2015年02月23日

(206)『閑話休題 アラカルト⑤』解釈入れて

 今回も、本題『閑話休題 アラカルト⑤』の前に、

残念なお知らせです。

 現在、田母神氏とチャンネル桜・水島総氏が

右翼同士でケンカ状態に陥りました。

 私からはしばらく今後の経過をみてからとしか・・・。


 ※参考資料(一意見)としては、この後の余命氏ブログの中に貼り付けてあります。





注- 「余命3年ブログ」をまだご存じない方は

まず、ダイジェストで確認してください。

下のソースの前座部分を連読して、

そのあと出来れば各ページ一番下の目次で(1)からの読破・・・要です。


(82)「朝日の落日③ 内閣改造」私の解釈

(83)「朝日の落日④ 中国ギブアップ」私の解釈

(136)『自衛隊OB放談会 自衛隊総合火力演習』私の解釈


(お手数ですが、一番下に目次URLがあります。)




いよいよ、これからが「余命ブログ」です。

              
それではいよいよ「余命」本題へ
ちなみにここからの
このソース元は月間322万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・。
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!

 

元ソース
閑話休題 アラカルト⑤ ・・・2015-02-23
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2015-02-23

それでは本編です!

閑話休題 アラカルト⑤


  閑話休題 今回は

雀100まで踊りを忘れず」からはいります。

  人間の年令に換算すれば意味合いからは一生ということなの

でしょうが、まあ常識では60才というところでしょうか。

安倍さんの手の内で踊っている方々の話題です。


 あちこちで2F?。何とまあ二階とは....。そして1F?。
これ階議員だそうで(笑い)。




 二階、額賀、小渕、桝添、みなとりこんで同士討ち処分です。
本来ならば隠れて親中、親韓工作に励みたいところでしょうが、
中韓がなりふりかまっていられない状況にフル動員、フル利用され、
結局売国奴バレバレとなって、いわゆる碁でいえばオワ状態です。

雉も鳴かずば打たれまいに!

とはまさにこのことでしょう。





 ついでに田母神さんですが、

事務所での3000万円使い込みとの報道がありました。


 安倍さんが田母神さんに期待しながらも、距離をおいていた理由はこのことで、
田母神さんは政治家としての経験不足の隙を突かれました。いい経験になったでしょうね。




 さて次は大阪府警の容疑者情報提供制度の話題です。

 いくつかのサイトで取り上げられているようですが、そのコメントを見ると
かなりの誤解があるようなので確認いただければと思いとりあげました。

 まずこの件は、今般、話題となっております不法滞在者通報制度とは
全く関係がないことです。

 単なる省庁間の連携業務の問題

一般国民は関係がありません。

 7月9日以降の総務省、法務省の通報連携や

マイナンバー制度の運用
にあたるものです。


 すでにこの関連法は2012年に施行されていますから
整ったところから適用されているということでしょう。
 今まで、当たり前のことができていなかったということです。

 気をつけていただきたいのは、

不法滞在者に関しての情報を警察に通報することです。


 これに関しては、警察業務に関し国籍条項が廃止されていますので、
現状では第一線警察官にはなれませんが、事務職には在日や
帰化した日本人が溢れているということです。

 不法滞在通報は特定され情報が

外部に流される危険があるので絶対に避けて下さい。


.....大阪府警の

容疑者情報提供制度

 逮捕・勾留された生活保護受給者への不必要な保護費支出を防ぐため、
大阪府警が大阪市に容疑者情報を提供する制度で、府警は19日、
運用を開始した昨年7月から同年12月までの半年間で、
301人が生活保護費の一部支給停止措置を取られたと発表した。

 府警犯罪対策室によると、この期間に逮捕・勾留された容疑者の取り調べなどで、
309人が大阪市から生活保護を受給していた可能性があると分かり、
府警が氏名や生年月日、逮捕日などを同市に通知。

 301人が同市の生活保護受給者と確認され、同市は一部の支給を停止した。
残る8人は、ほかの自治体から受給していた可能性があるという。

 制度は、勾留中の容疑者が受給者と確認できれば、
大阪市は保護費の支給方法を、口座振込から本人でないと
受け取れない区役所の窓口払いに変更し、支給を事実上停止する仕組み。

 従来は受給者が逮捕・勾留されたことを市側が把握するのが遅れ、
生活費など不要な支給が発生。後から気づいても回収が困難だった。

2015年02月20日
Osaka_Prefectural_Police_Headquarters01
http://www.sankei.com/west/news/150219/wst1502190058-n1.html





 さて今回のメインテーマにはいります。

 前回ブログは日韓双方、開戦は2016年米軍撤退後という点で一致しておりました。
その関係の補足からはいります。
.....軍事GPS停止、識別信号更新停止、

     リンクコード更新提供停止、武器売却禁止。

 2010年11月はじめに米軍の意向を無視した韓国に対し、以上の対応がとられました。

 この件軍事GPS以外は通告されていない極秘事項。

武器売却は事実上、許可制となりました。


【お笑い韓国軍大誤算!】
F35も予算不足で装備に欠陥だらけ!
そもそも購入できると勘違いしているが・・・


 2010年11月27日延坪島砲撃事件が起こりますが
米はすべてを把握していたことは既述のとおりです。

 この有事における敵味方識別信号の更新停止は、日米は更新、韓国は日本に対しては
見方と認識、しかし日本は韓国を敵と認識という代物で、近代戦では勝敗は

100対0という一方的殲滅戦となります。

米は韓国を完全に見捨てたのです。


 当時、民主党政権から政治、軍事すべての極秘情報を手に入れていた韓国は
当然知っているはずの情報だったのですが、分析が遅れに遅れて米の暗号問題も
中国軍事委員会の流出記事から8月になってやっと発覚したというお粗末さ
だったようですね。その前後については以下に再掲しておきました。

 2016年米軍撤退と指揮権について国防総省幹部と

米政府筋はニュアンスが少し違います。


 戦時指揮権返還時期の期限を設けなかった点について軍事筋は、
撤退方針が決定している状況下ではすでに意味がない。

明日にでも返還できるし、指揮権を行使しない方法もある。

要するにどうでもいいということだ。」

と切り捨てています。

 米軍撤退は3ローテーションの予定で2016年12月

としていますが実際はもっと早くなりそうです。


 安倍さんの本シナリオは竹島奪還作戦と在日、反日勢力の駆逐ですから、
押さえの米の撤退の動きに合わせて段取りしてきました。

 この流れと7月8日を考慮し、逆算すると2015年春には
戦闘準備を完了しておく必要があります。

 これは9月の内閣改造で防衛大臣を陸自出身の中谷とし、完全に防衛省の
命令系統から文官を排除する方針が具体化し、3月には法改正されることになりました。

 安倍さんの自衛隊直轄化の完成ですね。

.....防衛省が、内部部局(内局)の背広組(文官)が制服組自衛官より
優位を保つと解釈される同省設置法の条文は不適切として、改正する方針を
固めたことが21日、分かった。

 設置法12条は大臣が制服組トップに指示する際、内局の官房長、局長が大臣を
補佐するなどとし、文官優位の規定となっていた。
 制服組や制服OBの国会議員からの強い要求を受け入れた形だ。

 3月上旬、通常国会に防衛省設置法改正案を提出する。

 12条を改正するほか、分担してきた自衛隊の部隊運用(作戦)を
制服組主体に改める「運用一元化」も盛り込む。
(2015年2月21日 共同通信)
沖縄タイムス 2015年2月21日 18:42
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=104141



 2014年末から今年にかけての中国旅行は中国軍事委員会記事の
ソース元への探訪でもありました。これは機会を見てまとめて出稿します。

 余命引き継ぎ後、遺稿記事とメモの内容を
どう出稿するかということが大きな問題となりました。

 何でも全部そのとおり書けばいいというわけにはいきません。
なにしろ見たことも聞いたこともない内容ばかりで実際には途方に暮れてしまいました。

 そこで以前お話ししたことがありますが、妄想宣言をするとともに、
各界OBの方達に応援をいただいて事前チェックをお願いすることにしたのです。

 国益を考慮した上で民兵制度、

機動戦闘車、メディア殲滅
記事において


若干のぼかしがはいりました。これについてふれておきます。

 安倍さんの日本再生に自衛隊の立て直しは在日、
反日勢力の駆逐に喫緊かつ不可欠のものでした。

 これのカモフラージュに予備自衛官補と予備自衛官を民兵と表示、
機動戦闘車の状況については74式戦車との関係をアバウトにしました。
 そしてメディア殲滅関係記事の詳細については全面的にカットしています。

 自衛隊に関しては、安倍さんはマジックを駆使しています。悪くいえば詐欺的手法です。
潜水艦16隻態勢を6隻代替といえば数は同じはずです。

 ところが代替の6隻の退役廃棄を遅らせるとなんと22隻になってしまいます。
戦車を300両廃棄して100両の機動戦闘車を導入すれば、
当然、機甲車両の総数は200両減るはずです。

 しかし廃棄をしないとなんと100両増えてしまいます。

 民主党政権下の年1000人の自衛官減員は停止だけでなく
4000人の増員、つまり実質5000人の増員をしてしまいました。

 究極は予備自衛官補制度の対応強化で予定人員の数倍の訓練終了により
この2年間で万をこえる実質増員、これは毎年増え続けています。

 訓練運用経費なので予算に増員として現れないのです。

 訓練終了自衛官補は通常は無給で一般人と全く変わりません。
有事における住民自警の核となります。その意味では民兵と言ってもいいかもしれません。
 
 遺稿記事整理の時点ではメディア殲滅なんて

記事は仰天もので、朝日や毎日の新聞各社から

TV各社の殲滅作戦
なんて

まさに妄想としか思えませんでした。


 余命は当初この関連は中国軍事委員会ルートと思っていたのですが、
実は以前からいろいろなルートであった話だったんですね。

 外国人記者クラブとか在日米軍報道関係者その他の話を聞くと、こんな話は

軍事機密でも何でもない常識で話題にはならない

ということで終了。

 この関係記事が以下。メディアの正体を知らなかった余命は恥じるばかりです。

「日本再生大作戦放談会 在日対策②」

.....日米は共に朝鮮半島から引こうとしている。


 朝鮮戦争再発時米は介入せず、日本は中立宣言をもって

韓国からの難民阻止に全力をあげることになる。


 韓国人は民族的に義務感と責任感が欠如しているから
戦わずして日本へ難民は殺到するだろう。
この流入を許せば日本という国が危うくなる。強硬阻止が絶対となる。

 この際に人道上とか人の命の尊さとかを

掲げる勢力は100害あって1利なし。

反日メディアは即刻、駆逐が必要となる。


 一方で、テロゲリラ対策として、在日や反日勢力の一括処理の際に、
武装集団との戦闘となれば、彼らは戦術として李承晩作戦つまり
人質作戦が日本人に対しては決定的に有効だと考えているので、
この対応にも瞬時の反日メディアの破壊殲滅が初動作戦の最優先事項となる。

 作戦上の常識として、敵の情報、通信の遮断は最優先事項だから順序として、
まずテレビ局、放送局、ネット、新聞というような流れだろうが、最初から
自衛隊が出動という軍事作戦は戦争だから、設備も組織も徹底的に
破壊殲滅されるだろうし、またそうしなければ戦略目的は達成できない。

 かなりの犠牲を伴うだろうが、反日メディアを放置した結果発生するであろう犠牲に
比べれば桁が違う。日本政府に選択の余地はない。


「ぼかしとカット中国軍事委員会」

2014/07/12

....韓国からの情報によれば、米は米韓相互防衛条約延長には興味がないようで、
軍事統制権委譲だけではなく、韓国からの全面撤退を目指しているようである。

 自衛隊情報から推察するに米は韓国切り捨ては決断したようだ。
具体的には休戦ライン最前線から大部分の米軍ははるか後方に移動しているし、
ソウル近郊の空軍基地は撤退準備作業に入っている。

 すでに韓国を無視して在韓邦人について

日本とは撤退順まで決定している。


 しかし日本も捨てアジアから撤退という考えはなさそうだ。
軍事的には米日ともに韓国を切り捨てている。

韓国の裏切りにブチ切れたアメリカ!
在韓米軍撤退で韓国崩壊!
【藤井厳喜】


 米は米韓相互防衛条約と米日同盟と2国間の同盟関係にあるが、
陸海空、いずれも韓国に対しては最新情報を更新していないし、
最新兵器の売却も実質的に止めている。

 米軍事衛星情報はすでに選択されたものだけで、
軍事GPSは有事における使用暗号は提供されていない。

中国は早急に韓国を中国GPS傘下

準備を急がなければならない。
....ここまで部分引用。

 この記事は韓国が民主党経由で手に入れた日本の国家機密を、まず確実にハングルに
翻訳せずにそのまま日本語で中国に流している可能性が高いですね。

 その分析能力はというと、比較にならぬほど圧倒的に中国が上です。
韓国が米国に強く延長を望んでいる相互条約延長や戦時統制権には興味がなく
韓国からの撤退を目指しているようだと分析しています。

 また陸海空の軍事最新情報は更新していないし、最新兵器の売却も実質的に止められ、
米軍事衛星情報もすでに選択されたものだけで、軍事GPSは有事における使用暗号は
提供されていないという状況を韓国は全く理解していないと分析しています。


「時事放談会 ウクライナ問題」

2014/03/24

 日本においては中国や韓国との戦争は全くと言っていいほど想定していません。
少なくともここ数年は明らかな軍事格差があるからです。

 中国も韓国も今日本と戦争すればあっという間に国が破綻します。
その現状を踏まえて安倍さんは反日勢力の一掃と、在日暴力組織の殲滅を目指しています。

 これは別に秘密にしているわけではなく、

反日メディアが報道していないだけです。


【安倍総理に完敗した反日勢力!】
日本人を侮辱した嘘捏造は崩壊した!
青山繁晴が語る日本に巣食う反日駆逐の最大のチャンス


 安倍さんはまず政府に影響を受けない国防スタイルを構築しました。
本来は文民統制が望ましいのですが、文官が民主党のような朝鮮傀儡政党に
支配されてしまうと日本という国の存続まで危うくなります。

 安倍さんは自分に万一のことがあっても

日本再生は成就させる覚悟を具体化させました。


 2015年7月に住民登録猶予期間が終わり、それまでにカード切り替えを
していない在日永住者は強制送還対象となります。

【韓国崩壊ニュース】
祝!2015年夏から在日韓国人強制送還ラッシュ開始!
⇒パスポートのない在日は永住許可無効!


 一方で韓国では住民登録の受け付けを開始します。
また2015年12月に戦時統制権が韓国に移譲され、実質、米韓相互防衛協定は終了します。

 米の押さえがなくなった韓国は自由に日本を攻撃することが可能となります。
しかし日本も同時に米の押さえがなくなるのです。
安倍さんは日韓戦争は考えていません。

 戦争時には、そっちはほったらかして国内の大掃除をする準備をしています。
韓国などどうにもなるからです。(大笑い)

 そのため105㎜砲機動戦闘装輪車

200両
の配備を進めています。


 これは在日武装組織対策で名指しはしていませんが対象は暴力団組織です。
また反日勢力対応に田母神さんブルーリボンを立ち上げました。民兵組織の準備ですね。

 2010年からの韓国の一連の法改正は

在日を棄民とする流れです。


 強化された大統領令でも動員に関する改正はなく、
日韓開戦時は敵国内韓国人同胞は自動的に韓国憲法第39条により
(国民はすべて国防義務を負う)戦闘員として動員されます。

 また通名は有事には即刻処刑もありうる行為ですが

日本が国として警告することではありません。


 本来は韓国本国が危険性について周知させるべき問題ですが韓国は放置しています。

 通名とか外患罪とか自衛隊とか在日特権なんて問題をメディアはスルーします。
ブーメランを恐れているのでしょうが、メディアとしても
はや存在価値がなくなっていますね。


B氏......

 韓国のゆすりたかり的行為と在日の蚕食が特権としてここまでひどくなれば、
険悪な関係となるのは必然です。

 日米の韓国切り捨ての方針が確定し、2015年までは
もはや時間調整にすぎない局面となっています。

 衝突が必至であるだけに

国防を担う自衛隊が有事に備えるのは当然で、

その際の攻撃対象は反日組織勢力であり、敵国組織です。

 また自衛隊は国家公認の武力殲滅組織です。


 こんな当たり前のことが全く理解できない集団や組織が日本には現実に存在します。

自衛隊.jpg
『自衛隊』


 現状でも自衛隊が国体護持の任務を果たそうとすれば
殲滅すべき対象はいくつもあるのです。

 在日韓国人を筆頭に、日本の反日勢力である民主党、社民党、共産党、公明党、
そして自民党の一部議員まで含まれます。

 平和時には問題は起きませんが、戦争のような有事の時は旗幟鮮明が求められ、
その判断は理屈ではなく国民感情が決定します。法的にどうのこうのは通用しません。

 クリミアでも報道規制ですでに超法規の状況です。

 自衛隊の国内治安対策ははっきりしています。

 そんなことは国家機密だろうといわれるでしょうが、
実は2011年初頭にはちまたに広がっていたのです。

 あまりにも具体的であったので作り話という感覚しかなかったのですが、
この事実根拠記事しか書かない余命ブログでも国家機密のたれ流しの元は
民主党という記述で正直戸惑っておりました。

 当時はガセだとかソースを示せとかだいぶいじめられて、
かず先生だいぶ怒っておりましたが、2013年11月の民主党帰化議員福山哲朗の
国家機密漏洩自認質問でやっと溜飲が下がりました。

『下の質疑で民主党の防衛機密の漏洩が発覚する!』

【民主党・福山哲郎】
特定秘密保護法がなくても防衛機密の漏洩はありえない
に対する特大ブーメラン


 不思議なことにこのブログ以外どこも自衛隊の治安対策についてはとりあげません。
もっとも自分のことですから書きようがありませんね。(笑い)

 以前の余命ブログでは、かなりぼかしておりましたが、
すでにバレバレですからいいでしょう。まあ無難に妄想宣言をしておきますか。(大笑い)

 洩れ伝わる作戦計画要項は、在日武装組織は自衛隊が担当。殲滅作戦。

メディアはNHK以外は破壊処理。政党及び反日勢力は民兵組織が担当。

これにそれぞれ具体的な行動計画書がついていたようです。

A氏......

 2012年10月の遺稿メモをみますと、Bさんの言われた項目が
箇条書きでいくらか書き込みがあります。
①準備計画。テロゲリラ対策への編成変え。2014年末までの機動戦闘車配置。
 標的の確認。予備役と民兵の組織化と役割分担。 

②自衛隊。武装勢力の殲滅及びメディアの殲滅破壊。民兵組織。反日勢力の殲滅掃討。



 この項目については、ぼかしながらブログに記述しています。

 たったこれだけの情報でいろいろなことがわかります。
警察関係、機動隊、公安等に全くふれていないことから
純粋に自衛隊内部機密情報であることがわかります。

 この時点では朝鮮民主党政権下ですから警察公安は無視せざるを得なかったのでしょう。
①については民主党には極秘で進めていったようですね。

 戦車300両減、予算削減を装って、実質74式戦車をテロゲリラ対策用に
装備変えしましたし、師団編成の変更も自衛隊判断です。

 ここで民兵という言葉が出てきました。公式には初めてです。
この時点で自衛隊は民主党を完全に切り捨てていることがわかります。

 余命時事日記では日本人に対しては有事における対応は外患罪という法的な
手段をもってというような事態をぼかして遠慮気味に平和的記述をしていましたが、
実際の表記はメディアは殲滅破壊。反日勢力は殲滅掃討という強烈なものでした。

 これを知った野田が衆議院を解散したのは

サプライズではなかったのです。


野田首相が衆議院解散を表明
11月16日を目処 安倍総裁との党首討論で


 事象が集約収斂してきて、時系列で扱いにくくなっていますので
非常にわかりにくいかと思いますが、以上のまとめとしては、
過去ログ「2015年は極限値」シリーズがわかりやすいかと思います。

 安倍さんは中国も韓国も放置作戦ですが、大正解ですね。

 韓国は軍事では米軍から捨てられ、経済では日本から捨てられました。
日韓スワップ終了はもはや日本は韓国を助けないという世界へのメッセージです。

 追い詰められた在日は発狂状態です。

【韓国経済崩壊】
日韓「通貨スワップ」終了へ!!!!


 反日勢力も必死ですが、安倍さんはこれも放置、

すでにあぶり出しと特定の段階に入っています。

中韓ともに経済は2015年破綻なんて可能性が出てきましたね。


 中国は現状、ウィグル自治区の民族紛争がエスカレートしてきて
一番恐れていた自爆作戦が頻発しています。

 日本と戦争どころの騒ぎではありませんが、
一応、安倍さんと自衛隊の対応について再掲しておきます。
.....「ぼかしとカット③」

(中略)海自ではまず潜水艦です。
冷戦時代から強力なロシア海軍封じ込めのために、日本の防衛は米国の防波堤として
対潜水艦作戦に特化してきました。

 水中の探知網、通信網は米国を含めてレベルが違います。
これは攻撃力も防御力も同様です。新造艦では艦全体がステルス機能をもち、
抜群の静粛性と、脅威の深深度能力です。

【韓国の反応】
日本のそうりゅう級潜水艦の改良型が夢の潜水艦過ぎる・・・


 深深度魚雷や深深度爆雷は世界では日本だけしか保有していません。
日本ではその兵器の能力がカタログスペックを下回ることはまずありません。

 潜航深度600mとあれば、それ以上。深深度魚雷の攻撃深度が900mとあれば
これもそれ以上の能力を持っているということです。

 どこかの国のように、まだできてもいない兵器の能力を
自慢するのとはわけが違います。(大笑い)これらの兵器は精密機械です。
 理屈はわかっていても製造ができないのです。10年は無理ですね。

 また、水中における通信網は1970年代から延々と継続された研究により、
ケーブルセンサーからノンケーブル、軍事衛星へと4CIに進化しています。

 この関連は完全な機密事項ですが、今回は、かなり中国にばれてしまったようですね。
しかし基礎的な部分が完璧にゼロに近い中国は対応がとれません。


「余命時事放談会記事フォローアップ」

......そしてもう一つが先ほどの深深度魚雷だ。
現在自衛隊に実戦配備されている89式長魚雷はロシアVA-111 シクヴァルと比較すると、
静粛性を重視し、長距離航走を可能とするため、水素・酸素燃焼タービンを
採用している?ことから速度は55ノット(約100㎞/h)と劣るものの射程は約40㎞と
約4倍、特筆すべきは最大潜航深度で900mと約2倍だ。

 魚雷の深度能力と、潜水艦の射出深度は別の問題だ。

これは各国軍事機密である。


 潜航深度400mの原潜でも、ミサイル発射の時は安全深度まで浮上しなければならない。
そうしなければ射出時に不具合が起きたり、射出できても水圧により圧壊してしまう。

 現在、500mをこえる深深度魚雷

製造している国は世界で日本以外にはない。
 

 中国の恐怖は、この89式魚雷が提供された場合シーレーンが遮断されるということだ。
魚雷サイズが世界標準共通、直径533mmであるためロシアから供与されるキロ級潜水艦の
魚雷発射管がそのまま使える。VA-111 シクヴァルも89式も両方が使用可能ということだ。

 双方同レベルの装備であれば10数㎞という安全距離で対峙するだけで双方互いに
手が出せないが、89式があると一方的な攻撃ができる。

 長射程だから安全距離から攻撃できる。

 VA-111 シクヴァルはロケットエンジンによる高速度を武器に、
接近してくる魚雷の迎撃ができる。
 ところがこの魚雷は深深度魚雷ではない。

 よって89式が600mというような深度設定をして敵潜水艦直下まで接近し、
垂直上昇攻撃というスタイルをとれば防御が不可能なのだ。

 対艦ミサイルの直前上昇、垂直攻撃の水中版だな。

水上艦を含めて全く戦闘にならない。


 数千メートルを超える深度におけるノンケーブル耐圧センサーや
耐圧機雷は完全極秘機密だから話題にはできないが、ここまででも
日中の軍事格差がどれだけ大きいかがわかるだろう。

 日中戦争は機雷封鎖だけでもほぼ終わるが、実質、戦闘となった場合でも
少なくとも海中、海上では戦闘にならない。出てくれば中国海軍は全滅する。
中国は共産党はもとより国家が崩壊するだろう。...... 引用終わり。


 89式長魚雷の超強化版が、

予定より大幅に早く2016年には実戦配備されます。


 本来なら軍事機密として秘匿されるべきではないのかなと
思うのですが、堂々と公開ですね。

 89式よりも魚雷自体のステルス強化、各種センサーの機能向上と自立攻撃能力の向上、
またジャミング、欺瞞に対する無効化機能および敵艦の最適攻撃部署選択画像機能等、
溢れるばかり満載です。

 自衛隊技本の三軍共同研究により、開発速度が驚異的に早くなっているのです。
これらの機能は対艦ミサイルの機能とほとんどダブっていますよね。

 ちなみに余命さんがベトナムに89式魚雷供与について記述しておりました件ですが、
2016年にベトナムはロシアからのキロ級潜水艦が6隻体制となります。

 ちょうどあわせたかのように、日本は89式長魚雷が新型に切りかわります。
この魚雷を供与したらという話です。

 もちろん武器輸出三原則が見直しされたとはいえ、紛争当事国への供与はできません。
ところが米国経由なら問題がないというからくりです。

 余命さんは、そうなれば中国は発狂するだろうと

記述してますが、私もそう思います。
(大笑い)

 ベトナムが南シナ海に潜水艦を展開すれば、中国のシーレーンは封鎖されます。
対抗するには、北からの本格侵攻しかありません。

 しかし、ASEANが黙ってそれを許すでしょうか?

ベトナムはしたたかですね。



 さて、軍事委員会では日本の潜水艦について

どう考えているのでしょう。以下抜粋です。


....我が潜水艦隊は、列島線突破作戦によって日本の能力を探ってきたが、
残念ながらすべての作戦において完璧に探知追尾されている。

 一方、我々の潜水艦は日本の潜水艦を全く探知できない。
静粛性において全く歯が立たない。原潜など論外だ。

 当初、解決策として南シナ海深部における待機作戦を検討していたが、
ここも網の中に入っていることが判明した。

 対潜水艦については、我々の潜水艦は日本潜水艦に対して
対抗能力がゼロであるといってもいい。

 東シナ海のような浅い海域においては魚雷戦もありうるが深度300mをこえると、

もはや対応する潜水艦を保有していないし、

また対応する深深度攻撃魚雷も保有していない。


 日中戦争においては残念ながら潜水艦の戦力は全く期待ができない。2014-07-12

            以上




2015-02-23 15:29

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つづきは・・・
(1) ~ (200+α)の重要ページへ


  
全部読めば、

今年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

【その目次一覧】

http://takarin7-2.seesaa.net/article/414215235.html


                    
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2015年02月21日

(205)『閑話休題 アラカルト④』解釈入れて

 今回も、本題『閑話休題 アラカルト④』の前に、

今回の余命ブログの中で韓国とちょっと竹島でもめるだけで

という件を過去ログから読み解けば、

竹島奪還宣言」だと思いつく方が

多数いらっしゃることでしょう。

 


 昨年、国会質疑で安倍総理は時期が来れば

竹島奪還宣言をすると思える発言を・・・。


【安倍晋三が竹島の奪還を宣言!!



 しかし逆行して、あの反日・売国NHKはWeb地図に

最近まで「日本海」と「東海」を併記し「竹島」を

リアンクール岩礁」と名称付けしていたのです。


【NHKが日本海と「東海」を併記 竹島は名称変更




 今回の余命ブログの中でそのNHKの終焉の時期

記述されています。

 朝鮮マスゴミであることを知る日本人ならば

明日にでもと思うだろうが、順序に従って安倍総理は

粛々と「美しい国、日本」を取り戻し始めています







注- 「余命3年ブログ」をまだご存じない方は

まず、ダイジェストで確認してください。

下のソースの前座部分を連読して、

そのあと出来れば各ページ一番下の目次で(1)からの読破・・・要です。


(82)「朝日の落日③ 内閣改造」私の解釈

(83)「朝日の落日④ 中国ギブアップ」私の解釈

(136)『自衛隊OB放談会 自衛隊総合火力演習』私の解釈


(お手数ですが、一番下に目次URLがあります。)




いよいよ、これからが「余命ブログ」です。

              
それではいよいよ「余命」本題へ
ちなみにここからの
このソース元は月間322万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・。
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!

 

元ソース
閑話休題 アラカルト④ ・・・2015-02-20
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2015-02-20

それでは本編です!

閑話休題 アラカルト④


 先日、税理士と税務相談。「納税額は完璧のゼロ」。

どこかで聞いたことがあるような結果でした。

まあ、なけなしの預金が140万も減っていたので

赤字は確信していたのですがさすがにがっくりです。

不偏不党、非営利の個人ブログなんて

かっこはいいかもしれませんが

貧乏人のやることではありませんね。



お金といえば、まずその関連です。

朝日の集団訴訟の原告数が21000を突破し、

まだのびそうだという報道がありました。





また米国では在米日本人が朝日に対し損害賠償訴訟を起こしたそうですね。
先般出稿の「集団訴訟、集団通報」で少しふれておきましたが、日本が現状抱えている
反日勢力や在日の問題のほとんどはこの関係の処理でカタがつきます。

 集団訴訟でとりあげ可能な問題は種々さまざまですが、今回始まった朝日新聞捏造問題を
はじめ、憲法違反生活保護の支給停止、通名報道の禁止等の在日特権に関する廃止問題、

そして現在、李信恵保守速報裁判や朝日新聞植村記者裁判等の逆告訴、ヘイトスピーチに
関する反ヘイトの対応、またテロ法に違反する事案の告訴、現状、竹島紛争で
適用状況下にある韓国事案対象の外患罪の告訴等いくらでも可能です。




 こう書いてくると、「では、どうして今まで?」と言う話になりますが、
これはまさに余命の歴史です。

2012年8月に立ち上げ、それからの1年は過去ログをご覧になればよくわかりますが、
一目見てぞっとするような段落も句読点もない誤字だらけの文字羅列文書です。

タイトルは全くのカモフラージュで読んでみないと
何が書いてあるかさっぱりわからない異様なブログでした。

これについては過去ログをご覧いただくとして、わずか1年前までは、
まだ圧倒的にネットでは反日、在日勢力が強かったのです。

 2013年10月まで立ち上げから約420日で総pv44万

1日あたり平均1050にも満たない状況でした。

それが昨年1月から400日で明日には2500万pvを突破が現状です。



 もちろん努力もありますが、最大の原因はネットの普及に尽きると思います。

 ネットの普及によって国民が覚醒し、問題があぶり出されてきました。
そしてそれにあわせて行政も対応してきた結果が「今やっと!」ということです。


通報制度は以前は電話か郵送しかありませんでした。

しかし現状入管のHPの通報画面は匿名のネット対応です。
書式が用意されていて、必要事項を記入し確定キーを押すだけの超簡単になっています。
【東京入国管理局H.P】

http://www.immi-moj.go.jp/zyouhou/

「東京入国管理局では,平成19年10月6日から,それまでの開庁日での受付に加え,
土曜日,日曜日,祝日(12月29日~1月3日の年末年始休暇期間を除く。)
の午前9時から午後5時まで,不法滞在外国人に関する電話での情報提供をお受けします。


電話番号   03-5796-7256までお電話ください。

メール受付  上に記述のhome pageからになります。





 同様に集団訴訟もネットで委任状を作成

捺印して送るだけという超簡単作業です。

.....「朝日新聞を糾す国民会議」(事務局=「頑張れ日本!全国行動委員会」)が
推進する朝日新聞集団訴訟の原告団が1月26日午前、起訴状を東京地裁に提出したのだ。

委任状の希望の方はこちら ≫



http://www.asahi-tadasukai.jp/



訴訟の場合はいろいろと面倒な手続きとお金がかかるので
ハードルが高かったのですが、ネットの普及がこれを解決してしまいました。

 後は原告団をまとめる組織の信用力の問題だけで、今般の朝日の問題は、国民が
みな等しく怒りを覚えるものですから、それだけでこれもクリアしてしまいました。

 今後の方針として、この朝日の例では勝訴、
満額であれば原告団は2万人超ですから2億円です。

この件の原告のみなさんは1万円が欲しくて加わった方はまず皆無でしょうから、
これをもって訴訟基金なるものの設立もいいですね。

運営は訴訟経費その他ウェブ上で随時公開しておけば問題は起きません。
また活動については損害賠償事案については総額寄付とでもしておけば、
それをプールしておいて、外患罪などの告発事案や米国における慰安婦訴訟の
支援もできるでしょう。

 こういう集団訴訟や告発組織ができるということは、実に画期的なことで、
本来このような集団行為は反日左翼の専売特許でした。

 それが前述の憲法違反生活保護の支給停止、通名報道の禁止等の在日特権に
関する廃止問題、そして現在、李信恵保守速報裁判や朝日新聞植村記者裁判等の逆告訴、

ヘイトスピーチに関する反ヘイトの対応、またテロ法に違反する事案の告訴、
現状、竹島紛争で適用状況下にある韓国事案対象の外患罪の告訴等
いくらでも可能になったのです。

 今回の朝日集団訴訟の原告団弁護士グループが基軸となるか、
また別の組織が立ち上がるかはわかりませんが、今後は告発事案が連続しそうですね。

 まず、外患誘致罪です。これは過去ログにおいて詳述しておりますが、
戦争なり紛争なりの関係にある当事国あるいは組織に利益供与や
売国行為を行うものに対する法律です。

 2013年10月25日韓国軍の竹島防衛演習をもって、

日本領土が侵略されたという

紛争事態が確定し、外患罪の適用条件が満たされました。


【韓国軍】
 極右の民間人上陸を想定し竹島で軍事訓練


 にもかかわらず安倍さんも関係機関も動かなかったのは、外患罪の適用は反日勢力の
死活に直結するため大規模な反発が予想されたためです。
 大山鳴動ネズミ数匹では意味がありません。政府としては動きにくかったのです。

 しかし、朝日の捏造記事問題が発覚した現状では、

福島瑞穂なんて完璧に対象です。


【閲覧注意映像アリ】
福島瑞穂の慰安婦問題のウソと捏造の真実を論破か!?
支離滅裂すぎる全てを暴露!!



 また今般のISIL人質事件で彼らテロリストは

日本に対し宣戦布告しています。

この利敵行為も外患罪対象です。

百歩譲ってもテロ資金提供処罰法の適用対象となります。

山本太郎の発言はあきらかに該当事案です。

民間の集団訴訟なら安倍さんは大歓迎するでしょうね。



この関係の過去ログの再掲です。
.....「公安、外患誘致罪適用へスタンバイ」

2013/12/01

 10月25日竹島での韓国の防衛訓練には駆逐艦やF16戦闘機が投入され、
海軍特殊部隊の上陸訓練も行われた。

非公開予定だった訓練は「いかなる状況においても独島(竹島の韓国名)を確固として
守る韓国軍の意思を示すため」(国防省)公開されたという。

韓国政府はもはや軍をコントロールできないようだ。
米軍とのコンタクトも無視されているようで、完璧に中国三軍演習に組み込まれている。
日本の政経軍への影響についていくつかに分けて検証する。

韓国の竹島演習はこれまで日米の顔色を見ながら非公開でこっそりと行われてきた。
したがって対外的に韓国の不法武力占拠、紛争地域という実態がなかなか証明しずらかった
のだが今回、韓国国防省が公開したことによりこの紛争問題の存在が明らかになった。

これをうけて公安は外患誘致罪をはじめ外患各罪の

告発要件が満たされたと判断した模様だ。


 日本の刑法の規定で最も重い罪は「外患誘致」(81条)であり、
極刑以外の刑罰を定めていない。条文は次の通りだ。

「外国と通謀して日本国に対し

武力を行使させた者は、死刑に処する」




むろんこれまで適用例はない。(これについては外患罪に詳説してある)

 この外患罪の特徴は対外存立であって他国あるいは組織と紛争あるいは戦争が
発生した時点で成立するというところにある。

したがって平時には常識では売国奴的行為や反日スパイ行為であっても
外患罪は成立しない。だが確実に潜在しているのだ。

 昨年末から尖閣、竹島、慰安婦等の問題で様々な動きがあった。
それに対して外患罪を適用せよというような動きもあったのだが、
なにしろ平時であることと、尖閣では中国と、竹島や慰安婦問題では
韓国との紛争発生が絶対必要条件とのことで立ち消えになっていたのである。

しかしその時点では政界だけでも「尖閣衝突での外患罪予備軍に、鳩山、村山、
仙谷、加藤」らの名前が挙げられ「竹島衝突での予備軍に河野、管、小沢、野田、
岡崎、山岡、志位、福島」らの名前が挙がっていたのである。(後略)




 この10月25日の韓国の竹島防衛演習実施は

最高の神風でした。

①日韓は紛争関係にあること。日本の領土竹島に韓国が侵攻、
占拠していることによる開戦カードのプレゼント。

②日韓は紛争関係にあること。よって反日日本人に対する外患罪適用条件が
整ったことによる外患罪告発カードのプレゼント。

③米の韓国切り捨てが確定したこと。




すべて余命の過去ログの繰り返しですが、とりあえずまとめの意味で記述しておきます。

まず③ですが、演習の通告が駐韓米軍になかったことから
米軍が韓国に事態の説明を要求。

これに対し、韓国は平時統制権は韓国側にあって、
米軍への通告は必要がないと蹴ったことから米軍は激怒。

その後、竹島に関する日韓紛争については

米は中立の立場であるという声明に繋がります。

要するに「日本の力による奪還容認」ということですね。


①については、シナリオの障害がなくなったということです。
中立宣言の場合は動員された在日韓国人は、全てが兵務庁傘下の軍属で兵士では
あっても交戦国は北朝鮮でした。しかし日韓開戦の場合の動員は交戦国は日本です。

凄惨な殺戮戦は必至です。


通名、日本人なりすましは即刻、

テロゲリラ扱いが現実に見えてきました。


安倍さんは十二分の備えをもって対処するとは思いますが
しっかりした自衛も必要ですね。

 この両シナリオはともに反日メディアの破壊殲滅以外は
日本人反日勢力は対象ではありません。
したがって反日組織や、反日政党、帰化人等の押さえ込みは事実上困難でした。

ところがここで安倍さんにまた神風が吹きます。
「②日韓は紛争関係にあること。

よって反日日本人に対する外患罪適用条件

整ったことによる外患罪告発カードのプレゼント



これは10月25日の時点ではほとんど注目されていなかったと思います。

事実上竹島で紛争状態ではあるものの、それを明らかにして外患罪起訴という作業は
反日勢力を結束させるだけで、法の未整備の中とんでもなく高いハードルがあったのです。

「外患誘致罪は売国罪、破廉恥罪だ」

「外患罪スタンバイ」参照。


 外患罪とは日本人あるいは永住権を持つ外国人が日本人あるいは日本国家に対して
犯した犯罪のことです。戦時、紛争時のみに適用されますので、戦時国内法です。

 外患誘致罪、外患援助罪、外患予備罪、外患陰謀罪とありますが、いずれもその法意は

「日本の国家としての存立を貶め、

危うくする行為
から日本を守ることを法益とする」


というところにあります。

外患誘致罪は死刑のみという日本国憲法では最高刑ですが、その他も重刑です。
まあ売国奴処罰法ですから当然といえば当然ですね。

 神風とは、朝日新聞慰安婦問題訂正記事の事案です。

この件は関連事案が多いこと、また関係事案が確定していること、
慰安婦問題をはじめとして、数々の特権に群がるほとんどの組織が在日と
反日勢力で中国はほとんど関係がないことから韓国事案だけで外患罪を
適用することが簡単になりました。

 現状でも竹島問題で紛争中であって、起訴は可能ですが、念を入れて、
韓国政府に日本領竹島に不法にいる韓国人の即時退去を求めれば、
血相を変えてむかってくるので戦時体制の構築は容易です。

反国家行為が全て対象となりますから、

現状の日本メディアはすべてが該当します。

政治家もかなりの数が該当します。

外患誘致罪は何人もいませんが

援助罪以下は千人規模でいるのです。


 安倍さんにとって外患罪カードがいつでも使えるようになったのは大きいですね。
日本人反日勢力をいつでも叩けます。

民主党、共産党、社民党、公明党まで政治家は戦々恐々でしょう。
外患罪は予備罪でも陰謀罪でも起訴されて有罪となれば、一般犯罪とは
全く異なり売国罪ですから日本社会では表から抹殺されます。

政治家は政治生命を絶たたれます。

まあ、このカードを使うのは来年秋以降でしょう。



 さてちょっと寄り道。

麻生さんと日韓スワップ終了についてです。


さりげなく、当たり前に麻生さんとよんでいますが、
前回までは親韓麻生だったんですよ。もちろん理由がありました。
ご当人は当然でしょうが余命もつらかったのです。

 出自と政治家としての環境に韓国との繋がりの素地がありました。
過去ログの「政治家のみなさんに点数をつけてみませんか」の中での採点で、
安倍さんと麻生さんは飛び抜けた高得点です。

点が高いほど親韓度が高いということだったのですが
安倍さん同様、設定上気の毒な点があったのです。
 利権がらみの大きなプロジェクトに名があるとレッテルが貼られます。

ご当人は政治家として日韓というものを考えていたのは間違いありませんが、
政治家として総理大臣という頂点を極めた瞬間に韓国大統領だった李明博に
裏切られ煮え湯を飲まされます。それも一度や二度ではありません。

育ちがいいとこうなるんですね。

 結局、1年もたずに政権を民主党に奪われてしまいました。

安倍さんは放り投げでしたが、麻生さんは直接でした。


ましてやスワップに関しては韓国のために増額までしているのです。
その反動で、麻生さんの臥薪嘗胆は安倍さんよりもはるかに強いものだったと思われます。

こういう流れで麻生さんの冠に親韓がついたのですが、この件について、
余命は「2月23日のスワップ終了をもって名誉回復となる」旨を記述しています。

「過去において、何度も韓国の要請にこたえてきたが...」

という下りは麻生さんの思いがにじみ出ているようです。
まさにスワップ終了は麻生さんのリベンジでした。

 安倍さんの後継がいない今、麻生さんの役割は重要です。頑張って欲しいですね。


.....ここでマイナンバーについて追記です。

2015年10月からの運用というのは2016年運用開始に向けての
部分的試験運用という位置づけです。

「いったいどういう意味?」ということですが、

どうもカード未更新者の集中洗い出しのようですね。

さてもとにもどり過去ログからです。
.....日本再生大作戦放談会 

在日対策①

(中略) 第二幕は米軍韓国撤退から始まります。
2015年12月の戦時統制権返還が予定通りであれば、
必然的に米軍撤退はそれ以前に始まります。

米陸軍平沢移動なんて全く関係ないですね。

北の侵攻に巻き込まれないようにするためだけではありません。
米軍撤退ストップのために韓国軍が北朝鮮を攻撃という可能性があるからです。
よってあっという間に撤退は完了します。朝鮮半島は一気に緊張しますね。

 戦時統制権返還が予定通りとなった場合、これに備えて自衛隊はJTF態勢、
予備役招集という流れですね。

状況によりますがOBにも待機の要請があるかもしれません。

 この対応は当然のことで、朝鮮戦争再発時に日本は集団的自衛権など全く考慮しません。

ひたすら朝鮮半島内戦に関わらないように対応するだけです。
南北の勝敗などどうでもいいのです。

朝鮮戦争再発時の対応もすでに決定しています。
①中立宣言。

②難民阻止。

③南北強制送還



....中立国の義務
...交戦当事国とそれ以外の第三国との関係を規律する国際法である。

中立国は戦争に参加してはならず、また交戦当事国のいずれにも援助を行ってはならず、
平等に接しなければならない義務を負う。一般に、次の3種に分類される。

回避の義務中立国は直接、間接を問わず交戦当事国に援助を行わない義務を負う。
防止の義務中立国は自国の領域を交戦国に利用させない義務を負う。

黙認の義務中立国は交戦国が行う戦争遂行の過程において、ある一定の範囲で不利益を
被っても黙認する義務がある。この点について外交的保護権を行使することはできない。




 回避義務中立国は、韓国と北朝鮮開戦の場合は交戦国以外が中立宣言すれば該当する。
日本の場合はおそらく防止義務中立国宣言をするだろう。

つまり韓国にも、北朝鮮にも、日本の領海、領空、

領土を通過、利用させないということだ。


 永世中立国宣言をしているスイスは、この防止義務中立国である。
よってスイスは第二次世界大戦において中立を守るために、領空侵犯に対しては
迎撃を行い、連合国側航空機を190機撃墜、枢軸国側航空機を64機撃墜した。

スイス側の被害は約200機と推定されている。

C氏....

 なぜここで中立宣言?という疑問ですが、これは日本の事情です。

 朝鮮戦争再発時には前回同様一気にどちらかが勝利して
一気に統一という図式は考えにくい。再び膠着状況に陥る可能性が高い。

 その場合、日本へ難民が100万人単位で押し寄せる。

現状の在日対応でもバンザイしているのに、

これが加われば日本は消滅です。

 これへの合法的対抗策が中立宣言ということです。


 中立宣言後は、不法滞在者の強制送還と同時に
国内の交戦国国民は隔離され、それぞれの母国へ送還されます。

 中立国の義務として交戦国には平等が求められるため、親韓メディアは動けなくなります。


A氏....

 口に出せない。記事にもできない究極の難民対策がこれ!

日本の場合はおそらく防止義務中立国宣言をするだろう。


 つまり韓国にも、北朝鮮にも、日本の領海、領空、領土を通過、利用させないということだ。

 永世中立国宣言をしているスイスは、この防止義務中立国である。
よってスイスは第二次世界大戦において中立を守るために、領空侵犯に対しては
迎撃を行い、連合国側航空機を190機撃墜、枢軸国側航空機を64機撃墜した。
 スイス側の被害は約200機と推定されている。

 具体的には国際法に基づき、交戦国から日本への海路、空路を遮断する。
領海、領空侵犯には撃沈、撃墜をもって対応するということだ。

 この際、難民が...とか、人権が...

とか騒いでいるメディアはきれいに掃除される。

軍事作戦上は、これ必然、かつ常識です!



 ところで韓国が凍りついたという以下の記事だ。
.....「朝鮮半島で再び戦火が起きて、北朝鮮が韓国に侵攻しても

      日本は韓国を助けることにはならないかもしれない」



日本は、助けない
【韓国高官は凍り付いた】




 昨年、開かれた日韓両政府の非公式協議で、日本側の出席者の一人がつぶやいた。
協議は日韓の外交・安全保障問題をテーマに北朝鮮情勢や集団的自衛権の
行使容認などについて意見交換するために開かれた。

 発言の意味は慰安婦をめぐる歴史問題や竹島(島根県隠岐の島町)の不法占拠などで、
韓国に対する感情が最低レベルに落ち込んだことを受けて、朝鮮半島有事になっても
日本は韓国支援に動けない可能性があるということを示したものだった。

 ただ、その意味の重みを韓国側の出席者はとっさには理解できなかったようだ。
日本はすでに周辺事態法を平成11年に制定している。(民主党政権時代)この法律は、
朝鮮半島で有事が起きた場合、韓国軍とともに北朝鮮軍と戦う米軍を
支援することを主な目的としている。


.....韓国側が凍りついた理由。

「日本は韓国、北朝鮮両国とは共に等距離である。

半島有事の場合は中立の対場をとる。

よって北朝鮮が韓国に侵攻しても日本は韓国を

助けることにはならないかもしれない」


やんわりと韓国を恫喝してるな。(大笑い)

 戦時統制権の延長如何で半年~1年のずれの可能性はあるが大筋はこんな流れだろう。
しかし2015年は初頭からいろいろとありそうだ。
 とりあえずこのあたりまでは安倍シナリオの想定内だと思うが安心できる状況ではないね。


.....先般、韓国の軍事機密、政府極秘情報が暗号化されずにたれ流し
だったという事実が発覚しました。実はこれは3回目です。

 2013年3月中国軍事委員会の内容が流出して韓国も知ることとなり、
やっとこの件に気がついたのです。

 2010年当初から民主党を通じて日本の政治や自衛隊情報を入手していた韓国は
関係機関の分析能力があまりにも低く、また味噌糞一緒で大量のデーターを
持ち出したことから機能不全に陥ります。

民主党政権時代に約3万件の防衛機密の漏洩発覚!』
【民主党・福山哲郎】
特定秘密保護法がなくても防衛機密の漏洩はありえない
に対する特大ブーメラン


 そのため分析結果資料ではなく入手したデーターそのままを中国に流したようで、
この分析に中国は約2年弱、韓国は4年弱かかったようです。
 ブーメランで知った韓国の狼狽ぶりを示す資料が以下の遺稿記事。

.....日韓開戦は2016年竹島が舞台

 2013/07/23


「2016年以降は日本と戦争になる、

敵を破壊しなければならない」


 韓国軍人会諮問委員会。日本との戦争に備え、十分な戦力を確保するまで
韓米連合司令部の解体を延期することも提案済みだ。

 日本の私たちの独島に対する侵奪野慾が執拗である。

 日本政府(安倍政権)は、2013年7月9日の閣議で、2013年防衛白書を確定し
独島が日本領土という主張を繰り返した。

独島領有権主張
これでも日米韓で軍事情報を共有する? 笑わせるなwww


 ホワイトペーパーには "我が国固有の領土である北方領土と竹島(独島)
の領土問題が依然として未解決の状態で存在している"と明記し、
日本の領土を表示する地図にも独島を'竹島と表記した。

これは2005年から9年目繰り返されている無理な主張である。

 防衛白書は通常、7月末~9月初めに発行してきた。
今回日本が防衛白書の発行を早くしたのは、
来る7月21日、日本の参議院選挙と無関係ではない。

 安倍首相(自民党)は右傾化、領有権の主張、円政策などで昨年末に首相に就任した。

安倍首相は、選挙の勝利に基づいて憲法改正

交戦権を確保し、正規軍の保持)まで推進する計画だ。


 この防衛白書は、国防政策と軍事戦略を盛り込んでいる。
日本の内閣閣僚会議の議決を経ており、韓国の防衛白書とは意味が違う。

 韓国の国防白書(2年ごとに発行)は、国防部長官決裁を出版する。

 つまり日本は環境が形成される

(憲法改正されると)と武力で

独島を侵奪するという国家意志
を明らかにしている。


 日本人はいつから野望を企み出したのか?
それは2005年から本格的に始まった。

 私たちの韓国政府(当時ノムヒョン大統領)が反米政策で
米国に韓米連合軍司令部解体(戦時作戦統制権の転換)を要求を始めた時からだ。

 これにより、日本は2005年防衛白書に独島領有権を初めて明記した。
海上自衛隊(海軍)、航空自衛隊(空軍)の防衛区域に独島と
周辺海域(空域)を含めることをはじめた。

 日本の挑発は2016年以降になるだろう。

韓米連合軍司令部が2015年12月に解体されるからである。


 今の韓米連合防衛体制下では、米国が韓国の防衛を共同で担当しており、
日本が独島侵奪をあえて試みることができない。

 しかし、韓米連合司令部解体以後、

韓国の防衛は韓国が主導的に責任を持つ。


 そこで、日本の武力挑発に私たち韓国だけで対応しなければならない。

 日本人は作戦中の2万トン航空母艦(16DDH、30ノット、2隻)
と2014年に建造が完了している。
2万7千トンの空母(22DDH、30ノット)を投入する。

ひゅうがクラスが5等身ならいずもクラスは8等身.jpg


 艦載戦闘機には、米国産新型F-35B(ステルス、垂直離着陸機)
を搭載する予定である。

【米最新鋭戦闘機「F35B」】
垂直離着陸映像


 予想するシナリオは、日本の右翼勢力が複数隻の船舶に
分乗して奇襲的に独島に上陸する。

 これを保護する目的で、海上保安庁の巡視船と海上自衛隊の艦艇が出動する。
しかし、我々の海軍力は日本の1/3レベルであり、空母もない。

 そして、イージス艦、駆逐艦とフリゲート艦、潜水艦、輸送艦(揚陸艦)、
海上哨戒機/ヘリコプターすべて日本に劣勢だ。
 さらに北朝鮮に対応している海軍・空軍力を転換して独島海域に投入することも難しい。

 韓国防衛事業庁は独島(日本との戦争)のための海上戦力増強策に
関する研究検討結果を2012年10月11日、国会国防委員会に報告した。

 日本が30%の海軍戦力を出動させると仮定した場合、韓国は3~4機動戦団が必要である。
1戦団はイージス艦2隻、韓国型駆逐艦(4,500トン)2隻、大型輸送艦(独島艦級)1隻、
次期潜水艦(3000トン級)2隻、軍需支援艦1隻、海上哨戒機(P-3C)3機、
海上作戦ヘリコプター16機からなる。

 韓国は早急に対日不足戦力を確保しなければならない。

 イージス艦3~5隻、韓国型駆逐艦3~5隻、大型輸送艦(独島艦級)3~4隻、
新型潜水艦6~8隻、現在の独島艦(23ノット)を空母に改造する必要がある。

『2020年に建造』
【韓国】
批判無視!!欠陥「独島艦」の2号艦建造に走る韓国 ⇒ 「もっと大きな軍艦を…」


 また艦載戦闘機の確保と操縦士の養成に取り組まなければならない。
原子力空母(4万トン級)と原子力推進潜水艦(3000~4000トン級)
の確保に着手しなければならない。

 空と海には隠れる場所が当然ない。

敵国(日本)よりも優れた戦力が必要だ。


 我々が日本との戦争に備え、戦争に十分な戦力を確保するまで
韓米連合司令部の解体を延期することも提案済みだ。

 キム・マンソン韓国軍人会諮問委員 (元海軍作戦司令官・現予備役海軍中将)
  韓国メディア コナスネット 2013/7/10




 5月8日米韓首脳会談で 2015年12月31日、韓米連合司令部の解体を
確認しておきながら7月1日に延期申し入れ。米は不快感丸出しでどっしらけ。

 7月18日、予定通りに進めると声明。この間の詳細は前ブログに記述してある。

 日本との戦争準備が整うまで再度延期なんて明言されて、

米も「はいそうですか」とはいかないであろう。


 ところでこの中で2016年開戦という点、韓国は今もって認識不足だ。

 安倍は戦争などまったく考えていない。

 2007年、第一次安倍内閣時、日米首脳会談において、北朝鮮拉致問題、核問題と同時に
日本国内における北朝鮮資金、パチンコ問題、ヤクザ在日朝鮮人問題が議題になっていた。

 日本の政治の裏側に深く関わっている暴力団の排除と朝鮮勢力の影響排除は
米の北朝鮮政策とも密接な関連があったのである。

 韓国の度重なる信頼を裏切る行為に韓国切り捨てが米の方針となり、
2013年韓米連合司令部解体が決定したのである。

 しかし、一連の北との事件と、安倍政権の放り投げで、これは韓国提案で
2015年末に延期されることとなった。米韓それぞれに都合があったのだ。

 米の狙いは、韓国切り捨てによって

中国の朝鮮半島進出を許しても北朝鮮及び

韓国の非核化の方が重要と判断
したのだ。


 米は韓国からの全軍撤退、および日本国内におけるヤクザ暴力団のテロ指定。
金融機関の制裁、資金凍結等を実行することとなった。

【米大統領府・プレスセンター】

≪日本の犯罪組織の財務省制裁メンバー≫
2013年12月19日
1. http://www.treasury.gov/press-center/press-releases/Pages/jl2250.aspx

2. http://www.treasury.gov/resource-center/sanctions/Programs/Documents/20131219_yakuza.pdf


 これに対して安倍は国内における、反日、反安倍勢力が、
  新聞、   テレビ、   ヤクザ暴力団、

  民主党、  社民党、   共産党、

  在日朝鮮人、    その他左翼グループ



と枚挙にことかかないため、正攻法、全面衝突を避けて、個別撃破の戦略をとった。

 まず朝鮮傀儡政党民主党と関連政党を壊滅させる。
受け皿となる党はドングリ政党となるようにする。

 公明、維新、みんな、共産党がそれぞれ同勢力が理想だ。
公明党は宗教政党、共産党は中韓との状況を考えればどうにでもなるという考えだ。

 在日朝鮮人とヤクザ暴力団の処理は2年後から。
2016年には在韓米軍撤退。米のお墨付きがでる。

 竹島でちょっともめるだけで

(例えば竹島奪還宣言)



国交断絶。



戦時国際法適用。



敵国人、在日朝鮮人強制送還開始。



通名朝鮮人拘束。




 安倍は韓国と戦争する気など毛頭ない。在日を追い出せばいいのだ。
この状況に至れば売国日本人や反日勢力、反日マスメディアは国民が粛正するだろう。
 参院選が終わって、ここまでは完璧に予定通り、後は憲法改正など急ぐ必要はない。

 命がけで日本にいるわけにはいかないだろうから2年もたてば、在日の帰国が始まる。
そのまま韓国は中国の半属国となる。日本との国交断絶は少なくとも半世紀は続くだろう。

 第一列島線まで引いた日本は、最終的に

中国抑止の軍備を備え、米が容認している中国抑止核武装力

もつことになるだろう。


●ワシントンで語られる
日本の核武装論、日本核武装の好機】


 これで東アジアの軍事バランスがとれるようになる。

これが日米のシナリオだ。


 さてことの重大さにやっと気がついた韓国、狼狽したのか慌てに慌てた。

 2015年末まで、まだ時間があるのだから少しは格好をつければよかったのに、
なりふり構わず、韓国国防部のキム長官が7月1日、シンガポールで
開かれた第12回アジア安全保障会議(シャングリラ会議)で米国のヘーゲル国防長官と
会談した際に、急遽、有事作戦統制権を移管する計画を当初の2015年末から再度、
延期するよう提案したというお話だ。

 韓国政府思考力ゼロ確定。

世界外交史上まずまれなケース。

失態といってもいいだろう。


つづく




2015-02-20 13:31

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今年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

【その目次一覧】

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2015年02月18日

(204)東京テロ予告と中国からの脅威

 今回は、余命ブログでも危惧されているテロゲリラについて

いつものファンタジーも織り交ぜて記述したいと思います。

ちなみに本日、2/18は週刊現代でテロ組織ISILが

東京テロ予告をした日
とされる日である


テロ予告.jpg



 


この件に関してベストな答えとしたのが下です。 
tsumudaisukiさん 2015/2/522:51:15


 ない。

 まず戦争というのは国と国同士が戦うもの
イスラム国は国ではないので戦争とはいわない
イスラム国は日本に来る能力などない
船はもってないし戦闘機ももっていない

 イラクからわざわざ日本だけを攻撃しに来るというのは
ありえない。

 もしそのシナリオが実現するならイスラム国が中東各国を
占領して中国を降伏させたとき。だかそんな事にはならない

 そもそも起きないが起きると仮定してなぜイスラム国は
わざわざテロの日にちを予告すると思う?


 そんな自分からテロの成功率を下げるような

バカな真似はしない


『あの、週刊現代で 2月18日にイスラム国のテロが』
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10141550075


 もし本日あったのなら、それはISILの仕業ではなく左翼が彼らの名を借りて行う
安倍降ろし工作の1つであろう。

 ISILに対しての対応が悪かったというネタを

野党だけでなく左翼連中が盛り上げるという筋書きである。


 何故かといえば、7/8が来る前になんとか安倍総理を政権から引きずり降ろし
少しでも有利に戦いたいのであろう。

 いずれにせよ、何もないことを祈ります 

_________________________________________________________________________________________________


 【差し迫る、中国からの危機!】

さて、私も中国との有事の際に日本国内に住む在日中国人とのテロゲリラ戦を
想定して過去にも記述していますが、まずは中国通の石平氏の意見を・・・



 石平氏は他にも最近になって中国領事館が在日等の居住地・連絡先を
調べ始めているという書き込みもされています。

 おそらく、それは習からの命令であろうし近々破れかぶれの尖閣占拠等の
作戦遂行時に「国防動員法」を発令しようとしているに違いない。

【石平】
中国国防動員法」と「観光ビザ規制緩和」
[桜H22/6/29]



 下にその意見を・・・






 なんと恐ろしいことであろう。

 先の大戦後、我が国はこれといって戦闘に関わってこなかった。
平和ボケした民族は果たしてそれに立ち向かうことが出来るのであろうか?



________________________________________________________________________________________________

【新潟が危ない!】

 現在、中国は日本の至る所で中国領事館を建てようとしている。
その1つに新潟である。2010年の日中険悪化により反対運動は進められている。

 他県のこととは思わずなんとか阻止したいものです 

在新潟中国領事館.jpg

2在新潟中国領事館.jpg
『新潟が危ない!中国総領事館5000坪?』
http://ameblo.jp/zainiigata/entry-11970678989.html

全国から声を集めたいと思います!
署名用紙をダウンロードをお願い致します
<(_ _)>
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
ダウンロード(署名用紙)
 
 倉山満氏と元警察官である坂東忠信氏も声を上げています。


_________________________________________________________________________________________________

【名古屋が危ない!】

 名古屋でも同じく中国は領事館を建て

日本侵略の糸口を掴もうとしているのです。

 けして許してはなりません。

国防動員法が発令されたときのことを考えれば

こんなに恐ろしいことはありません


『【愛知・名古屋】中国への名城住宅跡地売却に反対する会【ブログ】』
http://blog.goo.ne.jp/kuninomahoroba81


反対中国領事館売却.jpg


全国から声を集めたいと思います!
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※注意事項は上記ブログにて・・・!



【民間防衛】
11.11名古屋、尖閣・名城住宅跡地は渡さない![桜H24/12/4]






注- 「余命3年ブログ」をまだご存じない方は

まず、ダイジェストで確認してください。

下のソースの前座部分を連読して、

そのあと出来れば各ページ一番下の目次で(1)からの読破・・・要です。


(82)「朝日の落日③ 内閣改造」私の解釈

(83)「朝日の落日④ 中国ギブアップ」私の解釈

(136)『自衛隊OB放談会 自衛隊総合火力演習』私の解釈


(お手数ですが、一番下に目次URLがあります。)



 今回は以上です。


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2015年02月16日

(203)『閑話休題 アラカルト③』解釈入れて

 今回は、本題『閑話休題 アラカルト③』の前に

余命記事の前フリだけ記述します。


いよいよ、本格的な除鮮が始まろうとしています。

それは今までこの国が大方乗っ取られていたこと

知らなかったお花畑の方たちも

その時になれば真実に気づく時となるのです。







 (201)でも、『FATFと米との折り合いはついた』

ようだと記述されるように、2/22前に「テロ資金凍結法」

施行 → 国際テロリスト指定 → テロゲリラ


本命は7/9以降に先延ばしの流れです。




注- 「余命3年ブログ」をまだご存じない方は

まず、下のダイジェストで確認してください。

ソースの前座部分を連読して、

そのあと出来れば各ページ一番下の目次で(1)からの読破・・・要です。


(82)「朝日の落日③ 内閣改造」私の解釈

(83)「朝日の落日④ 中国ギブアップ」私の解釈

(136)『自衛隊OB放談会 自衛隊総合火力演習』私の解釈


(一番下に目次URLがあります。)




いよいよ、これからが「余命ブログ」です。

              
それではいよいよ「余命」本題へ
ちなみにここからの
このソース元は月間322万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・。
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!

 

元ソース
閑話休題 アラカルト③ ・・・2015-02-16
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2015-02-16

それでは本編です!

閑話休題 アラカルト③


 「閑話休題 アラカルト」なんて表題は

まあいろいろなテーマを軽く、

気軽にというつもりだったのですが、

逆にテーマが多すぎてバンザイしております。


 今回はまずスヒョン文書です。
実は李明博元大統領の自伝に書かれている慰安婦問題の民主党野田との折衝を
はじめとする数々の売国奴的癒着の履歴として2013年11月出稿の
「安倍晋三のリベンジ原点①②」を再掲したのですが、①のヤフー書き込み引用資料が
ちまたでスヒョン文書とよばれているそうで、そのことを全く知らなかったと
いうお粗末劇です。

  出稿前日にnews usさんがその件をアップされていたようで
バッティングしてしまいました。どうか気を悪くされないようにお願いいたします。

 記事自体はかなり古いもので、何回かアップはされていたようですが、
なにしろその中身が強烈で、日本人であれば嫌悪感どころか憎悪感、人によっては
殺意まで抱きかねない代物でしたから、在日も必死になって隠蔽に狂奔していたわけです。

 アップ当時はアップと同時に削除、あるいは

アップできないというような状況だったそうです。


 これが先代が倒れる直接の要因となったことは既述の通りです。

 現在は各サイトでとりあげられ拡散が呼びかけられていますね。
余命ではこの4日間で閲覧者数約11万人、閲覧pv約38万というところです。
 少しはお役に立っているでしょうかね。

 さてnews.usさんの話が出たところで、最近の記事をいくつか見てみましょう。
いずれも余命の過去ログにありますが新たな動きを追加しておきます。

.....韓国軍事機密情報、

政治情報が暗号化されずにたれ流し。

日本再生大作戦放談会

 橋下辛坊②から


(中略)昨年、やっと韓国は重要軍事機密、

政治情報が暗号化されていないで

やりとりされていたことに気がつきました。


 約7年の間米国は韓国のマル秘?情報をもろに知っていたということです。
延坪島砲撃事件もそっくりバレバレ、米国との会談情報はすぐに中国に
ご注進というようなことを米国はすべて把握しておりました。

 2010年米国が軍事GPSの使用停止や各システムの更新停止、識別信号や各システムの
暗号化、新規兵器の売却も今は議会承認が必要な状況になっているのは当然ですね。

 このGPSの件など、関係者はみな知っておりましたが、韓国国民はつんぼ桟敷で、
もちろん日本国民も知りませんでした。うっかり書いた余命は袋だたき。

 これは韓国国会でなぜ韓国軍は軍事GPSを使わず商業GPSなのかという追求が
あって事実であることが証明されましたが、一方の軍事機密が暗号化されていないで
たれ流しされていた最高級軍事機密には余命はただ沈黙するしかありませんでした。

 そういう事情があって反撃できなかったということです。

(後略)

.....この韓国機密情報筒抜け案件では余命もかなりの影響を受けております。
とくに引き継ぎ以降、延坪島砲撃事件と中国軍事委員会記事に関しては複数筋から
お話がありまして、手弁当はともかく、引き継いだ手持ちの資料の管理の問題に
神経を使うようでは当然腰が引けます。

 3人のメンバーのうち2人がやめたのはそれが直接の理由です。
遺稿記事の出稿完了は遺稿資料の廃棄完了でもありました。


 軍事については

延坪島砲撃事件関連では検証もしております。

2010/10/20...韓国対馬侵攻を疑われる部隊移動開始。米から警告。防衛大臣北澤俊美。

2010/11/23...延坪島砲撃。北朝鮮の韓国侵攻を懸念し抑止に中国介入。

2011/03/11...東日本大震災。統合任務部隊創設。JTF-TF







 韓国軍の異常な部隊移動を掴んだ米軍は韓国に警告、同時に日本にも通報、
北朝鮮の数個師団にも及ぶ軍の移動に朝鮮戦争の再開を嫌う米中両国は
抑止介入に踏み切ります。

中国は北朝鮮国境に、瀋陽軍区10万、北京軍区10万、

最終的に30万をこえる部隊を集結しました。


この情報は欧州軍軍事ネットでも報じられておりましたが、
いったいどこからこんな情報が出てきたのでしょうか。

そして最終的にはガス抜きでしょう、北の延坪島砲撃によって終結となりました。
その後、米中は何事もなかったように全く知らん顔です。

 そのせいか、この件は世界でも関係記事はいくつもありませんし、
検証はみなピント外れです。日本でもみな消化不良だったのではないでしょうか。

しかし、始まってからはすべて米が仕切っていたとすれば、すべてがつながります。
米は韓国の動きを知っていたということですね。


 ここで文字通り閑話休題、韓国小話です。

 延坪島砲撃開始直後、米韓司令部に韓国軍将校が飛び込んできました。
指示を求めにきたのです。その場にいた米軍将校は落ち着いて静かに言いました。

「部隊移動に関して、貴軍は平時統制権は韓国にあるといわれた。
現状ではソウルが砲撃されているわけではない平時である」

そしてちょっと間をおいて

「撃たれたら、その倍も3倍も撃ち返せ!」

と怒鳴ったそうな。

 その場にいた韓国軍関係者は凍りつき、
米軍関係者は笑いをこらえるのに必死だったとか。
これも韓国お笑い小劇場の定番となりそうですね。

 当時、日本は管政権。米は政府と自衛隊に警告。ところが管政権は全く対応せず。

よって自衛隊は北澤防衛大臣を無視して

防衛体制JTF-TFを構築、独自に動き出しました。


 延坪島事件後もしばらくは韓国軍の配置が通常にもどらぬことから自衛隊は
警戒を続けていましたが、1月になって第二次菅内閣の発足直後に平常に戻りました。

こういう関係から自衛隊の管に対する売国奴意識は猛烈で、

2月には制服組が動き出し、

3月はクーデターかという動きにつながっていったのです。

 ところが3月11日東日本大震災により

すべてがリセットとなります。


 
その後、野田内閣になってからも、李明博の竹島上陸、天皇陛下侮辱発言等、

嫌韓感情が増大する中で、6月に事実上の日韓同盟にもあたる条約締結の動き

(締結1時間前に韓国がキャンセル)とか、韓国におもねるような国外財産調書法

あるいは外国人参政権の推進等が進められていく状況に危機感が増大し、

慰安婦問題での謝罪と10兆円にも及ぶ慰安婦賠償問題がまとまりそうな流れに、

ついに自衛隊がぶち切れました。


 これを事前に察知した野田が打った手が、

突然の衆議院解散でした。


野田首相が衆議院解散を表明
11月16日を目処 安倍総裁との党首討論で


 一連の動きは極秘重要事項にもかかわらず、以外と表面化しています。
結局、全部とは言えませんが、かなりの部分が、米から
自民党に情報提供されていたようですね。

 今では日本独自の情報収集能力

格段に向上しているようです。


 軍事情報だけでなく政治情報も筒抜けであれば、安倍さんに怖いものはありません。
日韓議員連盟の額賀は放置、二階は取り込んで捨て看板です。

 危険予備軍の親中韓議員、

小渕優子や松島みどりは同士討ちで処分しました。





 裏でこそこそ動いていた反日議員や政党は気味が悪いでしょうね。
なにしろ額賀が訪韓で何を言いどうしたか、すべて筒抜け。今回の二階もそうですね。
まさに子供のお使いです。

 こういうのを「だちょうのかくれんぼ

頭隠して尻隠さず」というのでしょう。






 前回の知事選において

「細川や宇都宮は論外、とりあえず桝添を

対抗にたてておいて時間稼ぎ。次は田母神でいこう。」


が安倍さんの方針のようです。

「桝添は脇が甘く、また露骨な親韓を隠さないから、

いざという時はどうにでも切り捨て可能」
だそうですよ。

 先日桝添リコール署名運動が始まりましたがハードルは高そうですね。
安倍さんは桝添がバカをやればやるほど現在進めている日本のガン駆逐には
プラスと考えていますからとりあえず7月9日を過ぎるまでは動かないでしょうね。

 動くときは当然、

公明党の処遇を決断したときでしょう。


舛添都知事 ピンチ!
都知事リコールデモ巻き起こる!
舛添リコール署名運動が近々!


 
 さて、ここからは機密情報

だだ漏れ
の一番危惧される問題です。


 現状、韓国の反日スタイルは異常です。

日々、両国間相互の悪感情は増大するばかりです。


 この背景に、もし韓国が、断交とか、仮想敵国日本というような発言だけでなく、
具体的に開戦まで想定しているとしたら、そしてそれを確かな筋の情報として
日本政府が把握する状況になったら、穏やかではすみませんね。

 もちろん公表はなく、黙って有事に備えるでしょう。

 ちまたに、うわさされている在日のテロゲリラ戦

韓国の指示であるというような話を

空論とか妄想というには事態が悪すぎます。

韓国は最悪の方向に進んでいるのです。




福岡ローカルのNHKニュースは自衛隊小倉駐屯地で、

自衛隊と福岡県警がテロ対策の演習をしたと報道。


           2015/02/11






 


また西日本新聞は県警と陸上自衛隊第4師団が9日、外国の武装工作員が上陸し、

自衛隊が治安出動したという想定の共同実働訓練を、陸自小倉駐屯地で実施。

 この訓練は治安出動命令が出た際、県警と陸自が連携して工作員の発見や

鎮圧ができるよう、2006年から定期的に行っており、今回が5回目。

 県警から機動隊員ら約60人、陸自からは同駐屯地所属の約70人が参加し、

対戦車ロケットランチャーなどの武器を持った工作員が、九州北部へ

侵入したとの想定で行ったと報道した。


『治安出動を想定し県警と陸自が訓練 小倉駐屯地 [福岡県]』
2015年02月11日
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/f_kitakyushu_keichiku/article/144885



 

大阪府警と陸上自衛隊は21日、兵庫県伊丹市の伊丹駐屯地で共同の実動訓練をした。

銃器などで武装した工作員が上陸し、自衛隊に治安出動が発令されたとの想定で、

一部を除き非公開とする。

 府警は機動隊などから約50人、陸自は第36普通科連隊の約60人が参加し、

警察車両が先導して陸自部隊を輸送する様子や、

協力して連絡調整所を設置する作業を公開。

訓練は夕方まで続き、検問や工作員の鎮圧手順を確認する。

 府警と、大阪府などを担当する陸自第3師団は平成14年、

治安出動の際における治安の維持に関する現地協定」を締結しており、

19年と24年にも共同で実動訓練をしている。

『大阪に武装工作員が上陸!…と想定 府警と陸自が共同訓練』
(産経新聞)2014.11.22
http://www.sankei.com/west/news/141122/wst1411220044-n1.html



 上記二件以前に9月3日、

九州工藤会の手入れがありました。


 この際は県外の機動隊から応援というかたちで、
自衛隊は佐世保の特殊部隊の一部がオブ参加だったようです。

 この際は動員その他はオープンで自衛隊の参加は表向きありませんでした。

『工藤会に関する2015/2/15の記事』



 今回の演習二件は上陸武装工作員に対する治安出動ということですが、
疑われる武装工作員としては中国、韓国、北朝鮮とあるものの、諸般の状況を考慮すれば、
これが在日暴力団組織を指していることは疑う余地がありません

 単純に考えて、治安出動に警察機動隊が動員された場合と
自衛隊が動員された場合の違いはまさに雲泥です。

 一般的に警察機動隊の出動は、国内治安といってもデモや騒擾案件で、逮捕、
拘束といういわゆる戦闘行為は想定されていません。

 しかし自衛隊の治安出動は、演習想定にもあるように

武装組織との戦闘行為を伴う鎮圧です。


 自衛隊の出動をあからさまにしたということは、その時点で戦闘殲滅行為が
前提ですから人質を取られるような最悪の事態を想定しているということですね。

 警察機動隊と自衛隊の合同作戦については、先述の通り組織の存在目的が明らかに
違うため指揮系統に問題があります。

 しかし、どう調整したかはわかりませんが戦闘行為を伴う鎮圧出動ならば、
交戦権の問題その他を考えて前面に出る自衛隊が主導するのが自然でしょうね。

 市街地での配置、設定、走行等どうでもいいものは公開してますが、
その他はすべて駐屯地内の極秘演習です。

 注目したいのは県警といっても機動隊の出動演習で、一般警察官ではありません。
おそらく出動時には自衛隊傘下で交戦権も付与されると思われます。

 今年に入ってから余命の予想を超えて事態が進展しており、

平和的に事態が収束する可能性はあまりなさそうです。

と言いますのも、前回、FATFと米との折り合いは

ついたようだと記述
しました。


そのとおりなのですが、現在はISILの資金源の撲滅として
金融テロリストに焦点が移っており、欧米ともに金融の締め付け強化が叫ばれています。

 日本は以前から「政治も金もヤクザと癒着」が指摘されており、ヤクザと銀行、
金融機関の融資に関する取り締まりと罰則強化があらためて求められております。

 米との交渉では、安倍さんのやりやすい方法で結構、ただし、結果が出なければ
現行の資産凍結メンバーと新規のメンバーを国際金融テロリストとして国連で
指定するという折り合いになったようですが、

もしそんな事態となれば、

4大暴力団組織が現行法で

自動的にそっくり口座凍結対象となります。

 事実上社会からの抹殺ですから、

彼らの抵抗は必至だと思いますよ。


 まあ在日韓国人は、最悪の場合、韓国へ帰ればいいのですが、テロリストとして
指定された日本人は逃げ場がありません。

 以前、これに関してどうするのか疑問を呈したことがありますが
少しは減っているのでしょうか。


 ところで先日、予備自衛官補の全課程を修了した学生さんが
2人きまして盛り上がりました。

 機密めいたものはお話しできませんが、

いくつかご紹介いたします。


 公募による自主的応募と選考基準が厳しいことから日本人、
国防という意識が強烈なようですね。

 訓練実態はマニュアルとはだいぶ異なっているようで、テロゲリラ対策を
意識した実戦訓練になっているようです。

 銃器の取り扱いや実射訓練はあるものの、

いわゆる逮捕、拘束を想定した格闘訓練は

いくらもないようです。組織目的が殲滅ですから当然



 訓練終了後は予備自衛官になるのですが、有事招集における役割は後方支援が主で、
戦闘行動はないというのは表向きで、実際はかなりの自由度がありそうです。

 この2人は大学生ですが、最近、周辺には日本人なりすまし学生が
寄ってきてうるさいそうです。

 選考基準が日本人ということで帰化した日本人は原則、
不採用のようですから情報が欲しいのでしょう。

 そんな2人から自衛官補なりすましの話を聞きました。
予備自衛官補の体験卒業のブログなのですが、どうも怪しい。

 実際には訓練を受けていない日本人なりすましの在日のようで、コメント欄含めて
自衛官補制度は何の役にも立たないもので参加は無意味という誘導ブログだったそうです。

 有事における招集は部隊参加か地元の自警団の核となる参加かの選択ができます。
また応募者の特徴はやはり自営業と学生が多いですね。
 サラリーマンは会社の善意の了解が必要です。

 この件は機会を見てまた取り上げたいと思っています。


 先週、そろそろ2月23日が近づいたので日韓スワップでもと思っていましたら、
何と何と、そこら中でスワップ記事のオンパレード。みなさん気になっていたんですね。

 まあ、この嫌韓状況では継続は無理ですね。

 裏では民主党政権時代のようにこっそりと増額延長の要請をしていたようですが、
それもすっぱ抜かれて涙目です。時代は繰り返します。


1年半前の先代の記事を再掲しておきます。

(少し、読みやすくしてあります)

.....「韓国経済終わりの始まり」から

2013-07-07

 小生の余命も一年あまり、マッチングテーマは終わりの始まりです。

 7月3日、日韓スワップ協定30億ドル分が終了した。
韓国の本音は言うまでもなく、民主党政権時代のように、「さりげない延長」
であったが状況が悪すぎた。自ら墓穴を掘って片足を突っ込んでいるといってもよかろう。

 日韓議員連盟会長額賀を冷遇し、

重鎮麻生をこけにした結果がこれだ。

 麻生などこれまでは韓国の要請を受け入れてきた。

今回は要請がなかったから終わりとにべもない。


【日韓通貨スワップ 麻生大臣爆笑答弁!
面白く答えてたら・・・!


 自民党の中にもかなりの数、親韓議員がいるが

全く身動きできない状況となっていたからだ。


 安倍の強運といくどか書いたが、参院選を前に今回は韓国大統領朴が大ポカを演じた。
中韓会談において伊藤博文を暗殺した安重根の石碑をたてるよう習に提案したというのだ。

 まさに腰から下しかない思考力ゼロ

の女としかいいようがない。

 暗殺者、テロ犯を英雄視するだけでなく、

他国に石碑建立要請までするとは異常の極みである。


 朴の父母は二人とも暗殺されているのである。殺された両親もあきれているだろう。

 伊藤博文は明治維新における元勲であって安倍の尊敬する大先輩なのだ。
その伊藤と安倍の出身地が同郷、つまり長州(山口県)であることなど知るわけはないな。

 とまれ30億ドル分のスワップ終了により残りは
チェンマイイニシアチブ分100億ドルとなった。

 ただしこれはIMF介入が前提で、その際も日本の自由枠は20億ドルしかない。
韓国経済破綻によるIMF介入という緊急時に20億ドルなど焼け石に水、意味はない。

 韓国が引き金を引いた米のリーマンショックの仕返しは、
FRBの韓国とのスワップ終了で完了。
 以降、全く話も出ない。韓国は完全に全世界に見捨てられてしまった。

 たかが30億ドルのスワップ。痛くもかゆくもない。
韓国は桁違いの中韓通貨スワップ資金(3600億元・約64兆円)を活用した貿易決済制度を
もって対応するというのが韓国の言いぐさであるが、これ意味あいが全く違う。

 ドルスワップは一般的にはデフォルトのような緊急時に
対応する保険のようなもので普段は使わない。

 中韓スワップは中国元、韓国ウォンをドルを介さずに
決済しようという2国間の貿易制度で、当然貸し借りは元とウォンだけであり、
中韓では上海でのみ決済可能というシステムだ。

 当然これには金利がつく。

 スワップについては短期金利、3ヶ月または6ヶ月が適用される。
この制度は発足以来ほとんど利用されていない。

 なぜなら韓国金利より中国金利の方が高く借りる意味がないことと、
最近の中国経済危機で、銀行間貸出金利が暴騰し、
10%、14%、30%と利用できる状況ではない。

 万が一韓国がデフォルトに陥った場合、その支払いはドルであるため、
韓国がIMFを使わない場合、韓国は中国から元であれ
ウォンであれ借り入れした金はドルに換金しなければならない。

 中韓スワップで融通しあうのは

世界基軸通貨であるドルではないからだ。


 前回の韓国デフォルトの際は570億ドルの支援であったが、もし現状もしくは
さらに経済悪化してのデフォルトであればその金額は前回の比でないのは明らかだ。

 外貨準備は3000億ドルを超えたと豪語なんて報道があったが、
問題は負債とその中身だ。流動性外貨準備高は4割もないと思われるので
決して安心できる状況ではない。

 仮に1000億ドルのデフォルトとした場合、中国からの借入は当然中国通貨元となる。
その元を市場でドルに換金するわけだが現実にそんなことができるだろうか。
はっきり言って不可能だ。

 もし可能だとしても元は大暴落、

中国という国家そのものが破綻する。

 逆に中国が破綻して韓国にスワップ申し込みの場合も

理屈は同じ。この場合は共倒れだ


 中韓スワップ貿易決済協定は規模がいくら大きくても、
いざという時にはなんの役にも立たないということがわかる。

 日韓スワップ協定30億ドルは金額としては小さい。

 しかし、協定が存在するということが、

いざという時の支援の証であり大きな保険なのだ。


 緊急時、その金額は100億ドルにも500億ドルにもなるだろうし、
なんといっても日本が後ろ盾ということが大きいのだ。

 逆に協定が延長されなかったということは、

日本は韓国を見捨てたというメッセージになりかねない。

普通はそう受け取るだろう。

このあたり韓国は全くわかっていない。


        (後略)




2015-02-16 01:15

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全部読めば、

今年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

【その目次一覧】

http://takarin7-2.seesaa.net/article/414215235.html


                    
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posted by たかりん。7 at 13:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 | 更新情報をチェックする

2015年02月15日

(202)『日韓通貨スワップ終了』ほぼ決まりか?

 今回は今、注目の「日韓スワップ終了」の

ニュースについてだが、情報が錯綜しているので

まだ来週17日までの政府正式発表を待つばかりだ






日本政府、日韓「通貨スワップ協定」を

延長しない方針固める



【日本政府、日韓「通貨スワップ協定」を延長しない方針固める(15/02/14)】


 日本と韓国が、緊急時に通貨を融通しあう「通貨スワップ協定」について、
日本政府が、延長しない方針を固めたことがわかった。

 日韓関係の悪化が影響したものとみられる。

 日韓両国は、国際金融市場が混乱したときなどに、通貨を融通しあう
「通貨スワップ協定」を結んでいる。

 2011年には、韓国通貨ウォンの急落などを受け、融通枠を700億ドルに拡大したが、
その後、枠は縮小され、残った100億ドル分は、2月23日に期限を迎えることになっていた。

 政府関係者によると、韓国側は、日本への融通枠の引き上げを提案し、
延長を求めていたが、日本政府は、期限を延長しない方針を固めたという。

 通貨協定が途絶えることで、

両国関係の冷え込みが強まる可能性もあり、

経済や外交面への影響が懸念される。


(引用以上)





 もし完全に日本政府にスワップ終了宣言出されたら、

韓国に関わる企業は大打撃を受けると予想される。

そのひとつに下に紹介のみずほ銀行である


 サムスンなどは今後円滑な海外取引が出来なくなることが予想される。
______________________________________________________________________________________________
(引用開始)
 サムスン電子の有利子負債・社債発行額は、韓国の国家予算を超える31兆円越え。
そのうちに数兆円は、みずほ銀行の融資と思われる。

 この"数兆円"は100%返ってこないことは

欧米投資家や銀行が断言している。

『サムスン電子が潰れるとみずほ銀行が連鎖倒産か』
http://yuttari264.blog130.fc2.com/blog-entry-1540.html

(引用終了)
_________________________________________________________________________________________________




 スワップ終了となればいずれ中国の属国

云われてきたが急速に早まるであろう





 韓国はスワップ融通枠の引き上げまで

提案していたようだが政府は終了ということで

調整を進めているようです







 繰り返しますが、情報が錯綜している今は来週2/17

待ってから喜びに浸りたいものです。


 しかし今、韓国を無闇に怒らせれば7/9からの

強制退去時
に上手く合わせてくれるかが心配ではあるのです。

 どうしても通貨スワップ延長を望むなら在日受け入れの

迅速化
を考えてもらいたいものです

 ですから手放しでは喜べないのは私だけででしょうか?





 今回は以上です。



注- 「余命3年ブログ」をまだご存じない方は

まず、ダイジェストで確認してください。

下のソースの前座部分を連読して、

そのあと出来れば各ページ一番下の目次で(1)からの読破・・・要です。


(82)「朝日の落日③ 内閣改造」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/405518367.html

(83)「朝日の落日④ 中国ギブアップ」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/405527553.html

(136)『自衛隊OB放談会 自衛隊総合火力演習』私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/408377943.html



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つづきは・・・
(203)『閑話休題 アラカルト③』解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/414151511.html

                      
全部読めば、

今年からの『100年に一度の変革』によって

やって来る『新日本』が見えて来る。

     【その目次】


(1)「余命3年」私の解釈入れて、しかし今回は挨拶だけ・・・
http://takarin7.seesaa.net/article/401316691.html
(2) 2015は極限値(中間報告)
http://takarin7.seesaa.net/article/401361376.html
(3)「余命時事放談会 ①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401435485.html
(4)「余命時事放談会 ②」
http://takarin7.seesaa.net/article/401520473.html
(5)「余命時事放談会 ③」
http://takarin7.seesaa.net/article/401609361.html

(6)「余命時事放談会記事フォローアップ」
http://takarin7.seesaa.net/article/401670959.html
(7)「余命記事のぼかしとカット基準①」
http://takarin7.seesaa.net/article/401699533.html
(8)「ぼかしとカット基準②クリミアの戦訓」
http://takarin7.seesaa.net/article/401743941.html
(9)「ぼかしとカット③ 国内問題、中国軍事委員会、軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401752520.html
(10)「反日議員アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/401813600.html

(11)「永住者カードと強制送還」
http://takarin7.seesaa.net/article/401821318.html
(12)「在日終了Q&A(国外財産調書)」
http://takarin7.seesaa.net/article/401822771.html
(13)「2015年と民兵問題考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/401835178.html
(14)「ぼかしとカット④軍事機密」
http://takarin7.seesaa.net/article/401838424.html
(15)「ぼかしとカット⑤核武装」
http://takarin7.seesaa.net/article/401903556.html

(16)「ぼかしとカット⑥ロシア」
http://takarin7.seesaa.net/article/401978259.html
(17)「2014年01月02日 カモフラージュタイトルの大失敗」
http://takarin7.seesaa.net/article/402036770.html
(18)「裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル」
http://takarin7.seesaa.net/article/402060705.html
(19)「亡命騒ぎの裏側」
http://takarin7.seesaa.net/article/402068157.html
(20)「新春放談会 靖国神社参拝の影響」
http://takarin7.seesaa.net/article/402089338.html

(21)「ネット戦線異常あり」
http://takarin7.seesaa.net/article/402121075.html
(22)「在日韓国人と改正韓国国籍法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402132963.html
(23)「兵の強弱と全滅の定義(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402134597.html
(24)「中国軍事放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402262247.html
(25)「中国経済放談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402266958.html

(26)「韓国最新事件簿」
http://takarin7.seesaa.net/article/402275412.html
(27)「日本国内最新韓国時事」  
http://takarin7.seesaa.net/article/402323611.html
(28)「東京都知事選はサプライズか」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323796.html
(29)「都知事選を考察する」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323868.html
(30)「韓国国籍法と兵役法は棄民法」
http://takarin7.seesaa.net/article/402323939.html

(31)「驚きの中国軍事委員会(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324045.html
(32)「中国軍事委員会記事検証座談会」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324151.html
(33)「東京都知事選の影響アラカルト」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324231.html
(34)「中国、韓国ここ10年(時系列検証)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324350.html
(35)「時事日記Q&A」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324415.html

(36)「国外財産調書(海外財産申告制)の考察」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324511.html
(37)「NHKサイエンスゼロ津波地震計」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324619.html
(38)「日本の有事民間防衛」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324736.html
(39)「在日は住民登録に及び腰」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324795.html
(40)「武器輸出三原則」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324844.html

(41)「中国軍事委員会対日開戦議論(遺稿記事)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324950.html
(42)「ロシア考察(遺稿メモから)」
http://takarin7.seesaa.net/article/402324992.html
(43)「時事放談会 ウクライナ問題」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325037.html
(44)「時事放談会 韓国事案」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325084.html
(45)「通名廃止は韓国容認(遺稿記事) エッ!」
http://takarin7.seesaa.net/article/402325317.html

(46)「ぼかしとカット⑦朝鮮戦争」
http://takarin7.seesaa.net/article/402330170.html
(47)「2015は極限値 つづき」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403542516.html
(48)「2015は極限値(大気汚染)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403554968.html
(49)「更新遅れのお詫び」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403572940.html
(50)「嘘つきは亡国の始まり」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403602182.html

(51)「日韓開戦まであと2年。現状報告。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/403875528.html
(52)「日韓戦争はもはや必至の流れ」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403890720.html
(53)「ぼかしとカット⑧北朝鮮問題」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/403926668.html
(54)「日韓戦争を考察する①背景」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404009369.html
(55)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その1)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404010911.html

(56)「日韓戦争を考察する②現状と戦後史(その2)」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404040162.html
(57)「日韓戦争を考察する③日本の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404046872.html
(58)「日韓戦争を考察する④韓国の態勢」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404049760.html
(59)「日韓戦争を考察する⑤戦争の見通し」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404056802.html
(60)「日韓戦争を考察する⑥戦争の後始末とその後」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404059616.html

(61)「2012年衆院選挙を考察する(選挙後)」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404137385.html
(62)「遺稿プロジェクト終了。新余命時事へ。」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404162912.html
(63)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ①序章」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404210867.html
(64)「2015年7月8日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404247471.html
(65)「2015年7月8日 生活保護事案」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404328711.html

(66)「2015年7月8日 資産凍結①」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404339368.html
(67)「2015年7月8日 資産凍結②」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404343156.html
(68)「朝日の落日」私の解釈入れて
http://takarin7.seesaa.net/article/404453240.html
(69)「日中戦争、日韓(朝)戦争と阿部イズム ②序章つづき」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404490901.html
(70)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム③」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404558659.html

(71)「日中戦争、日韓(朝)戦争と安倍イズム④」私の解釈
http://takarin7.seesaa.net/article/404764294.html

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ラベル:みずほ銀行
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