2018年05月20日

(2529)『2528 あまむし①』解釈入れて

 今回余命記事は、

北朝鮮が「最後通牒」を
米国トランプ政権から発せられている…


の あまむし様投稿
が掲載されています。






注- 「余命3年ブログ」をまだご存じない方は

まず、ダイジェストで確認してください。

下のソースの前座部分を連読して、

そのあと出来れば各ページ一番下の目次で(1)からの読破・・・要です。


(お手数ですが、一番下に目次URLがあります。)

【注目記事】
余命方式でなければ日本の大掃除叶わぬ理由を妄想する↓


①(1891)★公職追放★私なりの妄想入れて

http://takarin7.seesaa.net/article/453420447.html

②(2487)『余命元ブログへの拙投稿2件、再掲』
http://takarin7.seesaa.net/article/459044454.html




いよいよ、これからが「余命ブログ」です。

              
それではいよいよ「余命」本題へ
ちなみにここからの
このソース元は月間400万PV超えのオバケ・ブログです!
(日記・雑感ではNo.1のようです)
http://blog.so-net.ne.jp/_contents/blog_theme/0001/  (ブログランキング)


 しかしお断りですが・・・。
元ソース原文はこのブログに比べると「意図的に読みにくく」はしてありますので
このブログを熟読後のほうが・・・理解しやすいかもです
あわせてのお願いは、的中率は過去に非常に高い記事ですが
あくまでどちらも妄想記事であることを十分ご承知おきください!

 

元ソース
2528 あまむし① ・・・2018/05/20/  2528
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/05/20/2528-%e3%81%82%e3%81%be%e3%82%80%e3%81%97%e2%91%a0/

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それでは本編です!

2528

あまむし①

北朝鮮が「最後通牒」を

米国トランプ政権から発せられている…


............................あまむし

中共、北朝鮮、韓国の支援を受けていた反日勢力は
完全に詰んだ


『2519 日本人と在日朝鮮人の戦いが始まった』の余命翁の

宣言《日本人と在日朝鮮人の戦いが本日始まる。5月16日

は在日朝鮮人と反日勢力が日本人に対して宣戦布告した記念

すべき日となる。徹底して隠蔽されてきた戦後の彼らの蛮行

の歴史が暴かれ、あぶり出された日本国民の敵が公に姿を

現す日である。》


余命翁様、ついに始まりましたね。お疲れ様です。

《在日朝鮮人と反日勢力が日本人に対して宣戦布告した

記念すべき日》
ということで、北朝鮮と韓国をバックに

している反日の人達の極一部は、未だに威勢が良いですが、

北朝鮮と韓国、そして両国が唯一頼りにしている中共は

大丈夫だろうか?

何故、73年もの長期間に亘って、在日朝鮮人が日本人に

蛮行を働いてこれたかと言うと、彼らの背後で支援して

いた北朝鮮、韓国、中共の特亜三国が、自由に日本と世界

に対して蛮行を振るうことが出来ていたからに過ぎない。


更にその特亜三国の蛮行をバックで保証して協力していた

のは、何を隠そう「米国」だったことを、威勢の良い在日

朝鮮の方々は御存知かな?弁護士という御立派な職業を

お持ちなら、そのくらいの常識的国際情勢位は御認識で

ありましょう。万が一、それさえも知らずに騒いでいたの

なら、唯の「駒」「鉄砲玉」に過ぎないことになる。

ズル賢い連中は、我先にと「北朝鮮問題」からはトンズラ

を決め込んでいる。逃げたと思っていても決して逃げられ

ないのが、この宇宙の仕組みだから、結局のところ逃げて

も無駄ではあるが・・・。

自分の「行為」や「想念」は、心の世界で「業」となって

蓄積していること位、日本人なら誰しも〝当たり前の事〟

として理解している筈だ。だから、誰に強制されなくても、

見られていなくても、日本民族は「誤摩化したり」

「嘘をついたり」「人の害になることをしたり」・・・

などは絶対にしない。もしも、それをしてしまうと、

その行為と想念が「悪業」となり、必ず自分自身に降り

掛かって来ることをちゃんと知っている。「お天道様が

見ておられる」「御先祖様に申し訳ない」とは、そういう

ことを意味している。

しかし、戦後日本に不法侵入して来た朝鮮の人達は、

そういう日本人の常識が通用しなかったと見える。

蛮行を行っても、人を騙しても、嘘をついても、

「見つからなければ大丈夫」位に高をくくっているようだ。

見つかりそうになれば、暴力や集団的圧力や大声で喚き

散らして、自己の蛮行と利権を無理やり通して来た。

この様な行為と想念の一切は、自分自身の「悪業」と

なって蓄積され、自分の「将来の悪運命」を作り上げる。

そして、それらの「悪業(悪因)」の蓄積が飽和点に

達した時、ちょっとした「切っ掛け(縁)」があれば、

それが自分自身に「悪果」となって現れる。つまり、

「因縁因果の法則」(原因結果の法則)がこの世界の

基本的法則だということだ。逆に良い事を積み重ね「善因」

「善業」を詰んでいれば、自動的に「善果」が報いられる。

この「原因結果の法則」を物質科学に応用すれば、

科学的法則の発見と利用が可能となり、人類に貢献し文化

が発展する。しかし、「科学の法則」「原因結果の法則」

を無視する朝鮮の人達は、科学的法則も理解出来ないし、

応用も出来ないが故に、科学分野のノーベル賞など取れる

訳もない。朝鮮の方々の中にも、この当たり前の道理を

理解し、日本人の様な生き方をしようと頑張っている方も

おられる様だが、その方々は別として、未だに平然と

反日行為を行っている朝鮮人と売国日本人に、最終的な

御忠告を申し上げる。『もう無駄な抵抗は止めなはれ!』

『同時に、過去の「悪業」を全て清算しなはれ!』


神様がちゃんと見てござる。それ以上に自分自身の「悪業」

は、自分自身の心が蓄積しているが故に、「悪果」という

結果によって、自らが刈り取らねば消えない。これは宇宙

の法則だから、浅はかな猿智慧で誤摩化そうとしてもどう

にもならない。覚悟を決めて洗いざらい過去の「悪行」を

暴露(懺悔)して、お縄につく事をお勧めする。自分で

その選択をしない場合は、外的強制力(業の自壊作用)と

して、自らの頭上に「大激動」として降り注ぐ事になる

だろう。どちらを選ぶかは、御本人次第であるから、

こちらとしては、どっちでも良い。

この世界は本人の選択の自由に任されている。

皆様既に御存知の通り、北朝鮮が「最後通牒」を米国

トランプ政権から発せられている。と同時に、中共に

対しても、米国が「最後通牒」をついに発した。

これは画期的なことであるので、下記に御紹介しておき

たい。トランプ大統領の米国は、今までのグローバル勢力

の米国ではないのだ。過去にソ連、中共、北朝鮮、韓国を

作り上げて守っていたグローバル勢力の米国は既に無く

なり、今の米国は本気で、中共、北朝鮮、韓国を崩壊に導く

(普通の国にする)決断をしたと言う事である。この事実

を、過去73年間「反日工作」を好き放題にして来た人達

が、知らねばならない時がやって来たということだ。


つまり、これから、過去の隠されて来た「悪行」が、

次々と日本国民に暴露される時代に入ったということで

ある。もう「夢」を見る時間は終わったのだ。

《北京で5月3~4日に開かれた米中の通商協議に先立ち、米国が提示した「枠組みの草案」

1) 2018年6月1日から12カ月の間に対米貿易黒字を1000億ドル削減すること。

2) 19年6月1日から12カ月の間にさらに1000億ドルを削減すること。

3) 加えて、過剰生産を助長する「市場をゆがめる補助金」は全て即刻廃止すること。

4) また、知的財産権の保護を強化し、中国資本と外国資本の合弁事業において技術移転を求める慣行を撤廃すること。

5) 中国は、サイバー攻撃や経済スパイ行為、偽造、海賊行為などにより、米国の技術や知的財産を得るのをやめることに同意する。

6) 中国は米国の輸出管理規制を順守することに同意する。

7) 中国による知的財産権の侵害を理由に米国が中国製品に高関税を課した措置について、中国は世界貿易機関(WTO)に、紛争解決制度に基づく米国との協議入りを4月に申し立てたが、これを撤回する。

8) 米国が新たに設けた制限事項を含め、米国が導入した措置もしくは計画している措置に対し、中国は報復措置を取らない。

9) 中国は、現在発動している全ての報復措置を即刻停止すること。

10) IT産業の米国の国益に関わる部分や、安全保障上重要な産業への中国からの投資に対し、米国が制限を課していることに反対や異議申し立て、報復などの措置を取らないこと。

11) 中国に投資する米資本の市場参入とその待遇は、公平かつ実効的なものでなくてはならず、差別があってはならない。

12) そのために外国投資に課している制限や外国資本の出資率や持ち株の要件を撤廃すること。

13) 2020年7月1日までに、「国益に重大な影響を与えない部門」への関税を米国による関税と「同等もしくはそれ以下の水準」に下げる。

14) 米国が指定するサービスや農産物などの市場への参入を認める。

15) そして、これらの成果について四半期ごとに検証する。

16) 中国が内容を守っていないと米国が判断すれば、関税や輸入制限を課す可能性がある。

17) 中国は米国のそうした措置に対し、「反対や異議申し立てなど、いかなる形の対抗措置も取らない」こと。

18) また、中国はWTOに市場経済国としての認定を求めているが、これを撤回すること。》



渡邉哲也@daitojimari 5月17日
FBI長官 中国はアメリカと価値観を共有しない国と明言


これはまさしく「最後通牒」ではないか。米国は中共に

対して一歩も引かない決断をした。77年前、グローバル

勢力支配下の米国は、「ハルノート」の最後通牒を

ナショナリズムの日本に突きつけて、日本を追い込み戦争

に向かわせた。今回それが逆転してしまった。


ナショナリズムの日米が、グローバル勢力支配下の

「中共傀儡政権」に対して、「米中通商協議の枠組みの

草案」という最後通牒を突きつける事になった。これに

恐れを為した中共は、急遽5月8日〜11日、3泊4日にも

亘って日本を訪れ、日米に対して恭順の意を表明したのだ

と見て良いだろう。李克強の大人しさと従順さは異常で

あり、それを如実に証明している。その見返りの「飴」

として、スワップ交渉を開始するというお土産を手にし、

天皇陛下が李克強を御引見せられるという光栄まで、

李克強は手に入れることができた。米国グローバル勢力の

後ろ楯を喪失した中共は、「借りて来た猫」の様に大人し

くなってしまった。こうも違うものだろうか。

韓国大統領も一緒にのこのこと日本にやって来て、日米に

恭順の意を示している。韓国は中共の手下だから、それは

当然の事だろう。しかし、韓国大統領には、手みやげは

一つもなかった。大統領就任1周年記念の「苺のショート

ケーキ」がプレゼントされたが、「ショート」は「砕け

易い・脆い」という意味がある。又「韓国の苺は日本品種

の流出」である事を、農水相が既に指摘している。

共に韓国に対する〝皮肉〟に外ならない。直後の今月15日

に発表された政府の「外交青書2018」での韓国の扱いは、

「韓国は最も重要な隣国」という表現は削除され、

「韓国による竹島の占拠は不法占拠」という強烈な表現が

加わった。韓国にとってはとんでもないプレゼントになっ

た。このように韓国は日米から完全に見捨てられたと言って

良いだろう。これに対し韓国政府は、「独島に対する

日本側のどんな挑発にも断固対応していく」と日本政府に

抗議して来た。遂に安倍総理は、「竹島カード」を切って

来たのか。これは韓国に対する「最後通牒」にも等しい。

「日韓有事」も何時でも発動可能な状況となって来た。

北朝鮮に至っては、親分の中共がそんな状態だから、

お話にならない。既に北朝鮮は中共から切り捨てられて

いると見た方が良い。6月12日の米朝首脳会談までに、

最後通牒されている「核・ミサイル廃棄」の無条件降伏を

飲まない限り北朝鮮の前途はない。トランプ政権下の米国

の軍事力と、国連を巻き込んだ日米の経済制裁の前に、

特亜三国はどうする事もできない。唯没落するのみである。

中共が今回の米国の最後通牒を受諾しないと、中国の将来は

無くなるだろう。何故なら米国の経済制裁と今回の最後

通牒は、本気であるから、今後中共は貿易が成立しなく

なり、瞬く間に中共経済は破綻するであろうことは、火を

見るよりも明らかだ。受諾すると言う事は、過去の中共の

非道極まりない蛮行の数々の一切を、放棄することも意味

している。それは経済貿易だけの問題ではない。軍事侵攻、

他国への過去の侵略行為、国内の政治弾圧、他国特に日本

への工作活動の一切を放棄することを意味している。

つまり、これは「共産主義体制の崩壊」を意味する。

ということは、今まで日本において親中派として権力を

握って来た政治家、マスコミ、行政の面々の入れ替えが

始まるという事だ。ここまで、世界情勢が大変動している

のに、未だに「反日工作」をしている人達の気が知れない。

国際情勢に関する〝無智〟を露呈している。


ここまでの道筋を付けられた余命翁とスタッフの皆様、

余命読者の皆様と、安倍総理、トランプ大統領に心から

感謝いたします。余命翁の言われる通り「ひた押し」ある

のみ。感謝合掌 
(あまむし)



投稿日: 2018年5月20日

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posted by たかりん。7 at 19:58| Comment(0) | 雑感 | 更新情報をチェックする