2014年10月30日

(128)『日韓戦争はもはや必至の流れ』私の解釈


 今回も、本題『日韓戦争はもはや必至の流れ』の前に、

この記事は「先代余命氏」が遺されたものですが

まだマサカと思ってらっしゃる方は

私の記事も覗いてから考慮してください。


 
スポーツ部門

韓国以外の国では


 ドイツ

 まだ記憶に新しい「東日本大震災」ですが

まずドイツ代表は、スタンドに日の丸を揚げ観衆とともに黙祷を・・・。

【ドイツ代表/ユーロ予選 スタンドに日の丸&日本の被災者にメッセージ


 台湾

動画の中で

「日本に全敗しても、

毎回不正を企む韓国の試合を観るよりよっぽど気分が良い」


と言っている。

【【感動】野球 日本対台湾戦での感動の一幕 
台湾
「日本は素晴らしいなぁ、それに比べて・・・」



 
それでは韓国


 例の「日本の大震災をお祝いします」の垂れ幕。

民度が低いというより品性下劣なのです。


品性下劣...韓国のサッカーサポーターと代表チーム】


  次に・・・
マスコミ

韓国以外では


 台湾

 地震直後にTV局では

「大々的にチャリティー番組」が始まり200億円以上が集まる。


ありがとう台湾/感謝広告 日本語字幕】


 余談になりますが、韓国は日本敗戦後、米国の犬「李承晩大統領」が
併合時代の歴史を捏造すり替えて国民に教育を始めたので反日国家になりました。

 いっぽう、台湾は戦前戦中の日本に対する恩は親からも教科書でも紹介され
親日国家となっています。

 下の動画は、台湾の教科書にも載る

戦後の偉人「八田與一」氏の感動的ノンフィクションです。


【八田與一 台湾の教科書に載っている日本人の物語】


 パキスタン

 東日本大震災時には、街中を『ガンバレ日本』と

多数の人々が行進
し、寄付活動を・・・。


【【自衛隊海外派遣&東日本大震災義援金】 パキスタンと日本 - 感動の実話


一方、韓国のマスコミ


 韓国紙一面で、

「日本最悪の日」「日本沈没」「日本は阿鼻叫喚」と大喜び


【東日本大震災後の韓国マスコミの見出しが酷い件



 日本は、けして朝鮮人を苦しめるような植民地などしていません。

 共に同じ日本人として迎え入れ

併合した35年余りはありましたが・・・。

本当に植民地だった

ガーナ大統領の発言


 この大統領の言葉は

嘘と捏造の国に聞かせてあげたくなります。


 「私はいたずらに謝罪など求めたくはありません。

残忍な過去に学んだら前に進みましょう。

そして人権尊重のために共に戦いましょう。」


 こんな国が隣国なら・・・。

特亜とは民度が違う、ガーナ大統領の発言】



 それでは、「植民地」を捏造する国家の・・・
韓国大統領の

告げ口外交


 知ってのとおり動画を出すまでもなく以前よりパク大統領は

捏造と知ってか知らずか日本に「謝罪要求」を繰り返す。


【【嫌韓】パク・クネ韓国大統領の反日告げ口外交に、米識者「そんなヤツおらんやろ」
 



 下の動画がすべて朝鮮人の実態とは思わないが

これを観ると「朝鮮思考」というものが少しは分かる。


【【在日韓国】理解不能!日本人にわからない自己中思考


 もう答えは出ましたよね。

記事の中にあったようにズバリ、 

民度が低いというより品性下劣なのです。




 本日の『日韓戦争はもはや必至の流れ』の参考になればと

継ぎはぎで掲載しましたが、満更ないことでもと

「余命」は警鐘を鳴らしているのです。


 ちなみに「余命」の警鐘のひとつ「テロゲリラ」

ブログから察するに最短であと4ヶ月となりました。

 家族を守るため枕元、車には

金属バットぐらいは用意されたほうがよろしいかと・・・。

 勃発すれば売り切れ必死です。 

 在日ヤクザは重装備なようなので

正面衝突すれば意味はないようですが・・・。

 杞憂に終わることを祈ります。


 注- 「テロゲリラ」をまだご存じない方は当ブログ(1)から読破望む。目次は一番下に・・・。 


  ブログはまだ続きますが・・・ここでツイッター愛国速報をはさんで。

  『皆さん、本日の愛国戦士の声をきいてください
 若干、不確定の方もふくむ・・・。

数を見るため右上ブルーにマウスポインタを・・・
(今後は、朝一でTV砂嵐後、この速報でテロゲリラ発生確認を・・・。まず官邸≪桐花紋≫クリック!
そしてつぶやき全国生放送も!)
ただ今、自称保守募集中・・・下の書き込みに・・・つぶやき簡易審査後に。





                 以下はブログ再開します。



いよいよ、これからが「余命ブログ」です。
              
それではいよいよ「余命」本題へ
ちなみにここからの
このソース元は月間1,500万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・。
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!

 

元ソース
日韓戦争はもはや必至の流れ ・・・2013-08-27アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-08-27

それでは本編です!

日韓戦争はもはや必至の流れ


 米が韓国切り捨てなんかあり得ない。


 竹島防衛軍事演習は平時指揮権は

韓国軍にあるはずで韓国軍の暴走ではないだろう。


 米韓首脳会談で朴が日本を仮想敵国認定せよ

と要求なんてありえないだろう。


 GDPが日本の5分の1の韓国が本気で

日韓戦争なんて考えるはずがない。


 強襲揚陸艦独島は対馬上陸策戦用なのか。


 済州島海軍基地建設は事実か。


 以上のような疑問質問が出ないようにブログをシリーズで
記述するようにしているのだが、ただでさえ小生のブログは長い。
できるだけ簡便にと思うと舌足らずとなる。



韓国軍、

竹島防衛軍事演習

 たとえば、上記の竹島防衛軍事演習。
「1978年11月、韓国軍と在韓米軍を統合・指揮する軍事機関である米韓連合司令部が
設置される。

 作戦統制権は国連軍から米韓連合司令部が継承することとなる。
なお1993年に平時における作戦統制権は、韓国軍へ移管された」

ということなのだが、

平時においても、北朝鮮との開戦や、対中国軍事演習、対外紛争地域、

つまり竹島防衛軍事演習等は韓国の平時作戦統制権外なのだ。

 また統制権は米韓統合司令部が継承しているが、軍のありようは国連軍である。

韓国軍が竹島で大規模訓練】


【ウルルン島に軍事基地建設し竹島防衛を強化する韓国軍


 なかなかここまでは書けない。
今回のテーマは「日韓戦争はもはや必至」という余り穏やかではないタイトルだ。
小生の過去ログでかなり詳述しているのだが、今回は前述の疑問解明も含めて
Wikipediaの関連記事を引用させてもらった。

 細かく丁寧に読んでいけば、

かなり日韓戦争必至の流れがわかると思う。

Wikipedia

 韓国軍は陸海空の三軍体制であり、2012年10月時点の国防部長官は
金寛鎮(2010年12月任命)、合同参謀本部議長は韓民求(ハンミング)(2010年7月任命)
であるが、ほぼ陸軍大将の指定職となっている。


 現有総兵力は約65.3万人、うち陸軍約52万、海軍約6.8万人(海兵隊2.8万人含む)、
空軍6.5万人、予備役380万人である。

 さらに在韓米軍2万8,500人が駐在する。
朝鮮戦争以来の米韓同盟にてアメリカ軍との制度と運用面での緊密な連携があり、
しばしば共同軍事演習を実施している。

 平時の作戦統制権は韓国軍が単独行使するが、2015年末まで有事の際の戦時作戦統制権は
米韓連合司令部が掌握する。
 1994年12月まで平時の作戦統制権も米韓連合司令部が掌握していた。

 韓国国防部の年間予算は1990年度に約6兆6千億ウォン、2002年度に約16兆3千億ウォン、
2011年度に約31兆4千億ウォンと急増している。

 2012年度の国防部から企画財政部への概算要求予算は33兆4800億ウォンで
前年比6.6%の増額要求である。

 予算の拡大に伴って
玄武-3巡航ミサイル、天竜巡航ミサイル、玄武-2弾道ミサイル、

ATACMS弾道ミサイル、KGGB GPS誘導滑空爆弾、

F-15K戦闘爆撃機、世宗大王級駆逐艦、 

独島級揚陸艦、  K2戦車、

新型対空・対地ミサイルなど、各種兵器の開発、導入

を積極的に進めている。


 また、ストックホルム国際平和研究所の調査によると、韓国は核兵器や化学兵器など
大量破壊兵器を除く全世界の通常兵器取引で、世界第4位の兵器輸入国である。

 韓国軍はアメリカ軍政下の1946年に発足した南朝鮮国防警備隊を前身とし、
1948年の大韓民国成立により、正式に国軍となった。

 当時の兵力は微弱なものだったが、1950年に勃発した朝鮮戦争により急激に膨張し、
60万人規模に達した。この兵力規模は冷戦体制下の南北対峙の局面で
現在まで維持されている。

 朝鮮戦争中にダグラス・マッカーサー率いる国連軍(実態は多国籍軍)に、
韓国軍の作戦指揮権は委譲された。


 その後1953年の米韓相互防衛条約が結ばれる。

 1961年の5・16軍事クーデター以後は独裁による軍事政権が続き、韓国軍将官や
士官出身者は社会のエリートとして政界や経済界で主要な位置を占めた。

 
ベトナム戦争においては、韓国軍はアメリカ軍に次ぐ規模の西側派遣外国軍であった。
アジア圏における共産主義の拡大に危機感を募らせていた朴正熙政権は、1965年夏、
アメリカ軍の軍事援助のもとベトナムへの派兵を決定。兵力は延べ37万名、
最盛期には5万の兵力を南ベトナムに展開した。

『この戦争は元寇時の高麗兵の日本人に対する蛮行に酷似と・・・。』
【【韓国】韓国軍のベトナム戦争残虐行為は人道への罪 元寇時の高麗兵の蛮行に酷似


 具体的部隊としては陸軍首都師団(猛虎部隊)、第9師団(白馬部隊)、
海兵隊第2旅団(青龍部隊)でいずれも韓国軍最強の部隊である。

 1978年11月、韓国軍と在韓米軍を
統合・指揮する軍事機関である米韓連合司令部が設置される。

 作戦統制権は国連軍から米韓連合司令部が継承することとなる。
なお1993年に平時における作戦統制権は、韓国軍へ移管された。

 1979年に朴が暗殺されると、軍情報部隊である保安司令官・全斗煥少将が
粛軍クーデターによって実権を掌握、1980年には軍部隊を投入して
民主化を求める一般市民を虐殺する光州事件を起こした。

 新軍部によって軍部独裁は継続したが、1993年に金泳三政権が成立すると、
軍閥解体が断行され、軍部の政治関与はなくなった。

 2004年にはアメリカの要請により約3千名のザイトゥーン部隊をイラク北部に派遣している。
朝鮮半島は世界で唯一の国連軍の監視下にある地域である。
 韓国においては、有事の際は米韓連合司令部が戦時作戦統制権を行使して作戦を遂行する。

 
盧泰愚政権時代に、戦時における作戦統制権の移管要求が高まった。
アメリカ政府は当初、韓国軍にその能力がないと否定的であったが、
反米左派的な盧武鉉大統領(当時)が自主国防を掲げて戦時作戦統制権の返還を
推進するにつれ積極姿勢に転じ、

2006年10月の米韓定例安保協議会において、

2009年から2012年の間に返還することで合意に達し、

2007年2月の米韓防衛首脳会談で

2012年4月17日に委譲することで両国が合意した。




 この移譲について、両国政府はともに問題ないと説明したが、歴代の陸軍参謀総長を
含む一部の韓国軍関係者や専門家は国防能力に大きな問題が生じると指摘をしていた。

 この動きには、盧武鉉政権を筆頭として国民レベルで高まる反米感情や、
それに起因したアメリカ軍訓練施設の不足などが影響していると言われた。

 韓国政府が2008年に行った韓国陸軍士官学校新入生に対する意識調査では、
韓国の敵対国家の第1位はアメリカであるという回答が寄せられ、

一般の新兵に対する調査結果では75%が反米感情を表していた。


  しかし李明博政権に移行し2度目の北朝鮮の核実験や天安沈没事件が相次いで
発生すると、米軍主導の防衛体制の維持が必要として、2010年6月の米韓首脳会談で
戦時作戦統制権の委譲を2015年12月1日まで延期させることを決定した。

 これらの事態や対北朝鮮有事を視野に、
近年先述の玄武-3巡航ミサイル、  天竜巡航ミサイル、

玄武-2弾道ミサイル、 ATACMS弾道ミサイル、 K2戦車、

世宗大王級駆逐艦(イージス艦)、  F-15K戦闘爆撃機

などの比較的最新の装備を譲っている。


 しかし西側の新しい標準的戦術データ・リンクであるリンク 16に接続できる装備
(JTIDSやMIDS)を備えているのが世宗大王級とF-15K、早期警戒管制機(AEW&C)、
烏山市の中央防空統制所(MCRC)のみであったため、
NCW対応について不十分な点が指摘されていた。

 しかし、韓国国防科学研究所とサンヨン情報通信社により、2011年度に韓国型JTDLS
(合同戦術データリンク)NMS(ネットワーク管理システム)の基礎段階が完成し、
2012年末に完了する予定となっている。

 2011年に韓国空軍にAEW&Cの1号機が、2012年に2~4号機が配備されるようになり、
徐々に解決しつつある。

 しかし、稼働率の低さや予算不足による改良のペースの遅さ、
空中給油機導入計画の遅延などがネックとなっている。

 2006年時点で68万人だった兵員は、2013年で61万人に削減され、
2020年には52万人まで減らす予定である。

 日本は同じ自由主義陣営国であるため、

冷戦終了までは友好国として接していたが、

一方の韓国では初代大統領李承晩が

極度の反日主義者で竹島、対馬の領有権を主張し、

李承晩ラインを引き、数々の外交問題
を引き起こしている。


 その後日韓基本条約の締結まで日韓の間に正式な外交関係を築けなかった。
現在も国民の間の根強い反日感情や竹島(韓国名:独島)問題を反映して
韓国軍は日本の自衛隊との衝突を想定した訓練も行っており、韓国軍では
日本を仮想敵国として想定しているとする説もある。

 自国の艦艇に日本を意識した艦名を命名することが多い。
竹島の韓国名である独島を強襲揚陸艦に命名したのをはじめ、対馬を侵略した世宗大王、
朝鮮出兵で活躍した李舜臣、任那を征服した広開土王が歴代主力艦に命名されている。

 さらに伊藤博文を

暗殺したテロリスト安重根の名を潜水艦に命名している。

 実際、2005年10月に韓国政府は韓米定例安保協議会において

アメリカに対し日本を仮想敵国と表現するように

要求していたとする説もある


(もちろん日本と最重要レベルの同盟関係にあるアメリカ側がこの要求を
受けるはずがなく、即時拒否したということになっている)


【South Korean Submarine Named in Honor of a Terrorist 潜水艦 『安重根』


今年2014年07月03日には、国産巡航ミサイルを搭載した214型(1800t級)潜水艦である
『ユン・ポンギル号』が、進水した。またしても反日爆弾テロ犯の名。』

【【韓国】反日爆弾テロ犯の名を冠した潜水艦『ユン・ポンギル号』


 韓国空軍は、日本の防空識別圏の直前まで南下し、航空自衛隊によるスクランブル発進の
直前で反転する飛行訓練を常に行っている。

 韓国海軍の艦船は他国の同クラス艦船に比べ
近接防御火器システムがかなり充実している。

 これは対ソ戦を念頭に強化されてきたF-2を初めとする自衛隊の対艦攻撃能力への
対抗策ではないかと考えられる。

 近年では、射程距離500 km 以上の国産巡航ミサイル「天龍」を軸に、
射程距離165-300 km のアメリカ製ミサイルATACMS、射程距離180-300 km の国産玄武I、II、
などの地対地ミサイル部隊を新たに統括するミサイル司令部が新設された。

 また、誤差約5メートル以内の精密さと1,000 km の射程を誇る国産巡航ミサイル
玄武IIIBの実戦配備が2004年、2005年から進められており、中国の沿岸部や北京、
北海道と東北地方の一部を除く日本全域が射程に収められている。

 射程1,500 km の玄武IIICも2010年7月に実戦配備されていることが
複数の韓国メディアで報じられている。

 2005年韓国空軍はF-15K戦闘爆撃機を導入したが、その導入に際して韓国政府は、
両国が領有権を争っており、
現在韓国側が実効支配している竹島の防衛任務に就かせると発表した。

 一方、韓国海軍は、将来的に創設される予定の「大洋艦隊」の旗艦として
建造した強襲揚陸艦に、竹島の韓国名である「独島」と名づけた。
 日本の抗議に対し、韓国政府は「不当な要求には断固とした対処をする」とはねつけた。

 潜水艦については、将来的に、日本(16隻が定数だが現在延命させ22隻に増強)
より多い18隻を就役させるとし、費用がかかるイージス艦よりも
潜水艦によるプレゼンスを重視すると発表した。

 朝鮮半島周辺海域だけなら18隻体制は過剰であり、日本との有事の際に
日本のシーレーンを封じ込めることを念頭に置いた政策と見る軍事専門家もいる。

 
2006年現在、佐世保に比較的近い済州島に新たに海軍基地を建設中であり、

「独島艦」と最新鋭潜水艦をそこに集中配備する計画である。

 陸軍では、2006年5月に韓国『国防日報』に、ホ・ピョンファン陸軍戦闘発展団長が
寄稿文を寄せ、自衛隊の能力を高く評価した上で、竹島守備のために最新兵器を
確保する必要性を強調した。


 必要とされる装備については、低コストで効率の良い非対称的武器体系を
構築しなければならないとし、鬱陵島と竹島、日本海沿岸に、自衛隊の監視システムと
ミサイル・魚雷を組み合わせた複合打撃システムを構築すべしとした。


 2006年6月22日、盧武鉉大統領は

「日本が挑発しても利益よりも損害のほうが多いと

思わせるくらいの防御力を持つ
ことが重要である。

日本との戦闘については政治に任せてほしい


と発言した。

 2006年4月21日付のワシントンポストは、盧武鉉政権が、
海上保安庁の竹島周辺海域海洋調査を阻止するため、日本政府への具体的な圧力として、

島根県内の防衛庁施設に対する軍事攻撃を検討していたと報道した。


 また、同年7月11日に行われたウリ党指導部と

統一外交通商委員会所属議員との晩餐会の席上、盧武鉉は


「米国は友邦だが、日本とは対決しなければならない

と発言したと、韓国各紙が報道した。

 また韓国大統領府がアメリカに対し、日本への核の傘の撤廃、

並びに日本を仮想敵国とするように要請し、

アメリカ政府が即座に拒否したとも報道されている。


 だが、こういった日韓関係の緊張を助長しかねない動きに、
特に先述の日本に対する軍事攻撃が実際に行なわれた場合、自衛隊との交戦だけでなく
国際問題にも発展し、韓国の国際的信用失墜及び経済制裁等の経済的打撃を
受けかねなかっただけに韓国国内からも憂慮の声が強く上がっている。

 2006年9月、韓国政府はアメリカ合衆国政府に対して、無人偵察機RQ-4
グローバルホークの韓国への販売を許可するように求めていることが明らかになった。

 一度はMTCRの規制を理由に販売を断られたが、現在は両国政府とも売買に向けて、
前向きに検討中であることが明らかになっている。

 韓国政府が進めている「自主防衛」のために必要であるとの趣旨だが、
これを報道した9月11日の朝鮮日報によると、

無人偵察機導入のあかつきには、

北朝鮮や中国以外にも、日本全土に対する偵察任務に

当てる見込みである
ことが明記されている。


【米無人偵察機「グローバルホーク」公開 三沢基地】


 2007年7月、金成萬(キム・ソンマン)前韓国海軍司令官は、対馬軍事侵攻計画を
立案すべきと韓国政府に求める内容の寄稿文を著した。

                          以上Wikipediaから抜粋引用


 このような流れを

日本のマスメディアはまったく報道していない。


 この流れで日韓が

近い将来友好関係が築けるとは誰も思うまい。


 万が一に備えて警鐘を鳴らし、

適切な対応を願うのが小生ブログの目的である。




2013-08-27 09:58
(この三ヶ月あまりで先代余命氏は帰らぬ人に・・・。ご冥福を。)

つづきは・・・
(129)『色あせてきたアメリカの正義』私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/408120779.html

                      
全部読めば、

来年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

     【その目次】


(1)「余命3年」私の解釈入れて、しかし今回は挨拶だけ・・・
http://takarin7.seesaa.net/article/401316691.html
(2) 2015は極限値(中間報告)
http://takarin7.seesaa.net/article/401361376.html
(3)「余命時事放談会 ①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401435485.html
(4)「余命時事放談会 ②」
http://takarin7.seesaa.net/article/401520473.html
(5)「余命時事放談会 ③」
http://takarin7.seesaa.net/article/401609361.html

(6)「余命時事放談会記事フォローアップ」
http://takarin7.seesaa.net/article/401670959.html
(7)「余命記事のぼかしとカット基準①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401699533.html
(8)「ぼかしとカット基準②クリミアの戦訓」
http://takarin7.seesaa.net/article/401743941.html
(9)「ぼかしとカット③ 国内問題、中国軍事委員会、軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401752520.html
(10)「反日議員アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/401813600.html

(11)「永住者カードと強制送還」
http://takarin7.seesaa.net/article/401821318.html
(12)「在日終了Q&A(国外財産調書)」
http://takarin7.seesaa.net/article/401822771.html
(13)「2015年と民兵問題考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/401835178.html
(14)「ぼかしとカット④軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401838424.html
(15)「ぼかしとカット⑤核武装」
http://takarin7.seesaa.net/article/401903556.html

(16)「ぼかしとカット⑥ロシア」
http://takarin7.seesaa.net/article/401978259.html
(17)「2014年01月02日 カモフラージュタイトルの大失敗」
http://takarin7.seesaa.net/article/402036770.html
(18)「裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル」
http://takarin7.seesaa.net/article/402060705.html
(19)「亡命騒ぎの裏側」
http://takarin7.seesaa.net/article/402068157.html
(20)「新春放談会 靖国神社参拝の影響」
http://takarin7.seesaa.net/article/402089338.html

(21)「ネット戦線異常あり」
http://takarin7.seesaa.net/article/402121075.html
(22)「在日韓国人と改正韓国国籍法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402132963.html
(23)「兵の強弱と全滅の定義(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402134597.html
(24)「中国軍事放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402262247.html
(25)「中国経済放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402266958.html

(26)「韓国最新事件簿」
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html
(27)「日本国内最新韓国時事」  
http://takarin7.seesaa.net/article/402323611.html
(28)「東京都知事選はサプライズか」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323796.html
(29)「都知事選を考察する」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323868.html
(30)「韓国国籍法と兵役法は棄民法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323939.html

(31)「驚きの中国軍事委員会(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324045.html
(32)「中国軍事委員会記事検証座談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324151.html
(33)「東京都知事選の影響アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324231.html
(34)「中国、韓国ここ10年(時系列検証)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324350.html
(35)「時事日記Q&A」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324415.html

(36)「国外財産調書(海外財産申告制)の考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324511.html
(37)「NHKサイエンスゼロ津波地震計」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324619.html
(38)「日本の有事民間防衛」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324736.html
(39)「在日は住民登録に及び腰」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324795.html
(40)「武器輸出三原則」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324844.html

(41)「中国軍事委員会対日開戦議論(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324950.html
(42)「ロシア考察(遺稿メモから)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324992.html
(43)「時事放談会 ウクライナ問題」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325037.html
(44)「時事放談会 韓国事案」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325084.html
(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325317.html

(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」
http://takarin7.seesaa.net/article/402330170.html
(47)「2015は極限値 つづき」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403542516.html
(48)「2015は極限値(大気汚染)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403554968.html
(49)「更新遅れのお詫び」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403572940.html
(50)「嘘つきは亡国の始まり」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403602182.html

(51)「日韓開戦まであと2年。現状報告。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/403875528.html
(52)「日韓戦争はもはや必至の流れ」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403890720.html
(53)「ぼかしとカット⑧北朝鮮問題」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403926668.html
(54)「日韓戦争を考察する①背景」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404009369.html
(55)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その1)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404010911.html

(56)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その2)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404040162.html
(57)「日韓戦争を考察する③日本の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404046872.html
(58)「日韓戦争を考察する④韓国の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404049760.html
(59)「日韓戦争を考察する⑤戦争の見通し」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404056802.html
(60)「日韓戦争を考察する⑥戦争の後始末とその後」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404059616.html

(61)「2012年衆院選挙を考察する(選挙後)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404137385.html
(62)「遺稿プロジェクト終了。新余命時事へ。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404162912.html
(63)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ①序章」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404210867.html
(64)「2015年7月8日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404247471.html
(65)「2015年7月8日 生活保護事案」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404328711.html

(66)「2015年7月8日 資産凍結①」私の解釈
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(67)「2015年7月8日 資産凍結②」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404343156.html
(68)「朝日の落日」私の解釈入れて
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(69)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ②序章つづき」私の解釈
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(70)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム③」私の解釈
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(71)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム④」私の解釈
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(127)『中国クライシス。ダム決壊(資料)』私の解釈


 今回も、本題『中国クライシス。ダム決壊(資料)』の前に、


「日本に感謝しています」

~韓国人大学教授が語る日本統治時代の真実【重要証言】』

 これは韓国では、大変勇気のいる発言である。
日本で韓国のほうが正しいと公にいうレベルではないのです。

 しかし、このように真実を語っていただいているのに文句をつけたくはありませんが
統治から1910年より朝鮮人を日本国民として迎え入れており(併合)、この方は「統治」の時代の
経験などなく「植民地」などはましてわが国は一度もしたことがないのです。

 出来れば、このような方にはまだまだ長生きをしていただき

歴史の生き証人になって貰いたいものですね。

 

「日本に感謝しています」~韓国人大学教授が語る日本統治時代の真実【重要証言】】


韓国併合・劇的ビフォーアフター 일본 통치 시대 Before After】



 次に前回も紹介しました「パク・ユハ」教授です。

なぜに彼の国でここまで真実を貫こうとされるのか、

信じられないのですが、尊敬には値します。


『韓国教授、慰安婦を売春婦と指摘、起訴されたが謝罪拒否』


 韓国紙「東亜日報」の18日付の報道によると、韓国世宗大学日本語学部の
パク・ユハ教授が出版した「帝国の慰安婦」で、慰安婦被害者たちを売春婦、
日本軍仲間と指摘した。
 韓国慰安婦援助団体は彼を相手に訴訟を起こしたが、彼は謝罪を拒否している。

 パク教授は自身のツイッターで「間違いがないから、謝罪しない」と発信し、

「訴訟内容のほとんどは事実を歪曲し、私を中傷したものである。
 今回の訴訟は数人が企画したもので、慰安婦の意思を代表するわけではない」
と強調した。

 一方、シェアハウスで暮らす慰安婦被害者9人は当日、名誉毀損として、
パク教授を相手に訴訟を起こし、「帝国の慰安婦」の出版や販売、宣伝の禁止を求めている。

(翻訳 李継東)            (引用終了)

【韓国人教授が「慰安婦は売春婦」と指摘 「間違いない」



 最後に、これが韓国の日常の現実という例です。

少し前のソースですが、まだの方は一読を・・・。

『95歳男「日本統治よかった」発言で殴り殺される 

韓国ネットでは「死んで当然」「正義の審判だ」

 韓国で、95歳の韓国人男性が日本統治時代を「肯定」する発言をしたところ、
居合わせた男の怒りを買い、殴られて死亡するという事件が起こった。


「愛国心ゆえ」の犯行だと男は供述、韓国ネットユーザーなどからも擁護の声が上がる。
あまりにも惨い事件に、日本では驚きが広がっている。

 老人の杖を奪い、頭を何度も…

 韓国紙「世界日報」によれば、事件が起こったのは2013年5月のことだ。
ソウルにある宗廟市民公園が、その現場となった。

 同公園は観光スポットとして知られるとともに、近所に住む高齢者たちの
憩いの場でもあり、多くの人々が青空の下、囲碁や世間話を楽しんでいる。
 被害者の朴さん(95)も、そうした輪に加わる一人だった。

 そこにやってきたのが、黄被告(38)だ。彼は大量に飲酒しており、
すっかり酩酊していた。
 この酔っ払いと朴さんが話すうち、その何気ない一言が黄被告の「逆鱗」に触れた。

「日本の植民地統治は、良いことだったとワシは思うよ」

朴さんがどのような点を「良い」と評価したのかはわからないが、
なにしろ朴さんは95歳、終戦の時点でもすでに27歳だ。

 日本統治の実態、そしてその後の韓国現代史を目の当たりにしてきたわけで、
その発言には重みがあっただろう。

 一方の黄被告は37歳、朴正煕時代すらほとんど記憶していない世代だ。

「なんだと!」

 しかし、「愛国者」である黄被告は朴さんの発言に激怒した。
朴さんを蹴飛ばすと、その杖を奪い、怒りに任せて頭などを殴りまくった。

 朴さんは頭蓋骨や脳などに重傷を負い、治療を受けたものの死亡した。
傷害致死罪で逮捕された黄被告は「泥酔しており心神耗弱状態だった」と主張したものの、

9月10日に懲役5年の判決を受けた。


「日帝を称賛した時点でジジイは犯罪者だろ」

 驚くことに、韓国内ではこの黄被告への擁護論が少なくない。
上述の世界日報からして「酒の勢いで愛国心の度が過ぎた」とやや同情的だが、
さらにネット上では、黄被告を「愛国青年」などと称し、
「そもそも日帝を称賛した時点で

ジジイは犯罪者だろ、殺されて当然」

「懲役刑? むしろ勲章モノじゃねえか」

「正義の審判だ!」

「裁判官は売国奴!」

などと殺人を正当化するコメントが記事に多数付けられている。

 無論、「これが法治国家のやることか! 韓国はいつから歴史観が違えば人を
殺していい国になったんだ?」
と嘆く声もあるが、
過激な意見の勢力が強い韓国ネット上では押され気味だ。

 日本統治時代への評価をめぐっては、韓国では近年一部の研究者から
近代化の進展などを重視し、部分的に評価する動きがある。

 しかしこうした意見が反映された教科書が8月30日に検定を通過したところ、
国内世論が沸騰、政界も巻き込む大論争に発展するなど、今なお「タブー」視は根強い。


                           (引用終了)

【韓国で95歳の老人が「日本統治よかった」発言で殴り殺される
 韓国ネットでは「死んで当然」「正義の審判だ」 1】



 余談になりますが、最近わが国で逆ケースで

韓国の肩を持ったとして

在日芸能人「岩城滉一」がネットで叩かれています。
       (本名・李光一)


 注- 動画中、在日韓国人と疑われる芸能人十数名が紹介されていますが、
   帰化している方がほとんどのはずですのでそうだとしても「在日系」が正しいでしょう。

    ちなみに戦後のGHQ政策「ウォー・ギルト・・・」によって
   現在、芸能界・メディアは90%以上朝鮮汚染されているようです。(別ページで紹介済み)


在日芸能人、岩城滉一が日本サッカー代表を罵倒し猿呼ばわり!
韓国籍、通名、逮捕歴で
帰化できない前科者とネットで暴露!




 もしこれから、韓国旅行の予定のある方は

            お気をつけて・・・。



★今回の記事で参照にしていただきたいソースも出来れば・・・。(いわゆる親日法とは?)
『親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法』wikiより
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%AA%E6%97%A5%E5%8F%8D%E6%B0%91%E6%97%8F%E8%A1%8C%E7%82%BA%E8%80%85%E8%B2%A1%E7%94%A3%E3%81%AE%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E5%B8%B0%E5%B1%9E%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E7%89%B9%E5%88%A5%E6%B3%95




  ブログはまだ続きますが・・・ここでツイッター愛国速報をはさんで。

  『皆さん、本日の愛国戦士の声をきいてください
 若干、不確定の方もふくむ・・・。

数を見るため右上ブルーにマウスポインタを・・・
(今後は、朝一でTV砂嵐後、この速報でテロゲリラ発生確認を・・・。まず官邸≪桐花紋≫クリック!
そしてつぶやき全国生放送も!)
ただ今、自称保守募集中・・・下の書き込みに・・・つぶやき簡易審査後に。





                 以下はブログ再開します。


いよいよ、これからが「余命ブログ」です。
              
それではいよいよ「余命」本題へ
ちなみにここからの
このソース元は月間1,500万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・。
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!

 

元ソース
中国クライシス。ダム決壊(資料) ・・・2013-08-26アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-08-26-1

それでは本編です!

中国クライシス。ダム決壊(資料)


 今回は中国ダム事情、

決壊事件を参考資料として集めた。


大紀元日本8月8日...7月28日。

吉林省樺甸市で、ダムが決壊

 午前、中国東北部の吉林省樺甸市で、ダムが決壊し、下流にある5つの村が洪水に
呑み込まれ多くの死者が出る深刻な水害事件が起きた。

 これらの村では、全ての建物が倒壊し、外部につながる道路は全て損壊し、
通信設備も破壊され、ほとんどの村民が家を失った。


 当局からダム決壊の危険を知らせる通知がなかったため、多くの死者が出た。
現地を訪れた市民記者の統計では、死者と行方不明者は少なくとも
200人以上いるという。

 中国国内テレビ放送局の報道によると、溜まっていた400万立方メートルの水が
30メートルの高さのダムから流れ出た。

 その破壊力によって、

水の通過地点にあった民家はすべて破壊されてしまった。

ある新築の住宅は一瞬で消え、

洪水後は跡形もなく、砕けた石だけとなった。


 事件直後、国営新華社は豪雨により洪水が発生、ダムの一部の堤防が決壊し、
13人が死亡、32人が行方不明と報じたが、1週間後の8月4日、初めて、
大河ダムが決壊したことに言及した。

 現地の3人の幹部が問責により免職されたと伝えた。
同日、新華社は、ダムの決壊で下流にある5つの村が
全て呑み込まれたと初めて報道した。

 現地村民の要求で、市の政府や公安局と専門家が合同で現地に入り、
「大河ダム」決壊の真相を調査するという。

 現地政府が隠そうとしている事件の真相を、

上級部門が調査するように命じたのは、

水害後の被災地の村民の怒りによる。


 ダムが決壊するとの警報を、当局が事前に出しておらず、
多くの人が避難が間に合わなかった。

 大河ダムが位置する常山鎮では、洪水が発生した当日、幹部らは観光旅行に
出かけていたため、家を失った村民は、死体を安置する場所も、
夜を過ごす場所さえなかった。

 常山鎮では、怒った村民が犠牲者の死体を政府事務室の前まで運んで行き、
政府幹部を殴った。

 怒った被災者数百人は、常山鎮政府や常山水利所の前に集まり、
政府がいかなる対応もとらないことに抗議した。

 翌日午後、市の総書記が常山水利所を訪れたが、現場にいる抗議者らを無視した。
事務室の中でスイカなどを食べていたところ、怒った村民が事務室に突入し、
市政府の幹部らを殴った。

 全壊した村は、大河村、釣魚台屯、靠山村、小油坊、太平庄村の5か所。
ダム決壊後、これらの村民は避難が間に合わず、ほとんどの家屋が倒壊、
多くの死傷者が出た。農作物の損失も計り知れない。

高さ3メートル以上もある大水

下流へ向かって流れ出し、多くの村を呑み込んだ。

大型車両やダンプカーも遠くまで流され、

何度もひっくり返っていた」


と靠山村の村民が語った。

 5つの村のうち、大河村はダムの一番近くにあったため、死者の出るリスクは
一番高いはずだが、現地村民からの情報によると、実際に死亡したのは一人で、
ほかの村より遥かに少なかった。

 現地村民の話によると、大河ダムは国の水利局が管理するはずであったが、
関係者の汚職絡みで、個人企業である樺甸市城建土地開発公司が管理を請け負った。

 この個人企業はダムを利用して魚養殖や発電事業をしているが、水利には詳しくなく、
ダムの維持を怠けていた。

 最近連日豪雨であったにもかかわらず、発電と魚養殖のために、
増水期に違法に貯水していたという。

 事故発生当日も、責任者は不在で当直も行方が分からない状態で、
水位上昇の報告が間に合わなかったという。

 現地を訪れて被災や事件の原因を調査した市民記者の話によると、
7月27日夜、豪雨によるダムの安全を心配する大河村の村民が、
ダムを見張る当直者にダムの水位をチェックするよう電話をしたが、
当直者は電話に出なかった。

 心配した村民が実際にダムに行ってチェックしたところ、水位はすでに警戒線を
遥かに超えた状況だが、当直者は寝ていた。

 起こされた当直者は慌てて

ダムのゲートを上げて放水しようとしたが、

水圧がすでに大きすぎたため、ゲートは上げられなかった。


 当直者はすぐに水利局に電話で報告し、
水利局のスタッフは午前3時ごろダムに到着した。

 しかし水利局は、ダムが決壊する寸前にあるとの通知を出したのは、朝6時だった。
そのため、下流にある村はほとんど避難が間に合わず、
多くの死者を出してしまったという。

 一方、ダムを見に行った大河村の村民は夜中に急いで村に戻り、村全体に通知したため、
ほとんどの村民が死から免れた。

 しかしダム決壊の原因は、中国メディアの報道では、停電のためダムのゲートが
動かず放水が出来なかったとされている。

 村民が具体的な死者数と行方不明者数を政府に伝えているにもかかわらず、災害発生後、
政府各級職員やメディアは現場に来ることもなく、タイムリーな報道もなされなかった。
 政府の救済チームや救援物資が現地に到着したのは3日後だったという。

 一方同じ日の7月28日、吉林省のほかの地域でも豪雨によりダムの水位が上昇した。
永吉県では、決壊寸前の朝陽ダムで放水したため、低地にある鎮村では3階以下の建物は
全て大水に呑み込まれた。

 住民に対し事前の通知がなかったため、

多くの死者が出た。



 政府系の報道では、朝陽ダムの放水の影響で20人が死亡したとされているが、
現地住民の話では死者数はそれを遥かに超えている。

 同県口前鎮の住民馬さんは本紙記者に、事前の通知は二つの村にしか届かなく、
死亡した人数は2千人以上に上るとの見方を示した。

「流された人が多く、土砂に埋まっている人も多い。

現在、土砂の中から死者を掘り出している」


と馬さんは話す。

 口前鎮のもう一人の住民が匿名で取材に応じ、鎮の古い街で1日だけで
死者を載せた十数台のトラックを目撃したという。

 数人の救援兵が救助活動中、洪水に流されていったとも話した。
これらの町では現在多くの場所で強い死臭が漂っている。
 多くの人に原因不明の赤い発疹が出ており、疫病の不安が広がっているという。


大紀元日本8月8日...7日夜10時ごろ、

舟曲県で突発的な土石流が発生。

 甘粛省南部の舟曲県で豪雨が発生し、8日午前零時前後に突発的な土石流が発生。
中国河南省ニュースサイト中原ネット8日午後の報道では、県内3分の2は浸水し、
すでに127人の死亡が確認され、2000人以上が行方不明となっている。

 土石流は市街地に流れ込み、

土砂が河川を寸断し堰止湖を形成。

5万人が被害を受けている模様。



四川大地震08年...

地震によるダム被害の報告多数

 四川省は水力発電が支那で最も盛んな地域で、ダムが特に集中しており、
地震によってダム被害の報告が多数出ている。


【四川大地震とは「核爆発」だった?】


 四川省に隣接する重慶市内でも17のダムに亀裂が入るなどして修理が進められている。
震源地のある四川省アバ・チベット族チャン族自治州だけでも
396カ所のダムが集中している。

 全部で391カ所のダムで破損が発見されているという。
今回、死傷者が多く出た都江堰を流れる岷江の上流にある高さ156メートルの
紫坪舗ダムでは堤頂部に亀裂が入り一部が沈下したため発電できない状態に陥った。

 紫坪舗ダムの水位はその後、異常に上がっており、極めて危険な状況となったため、
水利省は14日、ダムの安全確保のために緊急水路をつくって緊急放流を開始した。

 地震がダムに及ぼす影響は、

損壊や停電などの被害だけでなく、

山崩れで土砂が大量にダム湖に流れ込んで

洪水を誘発するケースや

最悪のケースではダムが決壊して下流域が大洪水となる。


 紫坪埔ダムは2006年に完成した最新鋭の多目的巨大ダムで、総貯水量は
黒部ダムの約6倍、日本最大の徳山ダムの約2倍に当たる11億1200万立方メートル。

 水利省は、仮に紫坪舗ダムが決壊すれば、約9キロ下流にある人口約60万人の
都江堰市が、完全に水没する大災害になるとして対策を急いでいる。

 緊急放流のほか、既に約2000人の兵士が現場に急行し、亀裂を埋めるため、
ダム上部より砂やコンクリートを投入しているという。

 しかし、余震の危険性も考えると、
英国ブリストル大のイアンクロッキー教授は悲観的だという。

 総貯水量11億トンの紫坪舗ダムで、

60万人以上が犠牲となるであろう大災害が

起こるのだから、

揚子江中流に建設した総貯水量393億トンの三峡ダム

決壊すれば、その災害は想像を絶する。


 今回の地震で三峡ダム地区の震度は3程度だったため、三峡ダムへの影響は小さく、
各施設に異常はないという。

 しかし、三峡ダムは、既にひび割れが見つかっており、地震に関係なく、
もともと脆いと危険視されている。

 三峡ダムのひび割れは修理されているものの、ひび割れしてしまったダムの根本的な
修理法はなく、強度も元には戻らないという日本の専門家の話もあるそうだ。

 三峡ダムの下流にある、

武漢、南京、上海などの揚子江流域の

巨大都市群の人口は数億人だ。


 脆くて危険といわれている三峡ダムが決壊すれば、300億トンの津波が
時速百kmのスピードで揚子江下流域を襲うという。

 三峡ダムが決壊すれば、

死亡者数は1000万人を下らないだろう。


【ダムこそ洪水の元凶 三峡ダムは失敗作―長江で12年ぶりの大洪水】




05年までに

年平均68カ所が崩壊

 2013年8月22日、網易によると、中国で深刻化するダムの老朽化問題で、05年までに
年平均68カ所が崩壊し、採算性が低いため運営が中止され、管理者のいないダムも
多いことが分かった。



 中国で1950~70年代に造られたダムの寿命は約50年。

 造られた当時は素材の品質、建設技術とも低かったため、
全国8万6000カ所あるダムのうち4万カ所以上に問題が発生。
 ダム崩壊の危機に計179都市が直面しているという。


 また、08年の四川大地震により、全国8省で計2666カ所のダムが何らかの損傷を受けた。
震源となった四川省ではダム全体の3割に達し、69カ所が崩壊の危機に瀕している。

 中国のダム崩壊率は世界平均の4倍以上。

54~05年までに年平均68カ所、計3486カ所が崩壊した。


 さらに、ダム運営の民営化により採算性の低いため運営が中止されるダムも続出。
管理する技術者や専門要員がいないところも増えている。
 中国ではダム崩壊で各地で洪水や水害が多発。早急な対策が求められている。


大紀元...2010年7月28日

朝陽ダム、事前通報なしに放水し、死者2000人以上。

 吉林省の決壊寸前の朝陽ダムを事前通報なしに放水し、死者2000人以上。
一方同じ日の7月28日、吉林省のほかの地域でも豪雨によりダムの水位が上昇した。


 永吉県では、決壊寸前の「朝陽ダム」で放水したため、低地にある鎮村では3階以下の
建物は全て大水に呑み込まれた。住民に対し事前の通知がなかったため、多くの死者が出た。

 政府系の報道では、「朝陽ダム」の放水の影響で20人が死亡したとされているが、
現地住民の話では死者数はそれを遥かに超えている。

 同県口前鎮の住民馬さんは本紙記者に、事前の通知は二つの村にしか届かなく、
死亡した人数は2千人以上に上るとの見方を示した。


新華社新華網...

赤紙ダムが決壊

 海南省三防弁公室によると、8日午前5時2分、
海南省文昌市会文鎮西部の赤紙ダムが決壊したという。


 周辺の9村71企業6000人あまりの被災者が閉じ込められ、
6137人が一時避難している。まだ、死傷報告はない。



ウイキペディア...

1975年8月8日板橋・石漫灘ダム決壊事故

 台風3号により河南省一帯は記録的な大雨となり、一日降雨量が1,060ミリと世界で
最も多い降水量
を記録した。


 豪雨に伴い流域の河川が増水、文化大革命時に建設された板橋ダム
(総貯水容量:約8億立方メートル)・石漫灘ダムの巨大ダムを始め大小合わせて
62箇所のダムが連鎖的に決壊した。

 この事故により流域の住民や救援活動を行っていた中国軍兵士ら1,827人が死亡、
全体でも推定26,000人が死亡したといわれている。

 原因はこのダムが1957年から1969年まで実施された「大躍進政策」により人海戦術で
建設され、工事全体が欠陥だらけであったのに加え、洪水吐きなどの放流設備が
ほとんど設けられていなかったことが挙げられる。
 専門家らが指摘したが中国政府は黙殺、結果的に事故につながった。

  最終的には鄧小平の指示によって

洪水流下の阻害要因となっていた残りのダムが

爆破されることで洪水は収束した。


 中国国内ではこの事故を75.8大洪水と呼んで自然災害とし、ダム決壊の事実は報道が
全く禁止されて隠蔽された。この事実は近年明らかになっている。


新華社...2007年4月19日

甘粛省のダムが決壊。

 矯勇副水利相は20日、中国西北部の甘粛省で前日発生したダム決壊事故を受け、

「中国各地の数千機のダムの決壊は、時間の問題だ」

と語った。

 19日のダム決壊事故では、近隣地区一帯が冠水し、高速道路が崩壊した。
また、近郊の4村の住民1700人が避難を余儀なくされた。


新華社...

欠陥を抱えたダムは時限爆弾のようなものだ。

 ダム下流地域の住民の生活や資産は
深刻な脅威にさらされているとの矯副水利相のコメントを掲載した。


 矯副水利相は、ダム安全・補強対策として、
大小問わず中国全土のダムの修理工事を行うと宣言した。
 期間は3年をめどとしているが、副水利相は非常に大きな任務となると述べている。


新華社...

3万基に深刻な構造欠陥

 中国全土には8万5000基以上のダムがあるが、そのうち3万基
(大規模ダム200基、中規模ダム1600基を含む)に深刻な構造欠陥があるとみられている。


大紀元...2005年7月12日、

30,000箇所のダムが危機状態

 大紀元は中国水源機関の報告を引用して、30,000箇所のダムが危機状態にあり、
400市、1億5000万人の住民を脅かしていると伝えた。


 同記事によれば、1954年から2003年までに倒壊した中国のダムの数は3,484箇所であり、
平均して年間71箇所が決壊している。


サーチナ...2010年5月5日

中秋田ダムが補修後3日目にダム決壊

 湖南省の中秋田ダムが補修後3日目にダム決壊、工事費3000万円は何だった?
中国・湖南省〓州市安仁県にある中秋田ダムの一部が5日未明に決壊した。


 同ダムは土を積み上げるアースダムとよばれる古い方式のダムで、
老朽化が指摘されたため、現地政府は2009年9月から補修工事に着手。
工事が終了して3日目に決壊した。チャイナネットが報じた。


    『私からの一言』

「三峡ダムが決壊すれば、300億トンの津波が

時速百kmのスピードで揚子江下流域を襲うという。

 死亡者数は1000万人を下らないだろう。」


とのことだが・・・。


 この推定死亡者数1000万人だけでも

東北大震災の500倍はゆうに超え、

広島・長崎原爆(計、死者約30万人)の60発分以上に相当する。


 知人の方が武漢、南京、上海などの揚子江流域

お住まいなら、是非連絡を・・・。 

 ちなみに他の地区も年間に70近い決壊があるわけだから危険度は大差ありませんので・・・帰国を。

 


2013-08-26 06:01
(この三ヶ月あまりで先代余命氏は帰らぬ人に・・・。ご冥福を。)

つづきは・・・
(128)『日韓戦争はもはや必至の流れ』私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/408035074.html

                      
全部読めば、

来年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

     【その目次】


(1)「余命3年」私の解釈入れて、しかし今回は挨拶だけ・・・
http://takarin7.seesaa.net/article/401316691.html
(2) 2015は極限値(中間報告)
http://takarin7.seesaa.net/article/401361376.html
(3)「余命時事放談会 ①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401435485.html
(4)「余命時事放談会 ②」
http://takarin7.seesaa.net/article/401520473.html
(5)「余命時事放談会 ③」
http://takarin7.seesaa.net/article/401609361.html

(6)「余命時事放談会記事フォローアップ」
http://takarin7.seesaa.net/article/401670959.html
(7)「余命記事のぼかしとカット基準①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401699533.html
(8)「ぼかしとカット基準②クリミアの戦訓」
http://takarin7.seesaa.net/article/401743941.html
(9)「ぼかしとカット③ 国内問題、中国軍事委員会、軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401752520.html
(10)「反日議員アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/401813600.html

(11)「永住者カードと強制送還」
http://takarin7.seesaa.net/article/401821318.html
(12)「在日終了Q&A(国外財産調書)」
http://takarin7.seesaa.net/article/401822771.html
(13)「2015年と民兵問題考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/401835178.html
(14)「ぼかしとカット④軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401838424.html
(15)「ぼかしとカット⑤核武装」
http://takarin7.seesaa.net/article/401903556.html

(16)「ぼかしとカット⑥ロシア」
http://takarin7.seesaa.net/article/401978259.html
(17)「2014年01月02日 カモフラージュタイトルの大失敗」
http://takarin7.seesaa.net/article/402036770.html
(18)「裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル」
http://takarin7.seesaa.net/article/402060705.html
(19)「亡命騒ぎの裏側」
http://takarin7.seesaa.net/article/402068157.html
(20)「新春放談会 靖国神社参拝の影響」
http://takarin7.seesaa.net/article/402089338.html

(21)「ネット戦線異常あり」
http://takarin7.seesaa.net/article/402121075.html
(22)「在日韓国人と改正韓国国籍法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402132963.html
(23)「兵の強弱と全滅の定義(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402134597.html
(24)「中国軍事放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402262247.html
(25)「中国経済放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402266958.html

(26)「韓国最新事件簿」
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html
(27)「日本国内最新韓国時事」  
http://takarin7.seesaa.net/article/402323611.html
(28)「東京都知事選はサプライズか」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323796.html
(29)「都知事選を考察する」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323868.html
(30)「韓国国籍法と兵役法は棄民法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323939.html

(31)「驚きの中国軍事委員会(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324045.html
(32)「中国軍事委員会記事検証座談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324151.html
(33)「東京都知事選の影響アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324231.html
(34)「中国、韓国ここ10年(時系列検証)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324350.html
(35)「時事日記Q&A」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324415.html

(36)「国外財産調書(海外財産申告制)の考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324511.html
(37)「NHKサイエンスゼロ津波地震計」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324619.html
(38)「日本の有事民間防衛」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324736.html
(39)「在日は住民登録に及び腰」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324795.html
(40)「武器輸出三原則」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324844.html

(41)「中国軍事委員会対日開戦議論(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324950.html
(42)「ロシア考察(遺稿メモから)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324992.html
(43)「時事放談会 ウクライナ問題」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325037.html
(44)「時事放談会 韓国事案」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325084.html
(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325317.html

(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」
http://takarin7.seesaa.net/article/402330170.html
(47)「2015は極限値 つづき」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403542516.html
(48)「2015は極限値(大気汚染)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403554968.html
(49)「更新遅れのお詫び」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403572940.html
(50)「嘘つきは亡国の始まり」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403602182.html

(51)「日韓開戦まであと2年。現状報告。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/403875528.html
(52)「日韓戦争はもはや必至の流れ」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403890720.html
(53)「ぼかしとカット⑧北朝鮮問題」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403926668.html
(54)「日韓戦争を考察する①背景」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404009369.html
(55)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その1)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404010911.html

(56)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その2)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404040162.html
(57)「日韓戦争を考察する③日本の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404046872.html
(58)「日韓戦争を考察する④韓国の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404049760.html
(59)「日韓戦争を考察する⑤戦争の見通し」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404056802.html
(60)「日韓戦争を考察する⑥戦争の後始末とその後」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404059616.html

(61)「2012年衆院選挙を考察する(選挙後)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404137385.html
(62)「遺稿プロジェクト終了。新余命時事へ。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404162912.html
(63)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ①序章」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404210867.html
(64)「2015年7月8日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404247471.html
(65)「2015年7月8日 生活保護事案」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404328711.html

(66)「2015年7月8日 資産凍結①」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404339368.html
(67)「2015年7月8日 資産凍結②」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404343156.html
(68)「朝日の落日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404453240.html
(69)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ②序章つづき」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404490901.html
(70)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム③」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404558659.html

(71)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム④」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404764294.html

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ちなみに
このソース元は月間1,500万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


元ソース
中国クライシス。ダム決壊(資料) ・・・2013-08-26アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-08-26-1
~
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(126)『中国クライシス。三峡ダム(資料)』私の解釈


 今回も、本題『中国クライシス。三峡ダム(資料)』の前に、

今までいわゆる「従軍慰安婦問題」に

手を貸してきたといわれる。

「米ユダヤ人委員会(AJC)」の理事長が来日し、

在米韓国人団体などの動きについて、

「我々は部外者だ」と強調。

                    した件について・・・。


【米ユダヤ人団体理事長、慰安婦問題は「部外者」

http://www.yomiuri.co.jp/world/20141021-OYT1T50106.html より引用

 米政界に影響力を持つ政策提言団体「アメリカ・ユダヤ人委員会(AJC)」
のデビッド・ハリス理事長が来日し、21日、本紙の取材に応じた。

             (中略) 

 いわゆる従軍慰安婦問題とホロコースト(ユダヤ人大虐殺)を結びつけようとする、
在米韓国人団体などの動きについて、


ハリス氏は「我々は部外者だ」と強調。


「米国の強力で重要な同盟国である(日韓)両国が、

恒久的な解決策を見いだすことを願う」
と語った。


             (引用終了)


【韓国を切り捨てた従軍慰安婦の黒幕!
反日工作はもう限界!
味方からも迷惑がられる韓国人】



 これが真実の言葉なら

韓国は有力な米国の後ろ盾を失ったことになる。


   次に、


 下の動画で韓国教授「パク・ユハ」氏の

慰安婦に対しての勇気ある発言を紹介し私の記事は終了。


朴 裕河(パク ユハ、1957年 - )Wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%B4%E8%A3%95%E6%B2%B3


【韓国人教授が出版「慰安婦は強制連行ではなかった」~韓国社会の反応】


 日本ならまだしも

これは韓国では命がけの発言行為です。





  ブログはまだ続きますが・・・ここでツイッター愛国速報をはさんで。

  『皆さん、本日の愛国戦士の声をきいてください
 若干、不確定の方もふくむ・・・。

数を見るため右上ブルーにマウスポインタを・・・
(今後は、朝一でTV砂嵐後、この速報でテロゲリラ発生確認を・・・。まず官邸≪桐花紋≫クリック!
そしてつぶやき全国生放送も!)
ただ今、自称保守募集中・・・下の書き込みに・・・つぶやき簡易審査後に。





                 以下はブログ再開します。



いよいよ、これからが「余命ブログ」です。
              
それではいよいよ「余命」本題へ
ちなみにここからの
このソース元は月間1,500万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・。
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!

 

元ソース
中国クライシス。三峡ダム(資料) ・・・2013-08-26アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-08-26

それでは本編です!

中国クライシス。三峡ダム(資料)


 中国クライシス。

大気汚染、水汚染、重金属汚染、

核汚染
等何でもありの中国だが、今回はダム関連である。


 まずどのような状況にあるのかをざっとおさらいしておく。
資料として、各位興味があるであろう三峡ダムをとりあげて大紀元からコピペしておく。


 詳細についてはググればどこでも、少なくとも中国政府による大きな遮断はないので
無難な概況はつかめるはずだ。

【ダムこそ洪水の元凶 三峡ダムは失敗作―長江で12年ぶりの大洪水】



【大紀元日本11月7日】

湖北省隋州で10月28日午後、

マグニチュード4・2規模の地震が発生した。

 民運センターは、一介の地震学者の意見を引用し、
今回の地震が隋州と宜昌の間にある嚢樊・広済地質断裂帯と関係があり、
三峡ダムの備蓄水量が高位に達してから、
周囲の断裂帯に影響し地震を誘発したとの見方を発表した。


 新華社通信の報道によると、27日午後6時50分頃、隋州市三里崗付近で
マグニチュード4・2規模の地震が発生した。

 湖北省地震局によると、震央の区域では、家屋が倒壊、武漢、荊州、荊門、嚢樊、
宜昌、天門等でもそれぞれ有感地震があり、とりわけ天門では地面が強烈に震動したという。

 三里崗鎮劉街村の村民・胡中朝さんによると
「家族と一緒にテレビを視ていたら、家屋が大きく揺れだし、
テレビとテーブルが激しく震動した。揺れは約十数秒続いた」
という。

 新華社通信によると、28日午後にも湖北省で再度地震が発生、
震央は隋州市三里崗付近で、規模はマグニチュード4・2だという。

 湖北省地震局のネット報道によると、2006年10月27日午後6時52分に
隋州市三里崗付近にマグニチュード4・2程度の地震が発生して以来、翌28日の午前8時まで、
群発地震48回があり、最大のものはマグニチュード2・5規模であった。
 報道によると、これらの群発地震は、27日の余震であるとみられている。


 香港の「中国人権民主運動情報センター」

の報道によると、


この地震は、三峡ダムの水位量が156メートルに達した後に、付近の地震断裂帯に作用して
発生した可能性が高く、近くマグニチュード4・2以上の地震が発生してもおかしくないという。


 中国長江三峡総公司の副総経理・曹広晶氏によると、全地球規模から看ても、
ダムの貯水量が地震を誘発するのはよくあることで、
「2003年6月に、三峡ダムの水位が135メートルに達して以来、
三峡ダム区域では大小の地震を千回以上観測している」
と述べている。

 新華社通信のネット速報によると、観測の結果、9月20日から水量が目立って
更新した一ヶ月、三峡ダム地区で定位観測された地震は145回に上った。

 地震の専門家によると、総ての大峡谷は、地質が断裂して形成されたもので、
元々の地質は安定しておらず、そのような地質が不安定な大峡谷にダムが建設されて、
水位が100メートル以上になると、巨大で不均衡な圧力差が地質断裂上に加わり、
地震を発生し易いという。

【【禁聞】三峡ダムによる地震頻発 専門家の予言的中】


 専門家によると、問題の焦点は、三峡ダム一個だけが地震を発生させたのではなく、
三峡ダムの近辺100km以内に別の大型ダム2個、即ち清江隔河岩水庫ダムと葛州ダムが
存在しているために、この地質が不安定な地域に、大型ダム三個が極めて近い距離で

不均衡な圧力を地質断裂上に加えて、その圧力差のために地震を誘発する共同作用を生じ、
その結果、三峡地区で強烈な地震が発生しやすくなるのであるという。

 民運情報センターの先の報告では、消息筋によると、三峡ダムで地震が
発生しうるという論証を進めていたところ、三峡ダムの建設プロジェクトに
反対していた地質学者が排斥された。

 このため、これら計画に反対していた地質学者たちは、外国の学者たちとともに、
三峡ダムが強烈な地震を誘発するという論証をさらに煮詰めたいと思った。

 しかしながら、中国の関係部門は、地質資料が国家機密に属するとして、
専門家の閲覧を許さなかった。

 消息筋によると、今年一月、北京当局は、再度地質学者たちを招集、三峡ダム地区で
発生しうる地震についての研究、同地区での活動断裂、断列辺縁、
さらに地球物理場での異常地区における重点考察などについて命じた。

 しかし、半年経っても、当局は「高度の秘密」であるとして、調査結果について、
一切の情報公開をしていない。

 情報センターは、消息筋の判断からして、これから将来の三年以内に、
三峡ダム地区で強烈な地震が発生し、マグニチュードは6・5程度であるとみている。

 専門家の指摘では、60年代からすでに大型ダムが誘発した地震事件は12件あり、
死亡者数千人を出している。現在の三峡ダムの貯水量は、393億立方メートルに達しており、
地区の地質が複雑であるため、発生する地震規模も巨大であるとみられている。


【大紀元日本4月10日】

暴雨と三峡ダムの水位増減の影響

 暴雨と三峡ダムの水位増減の影響で、三峡ダム地区にある重慶市雲陽県故陵鎮では
総体積約360万立方メートルの斜面が長江に滑り落ちる可能性があり、
長江の川面半分が塞がれると予想されている。


 調査によると、今回の地滑りは三峡ダム区雲陽県故陵鎮の長江南岸に位置する水譲村で
起きており、西は37キロ離れた雲陽の新県政府所在地に及ぶ。

 重慶晩報は現地政府職員の説明を引用し、昨年11月、三峡ダム175mの蓄水試験段階で、
地滑りが現れたと伝えている。

 同県地質環境監督所によると今年3月10日以来、地滑りは1日1cmの速度で移動。
4月1日には重慶市の資深地質災害防止専門家・黄家瑜氏が、この地滑りは
滑り落ちる寸前の状態で、ダム水位は下降と強い雨が重なる状況下、
総体積360平方キロメートルの斜面が河に滑り落ちる可能性を指摘。

 「地滑りが来たら、

長江の航路の半分が塞がれるでしょう」


 この政府職員によると、地滑りの危険がある斜面は長さ約300m、幅約600m、平均厚さ20m。
総体積約360立方キロメートル、前方の縁の高さ150m、後方の縁の高さ301m、
平均傾斜角度51度。

 もし地滑りが起きれば川面を塞ぎ、

航行する船の安全に大きな危険を及ぼすと話している。


長江の船旅「三峡ダム」見学通過】



【大紀元日本11月17日】

四川省大地震の原因が

ダム建設によるものと主張する説

 2008年5月に発生した四川省大地震の原因がダム建設によるものと主張する説が、
最近の科学研究により支持された。


学術誌「Geophysical Research Letters」に掲載

 10月末に出版された学術誌「Geophysical Research Letters」
掲載されたこの研究報告では、紫坪鋪ダムの貯水池に蓄えられた水により
断層線に圧力が加わりM7・9の地震を引き起こしたものと考えられている。


 当時の地震では6万9千人以上の死者と1万8千人の行方不明者がでている。
この報告書の作成者5人は、ダムは汶川地震の発生を数10年から数100年早めたと指摘。

 この研究は明らかに中国が建設に力を注いだダムに
関係する論争に火に油を注ぐ形となった。

 もちろん、この中には有名な三峡ダムも含まれている。
中国最大のこのダムは四川省大地震の影響を受けなかったが、すでに120万人の人々が、
三峡ダムが原因で立ち退きを強いられている。

 ダムは民衆の財産を傷つけ、生態環境を悪化させたとの批判の声があるが、
政府はダムは需要が差し迫るクリーンエネルギーの提供と深刻な汚染が
取り沙汰される石炭への依頼低減への対処であるとしている。


 学術刊行物「地震地質」2008年12月発表の論文の要旨には

 以前、一部の中国科学者が類似した研究を行っている。
中国の学術刊行物「地震地質」2008年12月発表の論文の要旨には、この結果に対し
地震を誘発する作用を果たすか否かさらなる研究を行うに値すると書かれている。


 最新の研究の作者はダム建設前のデータによりダムと地震活動増加には
はっきりとした関連性があると警告しているが、貯水池周辺の関連部門が
記録した微震データには2004年以前の背景データが含まれておらず、

人々は現在これらのデータを得ることはできないと作者は付け加えている。
 政府は三峡ダムと地震の間の関連性を否認している。


 商業雑誌『財経』今月の報道によると

 このダムプロジェクトにはさらに別の不安要因も存在する。
中国に深い影響力のある商業雑誌『財経』今月の報道によると、地滑り増加はすでに
三峡ダム管理者が標準水位175mまでの貯水プロジェクトを遅らせているほどの脅威と
なっているそうだ。


 続く干ばつも三峡ダム問題をさらに深刻化させている。
流入水量が少ないと予想されると現地では下流への供給を確保するため
排水量の増加を迫られる。

 また、水位下降がダム建設に支障をきたす2つの核心理由として
水力発電と船舶の航行があげられる。

 水位下降は発電機の負荷運転を十分行えず、
また、ダムを通過できる船の大きさも制限されることを意味している。

 17年の歳月と多くの資金を投じ進められた長江三峡プロジェクトは
今年の末に建設完了となる。

 環境に大きな災いをもたらすかもしれないという懸念を抱く人々は、
問題はこれから始まると考えているようだ。


【大紀元日本5月25日】

三峡ダム水位引き上げ計画で

地質災害が132カ所で発生

 中国新華社通信によると、目標水位175メートルの三峡ダム水位引き上げ計画が
昨年9月に始動して以来、地質災害が132カ所で発生し、
97カ所、計3.3キロに及ぶ崖崩れが起こり、およそ2千人が緊急避難したという。


 三峡ダムの水力発電、運輸、給水、洪水対策などの機能を十全に発揮するには
175メートルの水位が必要だと言われる。

 昨年9月に水位引き上げ計画の実施に踏み切ったが、既に補修を施した箇所が
再び地滑りが起こったうえ、地質災害防止計画外の場所でも30カ所以上にわたり
土砂崩れなどの地質災害が発生した。

 今回の数字は中国国土資源部副部長・汪民氏が22日、
「2010年度三峡ダム貯水池周辺の雨期地質災害対策委員会」で報告したもの。

 汪氏の報告では、三峡ダム工事では、貯水池周辺における地質災害が
計887カ所発生しており、地質災害の危険地域480カ所の住民計4.6万人が移住し、
ほかにも潜在的な地質災害発生箇所が3千141カ所存在することが明らかになった。

 三峡ダムは08年にも水位引き上げの計画が実施されたが、上流で地質災害が相次いだため
中止された経緯がある。

 昨年9月からの引き上げ計画は長江中下流域で発生した深刻な干ばつにより
一時中止となり、今回は雨期にあたり、かつてから専門家たちに指摘されてきた地質災害が
再び大きな課題となった。

 中国政府が「世界史上最大のダム」と誇る三峡ダムプロジェクトは、
多くの専門家の反対を押し切って1994に建設が始まった。

 三峡ダム関連部門が提供する気象資料によると、以来、三峡地区で天気が激しく変化、
異常な気候が続いている。

 同地区で近年発生した西南雪災害、西南大干ばつ、汶川大地震や青海省大地震などは
三峡ダムの建設に関係するとの見方も専門家により示されている。

【中国:5.12汶川大地震の謎を解く】



【大紀元日本6月17日】

三峡ダムには亀裂

 長年、中国の三峡ダム建設に注目してきた英国の元外交官によると、
三峡ダムには亀裂が現れており、ダムと重慶市の間には1万か所近い危険な場所が存在し、
新たに30万人の移転が必要だという。中国国内の専門家も三峡ダム建設は利益よりも
弊害が多いと指摘している。


【三峡ダム地域地質災害多発 更に10万人移住


 三峡ダムにおける地滑りの発生や生態環境の悪化、アオコの大量蓄積などの問題は、
中国国内メディアも以前から取り上げて来た。

 それらの問題に加え、三峡ダムと重慶市の間の道路や建物に、地滑り、微小地震、
亀裂が頻繁に発生していると、英国の元外交官ティム・コラード氏が
7日付けの英「デイリーテレグラフ」に掲載した文章で指摘した。


 『英「デイリーテレグラフ」に掲載』

 それによると、1万近い危険箇所が確認されているが、

資金不足のため、付近住民は移転できずにいる。


 三峡ダムプロジェクトではすでに140万人が移転させられたが、
今また新たに30万人が移転を迫られることになったという。

 さらに、三峡ダムは李鵬元首相が特に力を入れたプロジェクトであり、
その着手は、経済的効果以上に政治的動機によるもので、
工事は十分な論証を重ねないままに強行されたと、同氏は指摘する。

 三峡ダムのこれらの問題は、政府系メディアでも公表されている。
それは、実質的な危害をもうこれ以上隠せないからだとコラード氏は述べる。

 大規模なパニックを避けようと、中国当局は慎重に対処しており、
これまでは、集団抗議や地方陳情をほぼ阻止できている。

 これと同時に、当局は完全に情報を封鎖することを望んではいないようだ。
水力エンジニア出身の胡錦涛氏は三峡ダムプロジェクトとは一線を画すように
努力しつづけており、李鵬氏のために火中の栗を拾うような冒険を犯すことを
望まなかったという。

 長江の専門家で、四川地鉱局区域地質調査隊の範暁氏は米VOA記者の取材に対し、
コラード氏の指摘した1万近い危険箇所を確認することはできないが、
現在政府サイドで確定している危険箇所は5、6千か所以上と答えている。

「国土部の調査によると、現在確認されているのはおよそ5千から6千か所以上。
この数字には、はっきりとした地質災害地域と潜在的な地域が含まれる。

 政府はすでに地質災害対策に200億元を投資しており、今後も続くだろう。
三峡ダムの地質危害は厳しい問題だと言わざるを得ない」


 範氏はまた、地質災害以外に三峡ダム工事の生態環境や現地住民に対する影響も
甚大であり、少なくとも現時点では三峡ダムは利益よりも弊害が多いと指摘した。

 同氏によると、三峡ダム建設が始まる前、長江の流れは比較的速く、
一定の自己清浄能力を持っていた。

 ダム建設後、その流速は遅くなり、

多くの汚染物質が水中に蓄積し続けることとなった。


 水質の悪化によりアオコや緑藻などが大量繁殖し、魚類などの水生生物に
大きな影響を与えているという。

 さらに、三峡ダム建設がもたらした移民問題によって、多くの人の生活が貧困化し、
注目すべき社会問題となっていると範氏は話す。

「移転前の貯水池地区は盆地で、土地は豊穣だったが、ダム建設によって
耕地に適さない山の斜面に移転させられることが多い。

 その生存条件の悪化で三峡移民の貧困化が引き起こされている。
地質災害、生態環境、社会移民などを含め、これらの社会的代償は計り知れない」


と範氏は分析する。

 三峡ダムの弊害と利益についての論争は途切れることがない。
「中国水利界の良心」と称された清華大学水利学部教授の故黄万里氏は、
かつて黄河三門峡ダム建設の弊害を主張したことで、22年間右派とされてきた。
 黄氏の警告の通り三門峡は後に水害工事となった。

 三峡ダム建設に関しても、黄教授は6度にわたり国家指導者に、
建設反対の意見書を出している。

 90歳の黄氏は2001年に亡くなる直前の昏迷中にも、

「三峡ダムは絶対に作ってはならない」と叫んだという。



【大紀元日本8月4日】

三峡ダムの水門が、

上流から流されてきたゴミで詰まる危機

 中国で先月から降り続いた豪雨の影響で、三峡ダムの水門が、
上流から流されてきたゴミで詰まる危機に直面していると、
政府系英字紙「中国日報(チャイナデイリー)」が報じた。


 同報道によると、長江三峡集団と地元の環境保護機関が、毎日3000トンに
上るゴミを回収しているが、大量のゴミを完全撤去するには、
現在の人手ではかなり時間がかかるという。

 長江を流れてきた雑草や流木、発泡スチロール、靴などの漂着ゴミは、
ダムの上流側でせき止められており、その面積は5万平方メートル、
高さは60センチに達するとされる。
 一部の場所では人が歩けるほど積み上がっているという。

 漂着ゴミにより三峡ダムの水門が詰まり、通行する船にも損傷を与えかねないと、
長江三峡集団の責任者は懸念を示した。また、ゴミの堆積により
景観が大きく損なわれるだけでなく、今後は、ゴミの腐敗によって、
衛生面でも悪影響が出てくるのではないかと心配されている。


 チャイナフォトプレスの報道。

 先月9月初めの中国の長江が

真っ赤に染まった
というニュースです。


【重庆长江出现红色江水】


内容は、

「9月6日、中国の大河・長江沿岸にある重慶市では、河川水が明らかに
不自然な赤色に染まり、市民を不安に陥れている。

 市街地は、長江とその支流である嘉陵江に挟まれた形で、
半島のように川の中に突きだしている。
 その東端部分が、2つの河川が合流する地点である。

 ここで真っ赤に変色した長江と、通常の水色をしている嘉陵江の水が、
明確な境目をつくっているのが確認できる。それほどに長江の変色は激しい。

 重慶市内2区の環境保護局の発表によると、沿岸一帯で違法な汚染水排水などは
確認されていないという。

 原因として考えられるのは、増水期によって上流からの土砂が一気に押し流され、
その中に鉄分が大量に含まれているためではないかとされている。」



 ゲーリーボーネルより...

 ひょっとして、三峡ダムの鉄筋が腐食して、鉄錆が流れ出て川を
真っ赤にしたのではないかと思ったのです。

 しかし、よく調べてみると、先ず三峡ダムは重慶市の下流にあります。
しかも三峡ダムは、重力式のダムで鉄筋を使っていないのです。
 コンクリートの重力でダムを支えているわけです。


 それでは、その鉄分は一体どこからやってきたのか?ということです。
これだけの大きな川全面を真っ赤にしてしまうほどの鉄分は一体何処から発生したのか。

 まず考えられるのは、前述のように鉄筋コンクリート建造物の中の鉄筋が錆びて
流出している可能性です。

 鉄筋コンクリート建造物で考えられるのは、

橋脚や川岸の護岸の為の擁壁や

上流のダム
などが考えられます。


 内部で鉄筋の腐食が進んだとしても、鉄錆が流出する為には、
コンクリートにひび割れが生じ、コンクリート内部に存在する鉄筋にまで
水が浸透していなければなりません。

 コンクリート内部の鉄筋の腐食ですが、通常コンクリート内部は強アルカリ性で
鉄筋の酸化を防いでいます。

 しかし時間が経つにつれコンクリート表面の水酸化カルシウムが
空気中の二酸化炭素と化合し、炭酸カルシウムに変化し、
アルカリ性が失われ、中性化します。
 それが、内部に進行して鉄筋に達した時に腐食が始まります。

 鉄筋の赤錆が進むことで体積が2~3倍に膨れ上がり、その膨張圧によって
内部からコンクリートに亀裂が生じはじめます。

 そこに水が入り込めば、鉄筋の腐食、膨張は一気に加速し、
コンクリート建造物の崩壊に至ると言われています。

 日本でもコンクリートに海砂を入れることが常態化していますが、
通常10年で2cmと考えられていた炭酸劣化が、実際にはこの海砂を入れる等の
手抜き工事で3倍のスピードで炭酸劣化が進んでいることが分かってきました。

 また、昭和40年代に建てられた西日本のコンクリート建築は、
10年で10cmという猛スピードで炭酸劣化が確認されたとのことです。

 海砂をコンクリートに入れるのは、コストが安くなるからですが、
海砂に含まれる塩分が劣化を速めます。

 おそらく中国でも日本同様使われているのではないでしょうか。
いづれにしても恐ろしい事態が、進行していることが考えられます。

 特に川の中の建造物であれば、水圧がかかっているので、相当速いスピードで
崩落が起こる可能性があります。

 以前の記事「関東大地震近し!ビルの9割が手抜き工事で超危険」でも
取り上げましたが、日本の建築業界では手抜き工事など不正が蔓延しています。

 中国も同様です。

おそらく日本以上に手抜き工事が

常態化
しているのではないかと思います。


 2008年5月に四川省を中心に起こった大地震で
多くの学校などの施設が、崩壊しました。

 マグニチュード8位の大規模地震でしたが、最大震度6弱で9万人もの人々が
崩壊したビル等の下敷きになり亡くなりました。
 その時に指摘されたのが、耐震基準の甘さと手抜き工事の横行でした。

 中国水利部の資料によると、2007年の時点で、建設中のダムを含めて
長江全域でなんと2441ものダムが建設されているとのことです。

ダムだらけの中国  三峡ダム 最大の危機】


 ということで、上流のダムなどの建造物のコンクリートや鉄筋の劣化が進んだ結果、
今回、大河長江全面を真っ赤にしてしまうほどの大量の鉄錆が
どこからか流出していると考えられます。

 また2008年の四川大地震によって、三峡ダムにひびが入って、
水漏れが起こっていることが伝えられ、住民がダム決壊を恐れているというニュースも
伝えられています。

 三峡ダムが、着工したのが1993年で完成したのが2009年。
まだ完成してから3年しか経っていないにもかかわらず、
もうすでにひび割れが出ているとは、工事が杜撰だったことが伺えます。

「組織内に腐敗があって、いいかげんな工事をしたことが原因で倒壊する、
一番問題になるのが水の重みで、地面そのものが巨大な水の重さを
支えきれなくなり決壊する。

 中国政府は、それを知っているが、どうしていいかわからない。
ダムの決壊は、中国のすさまじい環境破壊から来る、中国は欲望にまみれ、
環境を制限するものがない、中国だけでなく、世界の土地を破壊している。」


 阿修羅に
「フクシマに似ている「三峡ダム」問題

地滑り・土砂崩れが4719か所で発生

河は魚を失い、漁師はゴミをさらう

という関連記事が載っていました。


以上資料 次回はダム決壊。


2013-08-26 00:14
(この三ヶ月あまりで先代余命氏は帰らぬ人に・・・。ご冥福を。)

つづきは・・・
(127)『中国クライシス。ダム決壊(資料)』私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/408024747.html

                      
全部読めば、

来年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

     【その目次】


(1)「余命3年」私の解釈入れて、しかし今回は挨拶だけ・・・
http://takarin7.seesaa.net/article/401316691.html
(2) 2015は極限値(中間報告)
http://takarin7.seesaa.net/article/401361376.html
(3)「余命時事放談会 ①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401435485.html
(4)「余命時事放談会 ②」
http://takarin7.seesaa.net/article/401520473.html
(5)「余命時事放談会 ③」
http://takarin7.seesaa.net/article/401609361.html

(6)「余命時事放談会記事フォローアップ」
http://takarin7.seesaa.net/article/401670959.html
(7)「余命記事のぼかしとカット基準①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401699533.html
(8)「ぼかしとカット基準②クリミアの戦訓」
http://takarin7.seesaa.net/article/401743941.html
(9)「ぼかしとカット③ 国内問題、中国軍事委員会、軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401752520.html
(10)「反日議員アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/401813600.html

(11)「永住者カードと強制送還」
http://takarin7.seesaa.net/article/401821318.html
(12)「在日終了Q&A(国外財産調書)」
http://takarin7.seesaa.net/article/401822771.html
(13)「2015年と民兵問題考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/401835178.html
(14)「ぼかしとカット④軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401838424.html
(15)「ぼかしとカット⑤核武装」
http://takarin7.seesaa.net/article/401903556.html

(16)「ぼかしとカット⑥ロシア」
http://takarin7.seesaa.net/article/401978259.html
(17)「2014年01月02日 カモフラージュタイトルの大失敗」
http://takarin7.seesaa.net/article/402036770.html
(18)「裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル」
http://takarin7.seesaa.net/article/402060705.html
(19)「亡命騒ぎの裏側」
http://takarin7.seesaa.net/article/402068157.html
(20)「新春放談会 靖国神社参拝の影響」
http://takarin7.seesaa.net/article/402089338.html

(21)「ネット戦線異常あり」
http://takarin7.seesaa.net/article/402121075.html
(22)「在日韓国人と改正韓国国籍法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402132963.html
(23)「兵の強弱と全滅の定義(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402134597.html
(24)「中国軍事放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402262247.html
(25)「中国経済放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402266958.html

(26)「韓国最新事件簿」
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html
(27)「日本国内最新韓国時事」  
http://takarin7.seesaa.net/article/402323611.html
(28)「東京都知事選はサプライズか」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323796.html
(29)「都知事選を考察する」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323868.html
(30)「韓国国籍法と兵役法は棄民法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323939.html

(31)「驚きの中国軍事委員会(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324045.html
(32)「中国軍事委員会記事検証座談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324151.html
(33)「東京都知事選の影響アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324231.html
(34)「中国、韓国ここ10年(時系列検証)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324350.html
(35)「時事日記Q&A」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324415.html

(36)「国外財産調書(海外財産申告制)の考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324511.html
(37)「NHKサイエンスゼロ津波地震計」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324619.html
(38)「日本の有事民間防衛」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324736.html
(39)「在日は住民登録に及び腰」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324795.html
(40)「武器輸出三原則」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324844.html

(41)「中国軍事委員会対日開戦議論(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324950.html
(42)「ロシア考察(遺稿メモから)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324992.html
(43)「時事放談会 ウクライナ問題」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325037.html
(44)「時事放談会 韓国事案」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325084.html
(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325317.html

(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」
http://takarin7.seesaa.net/article/402330170.html
(47)「2015は極限値 つづき」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403542516.html
(48)「2015は極限値(大気汚染)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403554968.html
(49)「更新遅れのお詫び」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403572940.html
(50)「嘘つきは亡国の始まり」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403602182.html

(51)「日韓開戦まであと2年。現状報告。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/403875528.html
(52)「日韓戦争はもはや必至の流れ」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403890720.html
(53)「ぼかしとカット⑧北朝鮮問題」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403926668.html
(54)「日韓戦争を考察する①背景」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404009369.html
(55)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その1)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404010911.html

(56)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その2)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404040162.html
(57)「日韓戦争を考察する③日本の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404046872.html
(58)「日韓戦争を考察する④韓国の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404049760.html
(59)「日韓戦争を考察する⑤戦争の見通し」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404056802.html
(60)「日韓戦争を考察する⑥戦争の後始末とその後」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404059616.html

(61)「2012年衆院選挙を考察する(選挙後)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404137385.html
(62)「遺稿プロジェクト終了。新余命時事へ。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404162912.html
(63)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ①序章」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404210867.html
(64)「2015年7月8日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404247471.html
(65)「2015年7月8日 生活保護事案」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404328711.html

(66)「2015年7月8日 資産凍結①」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404339368.html
(67)「2015年7月8日 資産凍結②」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404343156.html
(68)「朝日の落日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404453240.html
(69)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ②序章つづき」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404490901.html
(70)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム③」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404558659.html

(71)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム④」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404764294.html

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ちなみに
このソース元は月間1,500万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


元ソース
中国クライシス。三峡ダム(資料) ・・・2013-08-26アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-08-26
~
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2014年10月29日

(125)『日本再生大作戦放談会 橋下辛坊③』私の解釈


 今回も、本題『日本再生大作戦放談会 橋下辛坊③』の前に、

明らかに「余命記事」からの引用記事を

主体にしたブログがありましたので

個人の感想を含めて全文再々引用させていただきました。


2015年7月 公安警察が

在日の全個人情報をネットに流出させるらしいです [またも凄い情報]より引用

http://tosikazu.blog.so-net.ne.jp/2014-05-24


「公安は自衛隊に反日勢力情報を提供」

「自衛隊は公安情報を基に対応している」


 公安警察も本腰を入れるらしい。
直接の交戦資格は与えられないので、情報提供に軸を置くようだ。
その中に驚くべき物が

2015年7月過ぎに、在日と反日日本人の

全個人情報をネットに流出させる」


 公安は有事の際、反日勢力の具体的情報を敵国情報として公開することを検討中。

 公安と自衛隊双方から同内容の投稿がありますから、治安対策の連携は順調のようです。
2つめの情報公開については公安のHPに公開というような話ではないようです。
 放談会、座談会その他から関係筋の話をまとめてみました。


放談会、座談会その他から

関係筋の話をまとめ

「民主党福山哲朗の国家機密漏洩自爆質問について安倍政権としての追求がない。
ところが事件の捜査は今も徹底的に行われている。これは民主党だけでなく、
反日勢力の一網打尽を狙っているということで、
民主党はじめ、社民党、共産党、公明党は背筋が寒いだろう。

『ついに民主党、自衛隊機密漏洩自認する。』

【民主党・福山哲郎
「特定秘密保護法がなくても防衛機密の漏洩はありえない」
に対する特大ブーメラン】



 有事における在日武装勢力の駆逐は自衛隊が担当するとして、日本人反日勢力は義勇兵
あるいは民兵的組織にまかせ政府は関知せずという方針はどうも確定しているようだ。
 安倍政権の圧倒的な支持のもとでは各政党の抵抗には限界がある。

 民主、社民は消滅として、共産も正念場となろう。

公明は支持母体が創価学会という問題が顕在化して、

宗教政党としての存在が危機的になる可能性がある。


 集団的自衛権問題や、安倍政権の方針とは異なる中国への対応についても
安倍政権は不快感を示していて、すでに連立解消は決定的なようだ。

 公明党との連立解消は決定的。
いつ、どのタイミングでそうするのか分からないけど 安倍首相は反公明、
反創価の立場を鮮明にしてるもよう。
 これで「ジタミ」だの何だのと言われなくなると。

 反日日本人には創価学会も含まれる。
創価の暴力装置は山口組とか暴力団なわけだけど、創価自身が武器を
保有してる可能性はあるか?

 信濃町の地下に弾薬庫があっても別に驚かない。
まあ創価の陰湿ストーカー攻撃も有事には使えないしザコだろ。
 こちらは池田大作の死を発表して内紛に持ち込みたい。

 戦時統制権の返還、実は大きな節目ではない?
2015年末ではなく、2015年7月8日とされてるのはこのため。
在日の通名が廃止になり 永住許可取り消し 不法滞在となり強制送還。

 アメはこの時を待っていたらしい。

で、安心して在韓米軍撤退と。

日本の都合に合わせてくれるなんて親日すぎだろ。



時間調整局面

 現在、米との関係で安倍政権は時間調整局面にあるが、
2015年12月の米韓相互防衛条約実質終了は関係なく、
それ以前に2015年7月8日以降は法改正によって不法滞在者に対する対応が激変する。
 未登録者は通報対象となる。


 通報制度においては通報者はあらゆる点で保護されるため不法滞在者通報は激増するだろう。
現在、高校、大学においても教員の出自が 学生によって洗われているそうだ。

 韓国企業、施設、地方自治体役所から自治体組織全てにチェックが入りつつある。
また在日に対する監視も強まっている。

今年、3月頃から韓国の日本すり寄りが目立ち始めたが、
ネットにおける韓国の戦後の蛮行暴露が止まらない。
 日本国民は覚醒だけでなく、猛烈な反韓感情を持ち始めている。

 在日教師も吊るし上げ?中学や高校、大学など教育機関に入り込む反日韓国人。
なんと生徒達の手によってブラックリストが作られてるとか。
一旦始まったら、バカッターでじゃんじゃん写真付きで拡散されるんだろう。

 先日も在日女子高生の特定祭りがあったけど、あれの全国版になると。
まあガキの行動力とか言ってなめてると痛い目に遭うな。

 自治体や企業など、あらゆる組織で吊るし上げ? 公務員も国籍条項が撤廃されたので、
相当数入り込んでいそう。

 こいつらのリストを今から来年の7月までの1年ちょっとで作る 韓国系と疑われる人物を
S、A、Bなどランク付けしてまとめるとか。
 公安は既にリストを仕上げてるらしい。

 このような流れの中で、ここ数年、民主党や反日勢力にコケにされてきた公安のリベンジ、
100倍返しがうわさされているのだ。

 2015年7月すぎに在日や反日勢力日本人の個人情報が
ネット上に流失するというもので、当然出所は公安であろう。
 見えぬところで日本再生は着実に進んでいるようだ」


 リストを公開されたら 想像しただけでも恐ろしいです 。
街を歩いているだけでいつ襲われてもおかしくない状況になるわけです。
 容疑者となる可能性のある人は多すぎるので 警察も操作は難しいかもしれません。

 あと1年 在日に残された時間としては短い時間です。

逆に私達にすれば長い1年になるかもしれません。

  韓国人は戦後70年やりたい放題で 日本を叩いてきた。

これからその報いを受けなければならない。


『難民でやってきた朝鮮人は

「強奪」「強姦」「不動産強奪」等、悪の限りを尽くした


在日の悪行!
在日韓国・朝鮮人のパチンコ屋や焼肉屋の駅前の一等地は、
日本人から強奪したもの!


 防衛大学にまでスパイがいると言う話 在日の防衛大生が 中国などに無断渡航して
特定秘密保護法にも接触 警察庁の警備部公安が現在調査中らしいです。

 公安による個人情報の公開、

この情報の波及効果も期待したいです。

これで韓国本国に帰る在日朝鮮人

1人でも多くなれば 嬉しい限りです。


 不法在日の強制送還に伴い 指名手配および関係施設又は
関係者宅に強制捜査を開始する合図だと思う。

 在日に対してこのような強制捜査をしても 日本人は誰も反対などする訳がない。
もし反対する人は反日日本人の売国奴ぐらいなものでしょう。

 在日を確実かつ正確に排除する方法があるなら どのような方法でも構わない。
日本人に危険がないなら。

 戦後70年で 日本が被った被害は計り知れない

金額にしても数十兆円の金額をまだ返してもらっていない。

 そのような国には 今後二度と騙されてはいけない。


                      (引用終了)


 この記事の中で

2015年7月過ぎに、在日と反日日本人の

全個人情報をネットに流出させる」

とありますが、私の解釈では「有事となれば」が入り、

 そして、「反日日本人」は民兵がこっそりだと思います。


氏田母神.jpg
『田母神ブルーリボン』



  ブログはまだ続きますが・・・ここでツイッター愛国速報をはさんで。

  『皆さん、本日の愛国戦士の声をきいてください
 若干、不確定の方もふくむ・・・。

数を見るため右上ブルーにマウスポインタを・・・
(今後は、朝一でTV砂嵐後、この速報でテロゲリラ発生確認を・・・。まず官邸≪桐花紋≫クリック!
そしてつぶやき全国生放送も!)
ただ今、自称保守募集中・・・下の書き込みに・・・つぶやき簡易審査後に。





                 以下はブログ再開します。



いよいよ、これからが「余命ブログ」です。
              
それではいよいよ「余命」本題へ
ちなみにここからの
このソース元は月間1,500万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・。
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!

 

元ソース
日本再生大作戦放談会 橋下辛坊③ ・・・2014/10/28アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/archive/20141028

それでは本編です!

日本再生大作戦放談会 橋下辛坊③


 余命は非営利ブログですので、

pvについては興味がないのですが、

サポーターや読者のみなさんから記載の要望

多いので適宜、記載することにしました。



この3日間のpvと訪問者数は
106,126pv(24,222人)、

107,264pv(24,298人)、

104,189pv(26,669人)

で1日あたり10万pvを突破したのは初めてです。

【総合累計pvは15,460,796です。】


過去に例のない猛烈なアクセスが続いておりまして

年末には2,000万pvまでいきそうな状況です。


日韓議員連盟と

韓国の韓日議員連盟

.....超党派の日韓議員連盟と韓国の韓日議員連盟は25日、
ソウルで開いた合同総会で共同声明を発表し、

「国交正常化50年の来年、

両国関係が一層発展する飛躍の年になるよう努める」


と表明した。


額賀福志郎(自) 河村建夫(自) 中谷元(自).jpg
『 額賀福志郎(自) 河村建夫(自) 中谷元(自)
    高木美智代(公) 石井啓一(公)
    直嶋正行(民) 大畠章宏(民) 中川正春(民) 白真勲(民)
    志位和夫(共)』



今回、従軍慰安婦問題が初めて正式議題として取り上げられ、

「当事者の名誉が回復される措置が

早急に取られるよう共に努力する」


ことも明記した。

 声明は

「両国が、歴史を直視しながら

未来志向の関係を構築しなければならない点で意を共にした」

と強調。

日韓首脳会談の早期実現の環境づくりに、両議連が努力する考えを示した。
これに関して

「日本側は、河野洋平官房長官談話や村山富市首相談話など

歴代政権の立場を継承することを再確認した」


としている。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141025-00000081-jij-kr



反撃開始。

民団との連携も隠さず。

.....大阪松井知事が在特会攻撃開始、反日、在日擁護に旗幟鮮明に。

 また呼応して維新橋下市長も反撃開始。

民団との連携も隠さず。



特定秘密保護法撤回デモ

.....澁谷で特定秘密保護法撤回デモ。学生デモ称するも得体が知れず。
共産、民主、社民連携か?


 予想通り、一気に事態が動き出しました。


先へ進む資料として前回ブログ再掲です。
安倍シナリオ

.....外圧によるテロ資産凍結法の案件があろうとなかろうと、安倍シナリオは
着実に在日と反日勢力を包囲し、輪を縮めています。


現在はとりあえず中国は押さえておいて
自民党内の親韓議員のあぶり出しをしていますね。

自由に泳がせておいて一括粛正ですね。今回の日韓議連のメンバーは終了です。
法務大臣人事もその一環でしょう。

まずWikipediaをどうぞ。
.....上川陽子

日韓関係を重視しており、2001年に訪韓して第27回日韓議員連盟合同総会に出席、
2007年には日韓若手国会議員懇談会に出席している。

また、同2007年の朝鮮通信使400周年シンポジウムではパネリストとして参加し、
「対話を続けていくことができれば、過去の過ちを克服することは十分可能」
と発言している。

また、2014年7月に日韓関係改善を目指して
辻元清美ら日韓議員連盟所属女性議員と訪韓を行っている。
2014年6月26日、静岡県日中友好協会の顧問として、メッセージを送ったことがある。


上川陽子.jpg
『上川陽子氏』


 安倍さんのもっとも嫌いなタイプ。

自民党を除名、復帰という過去があります。

石破茂と同じです。


そして小渕と同様、親中、親韓女性議員です。
野田聖子や辻元清美らとのつきあいがあるだけで失格ですね。

肉を切らせて骨を切るということでしょうか。
来年7月9日から法務大臣は不法滞在者の強制送還の矢面に立ちます。
お友達の強制送還なんかできるでしょうか。

現実には事務的に執行されますので仲間はずれになるでしょう。
松島みどり同様、お友達に潰される可能性もありますね。安倍さんはどっちでもいいのです。

 自衛隊の準備態勢がすでに完璧なことから、在日や反日勢力の唯一の抵抗は
お抱え議員を総動員しての政治的圧力しかありません。

本来は隠れてやりたかったのでしょうが、
もうなりふりかまっている状況ではありません。

こんな嫌韓ムードの中での日韓議連の韓国訪問は、

常識的に考えて売国奴リスト入りです。



維新の隠れ反日判明

維新も隠れ反日でいたかったのでしょうが状況が許さなかったのでしょう。
もうここまでくると民団から在日企業総動員しての戦いとなりますね。


 維新が反日勢力であることが明らかになって自衛隊の標的が確定しました。
これで政治的な配慮が必要なくなり安倍さんの手を離れました。

  暴力団の資産凍結による武力衝突は

テロとの戦いと位置づけられ殲滅が求められます。

これに協力するものも同罪、同様に処理されます。


  よってこの衝突はメディアも政党も否応なしに巻き込まれます。
どうもこのことを各メディアも民主党をはじめとする各反日政党はわかっていないようです。


 ここからが続きとなります。

「これで政治的な配慮が必要なくなり安倍さんの手を離れました」

とさらっと記述しておりますが、
その意味がすぐにわかる方は余命の読者でもあまりいないでしょう。

 しかしちょっと考えればわかるでしょう。
過去ログにそのヒントをあちこちばらまいておきました。

 ほとんど完全に乗っ取られた状況の中での日本再生は至難の業です。
政治経済が完全に汚染蚕食され巨大化している反日勢力、在日暴力組織に対しての
正面攻撃は犠牲を伴うだけで完全な駆逐はまず困難です。

 なにしろ自民党内にも売国獅子身中の虫がいるからです。

 そこで安倍シナリオでは外国人登録法の改正からはいりました。
一見、ただの法改正ですが隠し味に猛毒が仕込んでありました。

 昔、CMに「あっ!効いてきた!」というのがありましたが、現在がその状況です。

これが法的駆逐作戦です。


テロ資産凍結法

 一方で米国と連携して資産凍結をメインに経済的締め付け作戦もすすめておりました。
これが世界情勢の影響で予想以上に進捗して国連決議をともなうテロ関係法案として
今国会に提出されているのはご承知の通りです。


【安倍首相の在日壊滅「テロリスト資産凍結法」で在日系ヤクザを潰す。キタ━゚∀゚━!】



 そして第三の駆逐作戦がこれですね。

 敵勢力をあぶり出して特定、

処理は自衛隊に任せるという作戦です。


 この作戦は環境作りが難しかったのですが、

朝日自爆や橋下自爆

唯一不特定であった維新が旗幟鮮明になったことにより、

まず自民党外の標的が確定しました。


 党内のあぶり出しは大変困難だったのですが、反日、在日の危機感から
動員がかけられ今回の日韓議連総会訪韓議員は売国奴認定されました。

 自民党は戦後の流れから日韓議員連盟には安倍総理をはじめとして
多くの議員が参加しており、親韓、反日の度合いの判別が大変困難だったのです。


 またテロや在日、反日勢力に対する自衛隊の行動には、

国民的合意が絶対に欠かせません。


 現在では嫌韓、嫌悪感だけではなく、ネットによる日韓関係の実態が
明らかになって日本の将来に危機感をもつ国民がふえてきたことで
この点もクリアされておりますね。

 だんだん見えてきました。今年、中期防によって自衛隊員は5000人増員されました。
現在訓練が行われています。テロゲリラ対策のため、レンジャー訓練も必須のようですね。

 これはまだ幻の隊員。そして予備役8,000人も幻の部隊です。
OBを除いても、13,000人の武装集団が忍者部隊として存在しているということです。

 安倍さんは驚いたことに、あっというまにクリミアスタイルを作ってしまいました。
しかし、これも安倍さんの運ですね。

 橋下vs桜井会談で維新が自爆したおかげでこうなったので、

作ったというよりは、できちゃったという感じですね。


橋下徹 VS 在特会・桜井誠の会談動画!「大阪から出て行け」「飛田新地に帰れ」】




2006年

自衛隊法改正

 安倍さんは2006年に自衛隊法を改正して、現行の自衛隊体制、つまり武官による3軍統合、
幕僚監部態勢をつくりあげました。この統一された指揮下で自衛隊は動きます。


自衛隊.jpg
『自衛隊』


 本来の文民統制の観点からは、問題がないとは言えないのですが、非常時です。
やむを得ないでしょう。

 ここまでは、すべて既成、既存の寄せ集めです。
この後の可能性については、「ウクライナ問題」「クリミアの戦訓」
その他で記述しておりますので、そちらでどうぞ。

 それにしても世間は平和ですね。安倍さんもかたちができたので気楽になりました。
後は表面上なあなあで駆逐作戦は進行します。

 しかし在日は追い詰められているので

            油断は禁物ですよ。



国防スタイルの大変換と

テロゲリラ集団

 ところで、不思議なことに、反日勢力であれ、在日であれ、あれほど反日行為を
繰り返していれば、必ず反撃が来るということを
彼らは全く考慮していなかったようですね。


 たとえがいいかどうかわかりませんが「アリとキリギリス」を連想します。
安倍政権となって約1年半のあいだ反日勢力と在日は反安倍キャンペーンの繰り返し、
慰安婦問題、歴史問題、謝罪、補償、右傾化等の連呼でした。

 特に在日は特権の隠蔽と確保に必死になっておりました。
この間に安倍さんと自衛隊は、対ロシア機甲師団編成を
そっくり編成変えという大改革をしました。

 海空はともかく、陸自においては、テロ、ゲリラ治安対策に特化したのです。
これは別に極秘ではなく自衛隊HPで公表されていることです。

 ところがこの国防スタイルの大変換に彼らは全く反応しませんでした。
アフガン、イラク、タリバン等に目くらましされたんでしょうか。
 日本におけるテロゲリラ集団なんて考えることもなく特定できたはずですがね。

 今年8月頃までは余命記事に対し、引用サイトで、妄想だ、妄言だ、願望だと
いうようなコメントはかなりの数あったのですが、余命が既成、既存の事象を
ベースにしていることや軍事関連は全部Wikipediaなんてことが
わかったせいか激減してしまいました。

 今回出稿の橋下辛坊記事ではかなり賑やかになるかなと思っていたのですが、
全825コメントのうち余命に批判的コメントは1件だけだったそうです。
 この方は余命批判の常習者だそうです。

 また同時に、余命ブログの訪問者数が累計500万人をこえたという報告がありました。
余命自身が確認したわけではありませんので、この関係のツールをお持ちの方で
興味のある方は別途ご確認いただければと思います。


 さて「アリとキリギリス」にもどります。

 キリギリスが日本乗っ取り完了と浮かれている間に、
アリさんはこつこつと仕事をしておりました。

 関東には日本最強のレンジャー部隊と評される第一空挺団がありますが、
九州に海のレンジャー部隊といわれる西部方面普通化部隊を創設しました。

 現在、約700名弱ですが3分の1はレンジャー資格を持ちます。
表向きは島嶼防衛ですが、実質テロゲリラ対策特科部隊ですね。
 拠点は長崎佐世保です。

 今回、暴力団工藤会の幹部逮捕劇において、

福岡県警以外から機動隊の応援部隊が駆けつけました。

 長崎佐世保からも応援が....

「あれっ!」という感じですね。


【暴力団工藤会トップを逮捕 元漁協組合長殺害疑い】


 武装についても、アリさんはこつこつと配置換えをしました。
装甲車の集中配備を日本国内拠点分散配備にしました。

 これ全部、Wikipediaに記載されていることですよ。
105mm砲機動戦闘車の配備が間に合わないことと、

 使い勝手の問題があって、実戦配備は96式装輪装甲車が主力となっています。
本年分を除いて、365両、そのうち約300両が40mm擲弾銃を搭載しています。
テロ、ゲリラ戦専用に使うそうです。

 「あっ!察し!」また余命が...

という方はWikipediaをどうぞ。


『下はテロ、ゲリラ戦専用に使うことになった装甲車と軽装甲機動車』
96式装輪装甲車と軽装甲機動車 陸上自衛隊】
 


通名廃止は認めなかった理由

 ちなみに安倍さんの対韓国シナリオですが、
戦争とか断交とかは基本的には考えていません。

 流れから可能性がないわけではありませんがあくまでも狙いは日本再生で、
ターゲットは反日勢力と在日です。


 通名廃止の流れの時、安倍さんが頑として
廃止は認めなかった理由はただ一点、有事在日対策です。
混同しそうですが確認しておきましょう。
 ここまで、すべて既成の事実ですよ。

日本を取り戻す安倍総理.jpg
スローガンは『日本を取り戻す安倍総理』


2013年参院選を考察する①から20130630

.....2015年の指揮権委譲以降、韓国軍の指揮の下で
米軍が行動することなどあり得ない。

 これまでに日本近海で航行する水上艦船及び潜水艦の特徴データはすでに
海自と米軍は共有しているし、新規の敵味方識別システムも海空ともに機能している。

 だが韓国とは日本も米国も新規識別システムは共有していない。
どうも米軍は韓国が中国に情報を漏らすのではないかと疑っているようだ。

 レーダーで飛行機、艦船を発見したとき
敵味方の識別は絶対条件、瞬時に行わなければならない。
 応答がなければ敵と判断、即攻撃となる。

 もし韓国が味方の識別応答情報を

漏らせばもはや戦争にならない。

 そういう意味で、現場ではもはや日米は

韓国軍を味方とは認識していないといえる。




日本再生大作戦放談会 橋下辛坊②から

.....盧武鉉の反米政策に米国は政治、軍事情報の収集と監視をはじめました。
2007年安倍内閣の時の極秘会談で、米が

「韓国をパートナーとしては不適格につき、切り捨てる

としたのはこの情報収集の結果です。

 昨年、やっと韓国は重要軍事機密、政治情報が暗号化されていないで
やりとりされていたことに気がつきました。
 約7年の間米国は韓国のマル秘?情報をもろに知っていたということです。

 延坪島砲撃事件もそっくりバレバレ、米国との会談情報はすぐに
中国にご注進というようなことを米国はすべて把握しておりました。

 2010年米国が軍事GPSの使用停止や各システムの更新停止、
識別信号や各システムの暗号化、新規兵器の売却も
今は議会承認が必要な状況になっているのは当然ですね。

 このGPSの件など、関係者間ではみな知っておりましたが、

韓国国民はつんぼ桟敷で、

もちろん日本国民も
知りませんでした。


 うっかり書いた余命は袋だたき。
これは韓国国会でなぜ韓国軍は軍事GPSを使わず商業GPSなのかという追求があって
事実であることがわかりましたが、軍事機密が暗号化されていないで
たれ流しなんて最高級軍事機密です。
 
.....日米の軍事情報が筒抜けならば、連携など論外です。
ところが怖いですね、米は韓国に対し、警告改善を求めず、状況を放置秘匿、
逆に利用することにしたのです。もちろん現状も米は全く知らないふりです。



 前回資料を再掲します。

日本再生大作戦放談会 橋下辛坊②から

.....韓国陸海空軍全軍が使用している通信の暗号装備の多くが本来の機能を
果たせていないものとJTBCの取材結果確認されました。


 このために軍事作戦計画や潜水艦やミサイルの移動状況など安保と直結された軍事機密が
ハッキングにそのまま露出されていることが明らかになりました。

 空軍本部が昨年8月に行った暗号装備の試験結果をまとめた報告書です。
陸・海・空軍の大多数のセキュリティPCに装着された暗号装備MDH-05Bがデータをきちんと
暗号化していませんでした。

 軍事機密を原文のまま伝送する致命的な問題があるという事です。
空軍は現在使用されている作戦通信網と全く同じ環境で暗号装備をPCに連結し、
軍事機密が暗号で変わるのか試験をしました。

 たった1つの数字で構成された情報を暗号装置にかけた後、その情報を分析した結果、
原文のままであることが明らかになりました。
 正常なら、第3者が全く理解できないように表示されていなければなりません。

 しかも全軍指揮官が使用している画像通信内容も
暗号に返還されないことが確認されました。

 軍のインターネット網はサンヨンマンにあるKT網を利用していて、
暗号化されない場合、ハッキングと通信傍受の危険が大きい。


軍関係者....

 KT基地局の中には無人基地局があります。ここは機械しかなく人がいません。
もし基地局自体に侵入されると、軍でやりとりをする全ての情報が見ることができます。

 空軍の報告を受けた国防部は4ヵ月後の昨年12月、空軍と国軍機務司令部、
国家保安技術研究院などの関係者9人を緊急招集して合同で試験しました。

 この時も暗号化されない問題が確認されました。
今年の1月と4月、国家情報院まで参加した追加試験でも同じ欠陥が現れたのに、
軍はまだ解決策を見つけていません。

 このために戦闘機や潜水艦の作戦状況、VIPの動きなど、安保と直結された2級軍事機密が
ハッキングの危険に無防備に晒されたまま今も通信網を行き来しています。

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&
mid=sec&sid1=100&oid=437&aid=0000055517


 2010年からの米の対応は公表されておりません。
ただし安全保障会議の秘密公聴会で議論されていて一部は開示されています。

 各種資料、もちろん英文ですが、原文を読むと韓国切り捨ては確定ですね。
その傍証をひとつコピペしておきます。


.....軍特戦司令部の無線機4台のうち1台、

              故障で使用不可


 陸軍特戦司令部が使用する携帯用衛星のポータブル通信無線機が4台のうち1台の割合で
故障が発生して使用不可能なことが明らかになった。

 特戦司令部は、開戦後直ぐに縦深地域に侵入し、上級部隊に対する情報報告や、
連合空中戦力の航空爆撃を誘導するため、
衛星を利用したポータブル通信無線機を運用している。

 27日、国会国防委員会のアン議員(新政治民主連合)が国防部から
受け取った資料によると、無線機の運用率は2010~2011年には100%だったが、
2014年には装備の故障などで74%に落ちた。

 無線機故障要因の半分以上(54.1%)は、装備の核心機能である衛星受信の
不良であることがわかり問題の深刻さを増している。

 軍当局は、衛星通信無線機の問題点を補完するため、
追加確保を推進しているが支障を来たしている。

 韓米連合司令官の要求によって2012年8月に緊急戦力で所要が決定されたが、
米国家安全保障局で連合暗号装備の承認が保留されたため、
2年が経った今でも戦力化が遅延されている。

 アン議員は

「米軍が導入を提案し、韓国軍がこれを推進するにもかかわらず、
米国のNSAが連合暗号装備譲渡の承認を保留したのは理解できない」


と指摘し

「韓国軍が米国の承認待ち(2013.7)以降、1年が経過した後(2014.7)になって
ようやく連合軍司令部に詳細譲渡承認協調公文を発送したことを見ると、
軍当局の事業推進過程にも問題がある」


と批判した。

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&
mid=shm&sid1=100&oid=022&aid=0002728062


2014-10-28 18:30

つづきは・・・
(126)『中国クライシス。三峡ダム(資料)』私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/408009330.html

                      
全部読めば、

来年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

     【その目次】


(1)「余命3年」私の解釈入れて、しかし今回は挨拶だけ・・・
http://takarin7.seesaa.net/article/401316691.html
(2) 2015は極限値(中間報告)
http://takarin7.seesaa.net/article/401361376.html
(3)「余命時事放談会 ①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401435485.html
(4)「余命時事放談会 ②」
http://takarin7.seesaa.net/article/401520473.html
(5)「余命時事放談会 ③」
http://takarin7.seesaa.net/article/401609361.html

(6)「余命時事放談会記事フォローアップ」
http://takarin7.seesaa.net/article/401670959.html
(7)「余命記事のぼかしとカット基準①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401699533.html
(8)「ぼかしとカット基準②クリミアの戦訓」
http://takarin7.seesaa.net/article/401743941.html
(9)「ぼかしとカット③ 国内問題、中国軍事委員会、軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401752520.html
(10)「反日議員アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/401813600.html

(11)「永住者カードと強制送還」
http://takarin7.seesaa.net/article/401821318.html
(12)「在日終了Q&A(国外財産調書)」
http://takarin7.seesaa.net/article/401822771.html
(13)「2015年と民兵問題考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/401835178.html
(14)「ぼかしとカット④軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401838424.html
(15)「ぼかしとカット⑤核武装」
http://takarin7.seesaa.net/article/401903556.html

(16)「ぼかしとカット⑥ロシア」
http://takarin7.seesaa.net/article/401978259.html
(17)「2014年01月02日 カモフラージュタイトルの大失敗」
http://takarin7.seesaa.net/article/402036770.html
(18)「裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル」
http://takarin7.seesaa.net/article/402060705.html
(19)「亡命騒ぎの裏側」
http://takarin7.seesaa.net/article/402068157.html
(20)「新春放談会 靖国神社参拝の影響」
http://takarin7.seesaa.net/article/402089338.html

(21)「ネット戦線異常あり」
http://takarin7.seesaa.net/article/402121075.html
(22)「在日韓国人と改正韓国国籍法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402132963.html
(23)「兵の強弱と全滅の定義(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402134597.html
(24)「中国軍事放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402262247.html
(25)「中国経済放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402266958.html

(26)「韓国最新事件簿」
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html
(27)「日本国内最新韓国時事」  
http://takarin7.seesaa.net/article/402323611.html
(28)「東京都知事選はサプライズか」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323796.html
(29)「都知事選を考察する」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323868.html
(30)「韓国国籍法と兵役法は棄民法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323939.html

(31)「驚きの中国軍事委員会(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324045.html
(32)「中国軍事委員会記事検証座談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324151.html
(33)「東京都知事選の影響アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324231.html
(34)「中国、韓国ここ10年(時系列検証)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324350.html
(35)「時事日記Q&A」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324415.html

(36)「国外財産調書(海外財産申告制)の考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324511.html
(37)「NHKサイエンスゼロ津波地震計」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324619.html
(38)「日本の有事民間防衛」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324736.html
(39)「在日は住民登録に及び腰」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324795.html
(40)「武器輸出三原則」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324844.html

(41)「中国軍事委員会対日開戦議論(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324950.html
(42)「ロシア考察(遺稿メモから)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324992.html
(43)「時事放談会 ウクライナ問題」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325037.html
(44)「時事放談会 韓国事案」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325084.html
(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325317.html

(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」
http://takarin7.seesaa.net/article/402330170.html
(47)「2015は極限値 つづき」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403542516.html
(48)「2015は極限値(大気汚染)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403554968.html
(49)「更新遅れのお詫び」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403572940.html
(50)「嘘つきは亡国の始まり」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403602182.html

(51)「日韓開戦まであと2年。現状報告。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/403875528.html
(52)「日韓戦争はもはや必至の流れ」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403890720.html
(53)「ぼかしとカット⑧北朝鮮問題」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403926668.html
(54)「日韓戦争を考察する①背景」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404009369.html
(55)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その1)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404010911.html

(56)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その2)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404040162.html
(57)「日韓戦争を考察する③日本の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404046872.html
(58)「日韓戦争を考察する④韓国の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404049760.html
(59)「日韓戦争を考察する⑤戦争の見通し」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404056802.html
(60)「日韓戦争を考察する⑥戦争の後始末とその後」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404059616.html

(61)「2012年衆院選挙を考察する(選挙後)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404137385.html
(62)「遺稿プロジェクト終了。新余命時事へ。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404162912.html
(63)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ①序章」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404210867.html
(64)「2015年7月8日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404247471.html
(65)「2015年7月8日 生活保護事案」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404328711.html

(66)「2015年7月8日 資産凍結①」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404339368.html
(67)「2015年7月8日 資産凍結②」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404343156.html
(68)「朝日の落日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404453240.html
(69)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ②序章つづき」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404490901.html
(70)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム③」私の解釈
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(71)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム④」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404764294.html

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このソース元は月間1,500万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


元ソース
日本再生大作戦放談会 橋下辛坊③ ・・・2014/10/28アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/archive/20141028
^
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2014年10月27日

(124)『米パクリ韓国と決別へ』私の解釈


 今回も、本題『米パクリ韓国と決別へ』の前に、

『日本再生大作戦・戦闘編』の≪後編≫に

良かったらお時間を・・・。

 出来れば≪前編≫を読んでからですが・・・。


『日本再生大作戦・戦闘編』≪前編≫
(122)『韓国軍大暴走韓国中国の属国へ一直線』私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/407623947.html


『日本再生大作戦・戦闘編』≪後編≫その①

日本再生大作戦放談会 情報戦争 
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/archive/20141019

(116)『日本再生大作戦放談会 情報戦争』私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/407414241.html


 (前略)

 2007年の山口組民主党支援記事は

結構ネットでは飛び交ったようですね。


その影響ではないでしょうが、現実は参院選は自民党が惨敗して安倍退陣に繋がりました。

 ここから在日暴力団vs自民党安倍という図式ができたようです。


安倍さんは退陣前に

たっぷりと毒入りの隠し味をつけて

外国人登録法改正案を残していきました。


制度住民基本台帳.jpg
『住民基本台帳制度』
総務省・HP - 外国人住民に係る住民基本台帳制度
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/c-gyousei/zairyu/index.html


カード特別永住者.jpg
『通名記載のない特別永住者カード』
法務省・HP - Q&A特別永住者の制度が変わります!よくある質問
http://www.immi-moj.go.jp/newimmiact_2/q-and-a.html



これは麻生内閣の時に成立。

 実はこの法案、慎重に考えれば問題があったのですが、通名制度、その他、
在日にとって目に見えるような問題点はなく、逆に自民党内において、

外国人登録カードの携帯義務も廃止するのは?というような抵抗があって、
野党が反対せず難なく成立してしまいました。
この含み毒がじわりじわりと効き始めていますね。

 米資料報道はもちろん英文ですが、NHK報道では在日の通名は削除しています。
NHKも他のメディアと同罪ですね。擁護はでできません。

 暴力団武装記事は2013年になってから活発化します。

記載の報道は氷山の一角です。



2014/02/07 

日米重大犯罪防止対処協定SDN資料参照

  まずはSDN資料をお読みください。資産凍結①②も参考になります。
これは法人、個人の金融制裁対象リストであり、現在、日本ではヤクザという総称と
暴力団幹部の一部がその対象になっています。


 政治の流れと米次第ですが2015年中には幹部だけでなく個人組員も対象となりそうです。
再三にわたってOECDからは指摘を受けており、部分的に先行の意味で
日米重大犯罪防止協定が2月7日に締結されました。

  暴力団及び犯罪者の氏名などのデータと指紋データを共有するのが第一義的目的で
近い将来SDNリストとすべて連動する予定です。

【ヤクザ 取り締まり強化はアメリカの指示?【SDNリスト】】



2014/07/03

米財務省は2日、指定暴力団工藤会(本部・北九州市)と野村悟総裁と
田上不美夫会長の2人を、金融制裁の対象にすると発表した。

米国内の資産を凍結し、

米国民との取引ができないようにするものだ。


『米財務省が工藤会に金融制裁 暴力団で「最も暴力的」』
<朝日新聞デジタル>
http://www.asahi.com/articles/ASG731TN2G73UHBI003.html 

                  
2014/09/11

工藤会捜索開始。幹部逮捕へ。

【暴力団工藤会トップを逮捕 元漁協組合長殺害疑い】




注解.....



①  テロ関係事案と重なっている部分があるのでわかりづらいかもしれませんが、

とりあえず上記が既成確定関連記事です。


 これに未執行事項、つまり決定しているが

まだ執行されていない事項を重ねていきます。


 特定秘密保護法は成立していますが施行日が決定していません。

 多分12月でしょう。


 改正外国人登録法はすでに施行、2015年7月8日が期限となっています。


④ 2012年7月9日施行時点において、強制送還窓口は廃止されました。


⑤ 更新時には住民登録が義務化されました。


⑥ 通達によって通名の変更が禁止となりました。


⑦ 7月1日から金融口座の通名、架空口座の開設ができなくなりました


通名は在留カードには記載されません

       希望すれば住民票には記載されます。
        在留カードの携帯義務はなくなりました。

              
 この作業で事案の先が見えてきます。

重ねが多く、その期間が短いほど

不確定要素が排除され確定的になります。

              
 強制送還事案の場合は、

窓口が廃止されましたから事案発覚、

即、事務的に強制送還執行となります。


韓国人を強制送還しろ!杉田水脈が国会で暴露!
  ビザを悪用する現代の慰安婦の実態と誤解された日本に対する海外の反応】




          ≪在日に警告≫

 通名の場合は、余命が再三警告しておりますように

       ただ危険なだけです。
 
メリットはゼロです。



有事には国際法上『テロゲリラ扱い』となります。

 安倍さんが通名を放置していたのはこのためです。



 『竹島奪還宣言』しただけで在日は敵国軍属、



よって『通名使用による日本人なりすまし』は即刻処刑です。






反日日本人は通名による敵兵隠蔽、

擁護、幇助だけで外患罪が適用されます。

 ここまで「もし...なら」という条件は全くありません。

既成の事実だけで合法的に

ここまでできる状況になっているのです。



  竹島奪還宣言は単なるセレモニー、お守りです。




 2011年管政権の時に米国はテロ対策として

ヤクザ暴力団への対応を求めました。


 しかし管政権は全く動かなかったばかりか逆の対応を見せたという経緯があります。


  すでに安倍政権にはテロゲリラ対策

としてのヤクザ暴力組織への対応については、

全て容認するという米のお墨付きがありますから、

後はタイミングだけです。



「日本人の犠牲をできるだけ最小にするには...」

ということですね。


テロ資産凍結

 安倍シナリオでは、ここまでが前段で2015年7月9日から第一幕という段取りでした。
ところがここに予期せぬ追い風が吹きます。

テロ資産凍結という全世界的外圧です。
6月から強風となって対応せざるを得なくなりました。


 安倍シナリオは法的縛りでしたが、

外圧はもろに経済的資産凍結という兵糧攻めです。

今国会中に成立するでしょうが、

施行期日が調整できるかどうかです。


【安倍首相の在日壊滅「テロリスト資産凍結法」で在日系ヤクザを潰す。キタ━゚∀゚━!】


 (中略)

7月8日までの阻害事項

・・・可能性をチェック

 さて、とりあえず、ここまでは誰でも考察できます。ここからが大事です。
7月8日までに起こるかもしれない阻害事項の可能性をチェックします。


現状、このまま進行すれば

大量の不法滞在者が発生、強制送還となります。


こうならないようにするには

「対象者である在日が、全員在留カードに

切りかえて住民登録し、

通名使用をやめて、在日特権を放棄すること」


ですが、その可能性は「ゼロ」ですね。

 よって事態は進行して、7月9日になると、

不法滞在者の強制送還がはじまります。

 優先順位は、犯罪者、暴力団組織幹部、通名使用者とかいわれていますが、
この人達、黙って韓国か北朝鮮に帰るでしょうか。

 その場合は未更新者数万人が対象となりますが...。


まあ「可能性はゼロ」ですね。


 結局、何らかのかたちで強制送還に抵抗する可能性が高いというよりは、
抵抗するでしょう。


その時に出てくるのが彼らの必勝マニュアルです。

           もう何十年も前から一緒です。

   ≪暴力団マニュアル≫・・・抜粋?

「日本人と戦うとき一番有効なのは人質作戦だ。

100人とれば絶対に勝つ。


 仲間のマスコミや弁護士が騒げば

日本政府は何もできない」

どこの暴力団マニュアルもほとんど同じ内容です。


 このあたりまでは一般ネットでも、余命でも既述している情報ですから問題ないでしょう。

  それでは政府の対応は?

ということになりますが、もう誰でもわかります。

まず仲間のマスコミの短時間での破壊殲滅です。



竹島からの

即時撤退通告は必須


全ての在日、特に通名在日に対応するため

竹島からの即時撤退通告は必須です。

単純に国交断絶の場合は戦争状態とはならず、

通名在日のテロゲリラとして

国際法上の即決処理ができません。


国交断絶は両国間にいかなる事態が起ころうとも対応しないということで、
そこには戦争も含まれるというだけの話です。


 『国交断絶はイコール戦争ではありません。』


 即時撤退通告は紛争、戦争状態を明らかにして、

在日の軍属としての立場を明らかにするものです。

 この場合にはじめて『戦時国際法が適用』されます。



日本政府としては竹島撤退通告以前に韓国にいる日本人の帰国命令が必要ですね。
 さもないと確実に人質にとられます。



 普通はだいたいこのあたりで

        考察と分析は終わりです。


 相手のあることですから不確実要素が多くなって予想しきれないからです。
ここから先を考えることは、事象の考察や分析のいい勉強になると思います。
 実戦的演習問題ですね。まあこんな感じで余命は書いています。


思考が止まったり、回転し始めたときは視野を大きく広げて全体の流れを見ます。
これでほとんど解決できます。

 事象の流れが判断できないとき、全体の流れをみれば逆流は排除できます。
たとえば日本は今、国防スタイルを対ロシアから大きく国内治安に切りかえています。

 そこを踏まえているだけで、装備兵器の意味や、
部隊配置の意図が理解できるようになります。


『機動戦闘車を年内200車両配備完了予定

【防衛省、機動戦闘車の試作車両公開=最高時速100キロ、105ミリ砲備えた8輪車】



 さて、もう何があっても

おかしくない状況になっていることは

おわかりになったかと思います。


(以下略)


『日本再生大作戦・戦闘編』後編その②


 案の定であるが、下の動画と記事のように

朴槿恵大統領は大誤算と気がつき

米国に泣きつき(日本時間24日未明)に

『韓国軍への有事作戦統制権移管の再延期に最終合意した。』

とのことだ。


 もし、世界が2015年末を過ぎれば朝鮮戦争再発の可能性大と分かれば
韓国国内は海外資金引き上げでパニックになるからでしょう。

(もちろんほとんどの世界の大企業は気づいているでしょうけども。)

 すでに「ゴールドマンサックス」等は昨年末までにほぼ引き上げている。
だからこの合意は、「予定は未定にして決定にあらず・・・。」ぐらいの・・・。
 以前、フィリピン米軍撤退のように突如ってこともある。

 いずれにせよ、「撤退時期」はわが国の除鮮プログラム進行に時期は合わせて貰えると
「余命ブログ」からは推測できる。 

【【米国が激怒】した朴槿恵大統領の誤算と韓国崩壊を渡邉哲也が暴露!
        まさかの○○問題を韓国が持ち出し米韓関係は破綻へ!】



韓国への作戦統制権移管が再延期 

      目標は20年代半ば
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/10/24/2014102400840.html


【ワシントン聯合ニュース】韓国と米国は23日(日本時間24日未明)、
米ワシントンで第46回定例安保協議(SCM)を開催し、
2015年末に予定されていた韓米連合軍司令官(在韓米軍司令官兼務)から
韓国軍への有事作戦統制権移管の再延期に最終合意した。

 両国は「条件に基づく有事作戦統制権移管」を推進することを決めたが、
具体的な移管時期は確定しておらず、事実上の無期延期との見方も出ている。


(引用終了以下略)


 「余命ブログ」によると最短で来年2月から

「テロゲリラ」開始とも受け取られる記事もある。

 つまり、あと4ヶ月あまりで・・・。


注-なぜこんな事態になったか知りたい方は、当ブログ(1)から読破ヨロシク。目次は一番下に・・・。


  ブログはまだ続きますが・・・ここでツイッター愛国速報をはさんで。

  『皆さん、本日の愛国戦士の声をきいてください
 若干、不確定の方もふくむ・・・。

数を見るため右上ブルーにマウスポインタを・・・
(今後は、朝一でTV砂嵐後、この速報でテロゲリラ発生確認を・・・。まず官邸≪桐花紋≫クリック!
そしてつぶやき全国生放送も!)
ただ今、自称保守募集中・・・下の書き込みに・・・つぶやき簡易審査後に。





                 以下はブログ再開します。



いよいよ、これからが「余命ブログ」です。
              
それではいよいよ「余命」本題へ
ちなみにここからの
このソース元は累計1,500万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・。
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!

 

元ソース
米パクリ韓国と決別へ ・・・2013-08-25アップ
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-08-25

それでは本編です!

米パクリ韓国と決別へ


〈パクリ、捏造・韓国編〉


アメリカ、韓国軍の技術盗用を相次ぎ指摘、F-15のタイガーアイを解析
http://media.daum.net/digital/science/view.html?cateid=1050&newsid=20111118144608910&p=yonhap&RIGHT_COMM=R5

韓国のイージス艦に技術盗用説、米国が調査か
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2011/11/21/2011112100564.html

米国政府、韓国政府に不信感 軍事情報を遮断[12/12]
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121213/plc12121301150002-n1.htm

ALQ-200電子戦ポッド、「青鮫」魚雷、「赤鮫」対潜ミサイルなどの韓国技術は全て不法盗用技術
http://zhouf601117.blog.163.com/blog/static/12655106620125220475499/


 パクリ、捏造でググれば中国、韓国ラッシュ。

今回は韓国編だ。


 以上のようなURのうちそのほとんどは遮断されていてつながらない。
都合悪いデータは確実に隠蔽されている。

 そのなかで読んでおもしろそうなものをいくつかとりあげた。
すべて米国関連だが、最後に日本の極秘国防会議にふれるのでそれとの関係だ。



1. NASAでは韓国人が大量の機密資料や

  マニュアル持ち出すスパイ行為で逮捕された。

   この韓国人は韓国政府スパイとして国外追放。


   それ以降NASAでは、韓国人のロケット施設接近禁止、ロケット搭乗は永久禁止。
  NASAは韓国人と韓国系アメリカ人も、韓国系は全て一切採用禁止。

   当然中国人にも韓国人と同様の厳しい措置を取っている。

【大失態の韓国政府!"韓国唯一"の宇宙飛行士が辞職!損失約26億円!!】



2. アップルで韓国人が

  iPhoneの機密資料やデザインの持ち出し。

   アップルでは韓国人を永久追放の処分。


   またアップルで韓国人が大量の機密資料やデザインを持ち出し、
  企業スパイで訴えられる。

   アップル社は韓国人も韓国系アメリカ人も全てクビ採用禁止にした。
  全世界で同様の措置が取られる。

   日本もアップルジャパンの在日は全員クビ、採用禁止。
  アップルジャパンに送り込んだ在日は孫正義ソフトバンクの紹介による人材で
  あったことは有名。

   ちなみに、孫正義は在日韓国人から日本人に帰化、今年、
  企業投資による特別ルールで米国籍を取得した。米の豪邸は100億オーバーだそうだ。

【ソフトバンク・孫正義の正体 義援金100億はウソ?】



3. 韓国の売春婦、不法移民の急増により、

  中南米諸国、陸路、海路専用パスポートカードを

  韓国人だけ空路にも適用。


   韓国は特別待遇だとはしゃいでいるが、実は余りに問題が多く対応しきれないため、
  問題のない韓国人と区別しただけの話である。実際は不名誉きわまりない措置で
  あるのに彼らは気がつかない。哀れなものだ。

   ベトナム戦争参戦に際し、200万の韓国移民無条件受け入れという約束は、
  今、米にとって負担以外のなにものでもない。

【【入国拒否】 米国入国で疑われる韓国人!



4. 米から購入のイージス艦3隻。

  一隻のブラックボックスを開けたところ、
  
  再組み立てできず。


   やむなく、もう一隻を修理組み立てで開けたところ
  2隻ともアウト。米は当然激怒。米韓軍事演習はイージス艦1隻の参加となった。

   もっともこんなこともあろうかと米軍はイージスシステムを一時代前の型に
  しておいたという。これ秘密。今も修理済みシステムは旧型だ。

   なぜばれないかというと、そもそもイージスシステムは3CIである。
  ところが付随する韓国海空軍装備が伴わないため運用ができないのである。

【神の盾 イージス艦のミサイル迎撃能力  【HD対応映像】】


【韓国 「各国のブラックボックスをパクろうとして、戻せなくなった」
米国防総省ブラックボックス指定を韓国が解体。国防総省に本気で怒鳴り込まれる】



5. 韓国が米ボーイングから導入した

  次期主力戦闘機F15Kの中核部品を無断で分解した


  との疑惑が浮かび、韓米両軍当局が合同調査を行ったことが
  31日までに分かった。


 

 韓国防衛事業庁によると、

米国防総省所属の技術保安庁長は6月初めに
訪米した韓国防衛事業庁関係者にこれらの疑惑を提起した。

 韓国に対する米国の無断分解提起は今回が初めてとされる。
問題となった部品は夜間に偵察できるよう赤外線およびレーザーを放出する装備。

 米軍の軍事技術で、輸入国は無断で分解してはいけないことになっている。
米国側は韓国空軍が整備のため、同国に送った同部品に対し、

「封印がはがれた形跡がある。

無断で分解した可能性がある」


とした。

 これを受け、韓米両国軍は9月に合同調査を実施し、問題となった部品に
対する精密鑑識を行ったが、部品の無断分解はしていないとの結論を下したという。

 ただ、韓国軍は同部品が故障すると、巨額の修理費を支払い、
米国で整備する協定を結んでいる。
 このため、米国に対する「技術従属」が依然深刻だとの指摘が出ている。

                      ソウル聯合ニュース

【【韓国軍お笑い劇場
韓国軍、最新鋭主力戦闘機 F15Kで度を越えた部品の使い回し、
戦力に深刻な影響!?】


6. 韓国国防省報道官は21日の定例記者会見で、

  中国との間で、韓国軍と人民解放軍が

  物資などを相互に融通できる協定の締結交渉を

  行っていると明らかにした。


   朝鮮戦争で戦った中韓が軍事分野での協定を締結すれば初めてとなる。
  韓国は日本とも、自衛隊と韓国軍が部品や輸送作業などを
  融通できる物品役務相互提供協定など2協定の締結協議を進めているが、
  韓国の野党などの反対で締結時期は不透明になっている。(共同通信社)


7. 韓米連合軍の合同訓練内容を含む軍事対外秘資料が

  インターネットに流出している。


   ある資料には去る4月18日から10日間、韓・米連合軍の鷲演習の一環として
  慶北浦項市などの地で行われた‘韓・米連合・合同海岸揚陸軍需支援および
  上陸訓練’の主な内容が詳細に含まれている。

   当時この訓練には米国陸海空軍など1200人余りと韓国軍海兵隊1師団など
  880人余りを含め総勢2000人余りと装備400台余りが動員された。

   この資料には情報・作戦・人事・軍需・通信など軍の各部署が作成した詳細な
  訓練過程と連合軍戦力情報などの報告内容が含まれていて、
  対外秘が含まれていると表示されている。

   国防部は現在、米軍側に該当資料の対外秘有無などを確認中だ。

【アメリカ海兵隊 米韓合同上陸訓練映像】



8. フィンランドで上海経由韓国行きマン島船籍の

  貨物船に、米国製パトリオットミサイルが

  隠蔽されていたことが発覚。


   積載貨物が花火という申告検査の過程で、港湾当局は、貨物に
  申告のない軍事ミサイルが含まれていることを発見した。

   パトリオットミサイルは押収されており、税関は、その出処と目的地が
  確認できるまで、ミサイルを格納するために国防軍からの支援を要請した。

   フィンランドの税関の国民局が共同輸出違反と海上安全規制の違反のケースとして
  事件を処理するため、船は、少なくとも来週までコトカ港に拘束されることになる。

参照ニュース-『韓国行きパトリオットミサイル69発、フィンランドの港で抑留』
2011年12月23日 中央日報
http://japanese.joins.com/article/733/146733.html



9. パクリパワーパック国産化大失敗

  トルコに先を越される。

  トルコがサウジに20億ドル分の戦車輸出、

  技術伝授した韓国戦車はテスト中。


   韓国の次世代戦車「黒豹」(K2)の技術提供を受けて開発されたトルコの戦車
  「アルタイ」が最近、サウジアラビアと輸出契約を結び、
  国内の軍需産業界が動揺している。

   韓国が軍需産業技術を伝授した後発走者に
  逆に追撃される状況が現実になりつつあるためだ。




 
トルコの日刊紙「サバ」とサウジアラビアの現地メディアは、

 サウジアラビアの総参謀長がトルコを訪れ、トルコのアブドゥラー・ギュル大統領に
会って20億ドル相当のトルコ戦車を購入することを決めたと報じた。


 トルコの軍需産業企業のオトカ社が2008年に韓国の現代(ヒョンデ)ロテムと
4億ドル規模の「戦車開発技術協力契約」を締結し、本格的な戦車開発に入って
5年で海外輸出に成功したのだ。

 弟分のアルタイが開発を終えて輸出にまで成長している間、
兄貴分の黒豹は戦力化が遅れ、苦戦を強いられている。

 アルタイが黒豹よりも先に開発を完了できたのは、戦車に必要な技術は韓国から輸入し、
核心部品であるパワーパックは早期にドイツMTU社の新型モデルを採用したためだ。


 一方、黒豹は、パワーパックの国産化という名分のため、

戦力化が遅れてもパワーパックの国産化に力を入れてきた。


 黒豹のシステム開発はすでに2009年に完了していたが、
パワーパックの開発が4年以上遅れ、戦力化が実現していない。

 黒豹に対する試験評価で、冷却ファンの速度制御、冷却試験の最大出力、
加速性能などで性能欠格とされたが、防衛事業庁は3度にわたって開発期間を延長し、
国産化への意志を貫いた。

 戦力化が遅れると、黒豹の初期生産分100台に設置するパワーパックは
ドイツから輸入し、残りの100台は国産のパワーパックを
使用するという妥協策が講じられた。

 輸入のパワーパックを装着した黒豹の戦力化は2014年3月頃可能だが、
国産パワーパックの開発が成功するかどうかは依然として不透明だ。


【【韓国の反応】韓国が誇るK2戦車用国産パワーパックの完成は嘘だった?
軍に要求数値を下げてくれと直訴!】



 
2013年8月17日中国メディア・中国新聞社は16日、

 韓国軍が6月末に竹島の防衛軍事演習を実施し、海軍と空軍が大量の先進装備を
出動させたことを同国国防省が明らかにしたと報じた。


 記事は、竹島防衛演習を実施したことを韓国国防省が15日に明らかにしたと
伝えたうえで、海軍が駆逐艦広開土大王や潜水艇李舜臣など10隻あまりの艦艇や、
P-3C対潜哨戒機、F-15K戦闘機などを出動させたとする韓国メディアの報道を紹介した。

 また、駆逐艦広開土大王には艦対空ミサイルシースパローと対艦ミサイルハープーン
計8発のほか、MK44対潜誘導魚雷や対潜ヘリコプターが搭載され、
李舜臣には533ミリ魚雷発射管8門に魚雷14発、機雷28発を備えていたと伝えた。

 記事はさらに、竹島をめぐっては日韓両国が軍事衝突する可能性を
排除できないとする韓国メディアの解説を併せて紹介した。

 また、韓国の京郷新聞は15日、韓国政府関係者の話とし、今回の演習は
外部勢力の上陸を想定したもので、空軍と海軍の最先端軍備を
大量投入した防衛演習だったと伝えた。


【韓国軍が竹島で大規模訓練



 情勢からこの外部勢力とは日本を指すことは明らかであり、

日韓関係への悪影響が懸念されている。



 この記事、日本のメディアは完璧にスルー。

10日もたつのに一切沈黙。天皇侮辱問題と同じ。

 韓国軍竹島極秘防衛演習をうけて

日本では7月はじめ極秘防衛会議が行われた。


 米の情報と意向をふまえての有事、竹島問題対応がテーマであった。
この数日前、米からは今後の方針について具体的な方針の説明があり、
それについての政府と自衛隊との打ち合わせでもあった。

 この中身については、過去ブログに詳述してあるとおりで、新味はない。
ただし、5年前記事にしたとき誰も信じなかったことが再確認されている。

 これ以降は、ガセだと思って読まれると大変よくできた小説だと
おほめいただけるだろう。

 もし事実だとメディアが情報をつかんでも報道はされない問題であるから、
その分大変気楽に記述できるというものだ。

 米の意向は、早期韓国撤退、グアム再編成である。
韓国への関わりは現状以上のものはない。

 韓国内における米軍配置は空軍運用の予備的なものに限定される。
米陸軍韓国撤退以降、北朝鮮侵攻の際、国連軍及び米陸軍の参戦はない。

 有事の際の在韓外国人の避難に関しては米国人、日本人、その他外国人に限定する。
韓国人、北朝鮮人、在日韓国人は除く。

 これに関して、日本では避難対策として、自衛隊対馬進出、オスプレイ導入等で
具体的対策を早期に進めるよう希望する。

 なお、2015年米韓相互防衛条約終了以前に

条約が破棄される可能性がある。

 先般の竹島防衛軍事演習

第一線の海空軍の暴走であって、

軍司令部も政府も演習を把握できていなかった。

 政府が軍を統治できていない。


 米軍はこのことを大変憂慮している。
竹島問題については、米は日本側の立場だが、米韓相互防衛条約が円満に終了するまで、
あるいは条約破棄までは米の立場を理解して自制されたい。

 韓国は地政的に中国に吸収されるであろう。
従前の安倍内閣に対する提案を米は忠実に、確実に履行してきた。これからもそうである。

 日本の防衛力増強については以前通りの対応であり、
日米は同盟を一層強化することによって両国によりよい結果と、
そしてアジアの平和と安定に貢献したいというものであった。

 国防会議においては米の意向を踏まえて、
まず、韓国竹島防衛演習の内容が報告され、対応が検討された。

 自衛隊としては、かなり前から想定してきた事案であるだけに、

奪還作戦「殲滅」はいつでも可能であったが、米軍の撤退時期の問題と、

安倍の、一人でも犠牲者は出したくない、また竹島問題は枝葉であって、

そのような状況であれば国交断絶をもって兵糧攻めで事は済むという考え、
さらに外国人登録カード、住民票記載等の施行は在日韓国人の韓国住民登録問題も絡んで
2015年いっぱいは必要なこと、また治安当局と自衛隊との連携構築に時間が
必要という事情から当分は見送りとなった。

 有事における邦人引き上げは今回も結論が出ず、
現行法の改正が必要との見解が示されるにとどまった。

 尚、引き上げに際し、韓国人や朝鮮人あるいは在日韓国人を除外できるかどうかは
大変困難な問題で、対馬、北九州への大量難民に対しての対応は、

現在の在日韓国人のそのほとんどが朝鮮戦争時の難民の居座りであることから、
断固阻止は今後の大きな検討課題である。
 有事における国内問題、特に反日勢力への対応は次回への課題となった。


 国防装備については、

本年22DDHいずもが進水、2014年に配備される。
同年に同型艦が建造着手。以降24DDHは4万トンクラスの予定。

 また潜水艦はミサイル搭載型が設計準備に入っている。

F35の配備は2016年以降。よって実証機国産ステルス機心神の2014年組み立て開始、
2016年試験飛行の進行次第では国産ステルスFXもありうる。

 無人偵察機グローバルホーク及びオスプレイは現状では導入が必要であろう。
いすれ無人機は国産となる。

 10式戦車については必要量2015年には全国配備する。
あわせて国内法の整備に全力を挙げる。

 武器輸出三原則は原則撤廃の方向。


『以前は米国から許可されなかった大型艦(22DDH)などが・・・。
これは、中国に日米共闘で立ち向うという証です。』

【【時事】護衛艦「いずも」進水記念☆CCTV解説付き】


【世界に誇る陸上自衛隊の実力!日本10式戦車が中国軍96Aを圧倒!
スラローム射撃性能、装甲厚なのに低価格の技術力!】




 ざっとこのような内容だが、

これを知ったら韓国は火病必死でしょうな。


ではまた。


2013-08-25 16:05
(この三ヶ月あまりで先代余命氏は帰らぬ人に・・・。ご冥福を。)

つづきは・・・
(125)『日本再生大作戦放談会 橋下辛坊③』私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/407953243.html

                      
全部読めば、

来年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

     【その目次】


(1)「余命3年」私の解釈入れて、しかし今回は挨拶だけ・・・
http://takarin7.seesaa.net/article/401316691.html
(2) 2015は極限値(中間報告)
http://takarin7.seesaa.net/article/401361376.html
(3)「余命時事放談会 ①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401435485.html
(4)「余命時事放談会 ②」
http://takarin7.seesaa.net/article/401520473.html
(5)「余命時事放談会 ③」
http://takarin7.seesaa.net/article/401609361.html

(6)「余命時事放談会記事フォローアップ」
http://takarin7.seesaa.net/article/401670959.html
(7)「余命記事のぼかしとカット基準①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401699533.html
(8)「ぼかしとカット基準②クリミアの戦訓」
http://takarin7.seesaa.net/article/401743941.html
(9)「ぼかしとカット③ 国内問題、中国軍事委員会、軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401752520.html
(10)「反日議員アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/401813600.html

(11)「永住者カードと強制送還」
http://takarin7.seesaa.net/article/401821318.html
(12)「在日終了Q&A(国外財産調書)」
http://takarin7.seesaa.net/article/401822771.html
(13)「2015年と民兵問題考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/401835178.html
(14)「ぼかしとカット④軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401838424.html
(15)「ぼかしとカット⑤核武装」
http://takarin7.seesaa.net/article/401903556.html

(16)「ぼかしとカット⑥ロシア」
http://takarin7.seesaa.net/article/401978259.html
(17)「2014年01月02日 カモフラージュタイトルの大失敗」
http://takarin7.seesaa.net/article/402036770.html
(18)「裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル」
http://takarin7.seesaa.net/article/402060705.html
(19)「亡命騒ぎの裏側」
http://takarin7.seesaa.net/article/402068157.html
(20)「新春放談会 靖国神社参拝の影響」
http://takarin7.seesaa.net/article/402089338.html

(21)「ネット戦線異常あり」
http://takarin7.seesaa.net/article/402121075.html
(22)「在日韓国人と改正韓国国籍法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402132963.html
(23)「兵の強弱と全滅の定義(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402134597.html
(24)「中国軍事放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402262247.html
(25)「中国経済放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402266958.html

(26)「韓国最新事件簿」
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html
(27)「日本国内最新韓国時事」  
http://takarin7.seesaa.net/article/402323611.html
(28)「東京都知事選はサプライズか」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323796.html
(29)「都知事選を考察する」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323868.html
(30)「韓国国籍法と兵役法は棄民法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323939.html

(31)「驚きの中国軍事委員会(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324045.html
(32)「中国軍事委員会記事検証座談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324151.html
(33)「東京都知事選の影響アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324231.html
(34)「中国、韓国ここ10年(時系列検証)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324350.html
(35)「時事日記Q&A」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324415.html

(36)「国外財産調書(海外財産申告制)の考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324511.html
(37)「NHKサイエンスゼロ津波地震計」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324619.html
(38)「日本の有事民間防衛」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324736.html
(39)「在日は住民登録に及び腰」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324795.html
(40)「武器輸出三原則」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324844.html

(41)「中国軍事委員会対日開戦議論(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324950.html
(42)「ロシア考察(遺稿メモから)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324992.html
(43)「時事放談会 ウクライナ問題」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325037.html
(44)「時事放談会 韓国事案」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325084.html
(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325317.html

(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」
http://takarin7.seesaa.net/article/402330170.html
(47)「2015は極限値 つづき」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403542516.html
(48)「2015は極限値(大気汚染)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403554968.html
(49)「更新遅れのお詫び」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403572940.html
(50)「嘘つきは亡国の始まり」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403602182.html

(51)「日韓開戦まであと2年。現状報告。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/403875528.html
(52)「日韓戦争はもはや必至の流れ」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403890720.html
(53)「ぼかしとカット⑧北朝鮮問題」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403926668.html
(54)「日韓戦争を考察する①背景」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404009369.html
(55)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その1)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404010911.html

(56)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その2)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404040162.html
(57)「日韓戦争を考察する③日本の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404046872.html
(58)「日韓戦争を考察する④韓国の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404049760.html
(59)「日韓戦争を考察する⑤戦争の見通し」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404056802.html
(60)「日韓戦争を考察する⑥戦争の後始末とその後」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404059616.html

(61)「2012年衆院選挙を考察する(選挙後)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404137385.html
(62)「遺稿プロジェクト終了。新余命時事へ。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404162912.html
(63)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ①序章」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404210867.html
(64)「2015年7月8日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404247471.html
(65)「2015年7月8日 生活保護事案」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404328711.html

(66)「2015年7月8日 資産凍結①」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404339368.html
(67)「2015年7月8日 資産凍結②」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404343156.html
(68)「朝日の落日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404453240.html
(69)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ②序章つづき」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404490901.html
(70)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム③」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404558659.html

(71)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム④」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404764294.html

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