2014年09月30日

(94)『日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム ⑭』私の解釈


今回も、

本題『日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム ⑭』の前に、

 本日の香港のニュースを・・・。
【香港】セントラル占拠、今夜から参加者増加へ
NNA 9月30日(火)18時41分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140930-00000101-nna_kyodo-int



(以下引用)
  香港政府庁舎のあるアドミラルティーや繁華街のコーズウェーベイ、旺角では、
30日も市民による民主化運動「セントラルを占拠せよ」が続いている。
午前中はまばらだった人も、午後から徐々に増え始め、
一部主要幹線道路は人で埋め尽くされた。

 あす10月1日と2日は祝日(中国の国慶節と重陽節)に当たることから、
今夜から参加者が増加しそうだ。
(以下略)


【香港 「セントラル占拠」正式に始動(2014.09.30)】


 いよいよ、台湾に見習ったかのようなデモが始まった。
上念司氏が下の動画①(17分45秒から)で述べられているように

彼の国は、最初は高度な自治権を与え

「一国二制度」と、まやかして

今回のように、共産党政権の

手の中に入れていこうとするのです。


 「ちなみに沖縄でプロ市民が「植民地化運動」を進めている。
万が一であるが中国が制圧することあらば最初に粛清されるのは、
これらのプロ市民である」
・・・と。

 「文化大革命のとき内モンゴル「内通者」は罪人に仕立てられ
結末を迎えていることからも、証拠隠滅には共産党は念を入れる」

・・・ということですね。

 ②の動画で紹介するには「日当2万円」貰っているプロ市民もいるようなのです。
  お金の出処はやはり彼の国でしょうけど・・・。

 ③の動画では信じられない人道を外れる活動を続けているとのことです。
  こんな「えげつない」ことをしているとは内地の人々は知らないのです。

 ④では「マスコミが絶対に報道しないプロ市民の実態」ということで
  「革マル派の旗」を立てて集会を開いている写真も登場します。
  (NHKを初め、マスメディアは「中国植民地化運動」推進派ですからね。)

『プロ市民の未来は

中国共産党に最初に粛清される』


 エジプトのピラミッドを造った労働者はやはり最初に粛清されていたのです。
なぜって、秘密の通路を知っていては未来に禍根を残すからです。

 逆に私たちが日本の子供たちに

大きな禍根を残さないように

したいものです


日本を取り戻す安倍総理.jpg
スローガンは朝鮮人から『日本を取り戻す安倍総理』

 いよいよ来年は

 そのとき『極限値2015』になります。


「まだ『極限値2015』をご存じない方は各ページ一番下の目次で(1)から・・・。」


①【【上念司】おはよう寺ちゃん 活動中 2014年9月29日回】



②【【沖縄反米の実態】沖縄基地反対デモは日当2万円の高額バイトだった!



③【沖縄 反米活動の真実


④【マスコミが絶対に報道しないプロ市民の実態


  ブログはまだ続きますが・・・ここでツイッター愛国速報をはさんで。

  『皆さん、本日の愛国戦士の声をきいてください
 若干、不確定の方もふくむ・・・。

数を見るため右上ブルーにマウスポインタを・・・
(今後は、朝一でTV砂嵐後、この速報でテロゲリラ発生確認を・・・。まず官邸≪桐花紋≫クリック!
そしてつぶやき全国生放送も!)
ただ今、自称保守募集中・・・下の書き込みに・・・つぶやき簡易審査後に。





                 以下はブログ再開します。



いよいよ、これからが「余命ブログ」です。
              
 
それではいよいよ「余命」本題へ
ちなみにここからの
このソース元は現在累計1,080万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・。
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!



元ソース
日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム ⑭ ・・・2013-07-12アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-07-12

それでは本編です!

日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム ⑭


☆水不足....

 中国は,今、全土に広がる慢性的な

水不足という難問に直面している。


【深刻化する中国の水不足(日)】


 近年、相次ぐ飲料水、農業用水の不足といった問題が各所で表面化し、
対策を打ち出すものの、有効な対策はなく、悪化に歯止めがかからない。


 干ばつなどの自然災害の影響だけではなく、急激な都市化、人口増などがその要因だ。
経済発展は所得の増加をもたらし、生活水準は向上する。

 トイレが水洗になるだけでどれだけ水の消費が増えるか。
電気製品の普及により電気需要の増加、発電は中国では火力が主力、
大量の水の消費がここでも増える。

 車の増加、洗車、夏のスケート場、ゴルフ場の水まき...etc。
どこが押さえ込めるかなあ。

 また水の汚染は死に至るまで年単位のスパンがあるが、枯渇は即アウト。
今や、全国的に日々の安全な飲み水不足だけでなく、農業用水が不足し、
食料生産にも重大な影響が出始めている。

 中国では2008年雲南省、四川省などを中心に干ばつによる飲料水不足が深刻化。
全土の都市のうち60%が水不足に直面し、地下水の過剰なくみ上げによる地盤沈下が
北京、上海でも発生、上海では高層マンションが倒壊している。

 農業では不能耕作地が拡大し、
効率的な水利用への対策整備はまったく進んでいないのが現状だ。

 この水不足の根本的対策として治水発電大型ダムを各所に建設しているが、
どこも期待された結果が出ていない。


三門峡ダムと三峡ダム

 黄河三門峡ダムは大失敗、土砂はきがうまくいかなければ
数年後にも最悪決壊の恐れが出てくるので、いずれ爆破しなければならなくなるだろう。


 また鳴り物入りの三峡ダムは,治水では大失敗。せき止めによる流量減水によって
下流の湖水が干上がるという過去に例のない影響をもたらし、
下流流域に水が必要な減水期には水をため、洪水期には大量に
放出するという気が狂ったようなことをしている。理由は簡単。発電のためだ。

 ダム発電は中国では民間なので金にならない治水はやらないということだ。
干ばつ期に水がなく、洪水期は超大洪水。もう少し頭が使えないものかなあ。

 これでは下流域では飲料水にも農業用水にも安定的に使えないだろう。
この三峡ダムの上流にも大型ダムがいくかある。

 小生知るところ3つで、一つは紫坪埔ダムとして完成している。
このダムは四川大地震のときダム本体にひびが入り、人民解放軍が2000人出動し
緊急修理という一報があったきり以後完全に報道規制。

 その後かなりの期間、軍による立ち入り規制があったから
けっこう重傷だった可能性がある。

 山岳地帯の大型ダム建設は勾配、落差による水力発電には有用であるが、
負の影響もまた多い。ダムがいくつもできると、本来の高低差が緩和される。

 河川水の流速が低下するのだ。これは即、河川の浄化機能を低下させる。
土砂が流れにくくなり、堆積しやすくなる。


米がカドミウム汚染

 汚染ゴミ、汚染物質も同様だ。ダム湖は必然的にそれらの溜池となる。
三峡ダムより上流には重慶という大都市がある。周辺重化学工業が発展している。

 四川周辺も核関連施設が集中している。
この都市ゴミの処理はほとんど手つかずで、郊外に廃棄放置。

 ここは生ゴミの腐敗異臭と,流れ出した重金属や化学汚染物質が
どす黒く溜め池をつくっている。


 工場は廃液垂れ流し。核関連施設もどこまで安全処理をしているか信頼はできない。
これら工場の排水路はいわゆる支流で、排水時は赤や黄色の汚染廃液は長江流入時には
とりあえず色は消えている。

 多雨期になると、これらのゴミや汚染物質がきれいに全部長江に流れ込む。
三峡ダム湖内には3mをこえる生活ゴミが湖面を覆い尽くし、
水質は大腸菌からカドミウム、水銀、セシウムなんでもありだという。

 これではもはや飲料水には使えない。
長江下流域全域にわたり米がカドミウム汚染とはこういうことか。

【中国南部 6割の米でカドミウム汚染



ベトナムは反中

 ダムは水不足の解消には役立たずということが証明されたというわけだ。
一方で中国はメコン川を黄河、長江とほぼ平行するように流そうと狙っている。


 中国はメコン川の源流を押さえるため、チベットの支配強化に注力しているが、
強引に流れを変えれば流域のラオスやタイ、ベトナムなどの
反発が強まるだけにこれは難しいだろう。

 ベトナムは反中の色を鮮明にし、タイは米軍と大規模な軍事演習を行うなど、
中国を牽制している。
 しかし上流では強引にダム建設を進めているようで今後大きな火種となりそうだ。


水不足対策

2大型プロジェクト

 現在中国では、水不足対策として2つの大型プロジェクトがある。
ひとつは渤海から新疆ウィグル自治区まで海水を引き込むというもので、
何十年先か、まずこの実現はないだろう。


 もう一つが南水北調プロジェクトで、西線、中央線、東線と3つのルートがあり、
中央ルートが進行中、東ルートは来年中には北京まで全通するという。

 だが水が来たというのとその水が飲めるか使えるかというのは別の問題だ。
何千㎞という距離を汚染物質を流入させながら流れてきた水は、まさに超超汚染水。

 まず飲料には使えまい。
中央ルートはまだ全通はだいぶ先であろうが、
全通時には同様にかなり汚染されている可能性が高い。

 西ルートはまだ計画段階だ。
この計画は、長江の水を分水するわけで本流の流量減水が河口の海水進出や
大きな環境の激変悪化をもたらすのは確実だ。

 だが、中国がその点を考慮しているようには思えない。
現状でも水が不足気味の長江は、水運が水深不足のため、
航路や航行が制限される等、今後ますます深刻な影響がでてくるだろう。


黄河の水不足

 さて黄河の水不足はどうだろう。
前回ブログ水汚染の項で黄河断流にふれたが、ここでは水不足の観点からの考察だ。


 もともと中国北部は、降雨量が少ないうえに、近年の気候温暖化の影響で、
水源の青海高原の氷河・凍土が溶け、湖沼が干上がり、砂漠化が進み、
水不足が深刻になって80年代には黄河に断流現象が起こるようになった。

 黄河は流砂量が多く、上流の土壌浸食、下流の河床の上昇のため、
降水期には洪水を起しやすい。

 古代から、洪水のもたらす黄砂が豊かな穀倉地帯を生み、流域にある河北省、河南省、
山東省の農業を育てた。

 ところが水不足のため灌漑水が得られず、
近年は小麦など水を使う作物の栽培は困難になりつつある。

 水不足は、流域の都市化や工業化、水多消費型の農業など需要サイドの要因も大きく、
この改善が進まない中では、解消できるみこみは100%ないだろう。

【失われた水源、黄河の危機


 水の不足は、水はあるのに飲めなくしてしまう汚染が
原因という不足が中国全土で頻発している。

 各地の井戸、地下水の検査で重度の汚染が発見されて使えないのだ。
大規模な例をあげる。


太湖周辺

 長江デルタ地帯にある太湖は中国で3番目に大きな湖で、
名所旧跡にめぐまれた風光明媚な湖である。


 太湖周辺は淡水魚と農産物に恵まれ「魚米の郷」といわれている。
太湖は周辺都市の無錫、常州、蘇州、上海に飲料水を供給している。

 ところがこの20年、太湖周辺の工業開発と宅地開発のため、
それぞれの排水が大量に太湖に流れこみ、太湖の汚染と冨栄養化を招いた。

 2007年5月、太湖にアオコが大量発生し、太湖の水は飲料水として使えなくなった。
政府は、太湖を汚染ワースト3の湖沼に指定し「三湖水質汚染対策計画」を策定し、
対策を進めているがいまだ改善されていない。

 各地、湖沼によってはアオコだけでなく、アオイホタテが水面を
覆い尽くしてしまうような惨状で当然飲用には使えない。

 渤海においては、河川の流量不足から有機肥料の濃度が高くなって、
河口流域が富栄養化し、毎年海岸が何㎞にも渡って
アオコに覆われる現象が当たり前のように見られるようになっている。

 しかし、国民にとって

危機的状況にもかかわらず

どうも中国政府の対応はにぶい。

 もはや八方ふさがりだと思うが、

なんとかならないのかねー。


 黄河では干ばつが続き、わずかな湖沼が富栄養化でアオコだらけなんていってると、
6月には集中豪雨で天井川黄河は大洪水、
きれいさっぱり押し流してしまうので表向きこれで解決。それで終わりだ。


長江も同様

 長江もまったく同様、中南部地域は亜熱帯気候であるから乾季雨季がある。
5月頃までが乾季で6月となると豪雨の季節となる。四川省など、この時期は毎年大洪水だ。


 7月にかけて三峡ダム周辺の河川は最大流量となり
表面上は何もかもきれいに押し流されて終わり。

 毎年これの繰り返しだから改善は無理。

100年たってもこのまんま。


洪水で5階建てビルが倒壊する瞬間】



中国、韓国

いずれかが破綻

 ところで、この稿のテーマは日中戦争と~である。
なぜと思われる方もおられよう。

 実はシリーズ最初から読んでいただければわかると思うが、
日中、日韓戦争は2015年を極限として耐えるというのが安倍イズムの戦略である。

 その間に、中国、韓国

いずれかが破綻、

崩壊するというシミュレーションを

しているのである。


 確定事実を積み上げていくので

実戦的シミュレーションといえる。


【上念司が語る中国経済のバブル崩壊に「やっぱり」の声。
          株価も不動産も破綻で習近平ピンチ】




大気汚染、水不足、水汚染

・・・ がどのように関係

 では大気汚染、水不足、水汚染がどのように関係しているのか考察してみよう。

 大気汚染による死者180万人。中国の発表だから実際はもっと多いだろう。
日本ではこんな数字はありえない。
 5人も死ねば国がひっくり返るような大騒ぎをして対策をとるだろう。


 1人の死者の裏には10人の重傷者、その裏には100人の病人あるいは予備軍がいる。
死者180万人の裏には1800万人の重傷者、
 1億8000万人の病気予備軍がいるということだ。

 空気も水も食べ物もどんなに汚染されていても必要不可欠だ。
そして皆平等にリスクを負うのだ。

 水不足による干ばつ、飢饉では1000万単位での餓死者が出る。
水汚染による影響は、野菜の重金属汚染に顕著にあらわれ、
人間には重金属や放射性物質汚染の蓄積が奇形となってあらわれている。

 集団奇形の村がいくつもあるということが漏れ伝わってくる。
もはや隠蔽できないレベルになっているのは間違いない。

 大学病院に奇形標本が数千体なんて噂の陰には
何万、何十万という奇形が発生しているのだろう。

 水や大気の汚染、つまり有機、無機、化学物質、
放射能等の汚染で即死することはない。

 ただし永年に渡って体内に蓄積し10年、20年後に発症する。
その場合はまずだめだ。遺伝子異常は世代を超えて影響を与え続ける。

 このような公害が表に出てきたときは

もはや手遅れだ。

 中国は今ここにさしかかっている。


 また文化大革命のスローガン「人は必ずや天に勝つ」なんて台詞は、
不遜にして傲慢すぎるだけでなく、狂っている。
 日本人は自然の偉大さを恐れ、敬い、逆らわず共存してきた。

【ひど過ぎる中国の大気汚染PM2.5|水質汚染|中国の環境問題】


 しかし中国が現在進めている施策、工事にはみじんもそのような謙虚さはみられない。
その人為的危険性を考察する。

最たるものは三峡ダム

 まず、その最たるものは三峡ダムだ。
汚染問題は最悪の事態に至るまでにある程度のスパンがあると述べたが、
決壊にはそれがない。いきなりだ。まず巨大すぎる。
巨大重量による圧力に基盤が何年耐えられるか。


 強圧化のコンクリート、岩盤への浸水は想像を絶する速度で進行する。
万一想定外の事故の時、たとえばダム本体がひびわれ漏水のとき修理は不能。

 強制的に全力排水しながらダム本体を爆破しなければならないがまず無理だ。
放置して自然決壊を待つしかないだろう。

 このダムは重量式だが一見頑丈そうに見えて実は大いなる弱点を抱えている。
自然水圧、つまり静かな水の平行圧力に対してはめっぽう強いが、
オーバーフローと地震の揺れに対しては逆にめっぽう弱い。

 1975年、淮河(中国第三の河)流域では50カ所のダムが相次いで決壊し、
23万人が死亡する事故が発生した。これは人類歴史上最悪のダム決壊災害となった。

 そこで、ダム自身の安全を図るため、
いま、当局は雨期に貯水しないよう呼びかけている。

 これらのダムはみな重量式であった。

一つのダムの決壊が洪水を引き起こし、

その圧力とオーバーフローが次から次へと

50カ所もの連続決壊を引き起こしたのだ。


 三峡ダムより上流に稼働中の大型ダムは知るところ2つ。
その他工事中はいくつかあるようだ。

 この山岳地震地帯に大型ダムの建設なんて非常識も甚だしい。
先般の四川地震においては震源地から50㎞以上離れている紫坪埔ダムにも
亀裂が入る非常事態になって、人民解放軍が緊急出動して修理にあたっているのだ。

 ダム決壊には大きく2つの要因がある。
設計限度を超える圧力がかかるとき、つまりオーバーフローと、
ダム本体あるいは周辺が破壊される地震だ。

 6月期、三峡地区は豪雨の季節だ、貯水量は水位165m最大となる。
設計限度は水位175mであるからまだ余裕と思いきや、
実は深刻な問題を抱えているのだ。

 試験貯水開始後水位150mをこえたあたりから、周辺山岳地帯のあちこちで
地滑りが頻発するようになり、ついには都市部に及ぶという事態となった。

 そこで低く抑えざるを得なくなっているのだ。
M4程度の地震も頻発するようになった。

 近年世界温暖化の影響が山峡にも現れて雨量が激増している。
豪雨は山岳地帯であるだけに短時間で河川に流入し集中豪雨となる。

 日本でも米でも最近は異常気象となりつつある。暑さも雨もはんぱではない。
台風、ハリケーンは巨大化している。


三峡ダム決壊

数千万人が被災

 三峡ダムのオーバーフローによる決壊はカウントダウンには
いったといってもいいだろう。

 また貯水量がピークを迎えるこの時期、巨大水圧を受けているダム本体は、
直下型M5程度の地震で決壊の可能性がある。


 時限装置がいくつもあるのだ。
三峡ダム決壊により数十億トンもの水が時速100キロで下流域を襲う。

 被害は上海にも及び

数千万人が被災という大災害となるだろう。

 三峡ダムは現代のバベルの塔である。


【ダムだらけの中国 三峡ダム最大の危機




南水北調プロジェクト

 一方で南水北調プロジェクトが進められている。
長江からの導水計画3ルートのうち東線は来年にも北京まで全通水しそうだ。


 そして中央線も数年中にはめどがつくという。
東線は長江下流域から導水するため濃縮汚染水となって飲料水として利用できるかどうか、
はなはだ疑問だ。

 また高低差不足から流速を上げるためポンプアップなどで
膨大な電力を使うという問題もある。

 水単価を考えた場合のメリットがどこにあるのかよくわからないプロジェクトだ。
中央線の場合は、長江中流に200m規模のダムを建設し、そこから長江の水を分流、
自然流下させる計画だ。

 中国政府はこれを壮大な

国家プロジェクトと位置づけている。

しかし何か欠けていないだろうか。

 そう、自然への配慮である。


中国の河川はとりあえず古来、東西へ流下している。
これを長江中流から分流し、南北へ流そうというのである。

 大中小、数百の河川をぶった切り横断するのだ。長江が黄河を横切る。
黄河の下にトンネルを掘ってサイフォン効果で導水流下させるという。

 その他様々なテクニックを駆使して北京へ向かって工事は進められている。
川と川が交差する。これがどんなに不自然かは馬鹿でもわかる。

【新計画は"南水北調"への批判――中国 海水を内陸に引く計画


 だがわからない馬鹿が

集団で存在する。


 上下どのように交差させるにせよ、

洪水時、南北の河川の氾濫か、

東西の河川の氾濫かで

流水経路や方向が変わるだけでなく、

合流した場合は未曾有の大洪水、

惨禍となるだろう。

 そうなることの方が自然なのだ。


2015年が近づいてきた。


2013-07-12 00:57
(この日の、5ヶ月足らず後に帰らぬ人に。)

つづきは・・・
(95)『韓国外交破綻へ一直線』私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/406351889.html

                      
全部読めば、

来年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

     【その目次】


(1)「余命3年」私の解釈入れて、しかし今回は挨拶だけ・・・
http://takarin7.seesaa.net/article/401316691.html
(2) 2015は極限値(中間報告)
http://takarin7.seesaa.net/article/401361376.html
(3)「余命時事放談会 ①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401435485.html
(4)「余命時事放談会 ②」
http://takarin7.seesaa.net/article/401520473.html
(5)「余命時事放談会 ③」
http://takarin7.seesaa.net/article/401609361.html

(6)「余命時事放談会記事フォローアップ」
http://takarin7.seesaa.net/article/401670959.html
(7)「余命記事のぼかしとカット基準①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401699533.html
(8)「ぼかしとカット基準②クリミアの戦訓」
http://takarin7.seesaa.net/article/401743941.html
(9)「ぼかしとカット③ 国内問題、中国軍事委員会、軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401752520.html
(10)「反日議員アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/401813600.html

(11)「永住者カードと強制送還」
http://takarin7.seesaa.net/article/401821318.html
(12)「在日終了Q&A(国外財産調書)」
http://takarin7.seesaa.net/article/401822771.html
(13)「2015年と民兵問題考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/401835178.html
(14)「ぼかしとカット④軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401838424.html
(15)「ぼかしとカット⑤核武装」
http://takarin7.seesaa.net/article/401903556.html

(16)「ぼかしとカット⑥ロシア」
http://takarin7.seesaa.net/article/401978259.html
(17)「2014年01月02日 カモフラージュタイトルの大失敗」
http://takarin7.seesaa.net/article/402036770.html
(18)「裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル」
http://takarin7.seesaa.net/article/402060705.html
(19)「亡命騒ぎの裏側」
http://takarin7.seesaa.net/article/402068157.html
(20)「新春放談会 靖国神社参拝の影響」
http://takarin7.seesaa.net/article/402089338.html

(21)「ネット戦線異常あり」
http://takarin7.seesaa.net/article/402121075.html
(22)「在日韓国人と改正韓国国籍法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402132963.html
(23)「兵の強弱と全滅の定義(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402134597.html
(24)「中国軍事放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402262247.html
(25)「中国経済放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402266958.html

(26)「韓国最新事件簿」
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html
(27)「日本国内最新韓国時事」  
http://takarin7.seesaa.net/article/402323611.html
(28)「東京都知事選はサプライズか」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323796.html
(29)「都知事選を考察する」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323868.html
(30)「韓国国籍法と兵役法は棄民法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323939.html

(31)「驚きの中国軍事委員会(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324045.html
(32)「中国軍事委員会記事検証座談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324151.html
(33)「東京都知事選の影響アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324231.html
(34)「中国、韓国ここ10年(時系列検証)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324350.html
(35)「時事日記Q&A」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324415.html

(36)「国外財産調書(海外財産申告制)の考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324511.html
(37)「NHKサイエンスゼロ津波地震計」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324619.html
(38)「日本の有事民間防衛」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324736.html
(39)「在日は住民登録に及び腰」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324795.html
(40)「武器輸出三原則」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324844.html

(41)「中国軍事委員会対日開戦議論(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324950.html
(42)「ロシア考察(遺稿メモから)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324992.html
(43)「時事放談会 ウクライナ問題」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325037.html
(44)「時事放談会 韓国事案」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325084.html
(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325317.html

(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」
http://takarin7.seesaa.net/article/402330170.html
(47)「2015は極限値 つづき」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403542516.html
(48)「2015は極限値(大気汚染)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403554968.html
(49)「更新遅れのお詫び」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403572940.html
(50)「嘘つきは亡国の始まり」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403602182.html

(51)「日韓開戦まであと2年。現状報告。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/403875528.html
(52)「日韓戦争はもはや必至の流れ」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403890720.html
(53)「ぼかしとカット⑧北朝鮮問題」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403926668.html
(54)「日韓戦争を考察する①背景」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404009369.html
(55)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その1)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404010911.html

(56)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その2)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404040162.html
(57)「日韓戦争を考察する③日本の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404046872.html
(58)「日韓戦争を考察する④韓国の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404049760.html
(59)「日韓戦争を考察する⑤戦争の見通し」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404056802.html
(60)「日韓戦争を考察する⑥戦争の後始末とその後」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404059616.html

(61)「2012年衆院選挙を考察する(選挙後)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404137385.html
(62)「遺稿プロジェクト終了。新余命時事へ。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404162912.html
(63)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ①序章」私の解釈
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(64)「2015年7月8日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404247471.html
(65)「2015年7月8日 生活保護事案」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404328711.html

(66)「2015年7月8日 資産凍結①」私の解釈
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(67)「2015年7月8日 資産凍結②」私の解釈
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(68)「朝日の落日」私の解釈入れて
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(69)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ②序章つづき」私の解釈
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(70)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム③」私の解釈
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(71)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム④」私の解釈
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2014年09月28日

(93)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム ⑬」私の解釈

今回も、

本題『日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム ⑬』の前に、


 「朝日新聞」だけでなく

日本のメディア全体が汚鮮され

TVをつければ朝鮮人ばかりと

なってしまった。

このことは「余命」も生前なにげに曰く。


私の妄想話だけの

世界であるのならどんなに良い事か?

今回は、まず下の某ブログから・・・。


日本人の油断     7月2日(水)

『中国、韓国、世界で仕事をしてきたビジネスマンが読み解く時事問題。
外国人とのビジネスで知った彼らの本質、政治家や評論家には見えない視点で迫ります。
「中韓を知りすぎた男」』より以下引用
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-1003.html
  
 6月24日のブログ「朝日新聞の正体」を発表してから不気味な脅しが続いています。
参照 - 『朝日新聞の正体    6月24日(火)』
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-1002.html


 直接的な脅し文句は一切使わず、コメント欄も使わずに、
FC2ブログメールフォーム経由で直接メールをしてきます。

例えば「『大手メディアはすでに反日勢力のコントロール下にある』と書いてあるが、
一体何を根拠にこのような事を書くのかブログといえども許せるものではない」
とか、

「このようなデタラメなブログを続けていると、あなたの社会的地位が傷つきますよ!」
など、じわりじわりと圧力をかけてきます。

そこで今回は、TBS社員の独り言

 「うちの局がこんなになって

しまった経緯をお話しましょう」


 というTBS社員と

思われる人物の書き込みを

そのままコピーさせてもらいました。


朝鮮総連の巧妙な圧力から、無試験の在日朝鮮人枠を設けたTBSが除々に
在日朝鮮人に乗っ取られる様子が克明に記されています。


(1)1960年代~

テレビ放送が始まってまもなくの頃、放送中のちょっとした言葉づかいの問題
(例えば「朝鮮民主人民共和国」を“北朝鮮”と呼んでしまった、など)に対して、
朝鮮総連から会社及び経営幹部の自宅に対して脅迫に近い抗議行動が繰り返される。
彼等はヤクザまがいの風貌で自宅にまで押しかける始末だった

抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に“在日枠”が密かに設けられる。

 総連幹部の子弟を

中心に入社試験無し

(カタチだけの面接)での採用が毎年続く。


在日枠の密約を所轄官庁に対して内密にしてもらうよう局側から総連に「お願い」をして
さらに弱みを握られるなど、素人のような甘い対応で身動きがとれなくなっていく。


(2)1970年代~

政府を叩きさえすれば世論が喝采する狂った時代。
在日社員の「反日番組」を「権力に対するペンの戦い」「調査報道」と
勘違いした経営幹部が 社内で在日を積極登用。


「日本人社員と在日社員に昇進の差別があってはならない」 などと
理想論を述べたのは良かったが、結果を見れば昇進差別をしなかったのは甘い、


課長、部長と昇進した在日社員は、

帰化した在日二世を理不尽なまでに

優遇する逆差別人事を徹底。


異を唱えた日本人社員は徹底的にマークされ、営業や総務など
番組制作の第一線から退けられる。


(3)1980年代~90年代

昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや
報道局長など、 決定的なポストを占める。


某サヨク週刊誌の在日の朝鮮人編集長

(筑紫哲也)をキャスターに

迎えた『ニュース23』の番組が

学生時代に学生運動に

没頭した団塊の世代の

視聴者の支持により高い視聴率を得る。


★筑紫哲也(TBSニュースキャスター・朴三寿と言う韓国名をもつ帰化人).jpg
『★筑紫哲也
 (TBSニュースキャスター・朴三寿と言う韓国名をもつ帰化人)』



1989年の参議院議員選挙では

「土井社会党」「マドンナブーム」を「消費税反対キャンペーン」 で徹底的に援護。
宇野総理のスキャンダルを連日報道し、社会党在日朝鮮人党首を徹底して
「おたかさん」と呼ぶなど、あからさまな社会党支持。
社会党が地すべり的な勝利。「山が動いた」と感動の報道。


土井社会党.jpg
『朝日 「土井たか子さんが主張し続けた反戦は理屈とかじゃない。気持ちだ」』より引用
http://alfalfalfa.com/archives/7546786.html


(4)1990年代~2000年代

 偏向報道、捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供するなど、
報道機関として存在を否定されかねない不祥事が続発。


ウチと同様に「左翼的」と呼ばれる朝日新聞、系列のテレビ朝日が、
どちらかといえば「北京の意」を汲んだ報道が多く、その手法が良くも悪くも
緻密で計算高い のに対して、ウチの場合、この時期に発生した数多くのトラブルは、
ほとんどすべてが 朝鮮半島絡み。

不祥事の内容も、

テロを実行した朝鮮カルトの

手伝いをしたオウム事件を筆頭に、

粗雑で行き当たりばったり。


バブル崩壊以降の景気低迷で、ただでさえ厳しい広告収入が、

「サラ金」と「パチンコ」に大きく依存。


 まさに、在日朝鮮人の資金で在日朝鮮人が

運営しているのがウチの放送局。

2005年以降は、もっと露骨なカタチで

在日のスターを

「作り上げる」ような番組制作が

為されると思う。



このように各TV局は無試験入社で在日韓国朝鮮人の採用を毎年 続けました。
もちろん在日朝鮮人たちは日本戸籍をとり日本名で入ってきます。

いわゆる「なりすまし日本人です」。

 その在日韓国朝鮮人社員が昇進して、主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など
1980年以降、決定的な権力を持ったポストに、つき始めました。


すなわち、在日韓国朝鮮人に各TV局は、

乗っ取られていると云う事です。

その証拠に、韓流ブーム捏造と韓流ゴリ推しTVが、繰り広げられてきました。

恐怖を感じていたTBSはそれ以降、無試験入社で在日韓国朝鮮人の採用を毎年続けました。
この脅迫で味をしめた朝鮮総連は各局のテレビ局や新聞社をTBSと同じように
因縁をつけて脅し、在日枠を設けさせたのです。NHKも同じです。


民潭のHPのコピーから引用.jpg
『民潭のHPのコピーから引用』


こうして在日韓国朝鮮人の

なりすまし日本人によって

日本のテレビ局が

支配されてしまったのです。


在日朝鮮人は日本で生まれ、日本国籍を取り、日本名を名乗り、
世界に冠たる日本の社会福祉の恩恵を受け、教育機関の恵みに浴し、公共施設を利用し、
日本経済の繁栄の余沢に充分に預かり、そのことに対して、
なんの感謝の念を持たずに、何故 反国家の姿勢を取り、反日本の構えを見せるのか?

彼らに日本国籍を貰ったならば何故日本人に成らないのか?と質問したら
「国籍は変えられるが民族は変えられない」とうそぶいたそうです。

しかしすべての在日朝鮮人が彼らのように日本を憎み、
日本を貶める人たちばかりではありません。
日本社会に溶けこんで一市民として一生を終える人たちがほとんどです。

日本のメディアを支配した在日は日本社会における「獅子身中の虫」です。
獅子の身中に住み込んで、これの恩恵を蒙っている虫が、かえって獅子の肉を食って、
ついには獅子を死に至らしめる。

つまり組織などの内部にいながら害をなす者や、恩を仇で返す者たちです。
獅子が死ねば虫も死ぬということが何故わからないのだろうか?

日本人はこのような祖国に

害をなす異民族は

断固排除しなければなりません。

 中国や韓国・朝鮮の工作員に

成り果てた在日を

排除する強い姿勢が必要です


すでに戦争が始まっています。 中国と韓国の共同対日攻撃、元寇の再現です。
日本は大陸の野蛮人と総力戦が始まっていることを知るべきです。
ヤクザな中国との間に、話し合いも和解もありません。


在日に支配されたメディアは、

戦争の恐怖を煽って

安倍政権の足を引っ張り

退陣させる動きを活発化させています。


1安倍総理.jpg
『マスゴミが安倍総理をバッシング』

日本の破滅を防ぐのに必要な知識は、戦後の反日歴史観と左翼思想からの解放です。
そのためには「真実の近現代史」を知らねばなりません。

 
捏造された近現代史を土台にして

日教組は子どもたちに、

自虐史観、自虐思想を植え付け、

原爆を落とされたこと、

国中を焼け野原にされたことは

すべて日本が悪いからだと洗脳してきました。


 また評論家や在日に

支配されたメディアは

経済人と保守政治家を罵ることで、

この60年、日本社会を弱体化させてきました。


 現在、左翼と保守の戦いではありません、
イデオロギーの対立の時代は既に終わっています。
日本においては在日と日本人の戦いです。

戦後、うかつにも日本は獅子身中の虫に

気がつかなかった。

我々日本人は

「致命的なまでに油断してしまった」

私はそう思えてなりません。


日本を取り戻す安倍総理.jpg
不逞朝鮮人どもより『日本を取り戻す安倍総理』


(以上引用終了)

『ここ数日間の女子アナの怪しい動き』

「この二人には関係ないでしょうが、もし" 通名 "を使っていた場合、
遅くとも来年7/9には本名で活動しなくてはならなくなり、
フリーアナになって芸名を使ったりしなくてはならなくなる。
もしくは、既に帰化した者に入籍をし本名を消すとか・・・。」

フジ生野陽子アナ、“同期”中村光宏アナと笑顔で結婚生報告
オリコン 9月26日(金)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140925-00000342-oric-ent
田中みな実アナ、『サンジャポ』涙の卒業 西川史子は号泣で裏話暴露
オリコン 9月28日(日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140928-00000304-oric-ent


「ちなみにネットでは在日認定されている二人。」

  そして
『まだご存じないのなら

是非見てほしいブログ』


国民が知らない【在日】産業 芸能界の正体。
http://matome.naver.jp/odai/2134697583771549601

在日の恐ろしいマスコミ支配 在日枠
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n119642

【TBS在日枠採用が始まり】TBS社員の独り言
「うちの局がこんなになってしまった経緯をお話しましょう」
http://erakokyu.blog.jp/archives/tbs-140713.html


 最後にこれらのブログを

見た後での妄想ファンタジーで・・・。


A-明らかに朝鮮顔ばかりなのに

K-かなりの日本人が気がついていないと

B-馬鹿にしている48名以上。
_____________________________________________

鮮のばかり集めた「朝娘」

それじぁ頭だけ英訳してみると・・・。
_____________________________________________

表向きは「桃」色光線だが、

腹の中は反日どす「黒」光線炸裂?
_____________________________________________


【ももクロ「韓国の言い分知りたい」発言、
 ネトウヨ「反日アイドル」と反発【みんなの感想】】



 いよいよ来年から

「余命」以前より予告する

『極限値2015』であるが

国民認知度1~2%ほどなのだが、

このまま突入も若干不安です。

 しかし、安倍シナリオは遂行されます。

                 以上


『極限値2015』まだご存じない方は当ブログ(1)から順に・・・。
(URLは各ページ一番下に目次にて紹介。)


いよいよ、これからが「余命ブログ」です。
              
 
それではいよいよ「余命」本題へ
ちなみにここからの
このソース元は1,080万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・。
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!



元ソース
日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム ⑬ ・・・2013-07-10アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-07-10

それでは本編です!

日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム ⑬

☆大気汚染....

 日本の経済発展華やかなりし頃、
九州八幡、京浜川崎に数年ずつ居住したことがあるので、
その重化学工業のすさまじい排煙大気汚染は身をもって経験している。


 しかし今の中国の大気汚染は当時の日本と比較にならぬほど深刻だ。
国民の暖房主力エネルギーが石炭で、発電の主力が石炭。

 中国の石炭は硫黄分が多く含まれているが、それを使う火力発電所のほとんどが
硫黄除去装置を備えていない。
(日本ODAによる発電所は設置)これに車の排気ガスが加わる。

 汚染の主体は硫黄酸化物、窒素酸化物なのだ。
そしてさらに加わるのが浮遊汚染物質だ。

 最近話題の「PM2・5」と呼ばれる超微粒子は、
大気中に浮遊している2.5μm(1μmは1mmの千分の1)以下の小さな粒子のことで、
浮遊粒子状物質(SPM:10μm以下の粒子)よりも非常に小さいため
(髪の毛の太さの1/30程度)、肺の奥深くまで入りやすく、
呼吸系への影響に加え、循環器系への影響が懸念されている。

 この粒子には大気中に浮遊する細菌、

ウイルス、土壌汚染による重金属、

揮発性有機化合物やその化学反応物質おまけに

黄砂によって

運ばれた核実験放射性物質まで吸着している。


 まさに猛毒粒子である。昨年大気汚染により180万人死亡という記事があった。
おそらくその記事は大気汚染が直接原因と思われる呼吸器疾患による死亡者数で
あろうから放射能物質物質による奇形や死亡、心筋梗塞や脳卒中までいれれば
桁違いにあがる可能性がある。

【【2百万人大量殺戮】中国PM2.5から放射能!
           しかし何も言わない放射脳「原因はウラン混合石炭」



 ちなみに黄砂は中国大陸内陸部のタクラマカン砂漠、ゴビ砂漠や黄土高原など、
乾燥・半乾燥地域で、風によって数千メートルの高度にまで
巻き上げられた土壌・鉱物粒子が大気中に浮遊あるいは降下する現象だ。

 通常、黄砂粒子には、石英や長石などの造岩鉱物や、雲母、カオリナイト、
緑泥石などの粘土鉱物が多く含まれているのだが、その黄砂粒子の分析からは、
土壌起源ではないと考えられるアンモニウムイオン、硫酸イオン、硝酸イオンや、
レアアース採掘場からと思われる放射性重金属、
また核実験による放射能物質なども検出されている。

 偏西風は中国全土に

汚染物質をまき散らし、

日本にも海を越えてやってくる。

実に恐ろしいことだ。


 中国では、50年以上前から大気汚染、水質汚染、土壌汚染などは頻発していた。
別にここにきて急速に悪化したわけではない。

 当時、すでに在中国の日本人は、中国はこのままの経済発展を続ければ
2,30年後には、かつての日本の高度成長期のような公害を引き起こすに違いないと
誰しもが確信していたという。汚染問題は長年のツケなのだ。


富山イタイイタイ病と

足尾鉱毒事件

 日本の高度成長期の4大公害病のひとつ富山イタイイタイ病は、
鉱山の亜鉛精錬の過程で出るカドミウムが原因だが、発生地域となった神通川流域は
江戸時代から鉱山開発の歴史があった。


 この公害発生と救済まで86年。
熊本水俣病は、操業開始から救済のめどがつくまで約80年。

 また、足尾鉱毒事件も、古河が大規模な銅山開発を始めてから、
その解決までには、100年以上かかっている。

 公害はいったん発生すれば、迅速でかつ正確なその原因の調査と対策が求められる。
そして迅速な患者の健康回復、環境再生が求められる。

 だが今の中国は各種の汚染問題は隠蔽し、指摘に対しても認めない。
人命に対する異常なまでの軽視。

 国土の致命的環境破壊に対するビジョンのなさは全くもって理解不能である。
これをもって小生はもはや手遅れというのである。


黄砂現象

 ちなみに黄砂であるが、これを主要因とする砂漠化は北京まで約60㎞地点に達しており、
年平均6㎞ペースから単純計算すれば10年後の北京は砂漠都市となる可能性がある。

 この砂漠化の進行と相まって、大気汚染は今後も加速度的に悪化する可能性が高いので
おそらく10年後の北京は首都ではないだろう。


 南水北調プロジェクトが一部、東線区間のみ、数年中に完成とのことであるが、
これによっても北京の砂漠化を阻止することは不可能だ。
 なぜなら砂漠化の根本的原因は水不足ではないからだ。

 いま北京一帯は不可逆的砂漠化へと進んでいる。
毎年春の黄砂現象は深刻になる一方である。

 記録的といわれた1990年4月の砂塵嵐もいまでは並嵐。
一瞬のうちに空は暗黒となり突風が吹き荒れてくる。
 そして砂塵が吹き狂う。車は前照灯無しでは無論走れない。

 ありとあらゆる物体は砂埃の攻撃の的になる。人は全身砂まみれ、商品も塵まみれ、
食品はジャリジャリ。 吹き溜まりはあっという間に数十センチの黄色い砂山が出現する。
 砂というより粉・塵である。まさに自然の猛威。一度経験すればたくさんだ。

【【中国黄砂】放射線濃度は福島の71倍~報道されないニュース】



☆水汚染....

 経済成長への重工業化はもとより農業、商業その他、野放しの無策、放置、
腐敗のツケが水汚染にあらわれてきた。

 鉱工業用水、農業用水、飲料用水、いずれも問題がある。
北京の水、急速に悪化、水道水はもはや飲めない。


 水汚染の国家基準のひとつの指標に
水道水の硝酸性窒素含有量10mg/L以下というのがあるが。

 すでにオーバー。水中の硝酸性窒素や亜硝酸性窒素の含有量は、
生活排水やし尿による汚染の影響だ。

 市内を歩いてみれば歴然だ。
無秩序な排水垂れ流しで流れる大小の川の色には様々な色がついている。
 中国人はともかくもはや日本人が住める環境ではない。

 汚水対策もそうだが水不足対策も一言で言って無策。
ただ楽な地下水くみ上げ頼みだ。当然、地下水位は低下する。

 市中心部では現在、マイナス30メートルまで下がっているという。
地下水の貯水量が年平均5億立方メートルのペースで減少していると
北京当局は発表している。

 この水汚染と水不足のテーマは同列同時に扱われることが多いが、
本来は別物、テーマを分けて重複覚悟で記述を進めていくこととする。

 地下水の汚染はもはや北京だけにとどまらず、全国規模に拡大し続けている。
河川の汚染が地下水にも及んでいるのだ。

 カドミウムや水銀などの重金属が各地域で検出されている。
先般米の移民健康調査において
中国移民にのみ血液中の重金属の異常な量の含有が検出された。

毒水毒土壌毒米 食卓の安全はどこに】


 特定の地域の出身者ではなく中国人全体の傾向であったため、
容易に飲料水の汚染、それも河川の汚染から地下水の汚染という深刻な段階に
移行しているということが明らかとなった。

 重金属は飲用や,調理の際に煮沸しても取り除けない。確実に体内に蓄積しつづけるのだ。
中国には黄河、長江という大河がある。

 実はこの二つの大河が中国の全土汚染に深く関与しているのだが、これを誰も指摘しない。
いやできないといったほうが正確かもしれない。


廃棄ダム

 戦後、中国は国策として、各地の河川にダムを建設した。
その数約8万。そして今、そのダムのうち半数にあたる4万が廃棄ダムとなっている。

 この廃棄ダムは解体されずただ放棄というのが実態で、
ダム湖への土砂蓄積による埋没のため大小の廃棄ダムが毎年少なくとも
3000以上の数、増え続けている。


【中国 廃棄ダム林立 水災害に拍車


 これらのダムはもはや土砂せき止めをしているだけで危険きわまりない。
土砂の蓄積が限度を超えるとダムは崩壊し土石流が発生する。

 中国の土石流災害のほとんどは人災であると断言できる。
自然を征服するという中国人の傲慢な姿勢が改まらない限り、
人民の不幸は永遠に続きそうだ。

 黄河にも治水発電用の大型ダムがいくつもある。
そのうちの一つ三門峡ダムは約2年弱で発電不能、
土砂を排出するだけの阿呆ダムとなってしまった。

 黄河の泥砂堆積量を

甘く見すぎたのだ。

壊すに壊せずいずれ決壊するだろう。


 黄河は泥沙量が多く下流に行くほど、河床は年を追うごとに上昇し、
地上懸河と言われている。

 ちなみに、この黄河は、歴史上、害河とも言われて、史書には黄河下流で3000年中、
氾濫発生は1500余回、河筋を変えたのが26回。

 近代1855年~1911年の57年間38回水害を発生し、
平均2年強に一度決壊していると記録されている。

 一昨年、政府水利担当部は、過去のデータから、この1年2年中に
黄河が大洪水を引き起こす可能性があると警告を発した。
 だが幸にもこの2年間何事もなかった。ここはコメント不能。

 この暴れ河の黄河、ここ30年を見てみると、なんと何度も断流を起こしているのだ。
1970年代以降、 黄河下流域にはじめて断流が発生してから、
断流時間が年々長くなってきた。

 27年間の内、21回も断流が発生し、平均で5年の内4年も断流が発生した。
90年代になると、断流の状況は更に悪化し、ほぼ毎年発生した。

 しかも、断流の長さは年々増加した。
95年の断流日数は122日、96年には136日、長さは683kmであった。

 97年には、 山東省で一年に13回の断流が発生し、合計226日の断流日数を記録した。
また、長さは河口から開封市柳园口附近までの704kmに達し、
黄河下流域河道の長さの90%を占めた。

 98年には初めて越年して断流が発生した。
その年は、黄河の主流のみならず、黄河中流域の各主要の支流
(沁河、伊河、汾河、大汶河、延河、渭河等)でも断流した。

 黄河断流の影響で、下流域の80%以上の土砂を河道に貯め、河床高が上がり、
現在は地面より4~7米高い。
 したがって、河道はますます狭く、高くなって、年々大水害の危険性が大きくなっている。

 1990年代に入り、 黄河沿岸地域において経済の高速成長に従って、
工農業用水量が急速に増大していたが、
水質汚染防止対策と汚水処理対策はまだまだ遅れていた。

 全流域における工業汚水の処理率は公称21%以下、実際はほとんど垂れ流し。
よって、黄河の流量が少なくなるに比例して、黄河に流れこむ汚水量の割合が急増した。

 中国の主要河川の水質は、黄河の水の汚染状況が最も深刻で、
特に窒素、リン、カドミウムの汚染は突出している。

 断流によって汚染物質を含む汚染水を海まで運ぶという自浄能力が
失せた河川はもはや流域に汚染物質を蓄積し、ばらまくことしかできないのだ。

 一方、長江は古来水の量は豊富であった。
しかし近年はそれも不足がちとなってきている。

 長江の汚染は流域の開発と都市化、重工業、化学工業の発展と
治水発電ダムと各種要因が重なり合い、周辺河川への都市汚染ゴミや
工場の汚染廃液垂れ流しは長江にも流れ込んでかなり深刻になっている。


三峡ダム

 特に三峡ダムの影響は大きく、完成後の水位上昇、水没による有機汚染物質、
各種化学工場の有毒物質の流れ込みは決定的に長江の水質を汚染させている。


 今もって対策らしい対策はとられておらず、悪化の一途だ。
三峡ダム完成以前は揚々たる長江も、かなりの流速があって、
自浄能力も充分なレベルであったのだが、現在は少なくとも2割方流速が遅くなっている。

 よってゴミも土砂も汚染物質もダム湖と流入河川にじわりじわりと沈殿して
汚水の溜池のようになりつつある。

【ダムだらけの中国  三峡ダム 最大の危機


 長江は平野部に入ると河口から1800㎞地点までわずが66mの高低差しかない。
300mで1㎝だ。かなりの流量がないと自浄能力は発揮できず、
汚染ゴミも汚染物質も流域に残留滞留することになる。

 現在南水北調プロジェクトによって長江の水を北京に導水しようと工事中で、
3ルートのうち東ルートが来年中にも完成する。

 ただし前述のように北京までの区間アリのような流れで途中区間の汚染も加わって、
果たして飲料として使えるかどうかは大いに疑問だ。

 有機、無機、重金属、

汚染毒物はすべて入っていることが

間違いない水をどうするのだろう。


2013-07-10 06:22

つづきは・・・
(94)『日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム ⑭』私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/406284606.html

                      
全部読めば、

来年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

     【その目次】


(1)「余命3年」私の解釈入れて、しかし今回は挨拶だけ・・・
http://takarin7.seesaa.net/article/401316691.html
(2) 2015は極限値(中間報告)
http://takarin7.seesaa.net/article/401361376.html
(3)「余命時事放談会 ①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401435485.html
(4)「余命時事放談会 ②」
http://takarin7.seesaa.net/article/401520473.html
(5)「余命時事放談会 ③」
http://takarin7.seesaa.net/article/401609361.html

(6)「余命時事放談会記事フォローアップ」
http://takarin7.seesaa.net/article/401670959.html
(7)「余命記事のぼかしとカット基準①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401699533.html
(8)「ぼかしとカット基準②クリミアの戦訓」
http://takarin7.seesaa.net/article/401743941.html
(9)「ぼかしとカット③ 国内問題、中国軍事委員会、軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401752520.html
(10)「反日議員アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/401813600.html

(11)「永住者カードと強制送還」
http://takarin7.seesaa.net/article/401821318.html
(12)「在日終了Q&A(国外財産調書)」
http://takarin7.seesaa.net/article/401822771.html
(13)「2015年と民兵問題考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/401835178.html
(14)「ぼかしとカット④軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401838424.html
(15)「ぼかしとカット⑤核武装」
http://takarin7.seesaa.net/article/401903556.html

(16)「ぼかしとカット⑥ロシア」
http://takarin7.seesaa.net/article/401978259.html
(17)「2014年01月02日 カモフラージュタイトルの大失敗」
http://takarin7.seesaa.net/article/402036770.html
(18)「裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル」
http://takarin7.seesaa.net/article/402060705.html
(19)「亡命騒ぎの裏側」
http://takarin7.seesaa.net/article/402068157.html
(20)「新春放談会 靖国神社参拝の影響」
http://takarin7.seesaa.net/article/402089338.html

(21)「ネット戦線異常あり」
http://takarin7.seesaa.net/article/402121075.html
(22)「在日韓国人と改正韓国国籍法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402132963.html
(23)「兵の強弱と全滅の定義(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402134597.html
(24)「中国軍事放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402262247.html
(25)「中国経済放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402266958.html

(26)「韓国最新事件簿」
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html
(27)「日本国内最新韓国時事」  
http://takarin7.seesaa.net/article/402323611.html
(28)「東京都知事選はサプライズか」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323796.html
(29)「都知事選を考察する」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323868.html
(30)「韓国国籍法と兵役法は棄民法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323939.html

(31)「驚きの中国軍事委員会(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324045.html
(32)「中国軍事委員会記事検証座談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324151.html
(33)「東京都知事選の影響アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324231.html
(34)「中国、韓国ここ10年(時系列検証)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324350.html
(35)「時事日記Q&A」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324415.html

(36)「国外財産調書(海外財産申告制)の考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324511.html
(37)「NHKサイエンスゼロ津波地震計」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324619.html
(38)「日本の有事民間防衛」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324736.html
(39)「在日は住民登録に及び腰」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324795.html
(40)「武器輸出三原則」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324844.html

(41)「中国軍事委員会対日開戦議論(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324950.html
(42)「ロシア考察(遺稿メモから)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324992.html
(43)「時事放談会 ウクライナ問題」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325037.html
(44)「時事放談会 韓国事案」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325084.html
(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325317.html

(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」
http://takarin7.seesaa.net/article/402330170.html
(47)「2015は極限値 つづき」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403542516.html
(48)「2015は極限値(大気汚染)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403554968.html
(49)「更新遅れのお詫び」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403572940.html
(50)「嘘つきは亡国の始まり」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403602182.html

(51)「日韓開戦まであと2年。現状報告。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/403875528.html
(52)「日韓戦争はもはや必至の流れ」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403890720.html
(53)「ぼかしとカット⑧北朝鮮問題」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403926668.html
(54)「日韓戦争を考察する①背景」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404009369.html
(55)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その1)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404010911.html

(56)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その2)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404040162.html
(57)「日韓戦争を考察する③日本の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404046872.html
(58)「日韓戦争を考察する④韓国の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404049760.html
(59)「日韓戦争を考察する⑤戦争の見通し」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404056802.html
(60)「日韓戦争を考察する⑥戦争の後始末とその後」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404059616.html

(61)「2012年衆院選挙を考察する(選挙後)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404137385.html
(62)「遺稿プロジェクト終了。新余命時事へ。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404162912.html
(63)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ①序章」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404210867.html
(64)「2015年7月8日」私の解釈入れて
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(65)「2015年7月8日 生活保護事案」私の解釈
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(66)「2015年7月8日 資産凍結①」私の解釈
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(67)「2015年7月8日 資産凍結②」私の解釈
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(68)「朝日の落日」私の解釈入れて
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(69)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ②序章つづき」私の解釈
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(70)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム③」私の解釈
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(71)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム④」私の解釈
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日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム ⑬ ・・・2013-07-10アップ
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2014年09月27日

(92)「韓国経済終わりの始まり ②」私の解釈


今回も、

本題『韓国経済終わりの始まり ②』の前に、

 下に紹介する記事のように、

先ほど9/17、「ソウル平和賞」に独メルケル首相の受賞が決定した。

      ≪受賞理由≫

『ドイツが世界を脅かし、

破壊するという蛮行を

したことについて

常に反省し謝罪することにより、

加害国と被害国の間の

確執や反目を修復した。』


 実は、ドイツは世界一の先進嫌韓でメルケル首相にはありがた迷惑な賞のようで
授与はいつになるか未定のようだ。
参照 -【嫌韓】ドイツが世界一韓国嫌いなワケ 「恩を仇で・・・」 過激な嫌韓行為も~日韓は意外に友好的?
http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/31605090.html


 ちなみに前回受賞者は世界の大統領(通称)「潘基文」でした。
おそらく、次期大統領候補として今後も韓国贔屓の国連活動をとの「賄賂?」なのでしょうか?

それでは、メルケル首相受賞の裏にはどんな意図があるのでしょうか?
もうお分かりですよね。
     【韓国の裏に隠れた意図?】

『日本も早く反省し

謝罪することにより、

加害国と被害国の間の

確執や反目を修復・・・しろ。』

・・・ってことでしょうね。
 おそらく受賞日の朝鮮日報の記事には「日本はいつ謝罪するのか」・・・と。

 まったく、陰湿なことをして

また我が国を貶めようと

しているのでしょう。


【「ソウル平和賞」に独メルケル首相 

           負の歴史を謝罪】

              (AP=聯合ニュース)2014/09/17

【ソウル聯合ニュース】国際平和に貢献した個人や団体に
贈られる「ソウル平和賞」の12回目の受賞者に、負の歴史について反省し、
謝罪し続けてきたドイツのメルケル首相が選ばれた。
同賞審査委員会が17日発表した。

メルケル首相=(AP=聯合ニュース).jpg
『メルケル首相=by.(AP=聯合ニュース)』

 1988年のソウル五輪を記念して制定されたソウル平和賞が現職の政府首脳に
贈られるのは初めて。

 李哲承(イ・チョルスン)審査委員長は同日の記者会見で、
「世界から推薦を受けた個人や団体候補について客観的で厳正な審査を行った」として、
「歴史の謝罪を通じ、人間の尊厳や人権問題を国際社会に認識させ、
国際平和の重要性を発信した」と述べた。

 審査委員会はメルケル氏がナチスによるホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)など、
世界の平和を脅かした蛮行についてイスラエルと国際社会に謝罪し、
加害国と被害国の対立の解消に取り組んだことを評価した。

「人類の普遍的な価値である人権や人間の尊厳を強調し続け、
世界的に過去の蛮行を否定している国と人権を侵害している独裁国に警鐘を鳴らした」
としている。

 ドイツ初の女性首相として05年に就任したメルケル氏は07年9月、
国連総会でドイツの負の歴史に関して謝罪した。
 翌年3月にはイスラエル議会で演説、ホロコーストについて
「ドイツ人にとって最も大きな恥」と発言し、イスラエルの国民や国際社会に謝罪した。

 ドイツの現職首相としては初めて、昨年8月に第2次世界大戦当時の
ナチスのダッハウ強制収容所跡を訪れ、「深い悲しみと恥ずかしさを感じる」と演説した。
 今年7月には中国・清華大で講演し、
「ドイツの侵略の歴史を反省するのは苦痛だったが、正しかった」と強調した。

 東西の和解や平和ムードを高めたソウル五輪の精神を引き継ぐために
制定されたソウル平和賞は隔年で授賞式を行う。
 90年に当時のサマランチ国際オリンピック委員会(IOC)会長が初の受賞者に
選出され、元国連難民高等弁護官の緒方貞子氏や
潘基文(パン・ギムン)国連事務総長らが授賞した。

 今回の授賞式はメルケル氏が来韓する際に開く予定で、
20万ドル(2145万円)の賞金が授与される。
(引用以上)


【【ドイツ首相の悲劇】 ウリナラ平和賞とは?


 はたしてドイツ首相は、

このウリナラ平和賞を

受賞するのでしょうか?


もし、することがあらば

「安倍総理も早く謝罪するべきよ」

・・・ってことにもなるが。


 ちなみに『極限値2015』まで九ヶ月少々となってきました。
以前より「余命」警告する「在日、反日組織一掃の計画」
副産物となる「テロゲリラ戦争」も同時に、やって来るようなのです。

 
「あと1年で韓国が突然、

親日になるとか、在日や、ヤクザが

全員韓国に帰国とかのサプライズが

ないかぎり凄まじい事態は

避けられないだろうな。」


ぼかしとカット②クリミアの戦訓
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-07-10

(8)「ぼかしとカット基準②クリミアの戦訓」
http://takarin7.seesaa.net/article/401743941.html



いよいよ、これからが「余命ブログ」です。
              
 
それではいよいよ「余命」本題へ
ちなみにここからの
このソース元は月間1,080万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・。
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!



元ソース
韓国経済終わりの始まり ② ・・・2013-07-09アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-07-09

それでは本編です!

韓国経済終わりの始まり ②


病院に行ってきました。

まだしばらくはがんばれそうです。


スワップ終了後の補正説明

 スワップ終了後の韓国の対応についていくつか補正説明をしておきたい。
まず為替であるが5日1142~1155ウォンのゾーンを死守という動きは8日様子見となった。

 韓国経済は極端な輸出依存構造であるので、本来はウォン安は歓迎である。
しかし部品を輸入、組み立てて輸出という構造は安すぎても困るのである。


 一方サムスンを筆頭とする大企業はウォンが高すぎると困るのである。
この二重構造の値幅は超大企業サムスンの採算分岐点といわれる1080ウォンを除外すると、
輸出大企業で1130~1160以下、中小企業で1130~1160 以上ということなので、

双方を満足させるには、1130よりはウォン安で1160よりはウォン高というライン、
つまり1140~1150の10ウォンということになる。

 円でいえば1円にも満たない少額の動きが韓国経済に大きな影響を与えているのである。
8日の為替市場は1142~1152ウォンのゾーン内に完璧に収まっている。

 多様な要因で動く経済指標がかくもきれいに理屈通りに現れているのもまあめずらしい。
韓国も、ファンドも先が見通せないのだ。

 よってしばらくは双方様子見、膠着状態が続くだろう。
ただし、何らかの要因でウォン高、安どちらかに振れたときは
一気に大きく動く可能性が高いと思われる。

 次に外貨準備についていくつか補足しておく。
7日付けであったか韓国政府筋から外貨準備高3200億ドル、
金100トンがどうのこうのと報道されていた。

 結論を先に言うと、これは外貨準備不足に対する不安の打ち消しであった。
日韓スワップが有効の時はいざとなれば日本が面倒見るだろうということで
問題にもされず、報道もされていなかった外貨準備の問題が顕在化してきたのだ。

 一般的に外貨準備は決済通貨であるドルを流動性のあるかたちで保有する。
そしてその金なり債権なりがどのようなかたちで
保有されているかを世界各国は原則公表している。

 だがしかし、世界でただ一つ

公表していない国がある。


 それが韓国だ。

問題があるから公表できないということだ。


 保有する国債、たとえばギリシャ国債などは
利回りはめちゃくちゃに高いがゴミくずだ。

 債権にしてもいわゆるジャンク債といわれるゴミ債権の山、
地方債などは即換金できないものばかりだとみられている。

 先述ブログでは4割程度かと書いたが、実質はもっとひどい可能性がある。
これについては、日本というタガがとれたためIMFはメスを入れようとしているが、
おそらく韓国は徹底的に抵抗、隠蔽しようとすることは間違いない。

【なんと韓国はIMFの報告書の公開を拒んでいた。


 なぜなら3200億ドルという

外貨準備金の6割約2000億ドルが

ただのゴミだったとわかったとき、

韓国経済は確実に破綻するからだ。



サムスン株

 さてサムスンをみてみよう。スワップ終了後約6%の下落、下げが止まらない。
サムスンの株価は5月末の153万8000ウォンから6月26日には126万1000ウォンまで下落。

 7月8日も122万6000ウォンと低迷が続き、
株式時価総額も約1カ月でちょうど20%減少してしまった。


 株価暴落のきっかけとなったのは、
米大手証券会社JPモルガンによる投資家向けリポートであった。

 販売不振の予測に海外の投資家が一気にサムスン株を売り浴びせたのだ。
これぞトラウマ。

 米アップルが、アイフォーン5を発売した際に同社の株価は700ドルを超えていたが、
その後販売の伸び悩みが伝わるにつれて株価は400ドルを下回る水準まで大幅に
下落した先例があったのだ。

 それもわずか1年前にだ。5月時点でサムスン株外国人保有率は、
約53%であったが7月には約49%に下がっている。

 明らかに外国人投資家が引いている。
ここで注目しなければならないのは日本人投資家の持ち株比率だ。

 外国人投資家の撤退に伴い、少なくとも30%をこえていることは間違いない。
下げ圧力にどこまで我慢できるか。

 あと5%も下落して100万ウォンの大台が見えてくると、さすがに限度だろう。
暴落の可能性がある。
 サムスンの破綻は韓国の破綻に直結しているだけにこの1週間は目が離せない。

【【サムスンショック】 神話が現実に!


 もう一つ目が離せないのがストレステストだ。
公的債務に関わる分、半官半民は民間扱い、許認可、あるいはかたちは民間でも
決裁権限は官にあるような組織はすべて公的機関として扱うということで、
当たり前といえば当たり前。

 ただこれも厳密に調べていくと
何がどれほど出てくるかわからないというのが実態だという。

 調査集計は11月だそうだ。
このストレステストはあくまでも債務がどこにどれだけあるかを確定し、
それに各機関が耐えられるかどうかのテストである。いったいどうなることやら。


日韓スワップ協定

700億ドル分延長なし

 ところで2012年にはいっってから日韓関係がぎくしゃくし、
10月には日韓スワップ協定700億ドル分が延長されなかった。


 為替取引規模は5月に104億7000万ドルを記録後、減少傾向が続いている。
11月の銀行間の為替取引額は
1日平均77億1000万ドル(約6160億3000万円)で、
前年同月に比べ約25%減少した。

 ドルスワップとは別に銀行間には円ウォンスワップもあったのだが
実際はほとんど使われず自然消滅してしまった。

 加えて韓国政府は認めてないがこまめな為替介入によりウォンの動く値幅が縮小し、
投資家への魅力がなくなってきている。

 韓国経済にとって値幅が小さいほど企業活動への影響が小さくなるのは利点であるが
マイナス面もあるのだ。

 当然、為替取引量は減少し、取引量の減少は為替レートが敏感に反応する要因となる。
この流れは各種経済活動に大きな影響を与えかねないと危惧される。


在日朝鮮人が

竹島問題以降突然消えた

 経済とは人と金とのつながりであり、人と人、金と金のつながりである。
ここで人と人とのつながりをみてみよう。

 過去ログに小生のサークル、イベント等の人的交流にふれたことがある。
実は全員が通名で小生まったく気がつかなかったのだが30人ほどいた在日朝鮮人が
竹島問題以降突然消えてしまったのだ。


 別に竹島問題が話題になったことも,朝鮮人がどうのこうのなんて話は何にもなかったし、
なによりも10年20年のつきあいであったからただ唖然とするばかりであった。

 利害関係のつきあいではなかったから放置しておいたのだが、以来まったくの没交渉。
突然それも一斉にということから彼ら全員が常に連絡を取り合っていたことがわかる。

 たぶん危険を感じて逃げたんでしょうな。
もちろん小生はじめ仲間のほとんどはそんな感覚は今でももっておりませんがね。
「遠い親戚より近くの他人」まさかの時の金言ですが、
あっ、日本人ではありませんでしたね失礼。

 子や孫の世界における韓国人、朝鮮人、
在日に対する距離感は小生たちの世代の感覚とはまるで違う。

 韓国では小学校から反日教育を徹底して行うが、日本ではそんな教育は皆無である。
にもかかわらず反韓、反朝鮮、反在日の意識は猛烈に強い。

 小学校4,5年くらいになるとパソコンはもちろんネットも自在に操ることができる。
その年でも意識はもう大人だ。

 小生の一族には何人も温泉旅館の経営がいて、東北と伊豆に粗末ではあるが
100人ほどが寝泊まりできる温泉付き家屋をもっている。

 夏は東北、冬は伊豆と休みには子供たちを主体に一族が集う。
赤ん坊から96歳までごちゃまぜだ。

 子供たちの健康と体力作りがメインだが、時間厳守や,道徳けじめは教育する。
これらは女性軍の役目である。

 唯一徹底させているのは読書である。中学1年までに200冊以上。
これで特に国語の勉強をしなくても日本人としての常識の取得と同時に、
普通以上の読み書きはできるようになる。

 また書物が身近な存在となって将来の勉学の基礎ができる。
英会話は日常、中学までには原書は理解できる水準。
 数学は小6からはじめ、中3までには微積分も終了のペースである。

 一見大変なカリキュラムに思えるかもしれないが、
実はそうたいしたことはないのである。

 英会話など特に勉強しなくてもアメリカ、カナダからの帰国した娘たちに
任せておけば一夏でとりあえず日常会話に不自由しないレベルには到達するし、
放っておいてもそのうち自然に英書の勉強をするようになる。

 数学にしても基礎から確実に積み上げていけば無理しなくとも
普通の学校教育の少なくとも3倍以上の速度は達成できると思っている。

 なんてったってあの鳩ぽっぽ総理だって東大でているんだからね。
一族の禁句は創価学会とキムチ。小生の父の命令につき文句なし。

 政治、宗教、思想に関する教育もいっさいしない。
このような環境の中で子供たちは好き勝手に育っているのだが、
子供たち同士でパソコンや、ゲームなどを勉強、取得していく中でネットを
通じた社会経験もシミュレーションしているようだ。

 小学生や中学生が、竹島問題や尖閣問題を論議し、朝日新聞や毎日新聞に首をかしげ、
腕組みしながら、在日はいずれ片付けなきゃいかんななんていっているのを聞くと、
この日本の将来はまず大丈夫だなと思うのである。


 この小学生レベルの意識の乖離を見れば、少なくともこれから先5年、
10年は韓国や在日とのあいだの友好関係の構築は不可能であろう。

 昨年、都内の病院に検査入院したときに一人の見舞客がやってきた。
「おとさんがおとさんのみまいにいてこいできた」と片言の日本語で言うのだが、
面識が全くなく、名前を聞いてもわからない。

 言っていることもわからないで往生してしまった。
弱ったな、たぶん人違いだろうと思って、ぼーと若者の顔を眺めていたら
突然30年以上前の記憶が飛び出てきた。

 思わず病人であることを忘れて笑い出してしまった。
まさにその若者は30年以上前のある人物にうりふたつだったからだ。
笑いながら若者にその名前を言うと、若者も笑いながら父だという。

 何度も来日のたびに連絡を取ろうとしたが、すれ違いだったらしい。
若者は今東京の大学に留学しているという。

 後で聞いたが例の東京の一流大学だった。
30数年前、貧乏ではないが中東の小さな国から留学生としてきてみたものの、
言語の壁、生活習慣の違いにギブアップして
落ち込んでいた学生を娘たちが家に連れてきたのだ。

 当時我が家はぼろではあるが結構な広さをもっていたので
国際色豊かな人間がよく週末に出入りしてパーティなどを開いていた。

 いつも一人でぽつんとしてたので話を聞くと、豚がダメなんだという。
関係ないものもあるだろうというと、スープにも入っていたりして
恐ろしくて手が出せないという。

 面倒くさい、死んじまえと思ったが、実際もうやせ細って死にそうなので、
小生にとってはまったくの異分野であったがイスラム料理に挑戦してみることとなった。

 まあいろいろと苦労して結果を出したのだが、彼が短期留学で帰国の際には
小生が海外にいたりして、そのままになっていたのである。

 当時、彼は小生をお父さんと呼び小生はぼうずとよんでいた。
それがおとさんだったのだ。

 話を聞いていると,小生命がけの病気などどこかに飛んでしまうような内容であった。
中東の小国UAE当時は名前を聞いてもどこにあるのかさえわからぬ国であったが、
彼が帰国してから数年後に石油が発見され一躍大金持ちの国になってしまったのだ。

 ちなみにお母さんは日本人だという。
また結婚した頃は石油がまだでていなくて奥さんは苦労したようだ。

 日本での生活で中東民族で一番かけている、まじめさ、勤勉さを学び、
それを身につけた彼は、誰にも負けない努力をもって精進し、
今やUAE政府の高官の地位にあるという。

 その彼が一番嫌いな人種、それが朝鮮人だ。
留学時あらゆる機会で人種差別を受けたという。


UAE韓国へ原発発注

 今年1月彼が来日し旧交を温めたが、まあ立派になったの一言につきる。
その彼から聞いたのがUAE韓国へ原発発注のニュースだった。


 彼は直接の担当ではなかったが、入札審査には関わっていたという。
当初有力だったのはフランス、日本は提示金額で大きな差があった。

 ところが韓国が日本の半額以下、フランスの2割以下の提示だけではなく、
その他桁違いの条件を提示してきたため韓国に決定したという。
その条件とは以下のようなものであった。
1.原子炉283億ドルのうち100億ドルの融資。

2.原子炉稼働事故保険60年保証。

3.故障時の修理回復保証。

4.運転、燃料供給等の完全管理。

5.原発の韓国軍による駐留警備。


 さすがにここまで好条件だと原子炉建設経験がないハンデもとんでしまう。
唯一問題であったロイズ保険の付加は原子炉建設企業が
東芝・ウエスティングハウス連合でクリアとなった。

 しかしあまりの好条件にUAEは実現に疑問を抱き
「UAE現地に作る(新古里3号機型)原発モデルがきちんと韓国で建設され、
安全に運転されていることをUAEに証明すること。2015年を期限とし、
違約の場合は原発輸出違約金を支払うこと」
という条件を付加したという。

 これだけ条件に差があるというのは日本がぼろもうけか、韓国が手抜きを考えているか、
いずれにしてもどちらかに問題がありそうだと疑われても当然だ。

【【UAE韓国製】原発に偽造部品を納入して摘発されたメーカーが、
      UAEに建設中の原発にも同じ部品を納品



 このような場合の判断材料は実績と同時にその国の信頼度である。
このプロジェクトどうもパンクしそうな気がするなと彼は言っていた。

 この契約には裏条件がついており次々に発覚したことから
原子炉メーカー東芝と子会社ウエスティングハウス社が引いたようで、
これに対し他の原発メーカーは韓国と技術提携をする気も無くほぼ終了。

 もともと韓国独自ではロイズから韓国製原発の査定自体を拒否されており、
これでは世界の銀行融資も受けられない。

 現在は資金難と韓国の賠償保障能力が無いとして、
建設は未だにスタートしていない状況だ。

 人や国への信頼性の破綻は、

まさに終わりの始まり

といえるだろう。


2013-07-09 18:32
(この5ヶ月後に帰らぬ人に・・・。)

つづきは・・・
(93)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム ⑬」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/406166088.html

                      
全部読めば、

来年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

     【その目次】


(1)「余命3年」私の解釈入れて、しかし今回は挨拶だけ・・・
http://takarin7.seesaa.net/article/401316691.html
(2) 2015は極限値(中間報告)
http://takarin7.seesaa.net/article/401361376.html
(3)「余命時事放談会 ①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401435485.html
(4)「余命時事放談会 ②」
http://takarin7.seesaa.net/article/401520473.html
(5)「余命時事放談会 ③」
http://takarin7.seesaa.net/article/401609361.html

(6)「余命時事放談会記事フォローアップ」
http://takarin7.seesaa.net/article/401670959.html
(7)「余命記事のぼかしとカット基準①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401699533.html
(8)「ぼかしとカット基準②クリミアの戦訓」
http://takarin7.seesaa.net/article/401743941.html
(9)「ぼかしとカット③ 国内問題、中国軍事委員会、軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401752520.html
(10)「反日議員アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/401813600.html

(11)「永住者カードと強制送還」
http://takarin7.seesaa.net/article/401821318.html
(12)「在日終了Q&A(国外財産調書)」
http://takarin7.seesaa.net/article/401822771.html
(13)「2015年と民兵問題考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/401835178.html
(14)「ぼかしとカット④軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401838424.html
(15)「ぼかしとカット⑤核武装」
http://takarin7.seesaa.net/article/401903556.html

(16)「ぼかしとカット⑥ロシア」
http://takarin7.seesaa.net/article/401978259.html
(17)「2014年01月02日 カモフラージュタイトルの大失敗」
http://takarin7.seesaa.net/article/402036770.html
(18)「裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル」
http://takarin7.seesaa.net/article/402060705.html
(19)「亡命騒ぎの裏側」
http://takarin7.seesaa.net/article/402068157.html
(20)「新春放談会 靖国神社参拝の影響」
http://takarin7.seesaa.net/article/402089338.html

(21)「ネット戦線異常あり」
http://takarin7.seesaa.net/article/402121075.html
(22)「在日韓国人と改正韓国国籍法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402132963.html
(23)「兵の強弱と全滅の定義(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402134597.html
(24)「中国軍事放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402262247.html
(25)「中国経済放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402266958.html

(26)「韓国最新事件簿」
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html
(27)「日本国内最新韓国時事」  
http://takarin7.seesaa.net/article/402323611.html
(28)「東京都知事選はサプライズか」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323796.html
(29)「都知事選を考察する」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323868.html
(30)「韓国国籍法と兵役法は棄民法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323939.html

(31)「驚きの中国軍事委員会(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324045.html
(32)「中国軍事委員会記事検証座談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324151.html
(33)「東京都知事選の影響アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324231.html
(34)「中国、韓国ここ10年(時系列検証)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324350.html
(35)「時事日記Q&A」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324415.html

(36)「国外財産調書(海外財産申告制)の考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324511.html
(37)「NHKサイエンスゼロ津波地震計」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324619.html
(38)「日本の有事民間防衛」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324736.html
(39)「在日は住民登録に及び腰」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324795.html
(40)「武器輸出三原則」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324844.html

(41)「中国軍事委員会対日開戦議論(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324950.html
(42)「ロシア考察(遺稿メモから)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324992.html
(43)「時事放談会 ウクライナ問題」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325037.html
(44)「時事放談会 韓国事案」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325084.html
(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325317.html

(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」
http://takarin7.seesaa.net/article/402330170.html
(47)「2015は極限値 つづき」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403542516.html
(48)「2015は極限値(大気汚染)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403554968.html
(49)「更新遅れのお詫び」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403572940.html
(50)「嘘つきは亡国の始まり」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403602182.html

(51)「日韓開戦まであと2年。現状報告。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/403875528.html
(52)「日韓戦争はもはや必至の流れ」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403890720.html
(53)「ぼかしとカット⑧北朝鮮問題」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403926668.html
(54)「日韓戦争を考察する①背景」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404009369.html
(55)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その1)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404010911.html

(56)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その2)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404040162.html
(57)「日韓戦争を考察する③日本の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404046872.html
(58)「日韓戦争を考察する④韓国の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404049760.html
(59)「日韓戦争を考察する⑤戦争の見通し」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404056802.html
(60)「日韓戦争を考察する⑥戦争の後始末とその後」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404059616.html

(61)「2012年衆院選挙を考察する(選挙後)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404137385.html
(62)「遺稿プロジェクト終了。新余命時事へ。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404162912.html
(63)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ①序章」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404210867.html
(64)「2015年7月8日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404247471.html
(65)「2015年7月8日 生活保護事案」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404328711.html

(66)「2015年7月8日 資産凍結①」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404339368.html
(67)「2015年7月8日 資産凍結②」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404343156.html
(68)「朝日の落日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404453240.html
(69)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ②序章つづき」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404490901.html
(70)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム③」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404558659.html

(71)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム④」私の解釈
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ちなみに
このソース元は月間1,080万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


元ソース
韓国経済終わりの始まり ② ・・・2013-07-09アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-07-09
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(91)「韓国経済終わりの始まり」私の解釈

今回も、

本題『韓国経済終わりの始まり』の前に、

       『 O I N K 』

OINK -〈ウィキペディア〉
http://ja.wikipedia.org/wiki/OINK

 『OINK』(オインク)とは、Only in Korea の略で、韓国でしか起こりえない出来事を指す。
『アジア大会2014韓国仁川』も残すところ後1週間ほどとなりましたが、
次から次へと『OINK』が発生しているようです。

 まずは、一番注目を浴びたのがバドミントン男子団体で「空調」の風が
韓国勢に有利に吹いていたようなのです。

 下の動画をご覧になれば一目瞭然ですが、前代未聞の珍事です。
珍事と呼ばず「悪事」と呼んだほうが正しいと思います。
 大体においてこの国で世界大会を開催してまともに終了することは・・・。

参照 -【アジア大会】バドミントン男子団体、日本に風の“アウェーの洗礼”
 第1試合・シングルスで韓国を後押しする不可解な風が…
http://www.akb48matomemory.com/archives/1009728012.html


【バドミントン日韓戦で不可解な風、空調が変化


★そのほかの韓国妨害と思われるソース


『もともとこの国の衛生面には

問題はあるのだが、

大会でそんな業者を使用するとは』


「もしかして大会関係者に賄賂か。単純にメダル欲しさに・・・。」

アジア大会、選手用の弁当からサルモネラ菌 76個廃棄
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140922-00000037-jij_afp-spo

【【KSM】仁川アジア大会 選手弁当からサルモネラ菌 わざとじゃないよね?

_____________________________________________________________________________



『おそらく韓国選手は

栄養たっぷりの食事を・・・。』


<仁川アジア大会>食事に悩む選手たち
=「たまらないよ。毎日、漬け物なんだから!」―中国メディア
http://www.recordchina.co.jp/a94729.html

【仁川アジア大会】韓国運営に苦情殺到!
       「キムチばっかり食わせんなっ!!」「食中毒寸前」「栄養不良」


____________________________________________________________________________



『突然音楽をかけると

いった行為があっても

演技に影響が出てしまうことらしい。』


<アジア大会>韓国が音楽で他国の馬術演技を妨害か、
中国人審判「日本に対してよく行われていた」―中国メディア
http://xinhua.jp/socioeconomy/photonews/396279/

【韓国アジア大会 馬場馬術で目には見えない手段で
 不正を行うと中国人が猛抗議!!その妨害方法とは?】


____________________________________________________________________________



『聞いていなかったでは

済まされない問題です。

相手は「世界一裕福な国」、

国際問題に・・・発展も』


バスケのカタール代表、ヒジャブ禁止で試合放棄 アジア大会
〈日本経済新聞〉2014/9/24
http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK31120_U4A920C1000000/


ヒジャブ禁止で試合放棄.jpg
『ヒジャブ禁止で試合放棄』by.〈日本経済新聞〉

【【仁川アジア大会】 不可解!!
 突然の「ヒジャブ」着用禁止通達、バスケット女子カタール代表は試合放棄!】



 まだ、閉幕まで一週間もあるのだが次は如何なる『OINK』が発生するのか
選手の成績より気になるのは私だけでしょうか?


今回、この件取り上げた理由に

『日韓戦争』なんて絶対に

ありえないという方が多いと思うが、

そこが『OINK』なのです



いよいよ、これからが「余命ブログ」です。
              
 
それではいよいよ「余命」本題へ
ちなみにここからの
このソース元は月間1,080万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・。
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!



元ソース
韓国経済終わりの始まり ・・・2013-07-07アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-07-07

それでは本編です!

韓国経済終わりの始まり


 小生の余命も一年あまり、

マッチングテーマは

終わりの始まりです。


日韓スワップ協定

 7月3日、日韓スワップ協定30億ドル分が終了した。
韓国の本音は言うまでもなく、民主党政権時代のように、
「さりげない延長」であったが状況が悪すぎた。


 自ら墓穴を掘って片足を突っ込んでいるといってもよかろう。
日韓議員連盟会長額賀を冷遇し、重鎮麻生をこけにした結果がこれだ。

 麻生などこれまでは韓国の要請を受け入れてきた、
今回は要請がなかったから終わりとにべもない。

 自民党の中にもかなりの数、
親韓議員がいるが全く身動きできない状況となっていたからだ。

 安倍の強運といくどか書いたが、参院選を前に今回は韓国大統領朴が大ポカを演じた。
中韓会談において伊藤博文を暗殺した安重根の石碑をたてるよう周に提案したというのだ。

 まさに腰から下しかない思考力ゼロの女としかいいようがない。
暗殺者、テロ犯を英雄視するだけでなく、
他国に石碑建立要請までするとは異常の極みである。

 朴の父母は二人とも暗殺されているのである。殺された両親もあきれているだろう。
伊藤博文は明治維新における元勲であって安倍の尊敬する大先輩なのだ。
 その伊藤と安倍の出身地が同郷、つまり長州(山口県)であることなど知るわけはないな。

東洋の偉人・伊藤博文公爵.jpg
『東洋の偉人・伊藤博文公爵』
「2階のスナイパーと安重根…ロシアが消えた反日史観」より
http://dogma.at.webry.info/201311/article_6.html

 とまれ30億ドル分のスワップ終了により残りは
チェンマイイニシアチブ分100億ドルとなった。

 ただしこれはIMF介入が前提で、その際も日本の自由枠は20億ドルしかない。
韓国経済破綻によるIMF介入という緊急時に20億ドルなど焼け石に水、意味はない。

 韓国が引き金を引いた米のリーマンショックの仕返しは、
FRBの韓国とのスワップ終了で完了。
 以降、全く話も出ない。韓国は完全に全世界に見捨てられてしまった。

 たかが30億ドルのスワップ。痛くもかゆくもない。
韓国は桁違いの中韓通貨スワップ資金(3600億元・約64兆円)を活用した貿易決済制度を
もって対応するというのが韓国の言いぐさであるが、これ意味あいが全く違う。

 ドルスワップは一般的にはデフォルトのような緊急時に
対応する保険のようなもので普段は使わない。

 中韓スワップは中国元、韓国ウォンをドルを介さずに
決済しようという2国間の貿易制度で、当然貸し借りは元とウォンだけであり、
中韓では上海でのみ決済可能というシステムだ。当然これには金利がつく。

 スワップについては短期金利、3ヶ月または6ヶ月が適用される。
この制度は発足以来ほとんど利用されていない。

 なぜなら韓国金利より中国金利の方が高く借りる意味がないことと、
最近の中国経済危機で、銀行間貸出金利が暴騰し、
10%、14%、30%と利用できる状況ではない。

 万が一韓国がデフォルトに陥った場合、その支払いはドルであるため、
韓国がIMFを使わない場合、韓国は中国から元であれウォンであれ借り入れした金は
ドルに換金しなければならない。
 中韓スワップで融通しあうのは世界基軸通貨であるドルではないからだ。

 前回の韓国デフォルトの際は570億ドルの支援であったが、
もし現状もしくはさらに経済悪化してのデフォルトであれば
その金額は前回の比でないのは明らかだ。

 外貨準備は3000億ドルを超えたと豪語なんて報道があったが、
問題は負債とその中身だ。

 流動性外貨準備高は4割もないと思われるので決して安心できる状況ではない。
仮に1000億ドルのデフォルトとした場合、中国からの借入は当然中国通貨元となる。

 その元を市場でドルに換金するわけだが現実にそんなことができるだろうか。
はっきり言って不可能だ。
 もし可能だとしても元は大暴落、中国という国家そのものが破綻する。

 逆に中国が破綻して韓国にスワップ申し込みの場合も理屈は同じ。この場合は共倒れだ。
中韓スワップ貿易決済協定は規模がいくら大きくても、
いざという時にはなんの役にも立たないということがわかる。

 日韓スワップ協定30億ドルは金額としては小さい。
しかし、協定が存在するということが、いざという時の支援の証であり大きな保険なのだ。

 緊急時、その金額は100億ドルにも500億ドルにもなるだろうし、
なんといっても日本が後ろ盾ということが大きいのだ。

 逆に協定が延長されなかったということは、
日本は韓国を見捨てたというメッセージになりかねない。
 普通はそう受け取るだろう。このあたり韓国は全くわかっていない。


ワロス曲線の世界

 7月3日に日韓スワップ協定30億ドル分終了と報道されるや、
4日には、韓国自ら不必要といっていた論調、
意見が様変わり、日本の責任のオンパレード。

 その思考回路理解不能。
これを待っていたかのように、5日夕から為替市場においてヘッジファンドが動き始めた。

 ドルウォンリアルタイムチャートを見れば一目瞭然だ。
7時過ぎから、2,4,8,12ウォンとあおりが入り、
8時前からはワロス曲線の世界に入ってしまった。

曲線ワロス.jpg
『ワロス曲線』

 10時過ぎからは1155から1142ウォンの完全ワロス曲線となり
これが約7時間市場が閉まるまで続いた。

 幅値10ウォン以上のワロス33回、13ウォン以上が29回である。
現在市場が閉じているので詳細のチェックはできないが、それまでの幅値2ないし
3ウォンが数回の状況から見て何が起こったのかは容易に想像できる。

 1日の取引金額は2012年11月時点で約70億ドルくらいのものであったから
1回の取引高1億ドル程度であろう。

 その利幅、平均1%であるから1回当たり利益100万ドル、
30回で3000万ドルがヘッジファンドに持って行かれた計算である。

 日本という後ろ盾がないと、歯止めがきかなくなる恐れがあるのだが
、今となってはもう遅いか。

 米財務省は2012年11月、議会に提出した「国際経済・為替政策半期報告書」で
韓国政府に為替市場への介入を自粛するよう圧力をかける方針を示したが、
韓国は無視、無視、無視でこの結果。馬の耳に念仏だ。
 ヘッジファンドが一気に勝負にくるか月曜日からの為替市場に注目したい。


なぜ韓国が役立たずの中国に

       擦り寄ったか?

 ところで、なぜ韓国が事実上日米を嫌い役立たずの中国に
よっていったかを考察してみたい。

 韓国に対する日米のスワップ延長せずが直接の原因との見方もあるが本当の理由は
IMFに対する嫌悪感にあるようだ。


習.jpg  大統領朴.jpg
『習共産王朝』______________________________________『朴大統領』「習さん助けてよ!」

 自国の責任にもかかわらず支援機関を嫌悪する得意のパターンだが、
IMFはホワイトナイトではない。韓国は幼稚すぎる。

 そもそもIMFは、経済的に苦しい国を援助するための慈善団体ではない。
IMFは元来、ドル中心の世界経済秩序を維持する目的で、
アメリカが主導して創設した機構だ。

 IMFの会員国は株式会社と同じように資本金を出し、その額によって投票権を行使する。
IMFの総資本金は約2000億ドルであり、
米・日・独・英・仏の上位5ヶ国が40%近くを占める。

 アメリカの持ち分は18.25%、
日本とドイツはそれに次いで各々5.67%の持ち分だ。
ちなみに、韓国の持ち分は0.55%でありリビア0.56%以下だ。

 IMF理事会の議事決定事項のうち、重要事項に関しては、
総持ち分の85%以上の賛成が必要という条項がある。

 つまりアメリカは、IMF理事国のなかで拒否権をもっているということで、
事実上IMFを支配しているのだ。

 当時の韓国とIMFとの支援合意内容は以下の通り。
1.外国人による株式投資限度を現行の26%から年内に50%、来年には55%迄拡大。

2.外国人による国内金融機関の合併・買収を認める。

3.金融改革法案(韓国銀行の独立性保障と統合監督機関の設立が骨子)の年内処理。

4.短期債券市場の早期開放。

5.税収の拡大と支出の削減による財政黒字の達成。

6.輸入先多角制度(日本製品を対象にした輸入制限)を、来年早期に撤廃する。

7.来年度の経済成長率をGDP(国内総生産)の3%とする。

8.98、99年の物価上昇率を5%以内に、経常収支赤字はGDPの10%以内とする。


 上記の条件を付けてIMFは210億ドル、世界銀行100億ドル、
アジア開発銀行40億ドル、日米など7ヶ国による220億ドル(日本は100億ドル)の
支援ワクが設定された。

 総額570億ドルに及ぶ支援は、94年メキシコへの支援額(500億ドル)を
上回る史上最大の規模であった。

 ところが韓国は支援に感謝するどころか、返済優先が当然であるにもかかわらず、
国家の予算と租税に関する問題は、重要な政治行為だ。

 税収使用決定権がIMFにあり、政府が自由に使えないというのは
実質的IMFの韓国支配だと反発していた経緯があった。

 これがトラウマということであったのだろうか。
7月3日の日韓スワップ協定30億ドル分終了の翌日4日、日本の韓国に対する与信、
信用保証停止を受けて、
露骨といえば露骨、残酷といえばまさに残酷きわまりない発表があった。

 この件は昨年のIMF指針に沿った実施発表なのだが、
内容が韓国の借金の算出基準の見直し追加で、

「IMF基準に合致した結果、

公共機関借金も合算し、

政府の借金1500兆ウォン(約130兆円)に増加」

というものであった。

 日本という後ろ盾を失ったあくる日にIMFの厳正な基準に沿って、
公共部門の借金もきちんと追加せよと圧力がかかったということだ。

 具体的には公共部門の借金範囲に206の公共機関の借金が追加で含まれる見通しで、
韓国政府がこれまで一般政府借金統計に含まなかった・・・
LH・韓国水資源公社

韓国銀行・金融監督院

産業銀行・企業銀行
など金融・非金融公共機関が対象。


 また公共部門に含まれる公共機関は計439。
中央295と地方137に・・・
韓銀・金融監督院

産銀持株・産業銀行

企業銀行・KBS・EBS
が含まれる。


 公共部門の借金は、昨年末を基準として中央政府の借金902兆4000億ウォン、
中央公共機関借金493兆4000億ウォン、地方政府31兆ウォン、
地方公共機関75兆ウォンなど計1501兆8000億ウォンと推定されている。
 保証人がいなくなったとたんに、隠れ借金を公表させられるとは...。

 これと同時に、7月4日、IMFと世界銀行は、経済危機に直面した際、
韓国の銀行にどれだけ抵抗力があるかを調べるストレステストに着手した。

 家計債務の増大に加え、景気低迷で建設、造船、海運などの業種で
不良債権が増えており、危機が深刻化した場合に
銀行が財務の健全性を維持できるかがチェック対象だ。

以下朝鮮日報からの引用。

「金融委員会によると、IMFの局長級を団長とする6人程度の評価団が
このほど韓国入りしており、
4日には国民銀行など4大銀行のリスク担当役員と会合を持ったという。

 今回のストレステストは、IMFが加盟国の金融システム、金融監督体制などが
国際基準を満たしているかを確認するために実施する特別プログラムに沿ったもので、
1999年に導入された。

 世界的な金融危機後の2009年に主要20カ国(G20)が参加して発足した金融危機対応機関、
金融安定理事会(FSB)の加盟国は5年ごとにテストを受けなければならない。

 9月にはIMFと韓国政府による定例協議が行われ、
ストレステストの結果は11月ごろに公表される。

 金融委関係者はストレステストはこれまでIMFの人手不足で延期されてきたが、
2004年以降10年ぶりに実施されることになると説明した」

10年ぶりの実施がなぜ7月4日なのでしょうか。

【ウォン高円安に、IMFのストレステストが待ち受ける韓国経済の破綻危機】


 韓国!ここは踏ん張りどころだ。

日本なんかあてにせずに

宗主国中国と手を携えて頑張りなさい。

さすれば必ずや明るい未来が開けるだろう。


明日は病院です。それではまた。


2013-07-07
(後、5ヶ月で帰らぬ人に・・・。)

つづきは・・・
(92)「韓国経済終わりの始まり ②」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/406113212.html

                      
全部読めば、

来年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

     【その目次】


(1)「余命3年」私の解釈入れて、しかし今回は挨拶だけ・・・
http://takarin7.seesaa.net/article/401316691.html
(2) 2015は極限値(中間報告)
http://takarin7.seesaa.net/article/401361376.html
(3)「余命時事放談会 ①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401435485.html
(4)「余命時事放談会 ②」
http://takarin7.seesaa.net/article/401520473.html
(5)「余命時事放談会 ③」
http://takarin7.seesaa.net/article/401609361.html

(6)「余命時事放談会記事フォローアップ」
http://takarin7.seesaa.net/article/401670959.html
(7)「余命記事のぼかしとカット基準①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401699533.html
(8)「ぼかしとカット基準②クリミアの戦訓」
http://takarin7.seesaa.net/article/401743941.html
(9)「ぼかしとカット③ 国内問題、中国軍事委員会、軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401752520.html
(10)「反日議員アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/401813600.html

(11)「永住者カードと強制送還」
http://takarin7.seesaa.net/article/401821318.html
(12)「在日終了Q&A(国外財産調書)」
http://takarin7.seesaa.net/article/401822771.html
(13)「2015年と民兵問題考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/401835178.html
(14)「ぼかしとカット④軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401838424.html
(15)「ぼかしとカット⑤核武装」
http://takarin7.seesaa.net/article/401903556.html

(16)「ぼかしとカット⑥ロシア」
http://takarin7.seesaa.net/article/401978259.html
(17)「2014年01月02日 カモフラージュタイトルの大失敗」
http://takarin7.seesaa.net/article/402036770.html
(18)「裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル」
http://takarin7.seesaa.net/article/402060705.html
(19)「亡命騒ぎの裏側」
http://takarin7.seesaa.net/article/402068157.html
(20)「新春放談会 靖国神社参拝の影響」
http://takarin7.seesaa.net/article/402089338.html

(21)「ネット戦線異常あり」
http://takarin7.seesaa.net/article/402121075.html
(22)「在日韓国人と改正韓国国籍法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402132963.html
(23)「兵の強弱と全滅の定義(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402134597.html
(24)「中国軍事放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402262247.html
(25)「中国経済放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402266958.html

(26)「韓国最新事件簿」
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html
(27)「日本国内最新韓国時事」  
http://takarin7.seesaa.net/article/402323611.html
(28)「東京都知事選はサプライズか」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323796.html
(29)「都知事選を考察する」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323868.html
(30)「韓国国籍法と兵役法は棄民法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323939.html

(31)「驚きの中国軍事委員会(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324045.html
(32)「中国軍事委員会記事検証座談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324151.html
(33)「東京都知事選の影響アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324231.html
(34)「中国、韓国ここ10年(時系列検証)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324350.html
(35)「時事日記Q&A」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324415.html

(36)「国外財産調書(海外財産申告制)の考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324511.html
(37)「NHKサイエンスゼロ津波地震計」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324619.html
(38)「日本の有事民間防衛」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324736.html
(39)「在日は住民登録に及び腰」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324795.html
(40)「武器輸出三原則」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324844.html

(41)「中国軍事委員会対日開戦議論(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324950.html
(42)「ロシア考察(遺稿メモから)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324992.html
(43)「時事放談会 ウクライナ問題」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325037.html
(44)「時事放談会 韓国事案」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325084.html
(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325317.html

(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」
http://takarin7.seesaa.net/article/402330170.html
(47)「2015は極限値 つづき」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403542516.html
(48)「2015は極限値(大気汚染)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403554968.html
(49)「更新遅れのお詫び」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403572940.html
(50)「嘘つきは亡国の始まり」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403602182.html

(51)「日韓開戦まであと2年。現状報告。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/403875528.html
(52)「日韓戦争はもはや必至の流れ」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403890720.html
(53)「ぼかしとカット⑧北朝鮮問題」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403926668.html
(54)「日韓戦争を考察する①背景」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404009369.html
(55)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その1)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404010911.html

(56)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その2)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404040162.html
(57)「日韓戦争を考察する③日本の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404046872.html
(58)「日韓戦争を考察する④韓国の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404049760.html
(59)「日韓戦争を考察する⑤戦争の見通し」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404056802.html
(60)「日韓戦争を考察する⑥戦争の後始末とその後」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404059616.html

(61)「2012年衆院選挙を考察する(選挙後)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404137385.html
(62)「遺稿プロジェクト終了。新余命時事へ。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404162912.html
(63)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ①序章」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404210867.html
(64)「2015年7月8日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404247471.html
(65)「2015年7月8日 生活保護事案」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404328711.html

(66)「2015年7月8日 資産凍結①」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404339368.html
(67)「2015年7月8日 資産凍結②」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404343156.html
(68)「朝日の落日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404453240.html
(69)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ②序章つづき」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404490901.html
(70)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム③」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404558659.html

(71)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム④」私の解釈
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ちなみに
このソース元は月間1,080万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


元ソース
韓国経済終わりの始まり ・・・2013-07-07アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-07-07
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2014年09月25日

(90)「2013年参院選を考察する。⑤」私の解釈


今回も、

本題『2013年参院選を考察する。⑤』の前に、


【韓国人は「日本はサタン」という「反日教」に毒されている】

NEWS ポストセブン 9月25日(木)7時6分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140925-00000000-pseven-kr



 今年5月発行の『韓国人による恥韓論』(扶桑社刊)が累計20万部を突破、
このたび第2弾となる『韓国人による沈韓論』(同)を
上梓した韓国人ブロガーのシンシアリー氏。
新世代の論客が、先鋭化する韓国の反日思想に警鐘を鳴らす。

 * * *
 日韓関係の悪化の背景には、韓国での日本を”サタン(悪魔)”に
見立てた根強い「反日信仰」がある。

 自分たちが信じるもの以外はすべて悪。災いはすべてサタン(日本)のせい。
サタンを叩き潰すことが神の意志であり、
日本人にもそれを知らしめなければならないという思想だ。
?
 この思想は韓国プロテスタント(基督教)の教義に通ずるところが多く、
筆者はそれを「反日教」と呼んでいる。
?
 韓国人の約3割はキリスト教で、プロテスタントとカトリック(天主教)の割合は2対1。
特に韓国プロテスタントは歴史的に保守で反日思想が色濃く
「天皇はサタン(悪魔)」という意識が強い。

 東日本大震災の後、高名な韓国人牧師が数万人の信者を前に、
?
「津波も防げない人間を

”天皇(神)”と崇めているから

災いが起きた」などと

発言したことがそれを物語っている。

?
 一方の韓国カトリックは8月のローマ法王訪韓時に元慰安婦をミサに招待し、
法王の政治利用を画策した。

 韓国キリスト教がしばしば

「ウリスト教」と揶揄されるのは、

キリスト教の名の下で

「反日」布教を推進するカルト的な

性質を帯びているためだ。

?
 今や一般国民にも浸透した「反日教」は、先鋭化している。
宗教に酔っている人間に正論は通じない。
 エンターテインメントや文化交流を隠れ蓑にした”反日宣教師”の動向には注意が必要だ。
?
?※SAPIO2014年10月号


【ローマ法王が大激怒!
 韓国人ウリスト教の国宝指定の画像が倫理感、以前にヤバ過ぎる件!



ちなみに「ウリスト」とは

「私たち」の意味する「ウリ」と

「キリスト」を・・・。



いよいよ、これからが「余命ブログ」です。
              
 
それではいよいよ「余命」本題へ
ちなみにここからの
このソース元は月間1,080万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・。
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!



元ソース
2013年参院選を考察する。⑤ ・・・2013-07-04アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-07-04

それでは本編です!

2013年参院選を考察する。⑤


東京新大久保で嫌韓デモが

毎週日曜日に行われている。

在日特権を許すまじというデモである。


これに対しカウンターデモと称し対抗デモが行われ、両者緊迫の対決が続いている。
年に1兆円とも2兆円ともいわれる在日特権の廃止は寄生虫在日の終焉を意味する。


【【緊急拡散】「韓国人を殺せ」というプラカードは在日韓国人の自作自演だった!!!?
                 新大久保嫌韓デモの写真から驚愕の事実が発覚!!】



【【衝撃】嫌韓デモを見た中国人の反応


【台湾で反韓デモ


なぜなら彼らには祖国がない。
韓国からは在日は棄民扱いされているのが現状だ。


在日ヤクザ

約4万人いるといわれている在日ヤクザ。
朝鮮、韓国はともに暴力団、ヤクザ、犯罪歴のあるものの受け入れを拒否している。

当然、日本への帰化の条件を満たすことができないので韓国人、
朝鮮人として永住権のもと寄生することになる。


戦後様々な特権を強奪し、やりたい放題だった彼らだが最近は暴力団規制法の強化や、
在日特権に対する批判、衆知によって居心地が悪くなってきた。

そこへこのデモである。
何が何でも押さえ込んでつぶしたいと、暴力団まがいの人間の大動員をして
逮捕者まで出るようになっている。

実はこのデモは過去の政治デモとは参加者に大きな違いがある。
一般日本人が多く参加しているのだ。


韓国人タクシー運転手

小生足が悪いのでよく決まった会社のタクシーを呼ぶのだが、
その会社の社長は韓国人だそうでよく来る運転手は日本人名、だが通名で在日である。

この運転手は飼い殺し状態で常にどこかしら動員されるという。
あるときは靖国反対デモ、あるときは日の丸掲げて右翼デモ。

本人は、行って見ないと右だか左だかわからないんだからと笑っていた。
従って嫌韓デモといっても、実はなりすましで、対抗デモと根は同じなんてことは
驚くようなことではないのである。

このようなケースは出来レースで何も起きない。
だが新大久保ではメンバーがいわゆるガチンコである。
公安が両者の間を分けなければ大きな暴力衝突になりかねない状況となっている。

一番の問題は在日やその支持者が自分たちは何をやっても
大丈夫的な安易な考えで行動していることだ。

まさに平和ぼけ。

逆に韓国で反日デモに

日本人がカウンターデモを

やったら無事で済むだろうか。

皆殺しまであるだろう。


それほど危険なことをやっているということを
民主党や社民党、共産党まで気がついていない。

先にも書いたが戦後日本には国粋右翼といっても皆なりすましで日本人はいなかった。
だがはっきり言って今は違う。

実態はわからないが、戦後韓国からの引き揚げ者が母体となった組織、
過去ログに記載してあるが、現在も存在する過激戦闘組織だ。

朝鮮人から土地財産を強奪された者とあわせるとかなりの数になると思われるが、
ある程度マスコミもまた当然当事者朝鮮人も
わかっているはずなのだが全く話題に上らない。

 とりあげたり問題にしたりすると蛮行がばれてしまう可能性があるので
手がつけられないのだ。


真実を伝えていない。

 困ったことに彼らは三世、四世に真実を伝えていない。
若い世代は、今ある在日特権は当たり前の制度であって、日本人は根拠なく
人種差別しているのだと思っている。


『真実は単なる韓国の虐殺から

逃れてきた難民です。


「永住許可」を

「権利」だと思っているようだが、

「温情」で住まわせているだけなのです。』


『下は難民になったその流れ』
朝鮮戦争中やその前後に行われた自国民の大量虐殺.JPEG
『朝鮮戦争中やその前後に行われた自国民の大量虐殺』
               
『韓国軍による大虐殺から逃れた人たちは日本に密入国』
  韓国軍による大虐殺から逃れた人たちは日本に密入国 .jpg
              
1959年7月13日、朝日新聞.jpg
『1959年7月13日、朝日新聞』

大半、自由意思で居住.jpg
『大半、自由意思で居住』

 だからこんな衝突は小競り合いで終わると思っている。
朝鮮人一世、二世とは危機感に大きな差があるのだ。

 この若い世代は人の殺し合いの経験がない。
しかし一世、二世の時代は第二次世界大戦、朝鮮戦争と殺戮の時代であった。

 特に朝鮮戦争は、当初北朝鮮の侵攻に釜山まで追い詰められ、
仁川上陸から反攻に転じ、中国国境まで北を追い詰めた時点で中国が介入し、
押し戻されという展開で、半島を2往復する戦争であった。

 この往復が未曾有の犠牲を強いることとなった。
敵味方と占領者が変わるごとに住民を敵として拘束虐殺し
相互に数百万という犠牲者を出してしまったのだ。

 実際に、犠牲者がどちら側で、どちら側に虐殺されたのかもわかっていないし、
当然明らかにもされていない。中朝韓とも検証さえしていないのだ。

 さて警察の警備の厳戒からして、
この嫌韓デモが大きな武力衝突に発展することはないだろうと思う。

 しかし、場面がちょっと違えばと危惧しているのは小生だけではないだろう。
どのような形でもいいから早い収束を祈るばかりだ。

自衛隊OB組織。

 民兵のような組織で詳細はわからないが、武装は自衛隊と同様。紛争発生時に招集され、
公権の処理できない処理を迅速に行うという。

 平時には存在しない。オフレコ情報を集めるとこれがすごい。
     『オフレコ情報』

「日韓戦争状態になったとき、

在日特に暴力団は処理に困ります。


 数万人の暴力団ヤクザ在日朝鮮人を

逮捕、拘束、収容など不可能です。

 これをきれいに迅速に片付ける部隊です」

さらって書いたけどこの片付け何か恐ろしそう。


コソボのような処理

参照-『いよいよ韓国消滅へカウントダウン! 』
http://textream.yahoo.co.jp/message/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa

 戦後、韓国人の帰国に関して、韓国は犯罪者、暴力団、ヤクザの送還は
拒否し受け入れなかった。

 現在でも韓国籍の暴力団組員や,ヤクザ、前科のある者は日本に帰化することも
韓国へ永住帰国することもできず、生活保護をはじめ在日特権にすがって
生きていかなければならない状況だ。

 交戦状態となったとき、在韓日本人、一般在日韓国人は双方帰国、
あるいは送還の作業が行われるが、それができない反日武装勢力はどうにもならない。

 警察も,公安もスパイだらけだから結局コソボのような処理に
ならざるを得ないということか。


歴史も現実は力関係

 20年ほど前まで近代中国史、朝鮮史のボランティア的講師をやっていた。
主に大学で約40大学60研究会、学生800人程度の活動であった。

 やめた理由は、年々増えてきた中国人、朝鮮人講師、教授の史実捏造や
妨害工作があからさまになってきたからだ。

 歴史も現実は力関係できまる。

当時、学生の中には、

中朝の戦後の蛮行に対し

武力対応を考えるものが

結構な数存在していた。


 文系、理系の壁をのりこえて爆弾作りや時限装置の研究、火炎瓶の研究などを
おおっぴらにわいわいがやがや明るくやっている学生達が相当数いたのである。

 実際とんでもない危険なことをしていたわけだが、当時は各大学それが
流行のようになっていて、日本に害をなす輩は駆逐すべしというような大儀であったから、
暗さがなく隠す必要もなかったのだろう。

 それから約20年、小生もいろいろと忙しく、完全に縁が切れていたのだが
2009年になって突然の連絡を受けた。

 折しも公安ファイル流出の時期で、

「目標が見えました。

日本に仇なす者は許しません」


とまあ元気だった。

 小生、存じ得ないがその他にもあちこち強烈な右翼がいるようで、
日本の将来はそう悲観しなくてもよさそうだ。


この項参院選とは直接の関係は薄かったかもしれないがとりあえず記述してみた。
少し具合が悪いので今回はこの辺で終了です。それではまた。


2013-07-04 06:54
(この半年後に帰らぬ人に・・・。)

つづきは・・・
(91)「韓国経済終わりの始まり」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/406112426.html

                      
全部読めば、

来年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

     【その目次】


(1)「余命3年」私の解釈入れて、しかし今回は挨拶だけ・・・
http://takarin7.seesaa.net/article/401316691.html
(2) 2015は極限値(中間報告)
http://takarin7.seesaa.net/article/401361376.html
(3)「余命時事放談会 ①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401435485.html
(4)「余命時事放談会 ②」
http://takarin7.seesaa.net/article/401520473.html
(5)「余命時事放談会 ③」
http://takarin7.seesaa.net/article/401609361.html

(6)「余命時事放談会記事フォローアップ」
http://takarin7.seesaa.net/article/401670959.html
(7)「余命記事のぼかしとカット基準①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401699533.html
(8)「ぼかしとカット基準②クリミアの戦訓」
http://takarin7.seesaa.net/article/401743941.html
(9)「ぼかしとカット③ 国内問題、中国軍事委員会、軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401752520.html
(10)「反日議員アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/401813600.html

(11)「永住者カードと強制送還」
http://takarin7.seesaa.net/article/401821318.html
(12)「在日終了Q&A(国外財産調書)」
http://takarin7.seesaa.net/article/401822771.html
(13)「2015年と民兵問題考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/401835178.html
(14)「ぼかしとカット④軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401838424.html
(15)「ぼかしとカット⑤核武装」
http://takarin7.seesaa.net/article/401903556.html

(16)「ぼかしとカット⑥ロシア」
http://takarin7.seesaa.net/article/401978259.html
(17)「2014年01月02日 カモフラージュタイトルの大失敗」
http://takarin7.seesaa.net/article/402036770.html
(18)「裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル」
http://takarin7.seesaa.net/article/402060705.html
(19)「亡命騒ぎの裏側」
http://takarin7.seesaa.net/article/402068157.html
(20)「新春放談会 靖国神社参拝の影響」
http://takarin7.seesaa.net/article/402089338.html

(21)「ネット戦線異常あり」
http://takarin7.seesaa.net/article/402121075.html
(22)「在日韓国人と改正韓国国籍法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402132963.html
(23)「兵の強弱と全滅の定義(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402134597.html
(24)「中国軍事放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402262247.html
(25)「中国経済放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402266958.html

(26)「韓国最新事件簿」
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html
(27)「日本国内最新韓国時事」  
http://takarin7.seesaa.net/article/402323611.html
(28)「東京都知事選はサプライズか」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323796.html
(29)「都知事選を考察する」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323868.html
(30)「韓国国籍法と兵役法は棄民法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323939.html

(31)「驚きの中国軍事委員会(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324045.html
(32)「中国軍事委員会記事検証座談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324151.html
(33)「東京都知事選の影響アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324231.html
(34)「中国、韓国ここ10年(時系列検証)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324350.html
(35)「時事日記Q&A」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324415.html

(36)「国外財産調書(海外財産申告制)の考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324511.html
(37)「NHKサイエンスゼロ津波地震計」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324619.html
(38)「日本の有事民間防衛」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324736.html
(39)「在日は住民登録に及び腰」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324795.html
(40)「武器輸出三原則」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324844.html

(41)「中国軍事委員会対日開戦議論(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324950.html
(42)「ロシア考察(遺稿メモから)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324992.html
(43)「時事放談会 ウクライナ問題」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325037.html
(44)「時事放談会 韓国事案」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325084.html
(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325317.html

(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」
http://takarin7.seesaa.net/article/402330170.html
(47)「2015は極限値 つづき」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403542516.html
(48)「2015は極限値(大気汚染)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403554968.html
(49)「更新遅れのお詫び」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403572940.html
(50)「嘘つきは亡国の始まり」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403602182.html

(51)「日韓開戦まであと2年。現状報告。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/403875528.html
(52)「日韓戦争はもはや必至の流れ」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403890720.html
(53)「ぼかしとカット⑧北朝鮮問題」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403926668.html
(54)「日韓戦争を考察する①背景」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404009369.html
(55)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その1)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404010911.html

(56)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その2)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404040162.html
(57)「日韓戦争を考察する③日本の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404046872.html
(58)「日韓戦争を考察する④韓国の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404049760.html
(59)「日韓戦争を考察する⑤戦争の見通し」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404056802.html
(60)「日韓戦争を考察する⑥戦争の後始末とその後」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404059616.html

(61)「2012年衆院選挙を考察する(選挙後)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404137385.html
(62)「遺稿プロジェクト終了。新余命時事へ。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404162912.html
(63)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ①序章」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404210867.html
(64)「2015年7月8日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404247471.html
(65)「2015年7月8日 生活保護事案」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404328711.html

(66)「2015年7月8日 資産凍結①」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404339368.html
(67)「2015年7月8日 資産凍結②」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404343156.html
(68)「朝日の落日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404453240.html
(69)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ②序章つづき」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404490901.html
(70)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム③」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404558659.html

(71)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム④」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404764294.html

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2013年参院選を考察する。⑤ ・・・2013-07-04アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-07-04
posted by たかりん。7 at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 | 更新情報をチェックする