のクーデターの時代は放送局一つ制圧して、
兵を配置すればすみましたが現在はグローバルネットです。

1ヶ所10分以内での機能破壊、最後はNHKだけが残ればいいという作戦です。
 こんなことは戦争のイロハのイですが、平和ボケなんでしょうね。


『ここからは、私の解釈ですが・・・』
注①・・・しかし当然、すでにリストの中のNHK在日、極左連中はマニュアルどおり・・・。
注②・・・『制圧』と『殲滅』とでは、扱いが天と地との違いです。ググってください。
注③・・・おそらく、時期が来れば平謝りしてくるメディアも・・・しかし決行でしょう。


追記、「されどあの世で安倍総理を恨むなかれ
    散々、中韓の用兵となり日本を貶め在日で埋め尽くされた反日メディアは
    すでに『外患誘致罪』で死刑確定ですから日本誇る防衛大学優等生らが
    最適の方法を出した答えのようですね・・・。」


2014-03-31 13:02

つづきは・・・
(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/402330170.html

                     
全部読めば、

来年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

     【その目次】


(1)「余命3年」私の解釈入れて、しかし今回は挨拶だけ・・・
http://takarin7.seesaa.net/article/401316691.html
(2) 2015は極限値(中間報告)
http://takarin7.seesaa.net/article/401361376.html
(3)「余命時事放談会 ①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401435485.html
(4)「余命時事放談会 ②」
http://takarin7.seesaa.net/article/401520473.html
(5)「余命時事放談会 ③」
http://takarin7.seesaa.net/article/401609361.html

(6)「余命時事放談会記事フォローアップ」
http://takarin7.seesaa.net/article/401670959.html
(7)「余命記事のぼかしとカット基準①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401699533.html
(8)「ぼかしとカット基準②クリミアの戦訓」
http://takarin7.seesaa.net/article/401743941.html
(9)「ぼかしとカット③ 国内問題、中国軍事委員会、軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401752520.html
(10)「反日議員アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/401813600.html

(11)「永住者カードと強制送還」
http://takarin7.seesaa.net/article/401821318.html
(12)「在日終了Q&A(国外財産調書)」
http://takarin7.seesaa.net/article/401822771.html
(13)「2015年と民兵問題考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/401835178.html
(14)「ぼかしとカット④軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401838424.html
(15)「ぼかしとカット⑤核武装」
http://takarin7.seesaa.net/article/401903556.html

(16)「ぼかしとカット⑥ロシア」
http://takarin7.seesaa.net/article/401978259.html
(17)「2014年01月02日 カモフラージュタイトルの大失敗」
http://takarin7.seesaa.net/article/402036770.html
(18)「裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル」
http://takarin7.seesaa.net/article/402060705.html
(19)「亡命騒ぎの裏側」
http://takarin7.seesaa.net/article/402068157.html
(20)「新春放談会 靖国神社参拝の影響」
http://takarin7.seesaa.net/article/402089338.html

(21)「ネット戦線異常あり」
http://takarin7.seesaa.net/article/402121075.html
(22)「在日韓国人と改正韓国国籍法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402132963.html
(23)「兵の強弱と全滅の定義(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402134597.html
(24)「中国軍事放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402262247.html
(25)「中国経済放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402266958.html

(26)「韓国最新事件簿」
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html
(27)「日本国内最新韓国時事」  
http://takarin7.seesaa.net/article/402323611.html
(28)「東京都知事選はサプライズか」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323796.html
(29)「都知事選を考察する」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323868.html
(30)「韓国国籍法と兵役法は棄民法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323939.html

(31)「驚きの中国軍事委員会(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324045.html
(32)「中国軍事委員会記事検証座談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324151.html
(33)「東京都知事選の影響アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324231.html
(34)「中国、韓国ここ10年(時系列検証)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324350.html
(35)「時事日記Q&A」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324415.html

(36)「国外財産調書(海外財産申告制)の考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324511.html
(37)「NHKサイエンスゼロ津波地震計」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324619.html
(38)「日本の有事民間防衛」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324736.html
(39)「在日は住民登録に及び腰」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324795.html
(40)「武器輸出三原則」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324844.html

(41)「中国軍事委員会対日開戦議論(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324950.html
(42)「ロシア考察(遺稿メモから)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324992.html
(43)「時事放談会 ウクライナ問題」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325037.html
(44)「時事放談会 韓国事案」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325084.html
(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325317.html

(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」
http://takarin7.seesaa.net/article/402330170.html
(47)「2015は極限値 つづき」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403542516.html
(48)「2015は極限値(大気汚染)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403554968.html
(49)「更新遅れのお詫び」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403572940.html
(50)「嘘つきは亡国の始まり」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403602182.html

(51)「日韓開戦まであと2年。現状報告。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/403875528.html
(52)「日韓戦争はもはや必至の流れ」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403890720.html
(53)「ぼかしとカット⑧北朝鮮問題」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403926668.html
(54)「日韓戦争を考察する①背景」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404009369.html
(55)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その1)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404010911.html

(56)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その2)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404040162.html
(57)「日韓戦争を考察する③日本の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404046872.html
(58)「日韓戦争を考察する④韓国の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404049760.html
(59)「日韓戦争を考察する⑤戦争の見通し」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404056802.html
(60)「日韓戦争を考察する⑥戦争の後始末とその後」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404059616.html

(61)「2012年衆院選挙を考察する(選挙後)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404137385.html
(62)「遺稿プロジェクト終了。新余命時事へ。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404162912.html
(63)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ①序章」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404210867.html
(64)「2015年7月8日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404247471.html
(65)「2015年7月8日 生活保護事案」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404328711.html

(66)「2015年7月8日 資産凍結①」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404339368.html
(67)「2015年7月8日 資産凍結②」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404343156.html
(68)「朝日の落日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404453240.html
(69)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ②序章つづき」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404490901.html
(70)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム③」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404558659.html

(71)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム④」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404764294.html
            

ちなみに
このソース元は月間720万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)



元ソース
通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!・・・2014-03-31アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-03-31
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(44)「時事放談会 韓国事案」私の解釈入れて

まずは、『神様と天使達の会話』・・・。
 
ある日、天国で神様と天使達が

地球を眺めていました。

天使の一人が神様に言いました。


 「神様、あの小さな島国日本は

美しい海、山、川、森、木々、

花と四季と温暖な気候と

他の国々に比べて恵まれすぎていませんか?」



神様は天使に言いました。

 「実は私も日本を創った後にそう思ったのだ。

だから最悪の国を二つ日本の横に置いたのだ」



天使達はみな納得し、

神様の処置に感心しました。

http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-01-27-1 (余命元ソース)
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html

ちなみにここからの
このソース元は月間720万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!



元ソース
時事放談会 韓国事案・・・2014-03-28アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-03-28

それでは、本題へ・・・

      
【時事放談会 韓国事案】


司会者....
前回の続きです。まず突然ですが
外国人登録法施行が民主党という誤解
についてCさんお願いできますか。

C氏......
在留、永住カード化と住民登録の法改正ですが、焦点は通名が絡むという点で、
「なんで在日朝鮮人とお友達の民主党がこんな法律を通したのか?」という疑問です。
このブログ「在日は住民登録に及び腰」では以下のように記述しています。

 「2007年にはいり、

 第一次安倍内閣の時に

在日朝鮮人総合対策の検討が始まりました。


その中の一つに、

外国人登録法の改正がありました。

表向きはカード化の利便性と、

住民登録による社会生活サービスの充実を

うたっていましたが、

狙いはまさに在日駆逐でした。


安倍内閣から福田、麻生内閣となって

2009年7月、自民党政権下、

政権交代1月前というぎりぎりの段階で

外国人登録法改正案は成立しました。


2012年7月導入。

2015年7月までの登録で

現在は周知みなし期間となっています。」


 
 第一次安倍内閣の通名を含む在日縛りが狙いの改正で、
約7年でやっと効いてきたかなという感じです。

 法案は2009年7月に成立、関連事務方準備期間3年を経て
2012年7月施行、周知みなし猶予期間3年、
2015年7月までに登録ということで、全く民主党は関係がありません。

 相変わらず民主党と在日朝鮮人はお友達です。
関係各位心配はいりませんよ。
(笑い)


 現実に、在日は進退窮まっています。
したがって期限までに書き換えをしない者が続出する可能性はあります。
その場合どうなるかというと、まず期限切れの証明書は
使えないので実生活にまともに影響が出てきます。

 保険証、銀行、各種カードが全くアウトになります。
加えて要件欠格による生活保護をはじめとする在日特権の停止、
そして永住許可取り消しは、結局、強制送還ということになります。


 しかし、これは李であれ、朴であれ、

本名で普通に生活していれば

騒ぐことではありません。

在日3世、4世が日本に順化し

仲良くしていく歴史を作っていれば

問題にはならなかったのです。


ところが在日は日本を貶め、

蚕食しました。現在でもそうです。


『一説によれば、一年間に1~2兆円の財政負担だそうです。』


 これが日本国民にばれて、在日は不安になっているのです。
実際、在日朝鮮人であることがわかると、
この嫌韓、反韓のムードの中では、
想像もできないようなトラブルが続出しそうですね。




司会者....検証記事のあと、
韓国切り捨て、

対馬侵攻、

島、

テロゲリラ、

外患罪....

 どこのメディアも書いてないことばかり。このブログいったいなーに? (笑い) Dさん。

D氏......
 私も無名ですが一応ジャーナリストなので(笑い)実際最近までそう思っていた一人です。
このブログの特異なところは、メディアの取り上げない、あるいは取り上げにくい情報を
どんとソースなしに記述するところで(笑い)ガセネタブログだと思っておりました。

 全く報道されていない新規の情報は、その事象が確実に起きているか、
ソースが明示できるとき以外はなかなかアップできません。
「2007年の日米極秘会談記事」は私も知っていました。

 しかし


① 米の韓国切り捨て


② 日本の武装強化の容認


③ 国民が許せば核武装もOK



【●ワシントンで語られる日本の核武装論、日本核武装の好機

・・・なんて
100%妄想の世界の話で当時これを信じる者はゼロだったと思います。(笑い)

A氏......
 5年後、それが全部、それも禁止されていたものまできれいに実現しています。
全通甲板の護衛艦、逆立ちしてみても空母です。(大笑い)
 米の圧力でつぶされた固体燃料MVロケット開発、いつのまにかイプシロン、
これまさにMVより遙かに実用的ミサイルです。
 ステルス実証機心神なんて大型エンジン開発含めて当時は夢の世界でしたね。


D氏......
 その中でも衝撃的だったのが、『米は韓国は同盟国としては不適格、
よって切り捨てることにした』
という部分です。
 この件は当ブログで再三掲載されておりますから省きますが、・・・


『米国が韓国を切り捨てた・・・。』


① 米はスワップ廃棄


② 戦時統帥権返還


③ 駐韓米軍の総撤退


④ 事実上の米韓相互協定終了


⑤ 軍装備の最新化拒否


⑥ 戦闘システムソフトウェアの更新不可


・・・と記述とおりの進行です。

 また、米国務省より公開、機密解除された文書によると、朝鮮戦争において


「韓国が負けるのを米国は傍観できるが、

日本を失うことは絶対にあってはならない」



・・・とあります。

当時も今も韓国と日本の重要性には格段の差があるということですね。
 米国もまさか見捨てたと公言はできませんから、
日本でも韓国でも、縁切りを理解しない、
理解したくない人たちが未練がましくうごめいています。

 しかし、日本でも、あの民主党野田政権でさえもスワップ延長はできませんでした。
麻生もしかり、残るは2015年2月のチェンマイ20億ドル分だけです。
嫌韓が反韓となりつつある現在、経済的には親韓議員も身動きできなくなってきてますね。
まさにブログの予想通りで、超党派、日韓議員連盟のメンバーは背筋が寒いでしょうね。

B氏......
 軍事的には、


 日本は米の韓国撤退待ちです。

 米が撤退し、実質米韓相互防衛協定が終了すれば、
韓国には事務所だけ、
国連軍司令部は日本の横田基地に移転します。

朝鮮半島有事の1999年周辺事態法も無用です。



 この法律は朝鮮半島で有事の場合、
韓国軍とともに北朝鮮軍と戦う米軍を支援することを主な目的としていますが、
付帯条項がついていて自衛隊は戦闘支援は出来ません。
よって集団的自衛権行使での韓国支援は不可能です。

 国内の嫌韓感情がさらに高まれば、韓国支援に対する拒否感情も当然、強まります。
政府がどんなに韓国支援に動こうとしても世論の強い支持がなければ、全面的な支援は困難です。
少なくとも現状では有事の際は韓国の皆さんが望むとおり、
関わらず放置するしかないでしょう。(笑い)

 朝鮮半島有事の場合、
日本は難民の流入阻止、国内の在日韓国人、在日朝鮮人との戦争防止に専念します。
日本にとっては韓国が生きようが死のうが関係ありません。
(笑い)

司会者....
延坪島についてAさんかCさんお願いします。

C氏......
延坪島砲撃事件とは何だったのか。検索してみると様々でてきますが、
全体を分析した納得できる記事はひとつもヒットしません。
とりあえずどういう見方をしているのかを取り上げてみました。(資料を示す)
『延坪島砲撃事件』

○軍事研究家の矢野義昭氏はこう分析していた。
 「延坪島は韓国と北朝鮮の制海権の要衝であると同時に、
 中国の山東半島と遼東半島の目と鼻の先にある。
 中国のゴーサインがなければ砲撃は無理でしょう。
  むしろ、中国の意向を受けたものである可能性が極めて高い」


○どのような事件であれ、立脚する観点によって異なった見方が可能になる。
 北朝鮮としては挑発を受けての自衛的な行為だと見ている。

○初動はなんであったかについて各種報道からでは真相が明確ではないことだ。
 例えば、当日の朝日新聞記事では初動は判然としない。

○ところが中国は別の見方をしている。
 中国の立場とも絡んでいるだろうが、中国の報道からは、今回の挑発の発端は
 韓国側にあるとする北朝鮮への理解が感じられる。
 23日付けCRI「朝鮮、「韓国側が先に軍事挑発した」

○ロシアは特にコメントしていないが。高官は一連の流れに不快感を示している。

○韓国の聯合ニュースが23日、
 朝鮮中央通信社の報道を引用して伝えたところによりますと、
 朝鮮人民軍最高司令部は23日、
 「韓国側が先に軍事的挑発をした」と宣言したということです。

○報道によりますと、朝鮮人民軍最高司令部が23日に発表したプレスコミュニケでは、
「韓国側が朝鮮側の数回にわたる警告を顧みず、
 23日午後1時から朝鮮西海の延坪島周辺で
 朝鮮側の領海に発砲し、軍事的挑発を行った。
 これに対し、朝鮮人民軍は軍事措置をとり、反撃を加えた」

 としました。

○こうした、初動の挑発は韓国であったとする見解は、
 23日付けニューヨークタイムズ社説「A Very Risky Game」にもある。

○軍事演習中に韓国が最初の砲撃を放ったと北朝鮮が主張するものの、
 米国高官は、集中砲火は挑発によらず事前計画であったようだと述べている。
 高官らは韓国砲弾が止んでから4時間後に北朝鮮が大砲を撃ち出したことに注目している。
 高官筋によると、金正日総書記と彼の三男の正嫡と見られる金正恩が、
 週末、集中砲火を発した地域で軍の訪問をしていた。おそらく一種の激励としてである。

○現状では初動についての詳細な状況はわからないが、
 逆にいえば、中国やニューヨークタイムズが取っている、
 韓国側から北朝鮮を挑発したという見解もそれほど確固たるものではなさそうだ


 一見してわかるように、ひとつとして全体を検証して、背景から影響分析しているものはありません。
 その中で余命時事日記は凄まじい検証をしています。世界でただ一つでしょうね。


「中国韓国ここ10年」

から一部引用再掲します。

『......さて韓国です。』

2007/07/03 韓国強襲揚陸艦独島配備、
2008/12/22 韓国イージス艦世宗大王配備、

2009/08/30 日本民主党へ政権交代。国家機密たれ流し始まる。
         この件、立証は困難でしたが2013年福山哲朗の自爆質問
        民主党の30000件の国家機密漏洩を自認してしまいます。
         実際、政権交代直後から
         韓国や中国の動きは明確に機密漏洩を示唆しておりました。

2010/01/25 国籍法兵役法改正。大統領令と動員令強化。まさに対日開戦準備法でした。
2010/06/08 鳩山から管へ。
2010/08/31 韓国イージス艦栗谷李珥配備
2010/10/20 韓国対馬侵攻と疑われる部隊移動開始。
        察知した北朝鮮が軍を移動。これに中国も反応。
        瀋陽軍区朝鮮国境地帯に兵力を集中移動。
         監視衛星で察知した米から警告も民主党政府は反応せず。
         当時の防衛大臣は北澤俊美。米軍、韓国に忠告も動かず。
         朝鮮戦争再開を防ぐため、米中工作、了解のもとに
2010/11/23 延坪島砲撃開始。

 

 日本メディアは報道していませんが
2010年11月28日の世界軍事ネット記事と関連サイトでは
中国人民解放軍瀋陽軍区国境地帯に約30万人の兵力集中とある。
対馬侵攻情報に疑問を持ったか政府は動かず、

自衛隊は独自に態勢を整えた。


 2006年統合幕僚監部が創設され、平時より三自衛隊の統一的な運用が行なえるようになって、
初めてのJTFでした。
その時の自衛隊の陸海空三軍の打ち合わせが頻繁かつ秘密裏であったため
ちまたにクーデターという噂が流れたようです。

 砲撃だけで自衛隊が動くことはありませんでしたが、
時の管政府の対応に自衛隊は切れてしまったようです。
以降知る限りでは自衛隊のイベントに管は参加していません。
たぶん身の危険を感じたのでしょう。

 韓国軍の部隊配置がしばらく通常にもどらなかったため統合態勢が続いていた中で
2011/03/11東日本大震災が発生、すでにあったため統合任務部隊を新たに創設する必要がなく
即応できたのは不幸中の幸でした。....JTF-TF⑤⑥

 米韓相互防衛条約が有効なうちは、米は中立。
その間に占領し、竹島のように死守する作戦だったようですが、
北朝鮮、中国、米国の想像以上の大動員で失敗してしまいました。

 延坪島砲撃事件は誰も知らない突発事件ではなかったのです。
結局、韓国は相互防衛協定戦時統制権2012年返還のシナリオがこの事件で頓挫。
泣きが入り2015年12月まで延長となりました。


 ちなみに、この統制権、指揮権が韓国に委譲されても条約が破棄されたわけではありません。
ただし韓国内の米軍がすべて撤退すれば実質、意味がなくなるということです。
駐留米軍撤退については条約上、韓国の許与による米国の許諾ですから
韓国の意向は関係なくいつでも勝手に撤退はできます。

2016年早々に撤退は完了する予定です。

 また自衛隊幕僚監部は陸海空別々で都議選の田母神は空軍トップ航空幕僚長でした。
過去において陸海空三軍が統合した例はなく、
有事の指揮系統一本化は2006年自衛隊法が改正されていたとはいえその実現は画期的なことでした。

この三軍の情報交換や作戦行動の連携によりテロゲリラ対応能力は飛躍的に向上しました。

JTFの構築は有事の際は

最高司令官である総理や

防衛大臣の裁可が必要でないため

統合幕僚長が三軍の最高指揮官になります。

反日勢力にとっては恐怖ですね。


2011/11/25韓国兵役法施行令改正、

2013/02/20韓国住民登録法成立、

2013/12/20韓国住民登録法施行。

なお2007年日米の極秘会談以降、韓国の切り捨てが進み、

2015年末から米軍の総撤退、装備、システムの最新鋭化、システム更新もなく、

日本との協力協定も締結当日にキャンセルと

日米の韓国離れはもう止められません。

靖国問題もあって当分は冷たい関係でしょう。 (引用終わり)

A氏...... 
2010/11/23延坪島砲撃開始時点で、
中国軍30万人、北朝鮮約10個師団?が韓国北西部国境地帯に集結し、
東シナ海には米空母機動部隊が展開し、

38度線が緊張していた厳然たる事実があるにもかかわらず
米中そして北朝鮮は何事もなかったかのようにすべて終了。
砲撃に関しては明らかに、韓国と日本、そしてロシアはつんぼ桟敷におかれました。

....世界軍事ネットでは大量の兵力集中という記事です。
ただ瀋陽軍区での動員情報と中朝の有事協定では30万人...という数字がありますから
大きな間違いではないでしょう。


この動員が中国独自の情報に基づくものか、北朝鮮の通告によるものかは判然としません。
また北朝鮮の動員数も正確にはわかっていませんが、
金正日と金正恩が二人そろって士気鼓舞、督励に行っていることからかなりの規模であったことは
間違いないと思われます。
いずれにしても中国と北朝鮮は砲撃の時点では話し合いがついていたと思われます。

 米中どちらが先に動いたかはわかりませんが朝鮮戦争の再開は双方望むものではなく、
利害が一致していたことから砲撃開始はすべて了解済みでした。
その後はガス抜きと、形だけの非難合戦で、
驚いたことに砲撃事件は偶発的なものとして処理され終結しています。

....韓国軍対馬侵攻と疑われる部隊移動開始。
これについては11月28日に米韓軍事演習が予定されていて、韓国艦船も釜山に集結という中で、
参加はイージス1隻のみ、他は修理ということで不参加。
また演習に関係のない部隊移動の米軍問い合わせに、
平時統制権を持ち出し、ただの移動と回答拒否したという姿勢に米軍が疑いを持ったものです。

【韓国経済崩壊でも日本と戦争 『対馬軍事侵攻計画』



【テロゲリラ対策】

B氏......
 最後にテロゲリラ対策です。ここの記述は、特に在日の方に読んでいただきたいですね。
今後少なくとも2年以内に劇的な日韓融和が進まないかぎり、
韓国の元お偉いさんが言うように
『2016年には開戦』ということに本当になるかもしれません。

 しかしそれには関係なく、
外国人には在留カード、永住カードの切り換え、住民登録は進められます。
在日の皆さんは何はともあれ、できるだけ早く手続きはしておくべきです。
通名なりすましのスタイルは絶対に避けるようにしておかなければなりません。


 本来、こんな警告は韓国本国がすべきことです。
しかし韓国憲法第39条国防義務動員についても、
明らかに不備であるにもかかわらず放置しています。
急ぎ民団は対処すべき問題です。

 住民登録に移動の制限と、
国籍確定、国外財産調書による資産管理その他いろいろな問題があるにせよ、
日本人であれば住民登録は当たり前のことです。

 登録に及び腰というのは韓国棄民法がわかってきたということでしょうが、
日本で生活している以上、日本の法律に従わなければなりません。
放置は確実に自分の首を絞めます。

 放置して手続きせず、強制送還には徹底抗戦というのはウルトラCですが、
すぐに本国につぶされるでしょう。(笑い)

 ところで前回ちょっとでましたが、日韓有事における韓国人強制送還について、
北朝鮮の人道的立場からの受け入れ容認なんて情報が入っていますがCさんお願いします。

C氏......
今回の放談会での一番話題となりそうな妄想情報です。(大笑い)
かず先生親子三代の地、瀋陽からの情報です。
中国情報はほとんどが日本で報道されてないだけで、
事実の追認ですが、初めての本当の妄想記事となるでしょうか。(笑い)

 先般、中国瀋陽で開かれた日朝赤十字会談の前にオフレコ実務者会談が行われました。
この会談異例の長時間となりましたが、この場で日本側から打診があったようです。

 その内容は、韓国との関係において、強制送還対象者が受け入れ拒否された場合の
人道的受け入れ可否の打診です。
本国へ連絡後の回答は人道的立場から容認する方向で検討する
ということだったようです。
実は、詳細はわかっていますが現在の記述はここまでです。

 日朝赤十字会談の雰囲気がこれまでにない明るいものだったと周囲が驚いたのは
このことが原因だったのかもしれません。
 安倍さんは日韓有事の際の
在日韓国人(もちろん全財産付き)強制送還受け入れ先を作りました。


朴は告げ口外交が得意、

安倍さんはささやき外交がうまいですね。(大笑い)


 韓国住民登録法で在日資産をゲットしたとほくそ笑んでいた韓国は、
これを知ったら大慌てに慌てるでしょうね。
数兆円にも上るという在日資産を横取りされかねないのです。

早急に新たな対応が必要となりました。
 安倍さんは在日財産の南北取り合いの構図を作ったのです。
「Good Job」ですね。(笑い)

 もしこれがシナリオとおり進んだら、強制送還された在日の処理は関係なく、
金正恩はノーベル平和賞確実です。
ヤクザ含めて在日が一掃されたら確実に生き神、安倍神社ができるでしょうね?(大笑い)

司会者....
長くなりました。一度ここで休憩を入れます。この後は中国、北朝鮮事案です。



2014-03-28 01:48

『私からの一言』

 日本は今まで韓国に親和的に付合ってきました。
しかし、韓国は常に敵対心だけでした。


【反日韓国を擁護する日本人の実態と韓国の反日政策に日本官僚がガチキレした瞬間!】


つづきは・・・
(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/402325317.html

                     
全部読めば、

来年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

     【その目次】


(1)「余命3年」私の解釈入れて、しかし今回は挨拶だけ・・・
http://takarin7.seesaa.net/article/401316691.html
(2) 2015は極限値(中間報告)
http://takarin7.seesaa.net/article/401361376.html
(3)「余命時事放談会 ①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401435485.html
(4)「余命時事放談会 ②」
http://takarin7.seesaa.net/article/401520473.html
(5)「余命時事放談会 ③」
http://takarin7.seesaa.net/article/401609361.html

(6)「余命時事放談会記事フォローアップ」
http://takarin7.seesaa.net/article/401670959.html
(7)「余命記事のぼかしとカット基準①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401699533.html
(8)「ぼかしとカット基準②クリミアの戦訓」
http://takarin7.seesaa.net/article/401743941.html
(9)「ぼかしとカット③ 国内問題、中国軍事委員会、軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401752520.html
(10)「反日議員アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/401813600.html

(11)「永住者カードと強制送還」
http://takarin7.seesaa.net/article/401821318.html
(12)「在日終了Q&A(国外財産調書)」
http://takarin7.seesaa.net/article/401822771.html
(13)「2015年と民兵問題考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/401835178.html
(14)「ぼかしとカット④軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401838424.html
(15)「ぼかしとカット⑤核武装」
http://takarin7.seesaa.net/article/401903556.html

(16)「ぼかしとカット⑥ロシア」
http://takarin7.seesaa.net/article/401978259.html
(17)「2014年01月02日 カモフラージュタイトルの大失敗」
http://takarin7.seesaa.net/article/402036770.html
(18)「裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル」
http://takarin7.seesaa.net/article/402060705.html
(19)「亡命騒ぎの裏側」
http://takarin7.seesaa.net/article/402068157.html
(20)「新春放談会 靖国神社参拝の影響」
http://takarin7.seesaa.net/article/402089338.html

(21)「ネット戦線異常あり」
http://takarin7.seesaa.net/article/402121075.html
(22)「在日韓国人と改正韓国国籍法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402132963.html
(23)「兵の強弱と全滅の定義(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402134597.html
(24)「中国軍事放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402262247.html
(25)「中国経済放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402266958.html

(26)「韓国最新事件簿」
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html
(27)「日本国内最新韓国時事」  
http://takarin7.seesaa.net/article/402323611.html
(28)「東京都知事選はサプライズか」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323796.html
(29)「都知事選を考察する」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323868.html
(30)「韓国国籍法と兵役法は棄民法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323939.html

(31)「驚きの中国軍事委員会(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324045.html
(32)「中国軍事委員会記事検証座談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324151.html
(33)「東京都知事選の影響アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324231.html
(34)「中国、韓国ここ10年(時系列検証)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324350.html
(35)「時事日記Q&A」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324415.html

(36)「国外財産調書(海外財産申告制)の考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324511.html
(37)「NHKサイエンスゼロ津波地震計」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324619.html
(38)「日本の有事民間防衛」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324736.html
(39)「在日は住民登録に及び腰」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324795.html
(40)「武器輸出三原則」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324844.html

(41)「中国軍事委員会対日開戦議論(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324950.html
(42)「ロシア考察(遺稿メモから)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324992.html
(43)「時事放談会 ウクライナ問題」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325037.html
(44)「時事放談会 韓国事案」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325084.html
(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325317.html

(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」
http://takarin7.seesaa.net/article/402330170.html
(47)「2015は極限値 つづき」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403542516.html
(48)「2015は極限値(大気汚染)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403554968.html
(49)「更新遅れのお詫び」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403572940.html
(50)「嘘つきは亡国の始まり」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403602182.html

(51)「日韓開戦まであと2年。現状報告。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/403875528.html
(52)「日韓戦争はもはや必至の流れ」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403890720.html
(53)「ぼかしとカット⑧北朝鮮問題」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403926668.html
(54)「日韓戦争を考察する①背景」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404009369.html
(55)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その1)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404010911.html

(56)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その2)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404040162.html
(57)「日韓戦争を考察する③日本の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404046872.html
(58)「日韓戦争を考察する④韓国の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404049760.html
(59)「日韓戦争を考察する⑤戦争の見通し」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404056802.html
(60)「日韓戦争を考察する⑥戦争の後始末とその後」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404059616.html

(61)「2012年衆院選挙を考察する(選挙後)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404137385.html
(62)「遺稿プロジェクト終了。新余命時事へ。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404162912.html
(63)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ①序章」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404210867.html
(64)「2015年7月8日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404247471.html
(65)「2015年7月8日 生活保護事案」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404328711.html

(66)「2015年7月8日 資産凍結①」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404339368.html
(67)「2015年7月8日 資産凍結②」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404343156.html
(68)「朝日の落日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404453240.html
(69)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ②序章つづき」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404490901.html
(70)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム③」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404558659.html

(71)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム④」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404764294.html
            

ちなみに
このソース元は月間720万PV超えのオバケ・ブログです!
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元ソース
時事放談会 韓国事案・・・2014-03-28アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-03-28

~
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(43)「時事放談会 ウクライナ問題」私の解釈入れて

ちょっと「本題」の前に某ブログから・・・。

在日朝鮮人 犯罪データベース
「☆韓日友好ブログ☆( http://blogs.yahoo.co.jp/baka_chon_9cm )」より


麻原彰晃→  オウム真理教教祖 父親が朝鮮籍。

      サリンを撒き無差別殺人。

      坂本弁護士一家惨殺 。


●宅間守→大阪 池田小学校の児童殺傷。8人殺害 15人が重軽傷。朝鮮人部落出身。
●林真須美→和歌山 毒入りカレー事件。4人毒殺 63人が負傷。帰化人 。
●織原城二(金聖鐘)→神奈川帰化人、英国人 豪州人女性を強姦、ビデオ撮影、バラバラ殺人 。
●関根元→埼玉の愛犬家連続殺人犯。4人を殺害。
 肉片を削ぎとりドラム缶で焼却、川へ流す 。

●丘崎誠人→奈良 岩を数回、少女の頭部に投げつけて絶命させた在日朝鮮人。
●東慎一郎→酒鬼薔薇聖斗。神戸の首切り小僧。生首を校門に飾る。2人殺害。
 元在日朝鮮人。
●キム・ミンス→韓国人留学生 強盗殺人犯。大分 日本人老夫婦を刃物で殺傷。
●白正哲→山口組の元組長代理、選挙活動中の長崎市長伊藤一長氏を射殺する。
●鄭東植→武装強盗団メンバー、西日暮里と指紋一致、不法滞在。

●沈平根→武装強盗団メンバー、西日暮里駅で催眠スプレー、強制送還の後も再入国。
●朴鍾学→窃盗団メンバー、小田急線新百合ヶ丘駅で、女性のバックを物色。
●李東逸→韓国人 檀国大学教授。芝居観覧のため来日中、東京で日本人女優Nを強姦。
●和田真一郎→帰化人。
 早稲田大イベントサークル「スーパーフリー」(解散)による集団婦女暴行事件主犯。
●閔洪九→北朝鮮の元兵士。宇都宮市。
 買い物をしていた高校1年の女子生徒にわいせつ行為。

●李辰世→1人暮らしの女性の家に侵入、
 被害者に「この国は滅びる」などと説教して逮捕。別の女性二人の家に侵入して現金を奪う。
●金允植→韓国人 強姦罪で指名手配中に逃亡目的で来日。
 大阪で主婦を100人以上連続強姦 。
●金大根→韓国人の強姦魔 連続児童虐待暴行殺人。6名の女児死亡。
●文鮮明→統一協会 韓国人の拉致強姦略奪教祖/日本人被害者多数。
●金寿明→2004年9月~05年7月の間に
 暴力団を装いながら女性を車中に連れ込み強姦を繰り返す。
 被害者は13歳~24歳の女性約30名。

●李昇一→韓国人 東京 テレビ「ガキの使い」関係者を名乗り少女140人をレイプ。
●沈週一→韓国人 鳥取 大阪 和歌山 ベランダから女性の部屋へ侵入し9人を強姦
●金保容疑者→キリスト教系宗教法人の代表を務める金保牧師は
 信者の少女に性的暴行を繰り返していた。
●張今朝→韓国人 長野 「一緒に猫を探して」と小学校4年の女児をレイプ 。
●ぺ・ソンテ→韓国人 横浜 刃物で脅し、女子小学生14人をレイプ 。

●宋治悦→韓国人 東京 ナイフで脅し手足を縛り下着で目隠しの上、主婦19人を強姦。
●崔智栄→北朝鮮籍の朝鮮大学校生 新潟木刀で傷を負わせ、18歳少女2人を車の中で強姦 。
●金乗實→北朝鮮籍の朝鮮大学校生 同上、共犯者。他にもう一人19歳の共犯者(朝鮮籍)あり。
●金義昭→2004年4月中旬~11月までの間、京都市下京区や大阪府高槻市などで、
 トイレを借りるように装い住居に侵入、
 10~20歳代の女性を狙い6件の性的暴行を繰り返す。
●金平和→一人暮らしの女性宅の窓ガラスを破って侵入し、女性を暴行。
 暴行後、手足を縛ったまま大型のバッグに閉じ込めて自宅に連れ去り、2日間乱暴を続ける。

●鄭明析→韓国人カルト「摂理」教祖。日本人1000人、台湾人100人、米英仏人などを強姦。
●徐裕行→韓国籍オウム真理教幹部・村井秀夫刺殺事件の刺殺犯。裏で北朝鮮が関与か。
●申基泰→経営する新宿区内のクリニックで、暴力団関係者の指詰めに協力する。
●李相烈→韓国大使館の一等書記官、
 渋滞のため停止していた原付バイクをはねてそのまま逃走。
●金圭男→高級住宅地で空き巣を重ねる。2003年1月から約160件/被害総額約1億9000万円。

●全光烈→朝鮮学校教員、酒気帯運転でトラックに追突、弾みでオートバイに衝突。
 オートバイに乗っていた男性を死亡させる。
●鄭隆之→出会い系サイトで知り合った少女(17)を監禁する。
●愈炳培→高島屋大阪店の地下食料品売り場で、女性のかばんから財布を抜き出す。
●魯金錫→インターネットバンキングを利用し、韓国に不正送金する地下銀行を営む。
●林在鶴→刃物で金を出せと脅迫、無職女性と、ヘルパーから金を奪う。

●金俊浩→旅券を大量に偽造するなどして日本への密出入国をあっせんする。
●李庚益→旅券を大量に偽造するなどして日本への密出入国をあっせんする。
●李成泰→関釜航路を利用して韓国人を密出国させる。
●姜京雲→関釜航路を利用して韓国人を密出国させる。
●李龍熙→韓国籍。カネカネ金庫。
 大阪府豊中市の会社役員宅で家政婦を窒息死させ現金を奪う

●孫栄教→同上。李龍熙の共犯。
●高鐘守→街宣右翼幹部、リース契約していた高級車を変換しないと横領容疑で逮捕された後、
 また街宣者を中国領事館に突入させた。
●金銀植→エセ右翼団体「日本憲政党」浄真寺境内で男性警備員に拳銃を発射。
●金敏昭→金銀植の実弟、寺へ金銭を要求し逮捕。
●金彰将→エセ右翼団体、赤旗祭りを妨害し逮捕。

●金哲次→交際女性に対し、暴力をふるい、ふられる、
 すると、腹いせに、交際女性の実家に放火。
●金基昌→キャッシュカード8枚と暗証番号のメモを使い、
 手分けして複数の銀行から約30分で計1670万円を引き出す。
●金松炳→強盗目的でコンビニに入るが店員にブザーを鳴らされ、
 「間違えて包丁を出したらブザーを鳴らされた」と自分で110番通報する。
●※桂奉(※=哀の口を非に)→「ガム取ります」と言って、財布盗む。
●盧鎮那→免許を受けずに韓国に不法に総額1050億円を送金する。

●高龍完→免許を受けずに韓国に不法に総額1050億円を送金する。
●李弘光→アダルトサイトの登録料名目の振り込め詐欺で、被害額10億円超か?
●金載煕→女性の自宅で待ち伏せして部屋に連れ込んで両手足などを縛り、
 現金約200万円と指輪など(約611万円相当)を奪う。
●ソン・ジョンホ→古美術商に押し入り、住人に睡眠薬を飲ませたうえ手足をひもで縛り、
 2000万円余りの古美術品や宝石を奪う。
●文桓坤→女性宅の車庫に隠れて待ち伏せし、女性の長男の顔などを殴った上、
 女性ののどに包丁を当てて現金約10万円や指輪など32点(計約40万円)を奪う、
 日本は強盗しやすいと供述。

●李正雨→金融業者を射殺する。
●崔珍栄→三月まで交際していた女性(29)に別れ話を持ち掛けられ立腹、
 殺害しようとする。
●崔吉成→盗んだバイクでひったくりを繰り返す、
 「ひったくりが一番金になる」と供述。
●李貞姫→ 医師免許がないにもかかわらず、韓国人を相手に医療行為を行う。
●高英樹→偽造クレジットカードを使い商品をだまし取る。

●成明徳→店舗型性風俗特殊営業が禁止されている地域でマッサージ店を経営する。
●金玉鉉→店舗型風俗特殊営業が禁止されている地区で
 風俗店を経営、女性従業員に性的なサービスをさせる。
●文明淑→マッサージ店で女性店員を使い男性客に性的サービスをさせる。
●高直幸→ 女子高生と無職少年を脅迫して車に乗せて別荘に2人を連れ込み、
 女子高生に乱暴したうえ軽傷を負わせる。
●高逸熙→男性(20)の襟首を後ろからつかみ、
 「暴力団に知り合いがいる。逃げるな」などと脅して、
 約200メートル離れたカプセルホテルに男性を約9時間にわたって監禁、
 翌27日午前には同区内の消費者金融3店から計70万円を男性に借りさせて奪った。

●筑紫哲也→土井たか子などと共謀し辻本の当選に加担。極左番組NEWS23の司会。
 阪神大震災を温泉に例える問題発言。帰化人(本名、朴三寿)
●福島瑞穂→極左暴力政党、社民党党首、帰化人(趙春花)
●土井たか子→昭和3年兵庫県神戸市の長田区の朝鮮人街生まれ、実姉も北朝鮮人と結婚し、
 その姉は現在は北朝鮮の平壌で親族たち多数と共に暮らし、姉の夫は朝鮮労働党の幹部、
 社民党元党首、帰化人(諸説あるが社民党が認めている)(李高順)
●池田大作→日本を崩そうとしているカルト宗教にして
 公明党という政党ありの創価学会のボス、帰化人(成太作)
●白真勲→帰化人、国会議員、在日の参政権獲得を目指す危険人物。

●魯漢圭→広島市「民主党に政権を取ってもらい地方参政権を勝ち取ろう」と発言。 
●朴一→「犯罪が起こると必ず本名が出るわけです」
 「今回の場合は金(容疑者)とでてますけどね」
 「犯罪が起きた時に在日コリアンと言う出自を暴くと言うマスコミのやり方と言うのは
 如何なものかと私は思うんですよ」
 ~中略~「あの人は「永田容疑者」として逮捕されるべきだったと私は思うわけですね。」
●曹圭化→指定暴力団、極東会(構成数、1,400人)組長
●申明雨→指定暴力団、双愛会(構成数、320人)組長
●李春星→指定暴力団、松葉会(構成数、1,400人)組長

●金在鶴→指定暴力団、酒梅組(構成数、160人)組長
●国松孝次警察庁長官狙撃事件。現場近くから北朝鮮製のバッジ、韓国のウォン硬貨などを発見。
●世田谷一家惨殺事件。採取された指紋が韓国人の男と一致。韓国警察からは協力を得られず。
●東京資産家強盗殺人事件。奪われた腕時計が韓国で販売。
 韓国人グループの犯行とみて捜査中。

                     
 私がこの中で一番危険と感じたのは『麻原彰晃率いるオウム真理教』である。
当時、ヘリコプターを購入し東京上空から毒ガス「サリン」を撒き、
都民約1,000万人全員の「殲滅」を計っていたということだ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%A6%E3%83%A0%E7%9C%9F%E7%90%86%E6%95%99%E3%81%AE%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E8%BB%A2%E8%A6%86%E8%A8%88%E7%94%BB

 もし、実行されていれば我が国は一時崩壊していただろう。
今、考えるだけでも恐ろしいことです・・・。 これも捏造反日教育の所為なのか。
 つまり、同じ国の中で共存できる民族ではないということです。


【在日 朝鮮韓国人 凶悪犯罪者名簿】

ちなみにここからの
このソース元は月間720万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!



元ソース
時事放談会 ウクライナ問題  ・・・2014-03-24アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-03-24

それでは、本題へ・・・

      
時事放談会 ウクライナ問題


 今回は軍事、国際情勢の専門家4名の放談会です。

A.B.お二人は自衛隊OBです。


司会者....
 ウクライナ問題から入って、その影響と周辺国時事という形で進めていきたいと思いますが、
あまりこだわらずにということで...。まずDさんからお願いします。

D氏......
 この問題はさすがにかなりの話題で、知らないという方はいないでしょうから、ざっといきます。
現在、ウクライナのクリミア自治共和国がロシア軍投入により武力でロシアに
統合編入されたという段階です。とりあえず経緯をみてみましょう。

 発端はEUすり寄り、NATO加盟ということですが、
それは直接の引き金で実際はずっと以前から予測されていた事態でした。
現実にこうなって驚いている専門家は一人もいないでしょう。

 帝政ロシアの時代から、国家戦略の最重要課題が不凍港問題でした。
クリミア戦争セバストーポリ要塞、日露戦争旅順要塞、そしてウラジオストックです。
中でもクリミアはロシアの核心的重要拠点で黒海艦隊駐留によって、
黒海の制海権維持確保とともに周辺地域ににらみをきかせる一大軍事拠点でした。

 その地域がソ連崩壊によりウクライナ独立となり、ロシア国家戦略に大きな痛手をもたらしました。
軍事的にも経済的にも、この地域はロシアにおける重工業の30%以上、
また航空宇宙産業、軍需産業、核関連産業、
そして原発や軍事施設とロシアにとって死活的重要地域でもあったからです。

 ロシアガスブロムの欧州輸出パイプラインの大部分もウクライナ経由です。
 ロシアとしては、国家を立て直ししたあとは旧ソ連圏回復を考えるのは当然のことです。
ロシアはじっと機会を狙っていたのです。

 ウクライナがロシアにとって友好、従属的立場でいれば問題はなくなりはしませんが、
このような事態にはならなかったでしょう。
しかし突然のソ連崩壊による遺産相続で舞い上がってしまいました。

 崩壊直後の混乱で重工業を支えていた研究者や技術者が大量にロシアに引き揚げ産業の基盤が
弱体化してしまったにもかかわらず、国家として何の手も打たなかったのです。

 遺産を食いつぶし、借金を抱える事態になって、
ロシアを離れてEU加盟なんて話はどう考えてもロシアは怒りますね。
私たちはどうしても西欧目線で見ますから
ロシアの武力併合と一括りしてしまいますがウクライナにも問題があったのです。

C......
 ご指名ですから(笑い)遺産について少しふれておきます。
ソ連崩壊時、混乱の中でロシア資産ともいうべき軍装備は核ミサイルの解体以外は
そのほとんどがウクライナに残されました。

 軍装備はもとより、

軍需産業生産施設、


航空宇宙産業施設、


核関連産業施設、


原発産業施設等
  ・・・そっくりです。
ウクライナはこの産業を支えてきた頭脳と技術に対して何らの対応もせずに、
ただ最新鋭戦闘機の機密情報を中国に売り渡し、
空母ワリヤーグをカジノ用と偽って売却等、ロシアの遺産を食いつぶしてきたのです。

この間ずっとロシアは不快感をもっていました。
それがEU問題をきっかけに爆発したということですね。

 地政学的にクリミアの生活基盤はウクライナに依存していますから、
今後は、この問題の落としどころとしてはウクライナは東西分裂。
ロシア系が7割近い東部はロシアが併合するかしないかはわかりませんが
東ウクライナということになるでしょう。

 Dさんが言われましたが、プーチンとロシアにとっては核心問題です。
腰がすわっている分オバマとは姿勢が違いますね。
これから進むことはあっても引くことはありません。

 一方のオバマは惨めですね。
シリア内戦の対応で足元を見られてクリミア問題ではほとんど影が見えませんね。
経済制裁なんて対応はロシアにとっては痛くもかゆくもないでしょうし、
西欧各国も足並みはそろっていません。
その点を棚に上げて、日本の対応がどうのこうのなんて非難しているのは見苦しいですね。

 この件、米国はウクライナ支援わずか10億ドルを表明とか記事になっておりました。
世界からどんな目で見られようと、何といわれようとウクライナは米国にとってローカル地域、
唯一懸念材料であったエネルギー問題は、

現在ではシェールガスで解決しているので首を突っ込む気など毛頭ないのです。
 ところでこのウクライナ問題では、またも強運、安倍さん救われましたね。
この件はロシア情勢に詳しいAさんお願いします。

A氏......
 プーチンは策士ですからね。
現実に日本と同様に第二次大戦で不法占拠したエストニアとラトビアについては
妥協なく国境線を確定させましたし、ラトビアやモルドバ、モルドバでの領土紛争でも
いっさい譲歩はしていません。

 日本については平和条約締結の利益が巨大なことからロシア国内の保守派の対応に
2島返還論で説得していることをアピールして「双方納得。引き分け」をかかげ、
それにあわせて日本では森元総理を筆頭とする2島返還容認論が高まっている中で、
4島全島返還を目指している安倍さんは悩んでおりました。

 安倍政権のうちで解決したいということを公言しておりましたので
2島返還ではダメだといって引きづらかったのです。

 また米のシェールガスの開発急展開に慌てたロシアが2016年日本が米からの輸入開始前に
有利な条件で進めたいと急いでいた事情もあって正直、困っておりました。
 そこにこのウクライナ問題です。北方領土問題の解決は当分先送りになりました。
緊迫している中国対策にはロシアとの関係をこじらせたくない安倍さんにとって、
天からの恵みとなりました。本当に安倍さんはついてますね。

 また今回目立ったのはウクライナ軍のだらしなさと、ロシア軍の綿密さです。
軍事行動の詳細についてはBさんにお願いすることにして、この部分少しふれておきます。
 ウクライナは国民あるいは国家としてロシアからの独立を望んでいたわけではなく、
いわば棚ぼた的独立でした。

 独立闘争というような激しい戦いの結果としての独立ではなかったのです。
そのため軍としての存在目的が脆弱で、最低限の仮想敵国設定さえしておりませんでした。
周辺見渡してみれば仮想敵国はロシアしかなく、これは致命的国家戦略の誤りです。

 少なくとも軍としては、はっきりとした敵が見えないためという言い訳は通りませんね。
ウクライナの現状は独立の経緯にあったのです。

 苦労なき安易な独立は、その困難をぼかすだけでなく、
異様な実体なき優越感と傲慢さを生み出します。
 要するに謙虚さがなくなるのです。
自分が偉くなったような錯覚を起こしてしまうんですね。(笑い)

 お隣の韓国と中国もその典型例ですね。
韓国なんか独立までは日本の植民地としての存在でしかありませんでしたし、
もちろん独立闘争もありませんでした。日本の敗戦によって独立が転げ込んだだけです。

しかし現在は、国家として「戦勝国」を掲げて歴史を捏造という

 哀れなことをやっています。

 過去何千年の地勢的形態をたかが棚ぼたの60年でそっくり変えてしまうことなど不可能で、
結局は中国の属国に戻らざるを得ないのは明白です。

 この韓国にも国家戦略がありません。コウモリ的日和見手法では確実に国家は崩壊します。
北朝鮮とは休戦状態でありましたが、先般、北朝鮮から韓国へ破棄通告。
 しかし韓国は北朝鮮の当事者ではありませんから北朝鮮は韓国をからかっているだけですね。

 韓国にとっては本来、この北朝鮮が仮想敵国でしょう。
しかるに実体は対北朝鮮対策としては陸軍の充実と空軍装備に力を注がなければならないところを
海軍、それも外洋海軍を目指しています。

 北方では北朝鮮陸軍に対峙、南方では日本海軍と対峙、
西方では本来敵であるはずの中国にすり寄るという曲芸は
軍事教科書の典型的悪例見本です。

 中国にしても日本と戦って勝ったことなど一度もなく、
またその戦闘も国民党軍であって共産党軍ではありませんでした。

 現状中国のいう「戦勝国」は偽りです。
戦勝を煽り、国民の意識を団結にもっていくにはきわめて有効な方法ですが、
嘘が嘘を呼び、嘘を隠すために嘘をつくという連鎖がおきて、いずれは破綻します。

これが共産党政権最大70年破綻説で、

そろそろ中国も66年となって「危険ゾーン」に入ってきたようです。(笑い)

B氏......
 それではロシア軍のクリミア攻略戦をみてみましょう。
結果はご承知のとおり完璧なロシアの作戦勝ちでした。
まさに教科書とおりの作戦でコソボがモデルとなっていますね。

 以前、このブログでも取り上げていましたが、このクリミア攻略戦は民族紛争の恐れがあって、
また内戦となる恐れがありました。泥沼化する可能性があったのです。
 しかし収束には1日かかりませんでした。
とりあえずウクライナには陸軍も海軍もそこそこのものが存在していたにもかかわらずです。

 当初ウクライナ海軍に対しロシアは降伏を求めました。
その後はロシア軍の目立った動きはなく西側は油断しておりました。
 ところがロシア系住民の正体不明の武装勢力が各地に蜂起しあっという間に
クリミア全土を制圧してしまいました。

 


『まもなく我が国でもこのコソボ方式が・・・?』



セバストーポリのウクライナ総参謀本部も

一瞬で占拠されました。

その時点でやっと武装勢力が背後に

ロシア正規軍が控える民兵組織であることが

判明
したのです。


 「民兵組織」の立ち上げと秘匿作戦には

圧倒的住民の支持が必要です。

 ロシアは何ヶ月もかけて準備を

進めてきたのでしょう。

作戦は教科書とおり、

報道機関の制圧と組織破壊でした。


 報道では無血制圧ということですが、情報が完全にコントロールされているため
実際はどれだけの犠牲者が出ているのか不明です。
 昨日、ウクライナ海兵隊が降伏撤退という報道がありましたが、
実際他では戦闘になって殲滅されている可能性があるのです。

 現在では表向きはロシア正規軍は関与しておらず、住民の自主的行動による独立であり、
その要望によるロシア編入であるとしていますが、
少なくともロシア海軍は進駐しており、かなりのロシア軍部隊が入っていると思われます。
 この緻密さは実戦経験によるものなんでしょうが、ロシア軍のイメージではありませんね。(笑い)
 
D氏......
 軍事作戦というものを少しでもかじっている者には1日で作戦完了とは驚きですね。
クリミアは全体が軍関係の都市で軍事施設が非常に多いところです。
セバストーポリは中でも昔要塞のあったところで軍の中枢施設が集中していて警戒も厳重です。

 
『いよいよ我が国も見習って・・・。』


メディア制圧に何百カ所、

各軍事施設を正確に把握して

そこに必要な

武装兵力の制圧配置するなんて作業は、

とてつもない緻密さが要求されます。


 クリミアでは

ネットも完全に押さえ込まれています。

ロシアの民兵作戦は大成功でした。


『我が国も見習わなければならない緻密に計画された作戦』
【ウクライナ・クリミア半島に侵攻するロシア軍の攻撃ヘリコプターの大編隊】


C氏......
 クリミアは完全に報道規制されていますからわかりませんが、
ウクライナ系住民は悲惨な状態になっているのではないかと心配されますね。

 というのも、
この関連で東亜といわれる『東欧ロシア、

アジア中国、韓国は人の命に関する意識が

極端に低く、紛争時には想像も

できないレベルで虐殺を行います。』



東欧の民族問題、第二次世界大戦、

スターリン、毛沢東、

朝鮮戦争からの一連の韓国虐殺事件、

ベトナムライタイハン、

枚挙にいとまがないからです。


【【ライダイハン】韓国ベトナム戦争での蛮行が問題に】

司会者....
伺っておりますと、

あちこちに日本がダブってくるのですが....。


A氏......
 コソボ、クリミア、在日、民兵

なんて言葉を聞くと

確かに他人事ではありませんね。

これらには共通項があります。

要するに異民族が絡む紛争処理に関する語句です。

 民兵組織を表に出して、

メディア制圧、情報規制の下で

武装勢力を駆逐するという作戦


別にめずらしいものではありません。


 日本においては中国や韓国との戦争は全くと言っていいほど想定していません。
少なくともここ数年は明らかな軍事格差があるからです。
中国も韓国も今日本と戦争すればあっという間に国が破綻します。


 その現状を踏まえて

  『これが安倍風コソボ方式?』


 安倍さんは反日勢力の一掃と、

在日暴力組織の殲滅を目指しています。


 これは別に秘密にしているわけではなく、

反日メディアが報道していないだけです。


 安倍さんはまず政府に

影響を受けない国防スタイルを構築しました。


 本来は文民統制が望ましいのですが、

文官が民主党のような朝鮮傀儡政党に

支配されてしまうと

日本という国の存続まで危うくなります。



 安倍さんは自分に万一のことがあっても

日本再生は成就させる覚悟を具体化させました。


 2015年7月に住民登録猶予期間が終わり、
それまでにカード切り替えをしていない在日永住者は強制送還対象となります。
一方で韓国では住民登録の受け付けを開始します。

 2015年12月に戦時統制権が韓国に移譲され、

実質、米韓相互防衛協定は終了します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
米の押さえがなくなった韓国は自由に日本を攻撃することが可能となります。
しかし日本も同時に米の押さえがなくなるのです。安倍さんは日韓戦争は考えていません。

 戦争時には、そっちはほったらかして

国内の大掃除をする準備をしています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 韓国などどうにでもなるからです。(大笑い)
そのため105㎜砲機動戦闘車200両の配備を進めています。

 これは在日武装組織対策で

名指しはしていませんが

対象は暴力団組織です。


『年内配備完了予定』
【防衛省、機動戦闘車の試作車両公開=最高時速100キロ、105ミリ砲備えた8輪車】

              
 また反日勢力対応に田母神さん『ブルーリボン』を立ち上げました。
民兵組織の準備ですね。

氏田母神.jpg
『田母神氏』


韓国の一連の法改正は在日を棄民

 2010年からの韓国の一連の法改正は在日を棄民とする流れです。
強化された大統領令でも動員に関する改正はなく、

日韓開戦時は敵国内韓国人同胞は

自動的に韓国憲法第39条により

(国民はすべて国防義務を負う)

戦闘員として動員されます。


 
また通名は有事には即刻処刑もありうる行為ですが
日本が国として警告することではありません。

 本来は韓国本国が危険性について周知させるべき問題ですが
韓国は放置しています。

 通名とか外患罪とか自衛隊とか在日特権なんて問題をメディアはスルーします。
 ブーメランを恐れているのでしょうが、
メディアとしてもはや存在価値がなくなっていますね。


B氏......
 韓国のゆすりたかり的行為と

在日の蚕食が特権として

ここまでひどくなれば、

険悪な関係となるのは必然です。


 日米の韓国切り捨ての方針が確定し、
2015年まではもはや時間調整にすぎない局面となっています。


 衝突が必至であるだけに国防を担う自衛隊が有事に備えるのは当然で、
その際の攻撃対象は反日組織勢力であり、敵国組織です。
 また自衛隊は国家公認の武力殲滅組織です。

 こんな当たり前のことが

全く理解できない集団や組織が

日本には現実に存在します。


 現状でも自衛隊が

国体護持の任務を果たそうとすれば

殲滅すべき対象はいくつもあるのです。


 在日韓国人を筆頭に、

日本の反日勢力である民主党、

社民党、共産党、公明党、

そして自民党の一部議員まで含まれます。


 平和時には問題は起きませんが、戦争のような有事の時は旗幟鮮明が求められ、
その判断は理屈ではなく国民感情が決定します。

 法的にどうのこうのは通用しません。

クリミアでも報道規制ですでに超法規の状況です。


 自衛隊の国内治安対策ははっきりしています。
そんなことは国家機密だろうといわれるでしょうが、
実は2011年初頭にはちまたに広がっていたのです。

 あまりにも具体的であったので作り話という感覚しかなかったのですが、
この事実根拠記事しか書かない余命ブログでも
国家機密のたれ流しの元は民主党という記述で正直戸惑っておりました。

 当時はガセだとかソースを示せとかだいぶいじめられて、
「かず先生」だいぶ怒っておりましたが、
2013年11月の民主党帰化議員福山哲朗の国家機密漏洩自認質問でやっと溜飲が下がりました。

 不思議なことにこのブログ以外どこも自衛隊の治安対策についてはとりあげません。
もっとも自分のことですから書きようがありませんね。


『ついに、民主党帰化議員福山哲朗の国家機密漏洩自認質問する』
【民主党・福山哲郎議員が国会中継でブーメランが返り赤っ恥を晒す事態】

 以前の余命ブログでは、かなりぼかしておりましたが、すでにバレバレですからいいでしょう。
まあ無難に妄想宣言をしておきますか。(大笑い)

 洩れ伝わる作戦計画要項は、
   <行動計画書>


① 在日武装組織は自衛隊が担当。


② 殲滅作戦。


③ メディアはNHK以外は破壊処理。


④ 政党及び反日勢力は民兵組織が担当。

これにそれぞれ具体的な行動計画書がついていたようです。
 
A氏......
 2012年10月の遺稿メモをみますと、Bさんの言われた項目が箇条書きでいくらか書き込みがあります。
     <遺稿メモ>

①準備計画。テロゲリラ対策への編成変え。
 2014年末までの機動戦闘車配置。標的の確認。
 予備役と民兵の組織化と役割分担。 

②自衛隊。武装勢力の殲滅及びメディアの殲滅破壊。
 民兵組織。反日勢力の殲滅掃討。

この項目については、ぼかしながらブログに記述しています。


 たったこれだけの情報でいろいろなことがわかります。
警察関係、機動隊、公安等に全くふれていないことから
純粋に自衛隊内部機密情報
であることがわかります。

 この時点では朝鮮民主党政権下ですから
警察公安は無視せざるを得なかったのでしょう。
①については民主党には極秘で進めていったようですね。

戦車300両減、予算削減を装って、
実質74式戦車をテロゲリラ対策用に装備変えしましたし、
師団編成の変更も自衛隊判断です。



 ここで「民兵」という言葉が出てきました。
公式には初めてです。

 この時点で自衛隊は民主党を

完全に切り捨てていることがわかります。


 余命時事日記では日本人に対しては
有事における対応は外患罪という法的な手段をもってというような事態をぼかして
遠慮気味に平和的記述をしていましたが、実際の表記はメディアは殲滅破壊。
反日勢力は殲滅掃討という強烈なものでした。

≪国際法上の人道問題を避けるため、

この場合の行動部隊は正規軍ではなく、

民間人主体の民兵組織が望ましい。≫


http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-01-20   (元ブログ)
http://takarin7.seesaa.net/article/402134597.html (当ブログ内)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 これを知った野田が衆議院を解散したのは

  サプライズではなかったのです。


B......
 自衛隊の①②作戦については、
以前このブログでもメディア制圧は30分以内として訓練していると記述していましたね。
もうここまでくると誰でもわかりますが、この作戦が予行演習のようにクリミアで実行されました。

 クリミアは正規軍が入り完全にロシア領となりました。
ウクライナ東地域もすぐかどうかはわかりませんが併合されるでしょうね。
 ところで日韓有事における韓国人強制送還について、
北朝鮮の人道的立場からの受け入れ容認なんて情報が入っていますがCさん、Dさんお願いします。


瀋陽発の遺稿メモ

「金正恩の意向」

D氏......
 2013年1月の瀋陽発の遺稿メモです。
内容は「金正恩の意向」ということですが、さすがに信用しにくいですね。
メモにも?がついていました。

C氏......
 一部、可能性がないわけではありませんが私もそう思います。
とりあえず内容を記述しますと。

    「金正恩の意向」

①拉致問題の解決。


②遺骨問題の解決。


③経済援助と平和条約の締結。


④米国を標的としない核ミサイルの開発容認。


⑤政権の保証。
  

メモの時期は金正恩政権発足半年で、まだ不安定な頃です。
 それから約2年ですが、現状は、

「羅津港、先鋒特区50年租借問題をはじめ

中国の金正恩排除姿勢に

2013/12/12張成沢処刑。

金正男中国に亡命。中国は保護。」

という冷たい関係になっています。
暗殺未遂事件が二件という情報もありますから
拉致カードを切ってくる可能性がないとはいえませんが、
最近の横田めぐみさんの件や他の拉致被害者の問題が解決に向かったとしても、
日朝関係が劇的に改善するとは思えません。


中国瀋陽における赤十字会談のオフレコ準備会議の中で、
日本が歓迎する提案が出ているようですが多分期待はずれになるでしょうね。
米は北朝鮮がどのような譲歩をしようが核開発武装を容認することはありえません。


『北朝鮮もまた核武装が唯一生き残りの道』

・・・だと考えています。
金正恩の腹づもりは上記の通りかもしれませんが実現はまず不可能でしょう。


司会者....だいぶ長くなってしまいました。今回はこの辺で終わりたいと思います。


2014-03-24 10:15
『私からの一言』

 このコソボ方式を決行をすることは、既に 民主党、在日暴力団等には
機密漏えいしたときに拡散していましたので
彼らには別に目新しいことではないのです。

 知らなかったのは、自民党のほとんどと日本国民だけなのです。
安倍総理は国際法に則り、

「マスコミ等が、

  他国民に乗っ取られているから」、


 こうせざるを得ないだけなのです。命がけです。

日本国民は出来ることを

お手伝いするしかありません。


私の尊敬する「故・三宅久之」先生も、
安倍総理にお亡くなりになる直前に、このことを懇願されていたようですね。

       三宅久之氏.jpg              日本を取り戻す安倍総理.jpg
『故・三宅久之氏』「日本を頼んだよ」『日本を取り戻す安倍総理』「承知しました」

                                以上


つづきは・・・
(44)「時事放談会 韓国事案」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/402325084.html

                     
全部読めば、

来年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

     【その目次】


(1)「余命3年」私の解釈入れて、しかし今回は挨拶だけ・・・
http://takarin7.seesaa.net/article/401316691.html
(2) 2015は極限値(中間報告)
http://takarin7.seesaa.net/article/401361376.html
(3)「余命時事放談会 ①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401435485.html
(4)「余命時事放談会 ②」
http://takarin7.seesaa.net/article/401520473.html
(5)「余命時事放談会 ③」
http://takarin7.seesaa.net/article/401609361.html

(6)「余命時事放談会記事フォローアップ」
http://takarin7.seesaa.net/article/401670959.html
(7)「余命記事のぼかしとカット基準①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401699533.html
(8)「ぼかしとカット基準②クリミアの戦訓」
http://takarin7.seesaa.net/article/401743941.html
(9)「ぼかしとカット③ 国内問題、中国軍事委員会、軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401752520.html
(10)「反日議員アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/401813600.html

(11)「永住者カードと強制送還」
http://takarin7.seesaa.net/article/401821318.html
(12)「在日終了Q&A(国外財産調書)」
http://takarin7.seesaa.net/article/401822771.html
(13)「2015年と民兵問題考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/401835178.html
(14)「ぼかしとカット④軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401838424.html
(15)「ぼかしとカット⑤核武装」
http://takarin7.seesaa.net/article/401903556.html

(16)「ぼかしとカット⑥ロシア」
http://takarin7.seesaa.net/article/401978259.html
(17)「2014年01月02日 カモフラージュタイトルの大失敗」
http://takarin7.seesaa.net/article/402036770.html
(18)「裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル」
http://takarin7.seesaa.net/article/402060705.html
(19)「亡命騒ぎの裏側」
http://takarin7.seesaa.net/article/402068157.html
(20)「新春放談会 靖国神社参拝の影響」
http://takarin7.seesaa.net/article/402089338.html

(21)「ネット戦線異常あり」
http://takarin7.seesaa.net/article/402121075.html
(22)「在日韓国人と改正韓国国籍法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402132963.html
(23)「兵の強弱と全滅の定義(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402134597.html
(24)「中国軍事放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402262247.html
(25)「中国経済放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402266958.html

(26)「韓国最新事件簿」
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html
(27)「日本国内最新韓国時事」  
http://takarin7.seesaa.net/article/402323611.html
(28)「東京都知事選はサプライズか」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323796.html
(29)「都知事選を考察する」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323868.html
(30)「韓国国籍法と兵役法は棄民法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323939.html

(31)「驚きの中国軍事委員会(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324045.html
(32)「中国軍事委員会記事検証座談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324151.html
(33)「東京都知事選の影響アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324231.html
(34)「中国、韓国ここ10年(時系列検証)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324350.html
(35)「時事日記Q&A」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324415.html

(36)「国外財産調書(海外財産申告制)の考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324511.html
(37)「NHKサイエンスゼロ津波地震計」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324619.html
(38)「日本の有事民間防衛」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324736.html
(39)「在日は住民登録に及び腰」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324795.html
(40)「武器輸出三原則」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324844.html

(41)「中国軍事委員会対日開戦議論(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324950.html
(42)「ロシア考察(遺稿メモから)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324992.html
(43)「時事放談会 ウクライナ問題」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325037.html
(44)「時事放談会 韓国事案」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325084.html
(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325317.html

(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」
http://takarin7.seesaa.net/article/402330170.html
(47)「2015は極限値 つづき」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403542516.html
(48)「2015は極限値(大気汚染)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403554968.html
(49)「更新遅れのお詫び」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403572940.html
(50)「嘘つきは亡国の始まり」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403602182.html

(51)「日韓開戦まであと2年。現状報告。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/403875528.html
(52)「日韓戦争はもはや必至の流れ」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403890720.html
(53)「ぼかしとカット⑧北朝鮮問題」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403926668.html
(54)「日韓戦争を考察する①背景」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404009369.html
(55)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その1)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404010911.html

(56)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その2)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404040162.html
(57)「日韓戦争を考察する③日本の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404046872.html
(58)「日韓戦争を考察する④韓国の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404049760.html
(59)「日韓戦争を考察する⑤戦争の見通し」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404056802.html
(60)「日韓戦争を考察する⑥戦争の後始末とその後」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404059616.html

(61)「2012年衆院選挙を考察する(選挙後)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404137385.html
(62)「遺稿プロジェクト終了。新余命時事へ。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404162912.html
(63)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ①序章」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404210867.html
(64)「2015年7月8日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404247471.html
(65)「2015年7月8日 生活保護事案」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404328711.html

(66)「2015年7月8日 資産凍結①」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404339368.html
(67)「2015年7月8日 資産凍結②」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404343156.html
(68)「朝日の落日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404453240.html
(69)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ②序章つづき」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404490901.html
(70)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム③」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404558659.html

(71)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム④」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404764294.html
           

ちなみに
このソース元は月間720万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)



元ソース
時事放談会 ウクライナ問題  ・・・2014-03-24アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-03-24
~
posted by たかりん。7 at 14:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 | 更新情報をチェックする

(42)「ロシア考察(遺稿メモから)」私の解釈入れて

まずは、『神様と天使達の会話』・・・。
 
ある日、天国で神様と天使達が

地球を眺めていました。

天使の一人が神様に言いました。


 「神様、あの小さな島国日本は

美しい海、山、川、森、木々、

花と四季と温暖な気候と

他の国々に比べて恵まれすぎていませんか?」



神様は天使に言いました。

 「実は私も日本を創った後にそう思ったのだ。

だから最悪の国を二つ日本の横に置いたのだ」



天使達はみな納得し、

神様の処置に感心しました。

http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-01-27-1 (余命元ソース)
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html

ちなみにここからの
このソース元は月間720万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!



元ソース
ロシア考察(遺稿メモから)・・・2014-03-18アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-03-18

それでは、本題へ・・・

      
ロシア考察(遺稿メモから)


 遺稿の記事とメモは米ロ中韓等しく大量にありました。
当然、話題のテーマから処理していくので中韓が優先してしまい、
最後がロシア関係ということになってしまいました。

 ロシア関係でも大きなニュースはいくらでもあるのですが、
日本のマスコミが取り上げていないと全く新規のニュースとなってこれがまた面倒くさいのです。
特に引き継ぎ以降はソースの問題があって結局ロシア関係の記事だけが残ってしまいました。

 ウクライナ問題では、経済的にのめり込んでいる中国と韓国は悲鳴を上げています。
当事者のロシアもそうです。クリミアは簡単には片付きません。
一方で中ロは、ウラジオストック領土問題や北朝鮮との経済特区問題で争いがあります。

中国と北朝鮮の関係が冷え込んで、
日中韓も険悪となりつつある中で日ロはとりあえず友好関係にあります。
したがって日本のウクライナ問題に関するロシアへの対応は難しいですね。

 1990年代半ばから少なくともロシアの大きな脅威はなくなりました。
このようなことをマスコミは全く報道していません。
日ロ合同演習は回数でいえば、もちろん質と規模は全く違いますが日米合同演習よりも多いのです。

 函館、新潟、舞鶴、佐世保、横須賀等、当たり前にロシア艦が入港しています。
 日本マスコミは報道しないどころか朝日などは捏造記事を頻発しています。
自衛隊OBに言わせると、
「ロシアの脅威を宣伝、

国防力の分散が狙いで、

中韓の手先ということ」
とばっさり切り捨て!
しかし一般国民は何も知りませんでした。

 国民が何も知らない中では、国防スタイルの大きな変更は不可能です。
ところが安倍政権となり、
中韓関係との悪化により、

待望というか懸案の韓国や

在日そして反日勢力対策に

絶好の機会が訪れました。


 それが対ロシア戦略の

対中韓戦略への変更です。
「日本を在日そして反日勢力から取り返す大チャンス到来!」

日本を取り戻す安倍総理.jpg
『日本を取り戻す安倍総理』


 そもそも日本自衛隊の国防は戦車、ミサイル、軍艦船すべて北向きでした。
機甲師団の編成も対ロシアを仮想敵国としていたのです。これが全部西と南に移動してしまいました。
そして機甲師団編成も中韓の正規軍対策ではなく在日や反政府勢力対策へ普通化師団編成となり、
武装も対ゲリラ戦用に特化
しつつあります。

 中国の日本海と北極海への進出の阻止は絶対的に日本の協力が必要です。
現実はともかく、プーチンの頭の中には北方4島の返還と平和条約締結まであるのです。
 米のシェールガス革命による、ロシアが想定していた優位の破綻は中国国境から
ウラジオストックにかけての中国人の人口優位によりロシアに危機的状況をもたらしています。

 
近々アップする予定ですが北朝鮮では中国との特区条約廃棄、日本との不可侵平和条約、

米との核交渉における米を標的としない国防核開発の容認、

金正恩政権の保証と経済援助等、サプライズ事案が目白押しです。
 

 このような状況を踏まえて、まずロシアをとりあげます。
個々の内容については過去に当ブログで記述しているものとダブルかもしれませんが、
ニュースソースがはっきりしているものを資料として引用させていただきました。

 東アジアから米軍を追い出さんとする勢いの中国人民解放軍だが、
その実力は本当に周辺諸国の脅威たるものなのか。
軍事ジャーナリスト、清谷信一氏が人民解放軍の兵器技術力を分析する。

中国の2011年度の国防費は

5836億元(約7兆2000億円)となった。

 過去5年で2倍、過去20年では約18倍だ。


 この公表された数字には研究開発費や

一部の装備調達費は含まれておらず、

本当の国防費は

公表金額の2~3倍と見られている。
「技術はないが莫大な開発費!」


 中国は現在、核弾頭を搭載した弾道ミサイル24発の照準をわが国に合わせ、
空母の建造にまで乗り出した。これらの事実から中国の脅威を煽る傾向が強いが、
その脅威がどれくらい脅威かは、冷静に分析すべきである。


そのためにまず、中国の兵器開発の背景を知っておく必要がある。
第2次大戦後、中国は当時のソ連から技術を導入して、ソ連製兵器をコピーしていた。
 ところが、1960年代に入ると中ソ関係が悪化し、ソ連製兵器の導入ができなくなった。

そこで中国は西側諸国に接近する。
70年代には米国との国交正常化、日本との国交回復によって、西側資本が中国に進出し、
同時に軍事技術も移転し始めた。

 ヨーロッパ、とくにフランスは積極的に中国への兵器輸出を行なっていた。
だが、89年に天安門事件が発生。制裁として西側諸国は中国への技術移転や輸出を禁止した。
ただし、軍民両用のデュアルユースは制裁措置の枠外として輸出可能だったため、
90年代もそれなりにヨーロッパの技術が入っていた。

鄧小平の経済優先時代とシンクロして中国の工業全体のレベルが上がり、兵器の質も上がってきた。
 90年代後半、中国の兵器技術力の上昇は徐々に欧米の脅威となった。
 2000年代にはアフリカや東南アジアの兵器市場で競合するようになってきたため、
EU諸国は中国への軍事技術の供与を避けるようになった。

 ロシアはソ連時代から中国を警戒していたわけだが、関係悪化の中でソ連は崩壊し、
背に腹は代えられず兵器を売り、中国はそれを許可もなくコピーした。

 中国はロシアのコピー兵器をよりによってパキスタンに作らせ、
ロシアに支払っていないライセンスフィーをパキスタンから取った。

 
パキスタンで作ったものは

イスラム諸国に輸出されるため、

ロシアにとって中国は「商売敵」になり、

ロシアからの

武器輸出や技術供与は再び絞られた。
「中国がロシアに嫌われる原因のひとつ」


EU
兵器のコアとなるコンポーネント(部品)は渡さなかった。
たとえば、装甲車のエンジンは売ってもトランスミッションの技術供与はしなかった。
現在でも中国はオートマチックのトランスミッションを作る技術はない。

したがって、外見だけ見れば西側の装甲車と見紛うほどのものを作るが、技術的にはまだまだ劣っている。
 
各国の兵器見本市に行き、西側諸国の兵器を詳細に観察、
トレンドを認識しながら西側的なものを取り入れ、
外観だけ西側諸国の兵器を真似ているにすぎない。
いわば“プラモデル”のようなものだ。


【自衛隊機に接近した中国軍の戦闘機は戦闘能力はプラモデル程度だった!】


 米国に30年遅れの兵器
海洋覇権を狙う海軍装備を見てみよう。
 最近、中国海軍は新たな1万tクラスのDDG(ミサイル駆逐艦)を導入した。
外観は西側のものとほぼ同じである。使っているタービン・エンジンはDA80というものだ。

公表されている出力を見ると西側のLLM2500というポピュラーなガスタービン・エンジンに
匹敵し、約4万馬力。だが、重量を見るとLLM2500が4・7tに対し、DA80は16tと4倍近い。
さらに第4世代となる最新のLM2500ならば4万7300馬力。1tあたりの出力の差は歴然だ。

 理由は冶金技術の差だ。タービン・エンジンはハイテクの塊でいろいろなノウハウが必要だ。
中国にはタービンの各ブレードを作る技術や、総合的にエンジンを管理する技術がない。
だから4倍も重たくなる。

「中国脅威論」

のシンボルとも言える空母「遼寧」。


実は、遼寧のエンジン出力は低く、
空母にとって非常に重要なスピードが出ないというお粗末な状態だ。
さらに、そのサイズや搭載機数は米空母の約半分程度で、
実力面では米空母と比べると大人と子供以上の差がある。
さらにロシア空母同様、夜間の着艦ができない。
「これでも南アジアには見てくれだけの脅威がある。」

【戦闘機が飛び立てない、役立たずの中国空母・遼寧の実力【川村純彦】】


 米海軍と戦うことを想定すれば致命的だ。
また、空母は搭載機、駆逐艦やフリゲイトなど護衛の水上艦艇、潜水艦とともに活動する。
この艦隊の目となる早期警戒機が大きく劣っている。

 米空母は早期警戒機として固定翼のE-2Cを使っているが、
中国は早期警戒レーダーを搭載したヘリコプターを充てる予定だ。
ヘリは固定翼機に比べて速度、航続距離、滞空時間、飛行高度が大きく劣り、
その探知範囲は数分の一と極めて限定される。

 しかも、中国の軍事産業の発展に脅威を感じているロシアが早期警戒ヘリの売却を拒んだので
自主開発している。機体やレーダー性能がロシア製より優れたものになるとは考えにくい。
 中国がたとえ固定翼の早期警戒機を開発しても空母では運用できない。
ロシア空母同様、カタパルト(射出機)を持たないため重い機体を艦上から飛ばせないからだ。


 空母は巨大なシステムであり、その運用を確立するには長い年月が必要だ。
中国がせめてロシアやインド並みの空母運用能力を獲得するだけでも、あと20~30年は必要だろう。
 戦闘機や攻撃機でも質・能力ともに劣っている。
当初、ロシアからスホーイ(Su)27の艦載型Su-33を導入する予定だったが、ロシアが拒否。

中国はSu-27を無断でコピーしてJ-11Bを開発、
これを独自の国産開発だと主張してロシアを怒らせた。
それでも凝りずにSu-33の情報と試作機をウクライナから調達し、
コピーしたJ-15を開発してロシアをさらに怒らせた。

  実は、中国が国産開発と主張したJ-11Bは、
飛行時の異常振動などのために人民解放軍が受け取りを拒否している。
しょせん粗悪なコピーしか作れない技術力だから、
さらに難度の高い艦載機を容易に開発できるとは思えない。

 自国開発のJ-10、パキスタンとの共同開発のJF-17をベースにした艦載機を開発しているが、
いずれもエンジンはロシア製だ。ロシアがエンジン供給を止めればどうなるかは言うまでもないだろう。

 第5世代と言われるJ-20も「ステルス」というカテゴリーで語られるため脅威に思われるが、
ステルスを実戦で使えるレベルで完成させるためには強力なエンジンと、
ネットワークによる情報の送受信など様々なソフトウェアの蓄積が必要だ。

しかし、中国にそこまでの蓄積も成熟も見られない。
ボーイング社のある幹部は「米国のステルス機とは30年の差がある」と断言した。
いかに軍事費を増やして周辺国に脅威を抱かせようとも、
その実態を冷静に分析すれば、必要以上に恐れることはないとわかる。
          (SAPIO 2013年2月号) 2013年2月14日

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 2011年09月27日、「日本とロシア」合同軍事訓練に
参加するロシア海軍のミサイル巡洋艦や給油艦なとが舞鶴東港に入港した。
海軍合同訓練に先立ち、ロシア軍の爆撃機2機による、日本列島の周辺空域の1周を実施した。
これは自衛隊のスクランブル訓練の合同訓練の一環として日本を一周してもらった。

しかし、これをマスコミはロシアが日本を脅しに来た。
日本の軍備拡張がロシア極東地域を刺激していると騒ぎ、
日本の軍国化が近隣諸国からアジア全体から批判を浴びている等のデマを必死に飛ばした。

それどころか、マスコミは「日ロの合同軍事演習」だった真実すら伝えない、訂正もしない。
よほど、中国と韓国にとって、日本国民に真実を伝えることが都合が悪いようだ。
2013年から、日本とロシア安全保障協議「2+2」がスタートする。
今後は中国にハッキリ、中国包囲網の共同合同演習を大規模に行うことが出来る。

  http://surveillance.seesaa.net/article/227968472.html
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 習近平の拡大する中国覇権主義は日本に対して沖縄も中国領土だから返せと言い始めたが、
同様に、ロシアに対してウラジオストクを返せと言い始めた。
習近平になって中国の覇権主義は拡大している。

南シナ海をめぐっては、
ベトナム、ブルネイ、フィリピン、インドネシア、マレーシアと
露骨に領土を拡大主張し過激化している。

....習近平が返還を要求するウラジオストック
習近平の拡大覇権主は南シナの国際法を無視して強引に領土奪還戦略だ。
中国の歴史学者が嘘の歴史を公表して、
中国政府がそのまま相手国に要求するパターンで味をしめてきた。

ロシアは極東ウラジオストックに空母を配備する計画を出した。
これは、中国空母が日本海に入りロシア海軍に対抗すると見たからだ。
 拡大する中国覇権主義に中国空母とロシア空母の睨みあいが
日本海で起こる可能性があると予想している。

 ウラジオストックはもともと中国領だったが、
中国清朝時代の1860年に北京条約によりロシア帝国領に移管した。
当時のロシア帝国はこの天然の良港に、
「極東を制圧せよ」の意味で「ウラジオストック」という名前を付けた。

しかし、新しい中国の歴史教科書に、
「極東の中国領150万平方キロが、不平等条約によって帝政ロシアに奪われた」
と歴史教科書に書かれた。
http://www.jiji.com/jc/v?p=foresight_top  http://www.fsight.jp/11951
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 ロシアは2016年までにディーゼル電力潜水艦636型、6隻をベトナム海軍に引き渡す。
 ベトナム社会主義共和国のヌグエン・タン・ズン首相がカリーニングラードで明らかにした。
 ズン首相によれば、ロシア製潜水艦のベトナムへの供与は商業的な意味のみならず、
両国の友好と信頼の証でもあるという。

ベトナムは広大な海上国境線を有しており、
中国の覇権主義による領海の主権を守るための自衛措置だという。
 またズン首相は、ロシアとの軍事技術協力は
潜水艦6隻に限るものではなく、他の兵器にも及ぶとしている。
http://asia-news.doorblog.jp/archives/26902669.html 2013/05/13


 ベトナムへ渡す潜水艦は、第3世代のプロジェクト636潜水艦と呼ばれるもので、
〈プロジェクト636潜水艦〉

排水量3100トン速力20ノット、
潜航深度300メートル、
乗員52名。
兵装は、口径533mmの魚雷(6基の発射管)、
機雷、打撃ミサイル複合体「カリブル」。


相手の探知範囲の3-4倍を超える距離で目標を探知できる能力があり、
中国国産の潜水艦や艦艇には大きな脅威となる。
潜水艦636は、NATOから「ブラックホール」と呼ばれている極めて探知しにくい新鋭潜水艦だ。

【Camranh軍事ベイの中にベトナムKilo 636潜水艦Hanoi


2013年迄に3隻が引き渡される。ロシアは中国に対して、
この第3世代の潜水艦を見せもしない、中国に売る気もない潜水艦だ。
2013年11月にロシアは、中国包囲網でロシアと日本の「2+2」で中国に対抗する構えだ。

日本ロシア安全保障協議「2+2」をスタートさせる。
ロシアは、日本・ベトナム・インドと「2+2」で中国に対抗していく構えだ。
http://crx7601.com/archives/27943863.html

 ロシアメディアは、中国がロシアに無断で軍事技術を
模倣していることから両国の軍事技術協力が
「信用の危機」に見舞われていると報じた。
1990年代、中国はロシアからSu-27戦闘機、Su-30戦闘機、
S-300長距離地対空ミサイルシステム、キロ型潜水艦など先進兵器を大量に購入。

これが中国の軍事力を大幅に向上させた。
今もJ-10や「梟竜」への搭載用のエンジンをロシアから購入している。
 両国は軍事技術分野で密接な関係を築いてきたが、
2004年以降、ロシアは中国がロシア側の知的財産権の保護に
関する契約に違反を始め盗作を始めた。

ロシアの信用失ったのは、Su-27の模造品したJ-11だ。
J-11には中国が模倣したエンジンやレーザー測定器が搭載されている。
その後、中国はさらにSu-33の模造品J-15艦載機を開発した。

これらを模倣した中国はロシアの信用を失い、これが両国の軍事技術協力の信頼を失った。
ロシアは中国に最先端の軍事技術・兵器を供与することを制限した。
中国は現在、
IL-76を30機
IL-78を8機
IL-476を60機
Su-35やラーダ型潜水艦
SS-N-26超音速対艦ミサイル

・・・の購入も希望している。

しかし、ロシア側は中国への不信感から、これらの最先端兵器を中国に売らず、
ライバルであるインドやベトナムに供与することで進んでいる。


 ロシアの空母艦上戦闘機Su-33の中国への輸出が決まったと
必死にデマを流す朝日新聞と人民日報。
 ロシア航空産業のスイホイ担当幹部の話として、Su-33の中国への輸出交渉など全く無い。
ロシア側としては、これ以上の中国と交渉の必要は無いという認識だと。

中国は、40機のSu-33を買うと言っているようだか、
7機のSu-33の購入を望むだけでコピーされる為に売ることは無いと交渉の内容を公表。
ロシア航空産業のスイホイ担当幹部は、
「中国は、Su-33の輸出に関して誠意を欠いている。
彼らは、我が国の技術だけを求めている。それは受け入れられない」

「私達は、中国が、ウクライナが所有していたソ連邦崩壊前に
テストされていたSu-33の試作機T10-K3号機を購入した事を知っている」

「コピーして作っていることも知っている」
と語った。
日本では、新聞報道等で中国がSu-33を50機購入するいうデマ報道を
未だに信じている日本人が多いことに驚くとした。

中国空母の飛行甲板には、
ロシア製の艦上戦闘機Su-33が並ぶと信じている人が多いようですが、
その可能性は完全に無いと言明した。

 中国国営中央テレビは25日、
中国が習近平国家主席のロシア訪問を前に、ロシアから新世代潜水艦「ラーダ級」4隻や
最新鋭戦闘機スホイ35を24機購入する合意文書に

署名したと伝えた。ロシアのタス通信、
中国の戦闘機・潜水艦購入報道を否定…首脳会談で取り上げずロシア政府が完全否定。
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20130325-OYT1T01719.htm  

 2012年、中国はSU-35を4機を購入して分解技術コピーしようとしましたが、
ロシア側は「48機なら売ってもいいが、技術の譲渡はしない」と言って断った。
ロシアも過去の中国による技術のパクリを恐れてのことだ。

1992年 、ロシア経済が厳しいときに、中国にSU-27戦闘機を売る契約を結び、
瀋陽飛行機公司で組立て契約をした。
2004年に105機の組み立てが終わると、中国は突然組立て契約を取り消した。

理由はロシア技術の模造に成功したからだ。SU-27の模倣品が中国のJ-11Bで、
さらにパキスタンと共に模造品で戦闘機を生産し、ロシア顧客の市場を奪った経緯がある。

2013年3月 、習近平がロシアを訪問したとき、
中国政府TV局はSu-35と潜水艦購入の契約を結んだと報道した。
しかし、ロシアは直ぐに中国のデマ報道を否定して怒りを示した。

習近平との会談にも無かったことを報じた。
ロシアはSu-35がコピー不可能にしない限り売らない考えです。
また習近平体制になり中国が露骨にロシアを脅すまでの軍事力に脅威を感じています。

ウラジオストックを返せと脅し始めています。
2013年6月、中国の「人民網」「環球時報」が、ロシアメデイアの報道だとして、
パリの航空展示会で中共がSU-35に興味を示し、
100機の購入契約を結んだとデマ報道したのでした。

世界の軍事ニュースにデマと見抜かれました。
 ロシアメディアはそんな報道もしていませんでした。
6月28日、ロシアは
「SU-35の輸出契約は結んでいない。
中国や独立国家共同体、東南アジア、ラテンアメリカなどは顧客である」
とだけ言いました。

中国は人民向けのデマニュースに対する書き込みを禁じています。
中国中央宣伝部はデマニュースをまるで本当のように中国人民を騙している。
中国がSu-35の購入を急ぐのはエンジンとレーダーにあります。
Su-35のレーダーは最高とはいえないが、素晴らしいエンジンが欲しいので、中国は焦っています。
 2013/07/23 ID:3Fo66Awe(このソースは不明です。どうも2chのようです。すいません)



2014-03-18 21:25

つづきは・・・
(43)「時事放談会 ウクライナ問題」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/402325037.html

                     
全部読めば、

来年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

     【その目次】


(1)「余命3年」私の解釈入れて、しかし今回は挨拶だけ・・・
http://takarin7.seesaa.net/article/401316691.html
(2) 2015は極限値(中間報告)
http://takarin7.seesaa.net/article/401361376.html
(3)「余命時事放談会 ①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401435485.html
(4)「余命時事放談会 ②」
http://takarin7.seesaa.net/article/401520473.html
(5)「余命時事放談会 ③」
http://takarin7.seesaa.net/article/401609361.html

(6)「余命時事放談会記事フォローアップ」
http://takarin7.seesaa.net/article/401670959.html
(7)「余命記事のぼかしとカット基準①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401699533.html
(8)「ぼかしとカット基準②クリミアの戦訓」
http://takarin7.seesaa.net/article/401743941.html
(9)「ぼかしとカット③ 国内問題、中国軍事委員会、軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401752520.html
(10)「反日議員アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/401813600.html

(11)「永住者カードと強制送還」
http://takarin7.seesaa.net/article/401821318.html
(12)「在日終了Q&A(国外財産調書)」
http://takarin7.seesaa.net/article/401822771.html
(13)「2015年と民兵問題考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/401835178.html
(14)「ぼかしとカット④軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401838424.html
(15)「ぼかしとカット⑤核武装」
http://takarin7.seesaa.net/article/401903556.html

(16)「ぼかしとカット⑥ロシア」
http://takarin7.seesaa.net/article/401978259.html
(17)「2014年01月02日 カモフラージュタイトルの大失敗」
http://takarin7.seesaa.net/article/402036770.html
(18)「裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル」
http://takarin7.seesaa.net/article/402060705.html
(19)「亡命騒ぎの裏側」
http://takarin7.seesaa.net/article/402068157.html
(20)「新春放談会 靖国神社参拝の影響」
http://takarin7.seesaa.net/article/402089338.html

(21)「ネット戦線異常あり」
http://takarin7.seesaa.net/article/402121075.html
(22)「在日韓国人と改正韓国国籍法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402132963.html
(23)「兵の強弱と全滅の定義(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402134597.html
(24)「中国軍事放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402262247.html
(25)「中国経済放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402266958.html

(26)「韓国最新事件簿」
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html
(27)「日本国内最新韓国時事」  
http://takarin7.seesaa.net/article/402323611.html
(28)「東京都知事選はサプライズか」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323796.html
(29)「都知事選を考察する」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323868.html
(30)「韓国国籍法と兵役法は棄民法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323939.html

(31)「驚きの中国軍事委員会(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324045.html
(32)「中国軍事委員会記事検証座談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324151.html
(33)「東京都知事選の影響アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324231.html
(34)「中国、韓国ここ10年(時系列検証)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324350.html
(35)「時事日記Q&A」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324415.html

(36)「国外財産調書(海外財産申告制)の考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324511.html
(37)「NHKサイエンスゼロ津波地震計」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324619.html
(38)「日本の有事民間防衛」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324736.html
(39)「在日は住民登録に及び腰」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324795.html
(40)「武器輸出三原則」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324844.html

(41)「中国軍事委員会対日開戦議論(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324950.html
(42)「ロシア考察(遺稿メモから)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324992.html
(43)「時事放談会 ウクライナ問題」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325037.html
(44)「時事放談会 韓国事案」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325084.html
(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325317.html

(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」
http://takarin7.seesaa.net/article/402330170.html
(47)「2015は極限値 つづき」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403542516.html
(48)「2015は極限値(大気汚染)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403554968.html
(49)「更新遅れのお詫び」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403572940.html
(50)「嘘つきは亡国の始まり」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403602182.html

(51)「日韓開戦まであと2年。現状報告。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/403875528.html
(52)「日韓戦争はもはや必至の流れ」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403890720.html
(53)「ぼかしとカット⑧北朝鮮問題」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403926668.html
(54)「日韓戦争を考察する①背景」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404009369.html
(55)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その1)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404010911.html

(56)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その2)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404040162.html
(57)「日韓戦争を考察する③日本の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404046872.html
(58)「日韓戦争を考察する④韓国の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404049760.html
(59)「日韓戦争を考察する⑤戦争の見通し」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404056802.html
(60)「日韓戦争を考察する⑥戦争の後始末とその後」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404059616.html

(61)「2012年衆院選挙を考察する(選挙後)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404137385.html
(62)「遺稿プロジェクト終了。新余命時事へ。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404162912.html
(63)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ①序章」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404210867.html
(64)「2015年7月8日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404247471.html
(65)「2015年7月8日 生活保護事案」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404328711.html

(66)「2015年7月8日 資産凍結①」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404339368.html
(67)「2015年7月8日 資産凍結②」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404343156.html
(68)「朝日の落日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404453240.html
(69)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ②序章つづき」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404490901.html
(70)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム③」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404558659.html

(71)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム④」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404764294.html
            

ちなみに
このソース元は月間720万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


元ソース
ロシア考察(遺稿メモから)・・・2014-03-18アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-03-18

~
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